極選体験談 ②


団長の独断と偏見により、101話から200話までの体験談の内から、良いと思った体験談のみを厳選しております。ご堪能下さい。

※今回は参考になる情報が多そうな体験談も混ざってます。


NO.185 この娘になら人生捨てても?


お言葉に甘え体験を書きました。

何か、あほーなエロおやじになってしましましたが同世代の方に知ってもらえればと思い書いています。 長文ですので適当にぶったぎってよかったら採用してやって下さい。


体験談


前から噂には聞いており、一度経験したいと思っていました。中々休みも取れませんし、家族が居るため一人で海外旅行って訳にはいかないので無理だなって思っていましたが一昨年と、今年、仕事で中国に行く事があり、この手があるかと考え、早速行動です。また、その際作ったデルタ航空のマイレージが6ヶ月以内に往復するとマイルが多く貯まる点もあり、善は急げとなりました。ただ、海外は、ツアーか、出張は通訳同行なので一人で行った事は無く、韓国は20年前にツアーでトランジットのためツアコンの言うまま行動した限りでした。


デルタ航空の成田-韓国便は韓国到着が夜の10時過ぎのため一人でホテルまで着けるかも不安があり、団長に、空港から空港までエスコートして頂けないかと問合せをしました。回答は、紹介出来る女性は一人となるけどと、言われお任せする事に。


旅程は金曜夜から日曜までの2泊3日です。妻には出張と言っているためスーツで、寒そうなため上にダウンを着て、少し変な格好です。また、少しでも早くゲートを出たいと思い荷物は最低限のショルダーバックに着替えを詰めて出発です。後で彼女から荷物が少ないのでびっくりしたと言われました。


朝家を出るとき妻に出張頑張ってねって言われた時は少し心が痛かったです。逸る気持ちを抑えきれず、仕事を少し早目に切り上げ成田に向かいました。早く行きすぎて少し疲れぎみになりましたが・・・


時間より少し早く仁川空港へ到着し、機内を出ようとしたらドアの前に沢山の警察の様な人が・・・さっぱり言葉がわかりません。何かの取り物の様でしたが取り敢えずパスポートのチェックで出して貰え、ダッシュでゲートを出て団長に連絡を入れると、その場で待つようにとの事。


その際、ダウンの色を言っていましたが少し待っているとそれっぽい人が携帯片手に近づいて来ました。
ただ、その場で私をじろじろ見たり携帯確認したりしているだけで声をかけてきません。 団長さんですかと聞こうと思ったのですが、団長から最後頂いたメールに空港での注意が書かれていて、ダウンジャケットの色を伝えているし、声かけてくるまで待とうと思い待っていると2~3分で本当の団長より声をかけて頂きした。


まずは団長に会えて嬉しかったのですが、何と彼女も一緒に空港まで来て頂いていました。第一印象は何とも清楚な美人さんで、別の意味で宛が外れたと言うか、私の壺にはまる女性でした。


団長には、私自身は、タバコを吸うので嫌いで無い方、あとキスが出来る方を希望する旨伝えていましたが、第一印象ではまりすぎで少しあせりました。


空港でタバコを吸うため団長と二人になった際、一人限定で紹介出来る女性は沢山居ないが、その中でも彼女は上位3人に入ると言われ、納得です。


その後団長の車でホテルまで送って頂き、車の中で団長さんの気遣いや、彼女の気遣いにこれまたひたすら感動しながら1時間ほどでホテルに着きました。


これまでに、独身時代の彼女や、妻、そこら中の風俗、ソープ嬢とも付き合った事があり、散々遊んでいます。普段なら特に気にせず行け行けどんどんになってしまいますがその日は違いました。


団長と別れホテルのチェックインから部屋へ行くまで、若い頃の彼女や妻と初めてデートした時のドキドキ感が増してしまい、話せば話すほど、これはエッチなんかとても出来ないんじゃないかと思ってしまいました。年甲斐もなく、うぶなんでしょうか?


まあでもドキドキ感を楽しみながら、風呂でも一緒に入れば何とかなるかと思い風呂に入ろうと言うと韓国は夫婦でも一緒に入らないとの事・・・でもその中での会話はもう初めて会った恋人とホテルに入った様な感覚、50まじかにしてと笑われても感動以外の言葉は無い一時でした。


で、お風呂別々に入り、電気を暗くして腕枕で引き寄せてからは言葉が要らかったです。さんざんキスをして、それだけで彼女も準備が出来ている状態で十分楽しめ、またその後は抱き合って寝ました。


ここでハプニング、ナニが終わった後、彼女が泣いてしまいました。激しいキスのしすぎで歯と歯がぶつかったのは覚えていますが私のひげが彼女の肌を傷つけていた様で終わって少ししたら痛いと言うので見たら赤く腫れているでは無いですか・・少し落ち着いて笑顔になってくれましたが、面目無いです。


翌日、朝一番でひげをそり、ベットで長いキスと、絡みの時間をすごし息子もびんびんでしたがさすがに朝晩はきついのでまったりだけを楽しませて頂きました。


その後、前日に話をした行きたい所、食べたいもの、買い物など電話や、Webで確認しながら予定をたててくれて1日の始まりです。私は、どこか1ヶ所と何か一つ食べれれば良いと思っていましたが、殆ど全てをスケジュールに入れ、最後に好きな食べ物を聞くので卵と言うとその時はふーんで終わりましたが実は最後に韓国で一番美味しかった卵料理を頂く事になりました。


ホテルはクラブフロアのため朝食が付いていたのですが、パスしてソウル駅の近くの食堂でチゲスープを頂きました。韓国メニューしかなく、朝帰りの酔っ払いのおじさんたちにまじって二人で食べた朝食はすごく美味しかったです。


そこからタクシーで北町へ、周辺散策、バスの乗り方も教えて貰い歩きながらの話では韓国もお汁粉があるとの事、餅+あんこに眼が無い私は是非食べてみたいと行きましたがまだ時間が早くてやっていませんでした。その後、景福宮の観光、寒いのに一生懸命案内してくれる姿に本当に感銘しました。


エッチや、ラブラブを演出出来る女性は沢山見て来ましたが、彼女の様に心から楽しませようと一生懸命になってくれる姿は団長へのお礼のメールにも書かせて頂きましたが、夜の部が無くても料金が高いとは思いませんでした。


景福宮を出てお昼かと思えば、先程のお汁粉に行くとの事。お昼→買物の予定を変更して、お汁粉→買物→お昼にするとの事でそのお汁粉を頂きました。日本の餅より滑らかで本当に美味しかったです。その後、彼女に言うのが少し辛かったですが、出張名目のため、妻と娘に頼まれていたお土産を一生懸命探して貰い、k-popのCDと化粧品、財布を買いました。


ここでどうしても彼女に買ってあげたく思い、また、妻より少しでも高いものを買ってあげたいと言う気持ちになり、欲しいものがあれば買ってあげたいと言いましたが、一番安い化粧品しか選んでくれませんでした。どこまでエロおやじを落とし込むのか、もうメロメロです。


そしてお昼、焼肉食べたい、辛いものが食べたい、ホルモンが食べたい、そして、先程のあんこ好き・・・でチョイスしてくれたのが最後のデザートに、子供の頃大好きだったミルク金時のかき氷をサービスしてくれるお店でした。

ここの、ミノ、ホルモン、骨付きカルビ、最後のチャーハンは絶品です。ご飯の代わりにサラダをお椀に一杯入れて一緒に食べるスタイルも韓国流との事で気に入りました。氷と一緒に赤・青のリボンを着け雛人形のお菓子まで特別にサービスして頂き・・・

団長、どれだけシュツエーションが揃ってるんですか?真面目に人生捨てようかと思ってしまいました。


その後、お土産をEMSで送りたいのでロッテマートに行きたいと言っていたのですが、もう一つ行きたい汗蒸幕のお店の近くにeマートがあるからそこでもokとの事でeマートへ行き、沢山お土産を買い、ホットクの素などは、後でホテルで作り方まで丁寧に書いてくれました。そのあと汗蒸幕に行ったのですがここでも利用方法や、種類をひとつひとつ丁寧に説明して、ここまで来るともう少し休憩しなって感じでした。


最後にソウルタワーに行き、どこまで欲張り観光するのって怒られる諸兄もいるかもしれませんが、この時点でエロ老人はくたくたです。今度で良いからって何度も言ったけど折角だからと頑張ってくれるのでそれ以上言えなかったです。結局ソウルタワーは40分待ちとの事で諦めましたが、すごく申し訳なさそうでたまらなかったです。


最後に夕食です。夕食は、韓国は豚の焼肉が美味しいと聞いていたので行きたいと言っていたのですが、この時点ではもう一緒に食事ができれば何でも美味しいだろうと言う気持ちだけです。で、最初に書いた卵が出てきます。豚の焼肉や、味噌汁も本当に美味しかったです。味噌汁は子供の時から赤みそオンリーなのですが、これが味が良く似ていて、また少しピリ辛で本当に美味しかったです。


肝心の卵料理ですが、ここで頼んでくれた茶碗蒸は絶品でした。今回の旅行で一番お気に入りの食べ物です。この店でも、お店の方が結構盛り上げてくれる様に感じました。二人へのいたわり見たいなのが僕には感じられましたが・・・(考えすぎ? 韓国って皆んなこんなに優しいの?)


その後、ホテルに戻り、お風呂入って明日はお別れかと思うと切なくてうぶなエロおやじがって思う諸兄は本当に試して欲しい。当然、ひげをそり今度はゆっくりキスをして、でも最後は激しいキスの応酬に、既に心で満足している私は、しなくて良いかとも思いましたがきっちり行かせて頂きました。彼女は? これは想像にお任せします。


久しぶりに1日歩き回り、汗蒸幕で汗をかき、さらにエッチで意識が薄れ少し眠りましたが、その間彼女は勉強していた様です。今回の旅行では少しカジノをしてみたいと思っていましたがそんな気も無くなっていたのですが、前日、いびきがうるさいと言っていたので彼女が寝てから眠いのをこらえカジノに行きました。でも、カジノが色あせ、やる気にならなく30分ほどうろついて一度もしないで部屋へ帰りました。


寝顔を見ていたらたまらなくいとおしくなり、どうせカジノで使うつもりだったんだから、持ってきたお金全部渡してやろうと思いました。しかし、これはまずい、これでははまりすぎだと理性が働き、すごく辛かったけど翌日はラブラブしないで彼女からのキス1回だけで別れました。


朝は、やはりデルタは早い便だったのですが、6時過ぎに駅で朝食を食べ、これまたプルコギのパンが美味しかったな・・・

電車で空港に行って見たいとのリクエストに駅まで行って切符を買ってもらいさらりとお別れをしました。辛かった・・・

家に着いて、妻からなんで出張が土日なのって言われ、おもいきり現実へ着き落とされました。


そうそう、お金はやはり用意して行った、ランク○×2日分と+チップを渡しました。団長これで良かったんですよね・・・折角のマイレージのデルタが5月末で韓国線撤退との事、それまでには再度行きたいと思います。


当初は娘を連れってあげようと思いしたが必ず一人で行きます。ただ、楽しみに行くのか、辛くなりに行くのかは、この新鮮な心の痛みを十分楽しんでから決めたいと思います。

団長様 夢の時間を本当にありがとうございました。

おわり


団長のコメント:最近当方のオススメ成功率、98%くらいいっちゃいますね(笑)ま、今回は1名だけって事だったので、かなり気合入れて人選をしたのもありますが、ご満足頂けて幸いです。ただ人生は捨ててはイケマセン。家庭を捨ててはイケマセン。これはどこまで行っても擬似恋愛なのですから・・・。かくいう私も何回か人生捨ててアガシに入れ込んだコトが(若かりし&青臭い青春時代の話ですが)ありますので他人のコトは言えませんが(バツ1のダメ親父です 苦笑)




NO.183 幹事は俺に任せろ!!


韓国では大変お世話になりました。昨日日本へ帰国しました。(韓国ほどではないですが、日本もまだまだ寒いです)

文才はありませんが、学生時代の作文の宿題のつもりで、体験談書いてみましたのでサイトにUPして頂けると幸いです。

幹事ということもあり、旅行前からあーでもないこーでもないと色々悩んでいる時に、団長にお世話になった事のある知人からサイトを教えてもらいました。

アガシの方ももちろんですが、アガシ以外の観光や食事、移動手段などなど面倒な質問にもかかわらず大変丁寧で心づかいの感じられるアドバイスをたくさん頂きました。

初日空港に到着して旅行会社のガイドさんのお迎えバスに乗り、宿泊ホテルへと向かいます。

道中、団長に到着の旨を伝え、初日は旅行会社のプラン通り、免税店に寄ってホテル、その後ミョンドンでお買い物をして夕食まではフリーなので、そのフリーの時間帯にアガシをチョイスする手配をして欲しいと伝えました。

※社員旅行で夕食は女性陣も一緒なのでアガシとの合流は不可の為、先にアガシを選んでおいて一度別れて、夕食後に合流するという形です。

旅行会社の特に変わり映えしない退屈なプラン(ショッピングやエステに興味のある女性陣のみ楽しそうでした)を過ごし、アガシを求めて7人の勇者(爆)が出陣。

1台のタクシーでは乗れないので、団長の使いの人がホテルへ迎えに来てくれました(ありがとうございます)

ほどなくして団長と合流。

挨拶を交わし、アガシの待つ喫茶店へ向かいます。

店内には我々7名に対し準備していたアガシは20名。

※団長からはアガシのスタンバイ人数は1人に対し2人が基本なので13~15名程度集めると聞いていたのですが、団長いわく「アガシをたくさん呼べないわけではないけど、最初に10人呼ぶと言って8人しか呼べなければお互い不信感が募るので、たくさん用意できるとわかっている状況でも最初は基本の人数しか言いません。これはアガシのルックスや質についても同じ事です。希望のタイプ通りのアガシがいたとしても、人それぞれ見方や感じ方が違うので、100%好みどおりのアガシを用意するとは言いません。」のような内容の事を言っておられました。つまり100点のアガシがいたとしても団長は80点くらいで言うって事なので、体験談を見てる皆さんも予約する時の参考にして下さい。

体験談続けます。

店内には色んなタイプのアガシがよりどりみどりです。

先に決めてあった運命のアミダくじにより決まった順番どおりアガシを選んでいきます。

※たくさん用意してもらってなんですが、よりどりみどりすぎるとかえって迷っちゃいますね。他の体験談にあったように最初から団長のおススメ数人だけ呼んでもらった方が時間もハズレを引くリスクも少なくて良いかも。

最後の一人は先に選んだ人と好みがかぶっていた為、多少選ぶのに時間がかかりましたが、無事全員終了。

夕食まで時間があるので、そのまま、その喫茶店でそれぞれのアガシとお話ししました。

私の選んだAちゃん、髪はちょっと茶髪のロング、化粧は薄めのナチュラルメイクで知的な感じのする綺麗系の女性です。

話してみるととってもきさくで日本語も上手、すぐに打ち解けました。

夕食時間が近づき一度お別れです。

ホテルに戻り、ツアーガイドと一緒に食事へ行きます。

予定してあった通りの焼肉屋さん。味はそこそこ。値段は高め。60点くらいですね。

食事を終わり、アガシの元へ戻ります。

食事が終われば、当然飲み!!団長いきつけのカラオケ店(1人5千円)での大宴会。

みんな飲めや歌えやの大騒ぎ、店の男性スタッフも日本語上手で、場を盛り上げるのがウマイ。手品やカラオケ、かくし芸のようなものも見せてくれて本当に楽しかった。90点

余談ですが、アガシ遊びをしなかった他の男性陣はツアーガイドの紹介でカラオケや行ったそうですが、1人7千円も取られ、特に面白くもなかったそうです。

飲みが終わり、それぞれホテルへ向かいました。

待ちに待った大一番。胸がドキドキ高鳴ります。

お互いシャワーを浴びて、ベットでお互いの身体を貪りあいました。

Aちゃん、抜群のプロポーションです。こんなの反則です。

感度も良好、お互い(俺だけか?)満足の一夜でした。

2日目

2日目はフリープランなので、アガシを選んだ人達はそれぞれのアガシとデートです。

気に入らなければチェンジOKとの話を聞いていたのですが、皆満足したようでチェンジは1人もいませんでした。

私もAちゃんと食事に行こうとしたその時、私の部屋のチャイムがピンポーン。

昨日アガシ遊びをしなかった連中です。

ドアを開け、Aちゃんを発見。

同僚A「彼女が昨日選んだ娘?」

私「そうだよ」

同僚B「かわいいじゃん。実は俺たちも昨日カラオケでアガシ紹介してもらったのよ。でも、これがアガシっつうか、オバちゃんばっかで・・・」

私「あ~そうだったんだ。それで?」

同僚C「団長に頼んで俺達もアガシ紹介してもらえないかな?」

私「わかった。幹事だからね。電話してあげるよ」

という感じで、結局残る3人も団長のお世話になりました。

団長との連絡をつけた後、私はAちゃんと食事へ。

昼間はお土産品やちょっとした観光をして、夜は2人で食事。2日目は2人きりなので軽く飲んでホテルへ向かいました。

2日目は初日と比べAちゃんも少し積極的、各パーツの愛撫も質そのものが初日よりも格段にUPしていましたし、私もそれに応えてH自体の時間も長めにゆったりと楽しみました。

※これが団長の言ってた2日目に変わる娘もいるってことか!!

初日も満足でしたが、2日目は更に更に大満足です。ちなみに2日目は2回戦も行いました。※2回戦はお互い1回戦の体力の消耗が激しかったので放出の為の簡単なHで終了。

他のメンバーはと言うと。2日目、私と同じく初日より良くなったという人が4名、同じだったが2名、悪くなったが1名でした。

そりゃそうですよね。皆が皆、変わる娘ばっかじゃないですよね。相性もあるだろうし、とりあえず私は変わる娘&相性も良かったのでヨシ。

3日目

女性陣も含め、早朝にロビー集合なので、私は2回戦が終わった後に深夜3時頃にAちゃんを帰しました。

私と同じように夜帰した人も2人いて、朝まで一緒にいた人は4人。

朝、ロビーへ向かうエレベーターの中で他の人の選んだアガシと会い、ちょっとビックリでした。

私の目には皆、スッピンに見えたのですが、化粧をしてた時よりもスッピン(薄化粧か?)の方がかわいく、そして愛らしく感じられました。

ちなみにAちゃんはスッピンの時と化粧をした時、それぞれ魅力のある感じでした。


2泊3日間、エネルギーを充電(放出?)して、明日からまた仕事に励もうと思います。

大変、お世話になりました。お蔭様で幹事としての大役も無事終え、他の者も「次の社員旅行も韓国で。幹事は○○(私)で」と言ってくれてます。

次回は貴重な滞在時間を無駄にしない為にも、航空券とホテルだけ取って、オールフリーで予定を組み少しでもアガシと一緒にいれるようにしたいと思います。


団長のコメント:皆さん大満足して頂けたようで幸いです。アガシのスタンバイ人数は常に基本以上を心がけていますが、当日の状況により基本(1人に対し2人)以上が不可の場合もありますので、ご了承下さい。



NO.182 半信半疑の初訪韓

先日はお世話になりました。無事、日本へ帰国し早速レポートを書いています

極寒の2月、韓国旅行が安売りしてるので、仲の良い友達と3人で初めての韓国旅行。

ネットで調べている内に団長のサイトを発見。

他の人の体験談を見て半信半疑というか8割方疑ってかかってましたが、メールのやり取りは丁寧で少し安心。

面倒な質問も丁寧に答えてくれて、他の体験談にもあるように韓国へついて電話 ⇒ 団長と待ち合わせ ⇒ 某所でアガシと合流 という形でした。

団長に簡単なレクチャーを受け、アガシを選ぶ段階です。

少し離れた場所に座っているアガシをガン見し、3人それぞれ好みのアガシを選びました。

アガシを選んだ後はそれぞれバラバラで夕食時に合流する約束です。

僕は特に行きたい所も無かった(というより寒くて外を出歩きたくなかった)ので、喫茶店でアガシとコーヒーを飲みながら世間話をしながら時間をつぶしました。

愛嬌のある娘でキレイともカワイイとも取れる笑顔がとってもチャーミングな○○○さん。

年は24歳、OLで携帯関連のお仕事をしているそうです。

近くで見て初めてわかったのですが、痩せ型かと思ってましたが、結構出るとこ出てるグラマーとまではいきませんが、良い体付きをしています。

喫茶店で2時間ほどオシャベリ(興奮していたのか何を話したのかも覚えていません)して、夕食の場所へGO。

喫茶店から歩いて5分程度のとこなのですが、店を出るなり強風が吹いてきます。

マジで寒いっつうか痛いです。

嬉しかったのはアガシも「寒いー」と言って僕の腕にしがみついて、2人本当の恋人のように寄り添って歩いていきました。

なんとなく昔マガジンでやってたボーイズビーを思い出しました。

マジでそれくらいかわいかった。

食事の最中、その後のカラオケでも至れり尽くせりとはこの事でしょうね。

3人皆楽しんでホテルへ帰りました。(途中一人は飲みすぎと寝不足で潰れました)

ホテルへ戻るとまずはベットへ腰掛けて2人で手を繋いでいました。

一瞬沈黙が流れ、僕はおもむろに彼女を抱き寄せ唇にチュー。

彼女も拒むことなく僕に体を任せます。

そのまま押し倒そうかとも思いましたが踏みとどまり、先にシャワー浴びてくるねと言って、僕が先にシャワー。

念入りに隅々まで洗って出ると彼女も服を脱いでガウンを着ていました。

僕が出てくるのを見てすれ違いざまに軽くチュッと頬にキス。う~たまりませんな。

そして入れ替わりでシャワーへ

彼女がシャワーを出る間、はやる息子を抑えながら、どう攻めようか、どうすれば喜んでもらえるだろうか、考えていました。

彼女がシャワーを終え、ベットに入ってきます。

恥ずかしいのかシーツの中にもぐりこんでしまいました。

僕も合わせてシーツの中へ入り、まずは軽くチューそしてディープキス。

さっきも書きましたが彼女のプロポーション、最高です。

程よい大きさの胸を中心部から攻めます。

反応無し・・・

もうひとつの胸へと移行

片方はもみ続け、もう片方は吸い続けます。

かすかではありますが、息遣いが荒くなってきました。

シーツの中なので表情が良く見えない。

そしてオヘソ周りも攻めながら、徐々に下へ下へ

秘部には直接触れず周りを攻め、さらに膝まで下がった後、再度、秘部へ

下半身がビクついているのがわかります。

ここであえて焦らし、秘部には手をかけず、また胸へ戻ります。

シーツを捲り上げ、2回目の胸口撃

さっきはシーツをかぶってて反応が見えなかったけど、今度は遮蔽物はありません。

顔の表情もみながら、舌で胸、手で秘部周り、そして時折クリちゃんを軽くタッチ。

クリちゃんをタッチする度にあえぎ声。彼女は両足を僕に絡みつかせ、手はシーツをギュッと掴んでいます。

そして、終に秘部へ口撃、感じているのが恥ずかしいのか両足で僕の首をしめてきます。

そしてビクビクッとなって軽くイッたのを確認。

次は体を入れ替え、彼女の口撃。

あったかい口の中、しっかり堪能しながら、僕も体を入れ替え69で責めます。

咥えながらもあえぎ声。興奮の絶頂です。

テクニックがどうというわけではなく、とにかく感じている時の表情が最高にそそります。

Gを装着して挿入。

適度な締め付け、ちょっと高めの膣内、お互い上へ下へとなり、体位も変えながら、フィニッシュ。

本当に濃厚で満足のいくHでした。

お互い朝までゆっくりと寝て、起きたのは11時。

今日はどうする?との彼女の問いに「もちろん一緒にいてもらえますか?と言って、2日間本当に楽しみました。

最初に疑ってた自分が恥ずかしいです。


しがない貧乏サラリーマンなので、次はいつ来れるかわかりませんが、必ずまた彼女に会いに行こうと思います。

友人達も僕ほどではないですが、それぞれ満足した様子でした。

団長、ありがとうございました。


団長のコメント:体の相性も良かったのでしょうね。体験談を見る限りでは、Aさんのテクニックもなかなかのものかと思いますよ。当方は年なので上へ下へは2回繰り返せません(苦笑)また次の機会にお会いしましょう。



NO.166 最後は野生の匂いと勘



先日は大変お世話になり、ありがとうございました。

私的には、大変楽しい韓国旅行となりました。ソウルは2度目でしたが、前回もお世話になり、
ある程度街並みや人を理解していたので、余裕を持って楽しめました。(いつまでも余裕のない
ヤツも若干2名いましたが。。。)


やはりこういった遊びは、自分が何をしたいのかをはっきりとイメージして遊ぶとハプニングも
許容範囲となりそれもまた醍醐味と変わるものです。

そういった意味で、多少のハプニングも含め以下にフィードバックします。

<初日>


2人を紹介してもらい、出来れば連投を考えていたのですが「仕事がある」とのことで断念。

一緒にいるあいだは、問題ありませんでした。(恋人同士というより4人でワイワイ楽しく過ごしました)



<2日目>


もう2人が合流し、先発隊2名を含め4人でアガシ選びをすることに。

私がまず5番を選びました。(前回の人にあまりにもビジュアルが似ていたので、ひょっとしたらと思い。。。結果違いましたが。。。)

本当は、順番的に最後に選ぼうと思っていたのですが、あまりにも似ていたので慌ててしまいました。


◆結果


 私にとってはホームランでした。私と気も××もバッチリあいました。



N氏は今回初参加でした。特に悩む様子なく、4番を選びました。



◆結果


非常に気配りの出来る、良い子だったと思います。キャピキャピはしゃいで、最初の食事や飲み会を盛り上げてくれました。


N氏は連投をしたく、彼女もそれを希望していたようですが、私に言えずに今でも引きずっています。
つまり、病に侵されたようです(笑)



面白いので、しばらく放って置きます。(私も前回そうでしたから。。。)


昨日も、帰りに「連絡しようかなぁ」「ハングル勉強しないと」「安いツアーないかなぁ」とバカが発言を連発していました。



H氏は迷った挙句、団長さんのアドバイスを受け1番を選択。この人、普段は人のアドバイスを聞かずに自分のインスピレーションを大事にするのですが、今回はあっさりとアドバイスを受けたので以外に感じました。


◆結果



大正解だったようです。彼は私と似ていて、放って置いても自分で楽しむ術を知っているので。彼なりにいつものように楽しんだようです。



私も車で来た彼女を見て、感心しました。とてもいい娘を選んだと思います。食事や飲み会でのしぐさなどを見てみんなで言っていました。


「さすがランク○だ」と。



T氏も、普段にない行動を。。。。ビジュアル的にタイプではないであろう3番をH氏が1番に変えた瞬間に、何を思ったのか急に2番から3番に変更。「ええ~っ?」っとみんなが驚いた瞬間でした。結果、大爆笑な展開に。。。


◆結果


立場が逆転したみたいで、T氏が3番の娘に気に入られなかったようで、厳しい扱いを受けたようです(笑)。



私は「かわいい!」と思ったのですが、取扱いが非常に難しかったようで、T氏にはハードルが高かったようです。


「臭くなるからニンニクをたべちゃダメ」


「韓国では太っている人はダメな人」


「今から腹筋をしなさい」


「ヨガを習っているから今から一緒にしましょう」


。。。。。。。。。等々、ダメだしをたっぷりされたようです(笑) 



本人若干、落ち込んでいるようですが、これも経験と割り切ったようです。



団長さん、3番の娘を怒らないでくださいね。次は私かH氏がリベンジします!!


<3日目>


ということで、2日目はそれぞれ楽しく!?過ごし、翌朝、2日目の交渉があったり、朝食にいない娘がいたりしましたが、ほぼみんなで朝食をとりわかれました。



そして私たちは、昼間の観光で水原の民俗村へ電車で行きました。昼食は水原で有名なカルビを食べ、チヂミを食べ、マッコリを飲み楽しく過ごしました。




夜に連れて行ってもらったフルサロンは初めての経験で、女の子のビジュアルレベルは非常に高く、良かったのですが、楽しかったがゆえに時間の経つのが早く、せわしなく感じました。


日本にはないシステムなので、経験としては良い体験だったと思います。(私はやっぱり紹介アガシとゆっくり遊びたい。。。(笑))


一人、ヒドイ娘がいて、髪の毛も触らしてくれなかったようで、5分ぐらいでホテルを出て行ったようですが、それも海外での経験としてはリスクとして持って置かないとと思いました。残りの4人は、私も含めて満足したようです。


と、まあ色々ありましたが、こうやって色々経験していくうちにリスクを減らす術を体感していくのです。



最後は『野生の匂いと勘』です。


団長さんには、いろいろと教えてもらい、またいい娘を紹介してもらい(私に!)感謝しています。また是非お願いします。



辛いものを食べすぎて、ケツが痛い。。。。




団長のコメント:T氏、残念でしたね。「野生の匂いと勘」を養えるよう、トレーニング積ませておいて下さい(笑)T氏以外の3名はご満悦だったとの事ですから3勝1敗ですね(笑)次回はT氏含め全勝できるよう当方も頑張ります(笑)



NO.142 ナイスミドルさんの投稿

※NO.141のお連れさんです。



今回、社内旅行で○月の連休を利用しソウルへ行くことになり(Tさんの体験談に極詳細あり)Tさんより(職場の同僚で私より1歳先輩スホ゜ーツマンで若い時から女にもてた今もナイスミドル)「エスコートアガシ」試してみないか?と誘われ、教えてもらった団長のサイトを熟続、体験談を読み進めていくうちにいつしか心はまだ見ぬアガシ(理想の女性)の虜となり、すべてTさんが団長と渡りをつけてセッティングしてくれるとのことで計画に乗ることに私も旅先での遊びは何度も経験しているが一夜を共にする経験はなくワクワクしながら何度も諸兄の体験談を夜な夜な読み耽って出発日を心待ちにしていました。

Tさんより不満足談が大事だよと言われ10話ほど読みましたがやはり相性が大事でまた、アガシとの接し方次第で良くも悪くもなる、要は男と女、浮世の恋愛もしかり、いよいよ出発日となり定刻仁川空港に到着、日本よりは涼しいと思いきやあまり変わらない、現地のガイド曰く今年のソウルは残暑が厳しいとのこと、Tさんが現地のガイドと当日のスケジュールの確認と時間調整をし夕刻、団体の食事に向かうまでの間にアガシを選び(3名)ホテルでご対面する段取りでしたが市内渋滞やホテルのチェックインに時間を取られ食事後20時にカラオケ店でのご対面となる。

今回、私は喫煙しない娘を第一優先とTさんに伝えていましたが7名のアガシが揃って全員喫煙者とのことでした、「団長さん次回は是非とも非喫煙の娘を確保してくださいネ)

団体での食事を済ませ20時過ぎカラオケ店にタクシーを飛ばし到着、3名のアガシはタイプこそ違うが何れも甲乙つけがたく魅力ある女性が揃っている、服装はややドレスアップしているが市内で見かける若い女性と区別がつかないほど自然な装いが仮想恋愛の世界へと私を導いていく。(実際、私はもう少しそれ風のケバイ服装をしているのかなぁと思っていましたので)

3名のアガシを見て私はTさんが誰を私に選んでいるのか気になりましたが、Tさんはさぁ、どの娘にする?と私に聞いてきたのでビックリ、Tさんが夫々既に決めていると思っていた私は一瞬悩みました、Tさんと被るのが嫌だったのでスレンダーで美人顔、大場久美子(30歳代のころ似)風の娘が好みだったが真ん中に座っていたポッチャリした美人安めぐみ風の娘を指すとTさんが彼女は、ホテルで待機している御大にと思っているがと言って賺さず左側の大場久美子(風)を指し彼女はどう?と言うのでビックリしたがTさんの気が変わらないうちにと思い「良いんですか?」と念を押したが、Tさんは平然として「あんたの好みは百も承知最初からこの娘をと決めていたがせっかくの機会だから本人に選ばせる趣向にカラオケ店に来てから思った」そうです、

この時は全く疑いもなく喜んでTさんの行為に感謝した次第です、 がTさんの体験談にもあるように彼は決めていたアガシをカラオケ店で再度近くで見て心変わり急遽前段の行動に至ったようです。

パートナーが決まったところで乾杯しカラオケタイム、ショートコース希望の若い社員2名も混じり6人で大いに盛り上がり、時々パンツ一丁のお店のショーマンがやってきてさらに場を盛り上げてくれる、パンツに1000WONを入れてやるのが風習らしい程なくショータイムも終わり団長さんがショート希望の二人を連れ店を出た。

4人で少し会話を楽しみながら焼酎の水割りを、今日は早起きで疲れているはずが全く眠気もしない元気百倍(英気を養うとはこういうことか?この年までこんな実感は記憶にない?まだ40代ですよ)パートナー(R嬢)は日本語が堪能でジョークも上手い好きな男性のタイプはと聞くと「福沢諭吉」とさらりと言った、一同一瞬顔を見合わせたが「野口英世」はあまりタイプではないと言ったので大爆笑となった。

「コレには参りました」

Tさんが樋口一葉は?」と聞くと彼女は「その趣味はないよ」、、、と再度大爆笑大いに盛り上がったので最後に「居酒屋」と「二人の大阪」をデュエットし店を出ることにフルーツやつまみがたくさん出ていたので料金が心配でしたが2万円強でほっとしました。

タクシーでホテルへ向かい途中コンビニでビールやつまみを買って夫々の部屋へ、もう少し4人で飲んでも良かったが私はタバコを吸わないため3人でプカプカされるとたまらないので私から声は掛けなかった、幸いTさんも「じゃぁ頑張って」と言ったので夫々の部屋へ部屋に入ると、ソファーのテーブルにフルーツ(ハ゛ナナとリンコ゛)が盛られて置いてありエグディクティブルームを実感した(会社持ちで無かったらこんな部屋には泊まれない)

このホテルの20階にはエグディクティブ専用のティーサロンがあり無料で利用できるが一回しか利用しなかった。アガシ遊びを目的に来るなら格安チケット、格安ホテル&ラブホにし泊数を増やすかアガシのグレードを上げたほうが良いと思います。(早くも次回計画中)

さて、まだ時間も早いので(22時40分)コンビニで買ったビールとつまみでしばし酒盛り、R嬢は酒が強いビールをグイグイ飲み干しせっかくだからと言ってフルーツもせっせと食べ始めた突然携帯が鳴りTさんからだ、韓国のPJA(プロゴルフ)テレビでやってるとのこと既にチャンネルを合わしていたが彼女との会話であまり見ていなかった。

お互いの身の上話をしながら酔いも回ってきたので先にシャワーへ念入りにシャボンし歯も磨いて準備万端で出てくるとR嬢がバスローブ姿になっていて入れ替わりバスルームへ・・・ムフフフ

バスローブの下はスッポンポンか?彼女はずいぶんこの仕事に慣れているようだ、30分ほどして漸く出てきたが少し顔立ちが違う、が結局は自己責任とあきらめ投資額の回収へ、明かりを落としてベッドイン、

肌はすべすべ、オッパイも小ぶりだが柔らかく張りがある、DKを交わし首から下へと舌を這わす、おへそをペロペロすると腰をくねらしくすぐったいと言って体をかわし彼女が上にDKの後耳たぶにキスかと思いきや耳の奥へ舌を、、レロレロして今度は耳たぶを噛んだ 

「痛いっ」と思わず声を出すと「ごめん痛かった?」と猫撫で声で、ここで私はこのお嬢、まさかSM趣味か?私にはその趣味は無いので素早く体をかわしレロレロ攻撃太ももから彼女の中心周辺を丁寧に、彼女私の頭に手を当てて中心へ促しますそこは既に洪水シーツを濡らしています、

さらにぐっと膝を立て腰を浮かしてアナルへ誘います、首が痛くなったので攻守交替Fをせがむと69の体位に私は顔中彼女のお汁でべたべたでもう腹いっぱい、彼女は本当にレロレロされるのが大好きです、


首が痛いので程ほどにレロレロしていると彼女のFが手も使いながら高速上下。アカンやめろ彼女のオ尻を叩きながら堪えるもあえなく発射、畜生ーー、挿入なしでいかされたーそんなこんなで1R終了、汗もかいたのでシャワーへ

顔を石鹸で洗いすっきり、「いい?」と言って彼女も入ってきた、明るいところで見るボディーは身長155,6cmと小柄だがお尻も大きく胸は大きくはないが良い形アソコにシャワーしている姿に思わず息子が反応

秘薬の効果か、すこぶる元気(実はTさんから不覚の無いようにと秘薬を仕入れていた)彼女も嫌がるそぶりは無くバックから挿入、一発発射の後にもかかわらず彼女の野獣のようなあえぎ声に口を押さえながら無事発射、安堵、安堵、 

バスを出てさすがに喉も渇いたのでビールで乾杯、しかし彼女酒が強い。缶ビールを半ダース買ってきたがコレが最後で4本目。彼女が飲んでいる際に、私が最初「どうしてFで」と言うと「ウフフと笑って少し意地悪したの」といった、賺さず「バスでしたからいいでしょう」「しかも生で」「あっ、コンドーさん着ける余裕無かったなぁ」「大丈夫?」と聞くとニコッと笑って安全日よと言った

さぁ、明日早いからもう寝るよと言って私はベッドへ、彼女はもう少し飲みたいと言って「ホテルのビールいい?」て言うのでどうぞと言って私は眠りについた、(1時30分)彼女が何時に寝たかは知らないが朝方下半身に違和感を感じ目が覚めた外は薄明かりだから6時過ぎか?

なんと彼女愚息を触っているではないか昨夜2発発射したから朝は考えていなかったが愚息が反応(まだ40台なので秘薬は良く効きすぎる?)お互い手でクニクニしていると彼女も準備万端洪水状態になったので正上位で挿入濡れそぼっているのに窮屈に感じる韓国女性は諸兄も言っているように本当に締りが良い、騎乗位に移ると一際声が大きくなる

昨夜もそうであったが彼女バックが感じるみたいハスキーなうなり声に愚息も反応最後の一発と思い粘りに粘って発射腰がぐらぐら膝もがくがくお互い放心状態でベッドに横たわり私は、はぁぁ、はぁぁ言っていた

程なくアラームが鳴って7時だと判った、その後お互いシャワーを使い身支度を、彼女も薄化粧をして出てきた。時間も無いので約束の支払いと気持ちばかりのチップを渡し、再会を約束し彼女を見送った。

朝食のためホテルのレストランへ行くと何やら昨夜の戦績について御大と若い社員が盛り上がっている、私も入りしばしY談、昨夜団長にショート(ソープ)を案内してもらった2人は日本では経験したことが無いシステムで時間は60分だがアガシが2名しかも20代の若い娘で揃っていて彼らの相手も大当たりで大満足だったそうだ。

詳しく聞くと団長の案内でビルの入り口から地下へ階段を降りていくとおばさんがいて続いて若い衆の案内でシャワールームへそこで服を脱ぎ、貴重品をロッカーへ、シャワーをしてお店のバスローブに着替えベッドと簡易シャワーのある別室へ入ると一人目の娘がいて笑顔で手招きベッドへ一回戦開始DKからFへ攻守交替して胸から下半身を責め挿入を促され正上位にてフィニッシュ、

何やら韓国語でアガシがドアーの方に言うと二人目の娘が登場してアガシ交代その娘と簡易シャワーで前戦を洗い流し再びベッドへ

すぐには無理と思った彼は日本語で話しかけたが理解されなかったようで、すぐに抱きついて来たそうだ軽くキスをしてベッドに大の字になっていると彼女が上になり首から胸さらにシンボルへ手と口を駆使しピンポイントで攻めたてるそのテクに息子もビッビッと反応素早くスキンを被せられアガシ上位で腰使い良く感じてきたと思ったら正上位を促され高速ターボでフィニッシュ

他の一人もほぼ同パターンとのこと しかし60分2本勝負しかも相手が変わるとは彼らも良い思いしたなぁ

 コレも団長のおかげ感謝、、感謝、、次回はコレも試そう、団長よろしくね

そこへ今回のプランナーのTさん登場、団長に巡り合えたのもTさんのおかげ、一同今後社内ではTさんを団長と呼ぶことにしようと言って笑った

Tさんに各自の一通りの感想を報告し一行のアガシ初体験は無事全員満足、既に次回を検討中その節は団長さんよろしくお願いいたします。長々と駄文で申し訳ないが初体験を計画中の諸兄のご参考になれば幸いです。


団長のコメント:ソープは言葉の壁があり、Hのみ追求する人用、アガシは言葉が通じ「心の洗濯」や癒しプラスアルファでHもという人用です。用途によって使い分けましょう(笑)



NO.141 Tさんことテニスボーイ(匿名)


今回連休を利用し、会社の○○部の旅行を計画し総勢8名内女性2名の陣容で一泊二日の強行軍ですがソウルへ行くことになりました。

6名が初訪韓とのことで旅行社が観光をびっしり入れておりましたが小生以下5名は他に目的があり到着後現地のガイドと話をつけることで小生が一任を受け(女性を含む3名にもエステやサウナ、アカスリが非常に評判がよいと刷り込み、スケジュールの一部変更を承諾、、、(苦労しましたが)

聞き及んでおりましたキーセンアガシ(接待、もてなしをするお嬢さんと言う意味?)最近はエスコートアガシと呼ばれているそうですが,当初は旅行社の現地ガイドに斡旋を依頼しようと思っていましたが、近年韓国は経済発展を遂げ先進国となった手前この種の風俗は非合法となり当局に稀ではありますが日本人客も数人一時拘留されたこともあると聞きました、がそれは日本も同じでそのときは交通事故と思おうと決意し、いざ旅行社の営業に連絡、、、


が現地ガイドは女性で現状その種の斡旋は控えているとの事、まあお堅いJ○Bならではと思い自力で捜す事にしサイトを検索中、団長さんのHPに釘付けになりました。

疑い深い小生としては飛びつかず先ず体験談の中で不満足な思いをした方の談をじっくり読むことにしました。(恐妻家の私としては、休日にさも仕事をしているように装いながら、、、)20件ほどの不満足体験談を拝見しましたが、これはやらせや詐欺まがいのいかがわしいサイトではないとの確信を得(それは数々の女性をちぎっては投げ?の小生の経験則に自然に沿う内容のものが多く寄せられていたからです)、

また満足体験談も話し半分としても(そのときは体験談を自ら書くほどの満足を得るとは思いませんでしたが、、、、)これは一見の価値ありと判断、早速団長様に半信半疑ではありましたが意を決し渡韓2週間前にメールしました。


翌日、丁寧な返信メールを頂き一抹の不安はほぼ解消されました。一行のうち3名がアガシを2名が団長紹介によるショートコース(ソープ)を所望し、一通りの好みや喫煙を嫌がらない子や、喫煙しない子等、渡韓10日前に予約フォームに詳しく書き、(喫煙するシナイはあまり関係ないと思いました、タバコを嫌いなS君は結局喫煙する子を選びホテルでも喫煙させましたから)質問や疑問点を数度のメールで応答していただきながらいよいよ出発日がやって来ました。

関空9時30分発のため早起きを余儀なくされましたが全員そろっていざ出陣、 定刻、仁川空港に到着し早速団長さんに℡ホテルにチェックイン後に再度℡をとのこと、(ただ、空港から掛けた℡の第一声はやや無愛想で威圧的でしたが、これは団長さんも慎重に相手を見極めているのだと思いました。)


早々現地ガイドとスケジュールを調整し16時半にはホテルにチェックインする事になりましたがそこで問題発生、今回の旅行は前期の会社決算で好成績を得又今期も好調のため担当役員同伴で奮発したこともありホテル、食事すべて韓国一流どころを設定一泊二日で割高(通常旅行業者パックは2泊3日の団体で抑えるため航空チケットが安くなる)となりましたが、、夕食の高級焼肉店ががホテルからチャーターバスで片道40分かかる江南との事、それでは一行の食事が済んでホテルに帰ってくるまで3時間近くかかることになります。

計画では食事までの約90分間に私が3名のアガシを選びホテルで待機の二人に夫々対面させ、団体での食事の後(女性陣がいるためアガシは同伴させませんでした残念無念、通常は同伴で食事が定番とのこと)の過ごし方を打合せをすることにしていたのですが時間的に不可能となりました。

ガイドには悪いがホテルから往復80分も掛かる店など設定するのは非常識だとついクレームをつけてしまいました(日本に留学経験もあるインテリでややぽっちゃりした可愛い女性でしたが、年はアラフォー?色々すみませんでした)運転手とも相談すると高速道路を使えば往復40分とのこと・

ぇえ早く言ってくださいよ高速代など何ぼでも追加負担しますよ時間の方がとても大事なんです(この辺りでどうやら小生どもの企みがガイドと運転手には理解されたようです。当方地位も名誉もある重役と女性社員同行のため、おおっぴらにできないんですう)何だかんだで市内観光もそそくさと切り上げ漸くホテルにチェックインしましたがまたもや問題が。

グレードを上げてエグデクティブルームを予約していましたが全室禁煙です、今回の旅行は、上司の重役が自ら部下の意見を参考に旅程やホテルを業者の提案に基づき決めたものでした、、、が行程やホテルの詳細を把握していない状況に小生はいらっと来ましたが重役に怒鳴る訳にも行かず、せっかくの旅行ですのでぐっと飲みこみホテルと交渉、8部屋の予約でしたが喫煙者2名はジュニアスイートを使ってもよいとのこと、しかし2名で一部屋(入り口が二つで夫々広く中で行き来できる部屋とのこと)というので断り、階下のスタンダード部屋に移ろうとしていたとき団長から℡。

既にアガシがスタンバイしているとのこと結局禁煙ルームで我慢することにし、急いでタクシーに乗り団長に℡運転手に代わり行き先を告げてもらい指定場所で降り再度℡

横断歩道を渡るとそこは楽園、否、団長とご対面、多くの諸兄が体験談に書いているように団長はマジ紳士で会った瞬間に抱いていた不安感は微塵も無く消えました。

団長曰く予定より小生が約1時間遅れたため押さえていたランク内最上のアガシが数人他の客に取られてしまったとのこと、これについては小生は全く動じませんでした、よくある紹介者の常套句だと、それでも7名を揃えているから選んで下さいと待ち合せのカフェへ徒歩30秒、団長とテーブルにつきタバコを吸おうとするとここも禁煙とのこと(団長、アガシも大半喫煙するのに次回は喫煙喫茶にして下さいねー、これも作戦かも知れませんが喫煙者はアガシを選ぶのに緊張のため必ずタバコを吸いながら選び時間を掛けがちになるー?しかし一服後に決断しますかと言うフレーズありましたよねね、、、)


団長さんの後ろの3つのテーブルに2名づつと斜め横のテーブルに1名総勢7名のアガシがこちらを見るわけでもなくおとなしく座っているではありませんか、先ほどの団長さんの口上を思い出しましたがランク○でこれ以上が何人もいるわけ?確かにレベルは高いと思いました。(真っ正直)


後でアガシ達から聞いたのですが私が一人で来たからびっくりしたそうです3名が選ばれることは団長さんから聞いていたようですが、一人で3人??4Pなの(あり得ないですう)キャリアの浅いアガシは思ったようです。


事前に団長には伝えていましたが社内旅行で女子社員も同行していて又、60代の重役(プライドが高く世間体を気にするタイプ)から女子社員には絶対バレ無いようにとのお達しもあり、小生が一任を受け全権大使として3名を選ぶことになったのです。


諸兄の数々の体験談にもあるようにアガシ体面時は本当に何ともいえない緊張感があり(アガシ達も同じ?)それと共に小生はスリリングな幸福感に包まれながらじっくりと夫々の好みを選びたいと思いましたが、団体での食事時間が迫っており、団長にアドバイスを求めたところ7名のうち1名が日本語がほとんど出来ないとのことでこの子ははずし、今回非喫煙者は無く全員喫煙するとのこと、また全員横顔しか見えないが体形と身長はおおよそ見当がつく、が見れば見るほど迷いますので(レベルが揃っているので)全盛期の大場久美子風で最初に目がいった子と、2名ずつ座っている3つのテーブルで二人が友達なのか何度かヒソヒソ話している2名(一人は安めぐみ風もう一人は古いがアイドル時代の中村晃子と観月ありさを足して割ったような少し気の強そうな子)を意を決して選ばせていただきました。


団長曰く「アガシをホテルに連れて行きますか」他の二人にご対面させたかったのですが時間がありませんので、団体での食事後20時に団長紹介のカラオケ店(日本人専用)で待ち合わせをすることにしカフェ代金5万wonと時間つぶしにと5万wonを置いてきたのです、が(後でアガシに聞いたのですが団長さんが1万won足して2万won ずつアガシに渡してくれたそうで有難うございました)

ホテルへ向かうタクシーの中で5万wonは少なかったなあ一人1300円位だから12、3万wonを置いてくるべきでした、アガシにはけちな日本人と思われたかなあ、ホテルに到着すると一行は夕食に向かうチャーターバスを待っていました。ショート所望の2名の打合せをしていないことに気づき団長に℡、

カラオケ店へ一緒に来てくださいとのことで一安心、食事は江南のボドナプチプと言う名の韓牛の高級焼肉店、コース1人前15,000円位、骨付きカルビと上ロースが人気で上ロースはすぐに売り切れるので事前予約が必要とのこと小生はやはり和牛の方がはるかに旨いと思いました。

ただ、薬味が色々あり、ナムルや野菜、スープ類のほかメイン料理以外はおかわり自由で、すべて無料(日本ではお茶と水くらいですが)には驚きました、量も多く日本の2人前くらいあります。カルビやロースはお店のお姉さんが焼き過ぎないように付きっきりでお世話してくれますが小食の小生にとっては苦痛でした。

ビール、焼酎、マッコリ等飲みながらの食事も心はアガシの待つカラオケ店へはやり、幹事に目配せして引き揚げの合図、つわもの5名はいざ戦場へ出陣と相成りました、団体のため一旦ホテルへ、

急いで着替えをし(小生は先ほどアガシ達と対面しているのでイメチェンのため少し派手めの赤を基調としたストライプの半袖シャツにスリムなパンツを合わせメガネも替えて首筋にコロンを少し、サマージャケットを羽織、我ながらオシャレなミドル?)


ホテルから5名でタクシーを飛ばしお店に着くと何とパブ風の広いフロアーに多くの日本男児がアガシと盛り上がっているではありませんか、団長の案内で奥の小部屋に入るとそこには小生がチョイスした3名のアガシが鎮座しており感激、早々お酒とカラオケが嫌いでホテルに待機している重鎮のために選んだアガシにタクシー代1万wonと携帯のメモを渡しホテルに向かわせました。

残る二人のアガシを近くで見て小生は心変わり、賭けではあるが相棒に先に選ばせることにした、好みを知っている小生には自信はあったが案の定ヒット、気が強そうだが若いときの中村晃子(今の若い世代には無名?)似の30歳前後の子が小生のパートナーと相成りました。簡単な挨拶を交わしカラオケタイム突入、ショート所望の若い社員達もお店のショータイムを見てから団長に案内していただくことになり、しばし6名で合コン。


焼酎の水割りで乾杯しテーブルには食べきれないほどのフルーツとスルメや乾きもののつまみ(少し料金が心配?)それぞれのアガシがフルーツやつまみを口に運んで食べさせてくれます。サイコー、幸せだなあ(浮世をしばし忘れ明日の英気を養おう)時々お店のショーマンがやってきてタンバリンを叩いて大いに盛り上げてくれます。


ショーが終わり2名が団長の案内でショートコース(ソープ)へ、(21時15分)あまり飲みすぎると自信の無い小生等は22時頃に引き揚げることとしカラオケで十八番を披露した後、締めはアガシと居酒屋をデュエット、日本語できちんと歌え(今回の3名は日本語はぺらぺらでした特に相棒が選んだアガシーは頓智や駄洒落もうまいのでびっくり)ばっちりでした。


22時になり引き揚げることに清算すると26万won(2万円位でアガシを含め4名ー6名での飲食ですのでリーズナブルですね)団長にお礼を言って4名タクシーでホテルへ(韓国のタクシーは安い日本の4分の一以下です)途中定番のコンビニ(ファミマ)に寄りビールやつまみを買い込んで夫々各部屋へ

時間は22時40分、明るい部屋でマジマジと彼女を見ると顔立ちからやや気が強そうだが小生の好み、背は162,3㎝スタイル良し、今日一日走り回り汗もかいたので(冷や汗も)酔いが回らないうちにと「先にシャワーいい?」と言うと流暢な日本語で「どうぞ先に使って」(皆さんこんなのいつまでも読んでいないで百聞は一見にしかずですよ、レッツゴーインソウル)入念にシャボンし、バスローブ姿で出て(約10分)彼女に控えのバスローブ使う?と聞くと頷いたのでそっとバスルームに掛けてそばに行くと冷やしておいた缶ビールを彼女(Kちゃんと言います)が注いでくれシャワーするねと言って化粧ポーチを持ってバスルームへ、

Kちゃんを待つ間NHKのニュースを見ながらビール、あーー旨いっ、ニュースに飽きチャンネルを回すと韓国のPGA(プロゴルフトーナメント)の録画をやっていたのでゴルフ通の小生は(HD5でアマ競技に出ています)待つ間の肴にとしばし観戦、隣の相棒に携帯でゴルフやってるぞと伝えると既に観ているとのこと、この後は朝まで℡しない旨伝え、ビールがやや温いので残りを飲み干しホテルのビールをチョイス、Kちゃん遅いなあ、女性の長湯は万国共通か?

30分は過ぎたころ、充電をしていた彼女の携帯が鳴った、出るわけにもいかず着信恩を聞いていると5.6回で鳴り止んだ、バスローブ姿で漸くKちゃんが出てきた、化粧を落としナイトクリームだけの素顔だが30前後の柔肌。目に狂いは無かった満足です、皮下脂肪がふっくら乗った手指、これは餅肌だ、そそくさと小生の横に座った、

コンビニでKちゃんが選んだバドワイダーを冷蔵庫から出しグラスへ注ぐと「有難うよく気が利くね」とKちゃんが言うので「可愛い女性には自然にそう振舞ってしまうんだ」と言うと嬉しそうににんまりと笑って小生をじっと見詰ている(笑顔が特にすてきだ)自然に左手をKちゃんの肩に廻し抱き寄せ軽めのKISS、

「あっ携帯が鳴っていたよ」と言うとカラオケ店から直ぐにホテルの重鎮のもとへ向かった安めぐみ(風)さんからメールとのこと、「少し電話してもいい?」小生が頷くと何やら韓国語で話し始めたがすぐに終わりごめんねと言って横に座り、「彼女、もう家に帰っているんだって」小生は重鎮が一人で寝たいのでことが済めば帰ってもらうと言っていたから予定通りだと思ったが彼女は驚いてメールしてきたようだ、

最初に料金とチップ10%を差し出して「私はご覧のとおり年配で一戦交えた後は一人でゆっくり寝たいので申し訳ないが泊まらずに帰ってほしい」彼女が快く返事をすると「されて嫌なことは?」とか聞いてくれたりとてもいい人でやさしくて女性の扱いを心得ている人だと言ってとても機嫌が好かったそうだ、

小生も何とも嬉しい気持ちになった、改めて乾杯し(23時30分)お互いの身の上話などしてもう少し飲むことに、カラオケ店で小生等を待つ間彼女たち3人は団長より「相手は40代、50代、60代のサラリーマンで社員旅行で来ている」と聞いたそうだ、彼女たちはカラオケに来ないお酒も飲まないでホテルにいる60代の人が大変気になったようで変人だったら困るねと言い合い当たらないよう祈っていたそうです、

小生は重鎮に逢えば意外と若く見えるし(髪は染めているが地毛で禿げてもいないし男前で若い時から女遊びは盛ん」自身はありましたが、Kちゃんも彼女の相手がいい人で良かったと安心したように言ったので「小生は?」と聞くと、「最初から私に決めていたの?」と逆に聞いてきた、正直最初は既述のとおり隣のアガシと思っていたがこんなことは馬鹿正直に女性には絶対言ってはダメという小生の信念から方便で「一番最初に自分の好みを選ぶでしょ、もちろん君を最初にキープして連れの好みに合わせて後の二人を選んだ」と言うと信じるよと言いながらビールを口にした

Kちゃんは31歳(2、3歳は若く見える)3人兄弟で長女、妹と弟は既に結婚して子供がいるとのこと、両親と弟夫婦で商売をしていて、Kちゃんは弟夫婦に子供が出来てからは家業の手伝いより家事と甥と姪の子守がメインになっている、アガシの仕事はそれをメインにしている友達から忙しいときに依頼があり都合がつくときだけ受けていて今回は一ヶ月ぶりとのこと、

彼氏もいなく結婚願望もあまり無いと言っていたが(弟や妹を見ていて大変そうだから)まあ現状の生活空間ではあまり機会が無いんでしょうかねぇ 可愛い子でこのまま年を取らせるにはいかにももったいないなぁ、

色々話をしているうちに夜も更けてきた(12時50分)明日9時には観光のためホテルを出ないといけないので「そろそろ寝る?」と言うとうんと頷き「歯を磨いてくるね」と言ってコンビニで買った歯ブラシを持ってバスルームへ入れ替わり小生も念入りに歯を磨き、歯周病予防のため毎夜使っているガムのナイトケアーで念入りにうがいをして準備万端バスルームを出ると、部屋の明かりをやや落とし広いベッドの端に腰を浅く掛けてうつむいたKちゃんが顔を上げて小生をちらっと見てまたうつむいた、そのしぐさが何とも愛らしく思わず彼女を抱きしめた、

DKが苦手と言っていた彼女だが自然にお互いの舌が絡み合いそのままベッドへお互いのバスローブを剥ぎ取るようにして抱き合い小生が首筋からバストへ唇を這わすと彼女は熱い吐息をかすかに漏らし小生の首に手を廻したすでに濡れているのか下の方からほんのりチーズの香りがする、

乳首は淡いピンクで舌で転がすと硬くなってきた左右を満遍なく愛撫しながらそっと左手を密の花園へす
でに大洪水で溢れている、そのまま唇を下へと這わし花園へと見せかけ直前にかわして右の太ももへむっちりとして滑々、久々の若い柔肌に感激しつつ、いざ彼女の中心へクリちゃんはやや小さい目だが(うちの愚妻が大きいのでそう思ったかも?)すでに突起している、舌の先で転がしながら軽く噛んでクリちゃんを包皮から剥き出しにし愛撫し始めると彼女はこらえきれず喘ぎ声に変わった、

するすると下から上に行くと彼女がすかさず右手で小生の愚息をさらに左手を添え両手で握りコキコキ、すでにビンビン、Fを促すと体を起こし左手で小生のタマタマを包むようにそっと握り右手をベッドに沿えて体を支え愚息をパクリ(Fはあまり得意では無いのか経験が少ないのか少しぎこちない)

69の体制に体を移動し足を開かせお互いに舐め舐め、彼女が大洪水のため小生の鼻に蜂蜜が浸水、手で拭いながら前戯十分と診て正上位に移行

「小生がゴムなしでいいの?」と聞くと、アッと言ってベッドから飛び降りたバッグの中を探している(時間が長く感じる30秒位だがこういう場面の30秒は長い)やっと見つけて再びベッドへ普段の小生なら当然中折れですが、ソウルまで来てしかも若いアガシ相手に不覚を取るわけには行かない、いざという時に愛用している秘薬を持参、彼女がシャワー中にこっそり飲んでいました(大正解ですぅ)

彼女がごめん、大丈夫と言って愚息へ手を「硬いねぇ」と言ってほっとしたような笑顔を見せた、手際よくゴムを着けてくれてDKのあといよいよインサートすごく濡れているが窮屈に感じる小生は決して大きくない(普通より小さ目ですが)体験談でも大半の方が書いているが本当だ韓国女性は狭いのだ、彼女の左足を右腕に絡めて押し上げゆっくりと深く入れ、入り口近くまで早く引く、数度繰り返すと彼女の喘ぎ声が益々激しくなりその声に小生も刺激され高速スピン(ピストン)

彼女が仰け反ると同時にフィニッシュ、

秘薬のためか愚息は未だ元気、余韻を味わうように蜜園をゆっくりと泳いでいるとぴくぴくと小刻みに愚息を締め付ける感触、彼女がマジ昇天したのが何とも嬉しく強く抱きしめた、ゆっくりと愚息を治め後始末をしようとすると「トイレに(バスルーム)行こう」と彼女に促されバスルームへ手際よくゴムの処理をし入念にシャワーで愚息をシャボンしてくれた、

小生は先にバスを出てミネラルウォーターを飲みながらソファーに掛けタバコに火をつけた、ナニの後の一服はまた格別ですな、

彼女も出てきたのでグラスにウォーターを注いで渡すと一気に飲み干し「おいしいアリガト」と言って小生の横に掛けタバコを吸った。小生が朝一Hは嫌?と聞くと「昼間体が重くなるからあまりしたくない」と言うので小生は愚息が早起きなのでよろしくと言うと少し笑って「元気な中年ね」と言った、時計に目をやると1時45分やべぇ二日続けて寝不足だぁ「さぁ寝よう」と小生が言ってベッドに入り小生の腕枕で寝ることに「小生が寝入ったら離れていいよ、いびきをかくから」と言うと彼女は「寝つきがいいから先に寝るよ」と言った。

彼女のナイトクリームの香りが心地よくウトウトと睡魔に引き込まれていく、どれ位の時間がたったのかふと目がさめたベッドのサイドテーブルに置いた腕時計を手探りで探す、寝るときに彼女が明かりをすべて落としたので周りがまったく見えない漸く時計を見ると蛍光の針が4時5分を指していた、2時間ほど寝たようだ、トイレを済まし、彼女に目をやると広いベッドの端でこちらに背を向けて寝ている近づくと小さな寝息を立てている、

6時ころまで寝て朝Hに備えようと思うが昨夜の余韻がよぎりなかなか眠れない、そこで彼女の額に熱を測るように左手をそっと当てると、びくっとして敏感なのかすぐに起きて「何?」「今何時?」とやや不機嫌に言うので4時半と言うと「7時まで寝かせて」と言った、

「ちょっと触っただけですぐに起きたね」「私すごく敏感なの」「アレもよく感じていたからなぁ」と言うと
「日本の男はみんなスケベだね」というので「男が助平なのは万国共通だよ」「そうだね女もそうかも」と彼女が呟いた、

どうやら愚息も起きてきたので極朝Hと思いきや、すかさず彼女が「7時まで寝ましよ」と言うので無理やりは疲れるし機嫌を損ねてはと思い寝ることに、が、お預けを食った愚息が駄々をこね眠れない、男にとってお預けほど残酷なことは無いとつくづく思った。

「ねえ、ねえ、」と呼ぶ声に目が覚めた、彼女はバスローブ姿で横に立っていた「時間だよ」と彼女が言うので「何時」と聞くと「8時」「えぇ?8時」シマッタ寝過ごした朝Hはあきらめるしかない、8時半には用意をしてバイキングの朝食を済ませ9時前にチェックアウトしないといけないから、その旨彼女に伝え着替えるように言うと「7時に起こしたが小生がムニャムニャ言って起きなかった」と言うではあーりませんか

「彼女、昨夜言ってたように朝Hは本当に苦手のようだ」素早く洗面し着替えをしてタバコの吸殻を入れたペットボトル大小をナイロン袋に入れようとしていると彼女「何するの」小生が「禁煙ルームだから置いてけないだろう」というと「大丈夫禁煙ルームでも灰皿を持って来てといえばホテル側も持ってくるのよ」と言ってそのままゴミ箱に捨てた、

マナーの良い小生は気が引けたが「旅の恥はかき捨て?」それで良しとした、昨日この部屋は禁煙だからつらいねと言うと「心配ないよすぐに灰皿をつくるから」と言ってコンビニで買ったヨーグルトをぺろりと食べ「コレね」と空の容器を差し出した、禁煙ルームはこうしているらしい、

後で聞いたが他の二人の部屋でも同様でした。彼女に「有難う楽しかった、しばらく忘れられないなぁ」と言うと「また、逢いに来て」「ねっ」としんみり言った何とも可愛い子だこれでお別れだと思うと秋風が吹いたように急に寂しくなった。


時間がないので約束の料金とチップ1万円、それと今日はWONもあまり使わないと思い5万WONを朝食とタクシー代と言って奮発し追加した。彼女は少し驚いたような顔をして「有難う」、「メール見て」と言うので携帯を見るとメールが2通、SMSとEMSへ空メールが(昨日カラオケ店でアドレス交換していた)

すかさず空メールを返信すると着信音が聞こえ「来たよ」と言った彼女の顔が嬉しそうに見えたのは小生の錯覚か?

「暇な時メールしてね」「電話でもいいよ」「元気でね」と彼女が言ってくれたので「日本に着いたらすぐメールするから、君も元気で風引かない様に」「じっぁ私帰るね、有難う」と言って彼女はドアーに向かいノブを握って振り返りもう一度「じゃぁね」と言って部屋を出た。

小生は急いで身支度をし朝食に向かった、ご一行はすでに朝食を取っていた昨夜アガシを伴った御仁達の席に同席し感想を聞くと大満足とのこと小生の隣の部屋の相棒は8年ぶりに夜と朝、2戦交えたとの事

「くやじいぃ」、

小生の女性を見る目にはたいそう驚いていた、重鎮も大満足で小生を団長と呼び、「安めぐみより2歳年上だったがいいコだった、次回も君にお任せします」と言って上機嫌で笑っていました。

団長さん、全員大満足で今回の企画は大成功でした、次回も是非ともよろしくお願いいたします。

長々と駄文で申し訳ないが最後まで読んでいただいた諸兄に感謝申し上げ、今後のご参考になれば幸いと思いつつ筆を置く事といたします。


団長のコメント:詳細な体験談ありがとうございます。皆さん大満足だったようですね。また次回お会いしましょう。

NO.136 感謝しきりの韓国ソウル一人旅



日本を出発し仁川に着いたのは午後6時でした。一時も早くソウルに 団長に アガシに合流したく出発前に情報収集し 空港鉄道A’REXというソウル市内まで1時間かからない手段を選びおおよそ予定通り ホテルにチェックインできました。


まず、空港から団長に一報を入れたのですが、応答なし。??ホテル前にもう一度一報を入れると今まで何度もホームページに掲載されていたように 「率直にいい人や」とわかるような人柄の団長の声でした。もうこの時点でも不安は全くなく 団長の指示に従いました。


ここで、団長より「仕事の都合で今日は同席できない」と聞かされ少し不安を除かせましたが最初にも言ったように不思議と迷いはなかったです。チェックインもサッサと済まし団長の指示通りタクシーに乗って運転手と団長の電話のやりとりで待ち合わせ場所へ。



再度℡するとお迎えがきて 既にスタンバイしていたアガシの待つ場所へ。ホント不安でなくワクワク感で・・・


焦る自分を抑えつつ 店のマスターが団長に代わり親切にそしてリラックスさせようとする配慮タップリのトークでアガシのプロフィールを説明していただきました。


実は 渡航前に 私は団長に寝言を言ったのです。その節は団長ほんと厚かましくごめんなさい。寝言は敢えて伏せます。団長に迷惑かかるといけないから。でもやっぱり一つだけ「ソウルアガシに期待していた点は2日間ずっといたくなる愛らしさ」でした。


もちろんアガシだけでなく自分もアガシを大切にエスコートすることが必要だと!見事に団長はクリアしていただきました。ほんとに感謝です。

マスターに別室につれていかれた所に話は戻り・・・HP上通り 本当に(笑)アガシが2人座って待っていました。みなさん、今回一人だったのでアガシが2人でしたが 諸先輩方の人数×2人だと確実に自分の好みのアガシに当たるというコメントに納得です。しかし同時に迷って大変だという気もしました。


私の場合、事前に寝言を言っていたので 想像ですが 団長は2人合わせて私の寝言に見事応えてくれてたのでしょう。(笑)


私から見て右のアガシは、カジュアルな美人。左のアガシは、清楚な美人。正直迷いなく左の清楚系美人をパートナーに選びました。ただ、右のアガシに対し酷な結果をどう伝えればよいかは考えましたよ。みなさんもアガシに配慮してあげてくださいね。


さてここからアガシを彼女という言い方に。


彼女にエスコートしてもらうことに決定し、今更ですがやや初デートのような妙な緊張を持ちつつ、またそれを楽しみつつ店のマスターに食事を指南を受け、親切にもお店まで送ってもらい 二人でマスターのお勧めの地元の雰囲気タップリの中々観光では味わえない店で プデチゲ鍋をいただきました。これまた ちゃんと彼女が取り分けてくれると言った鍋は旨辛かったでずか甘い時間となりました。


食事も終わり、彼女がこれからの事をなんでもリクエストしてと ほんとに気遣いがうれしいです。正直 頭の中は早くホテルに戻り二人きりになりたい・早くナイスバディを抱きしめたいという気持ちで溢れ返ってましたが、先ほど送っていただいたお礼も兼ねて、また団長のお知り合いの店だと思ったので二人で、もう一度店にもどり楽しむ事にしました。



ここでも、すごく楽しい時間を過ごし、たっぷりと飲み食いし ホームページ通りリーズナブルにしていただきました。


スタッフのみなさんの芸も含め 本当に楽しめ 彼女との緊張感も和らげてくれる配慮もしていただいたように思います。またお店にも行きたいなぁ。2日目いけなくてごめんなさい。ホントは団長もご一緒に明日もと考えていたんですけど。


時間もほどよく過ぎていき、、、内心そろそろと狼に変身する時間ではないかと下心一杯で彼女に「そろそろホテルに」と。お店の方に 感謝しつつお店を後にし コンビニに寄って 必要(!!)を調達し タクシーへと乗りいざホテルへ。


彼女とホテルのドア開け中に入るやいなや フレンチキス ハグと・・・下半身はズボンのチャックを壊そうかという勢いです。


「軽く早くシャワーを浴びよっ」と 。ほんとにヤバッ これから始まる事を想像させる彼女の声、目つき、からだのライン、これがフェロモンなんでしょうね


久しく感じてていなかった感覚に酔いしれながらシャワーを先に浴びにいきました。途中 背中を流してもらったりも。やはり聞いていたように一緒には入れなかった。でもそれがまたピュアな感じでよかったかも。


擬似恋愛だとわかっていてもヤバッと みなさんの気持ちがわかってしまいました。アガシ恐るべし。


そして、いよいよベッドイン。フレンチキス ディープキスを織り交ぜながら 次第に2人の呼吸が乱れた時そっと彼女が私の怒張した(少々見栄はってますが)息子に やさしく丁寧にフェラをタップリとしてくれました。


そのフェラのホントに駆け引き無しに 私への奉仕が感じられる愛情あるフェラです。上手な女子はたくさんいますが中々愛情あるフェラは少ないと思います。


今度はお返しに私もタップリ愛情ある前戯をすると、じっとりと受け入れ準備万端な状態になると彼女が上になり、そっと右手が自然と伸びてガンガンとなった愚息を彼女のホットゾーンに充て手を離し、彼女のくびれたウエストが艶かしく動き ゆっくり挿入されました。


キュッと締りの良いアソコはホント具合が良かったです。



こうして思い出しながらレポートしているとたまらない鮮明な記憶として戻ってきます。団長 助けて~(笑)


そして、最高潮に達してファイアーしたのですが・・・ここから彼女の腰は止まる事無くぐいぐい締め付けるんです。


恐るべし。


さらに二人で後戯に入り 濃密な時間を引きづりつつ心地よい眠りにつきました。



2日目 彼女は仕事があるとの事で ホテルのレストランで朝食をふたりでとり 再度3時に待ち合わせし別れました。


半日のガイドしてもらえないのは残念でしたが、それ以上に会える喜びが勝っていましたので、ここでも迷い無くお願いしました。


ここでちょっと 実は彼女は団長が隠し玉的なキャスティングで 団長のご好意で無理行ってスケジュールを作ってくれたアガシだったのです。団長 すばらしかったです。


レポートに戻ります。3時に再度ホテルで待ち合わせしたのですが、周囲のデモで到着が10分遅れて合流。


当たり前とは言うものの、素晴らしいことに少々遅れる事をちゃんと彼女は連絡してきました。ママさんの教育か彼女のマナーが素晴らしいかはわかりませんが・・・


彼女無事再会して デートへ出かけました。実は、朝彼女と別れてから 朝9時から銀行へ両替しに行くことをスタートに自分の足で 観光とショッピングに出かけて3時にホテルに帰ったばかりだったので 再会したら昼間だけど 2ラウンド目に持ち込もうかとも考えていたんですが・・・(恥)でも彼女は自分のクルマで駆けつけてくれて 私を連れて行きたい場所があるという事で 彼女の助手席に乗せてもらい目的地へ向いました。市内の渋滞と歩き疲れたのと昨夜の励みでウトウトしそうになると 彼女は自然と私の手を握り擦ってくれ 少し着くまで寝ててくださいと言ってくれました。


ホントなら貴重な時間だったんでと思いましたが 彼女の手と後の事を考えて少し心地よく眠ることにしました。


40分ほどすると 目的地に着きクルマから降りると そこはソウルの都心とは違った 自然タップリの凄く空気の美味しい場所でした。二人でゆったりした時間をすごしました。ほんと充実した時間をありがとう。


すこしタイムワープして夜 団長と食事する約束をして 多忙中団長と合流。声の主は、みなさんそうだったようにイメージとギャップが・・・もちろん予想を覆す わたしには爽やかな団長というフレーズが。みなさん団長は見た目も安心感たっぷりですよ。焼肉店では、通りすがり人や店のお客さんなど 団長の顔の広さにびっくりしました。


ここで、団長には十分なおもてなしや気遣いできずすみませんでした。この後 彼女とリンパドレナージュにいく予定だったので 一緒にカラオケに行けなかったのが粗相だったと。ごめんなさい。


食事のあと二人でリンパマッサージに行き そして2日目の夜に突入。今までもあったように2日目のアガシは1日目より積極的とありましたが、私の場合は まったりが濃密にからだの中が感じ ほんとに陶酔する一夜でした。


できるなら時間がこのまま止まって欲しいです。この後の濃密な時間 行為はみなさん想像してください。きっとあなたの陶酔できる時間になると思いますよ。



翌朝の別れはホントに辛いですね。ここは辛いというのが、満足の証だと思います。でも辛かったです。


別れのあと、明洞と南大門に向いお土産をサッと買い、ソウル駅から仁川空港直通の空港鉄道に乗り、最後に彼女に教えてもらったメアドへお礼と別れの挨拶メールを旅のピリオドとしました。


こうして2泊3日の一人旅は大成功に終りました。


これもホントに団長と彼女のおかげです。そしてカラオケ店のみなさんやママさんも。カムサハムニダまたまたソウルが大好きになりました。 次回9月か10月に計画したいと思います。アガシに感染したかも(笑)


ここまで読んでいただきありがとうごさいました。


ホント文章力ないレポートで申し訳ないです。みなさんもアガシとの幸せな時間をぜひ体験してください。


以上


団長のコメント:うまくハマッたようですね。もしかしたら当方と好みが似てるのかも!?またお会いしましょう。


NO.132 カジノよりもアガシ


団長!その節はたいへんお世話になりました。ずっと見続けてきた満足体験談に自分が投
稿出来る喜びをかみ締めながら、今事務所でPCをパチパチやっているとこです。

以下体験談になりますのでご査収の程宜しくお願いします。

まずこれを読まれる方々に始めにお伝えしたいことがこの体験談を書いているのは紛れも
無く体験した本人であり自ら進んで投稿したいとの旨を団長に伝えたことから始まってい
るということです。(私は初めあまりにも皆さんの体験談がそそりすぎるため逆に団長の
自作自演じゃないかという疑いすらもっていました。)


3泊4日で悪友2人と韓国へ行ってきました。韓国へは今年の正月に初めて行って以来今回で3回目の訪韓です。その全ての目的がカジノでした。女遊びは前回、江南の按摩であろう場所へ胡散臭い韓国人のコーディネーターに連れられて3Pを経験したぐらいでした。その時の教訓から女遊びもある程度下調べが必要だと感じ、日夜仕事の合間を見つけてはネットサーフィンを繰り返していました。そんなある日1つ目の運命の出会いに遭遇しました。そうです、団長との出会いです。


まあとにかく体験談がそそりますね。満足体験を読みながら股間をアツくしてその日を待ちました。

団長との事前のメールのやりとりをさせてもらい我々3人ともランク7で勝負することにしました。

そして当日約束の場所で初めて団長と会いました。「まったくイメージと違うやん!」これが団長のファーストインプレッションでした。


できるビジネスマンという風貌がより一層期待感を膨らませます。


10分ほど団長と一緒に歩きアガシの待つ○○へ向いました。その途中に注意事項など伺いながら突然、団長が鋭い眼光で連れの一人に言いました「まさかおもちゃを持ってきてないでしょうね?アガシはおもちゃはたぶん
無理ですよ。指入れも嫌がる子が多いです。」


団長、さすがです。その連れは「ポケットデンマ」と呼ばれる高性能デンマを持ってました。・・・実は私もです・・・


訪韓の前日ふたりで股間をアツくしながら大人ショップへ買いに行きました。

団長が連れに迫った時は内心「ビクッ」としてましたよ。がはははは

そんなこんなでいざアガシとのご対面です。過去の体験談にあったように個室に計8人?のアガシが集まっていました。

段取りを予習していた我々は予めジャンケンをして順番をきめていました。今回幹事の私は3番目です。トホホ(悲)

 役得もなにもねーじゃねーか!この非情な悪友めっ!とがっくりしていたところ事件が起きました。アガシの一人が急遽私用で帰らなくてはいけなくなったとのことです。


おいおい頼みますよーといいかけたところ、さすが団長です。すでに補充のアガシを呼んであるとのこと。しばしそのこが来て人数揃うまでコーヒー飲んで歓談しながら待ちました。数分後そのアガシがやってきました。


私は隙間から見えるその子の容姿をチラミしてやりましたよ。


ジャストミート!!!!!!!!(福沢風)なんじゃあれは!完全にお天気お姉さんのノリやんけ!俺の順番まで頼む!残っていてくれっ!


一人目の連れはセーフ。いやー好みが違ってよかったよかった。


二人目の連れは・・・


おまえマジかっ!完全にかぶっとるやんけ!


そこで気をきかした団長から一言。「幹事さんと完全にかぶってますが大丈夫ですか?」


その連れは私の後輩。まさか先輩を出し抜いたりはしないだろう。なあIよ!。


「僕はこれでいきます。」私の目を一切見ずこういいやがりました・


KOROSUZO


心の中で叫ぶも、どーにもなりません。勝負の世界は非情ですな。


はー


私の番ですが本命はとられています。まだいい子いるかな?いざご対面です。


うおおおおおおー レベルたけーーーーー ハンパねーーーーーー 


心の中で絶叫しながらも平静を装い外に出ました。


こまった時は団長頼みです。「一番右と右から3番目がいいですがどちらがお薦めですか?」


団長からの返答はこうでした。


「右から3番目の子の情報は持ってないんですよ。今日が初めての子なんですよね。けど一番右の子はおすすめですよ。きっと満足していただけます。」


団長、あなたに賭けました。(これが後ほど功を奏しました。団長!本当にアリガトウございます!)


3人とも目当てのアガシを決めたところで一旦我々はカジノに戻りそれから合流して晩飯に行く約束にしました(初心者ゆえの愚行でした。今ならそのままアガシと遊び続けますわ)


晩飯はこちらのリクエストのケジャンを食しその後体験談にも頻繁に出てくるカラオケ店でみんなで楽しく飲み明かしました。店員さんたちのプロ意識を感じましたね。


すばらしい営業努力でした!次も絶対に行きます!!!


カラオケ店での楽しい時間のあと、いざ!メインディッシュの時間でございます。


一緒にホテルまで行きました。いいもんですねー、すげープライベート感満載でこのあたりからアガシウイルスに侵され始めている自分を感じていました。


たのしーなー、またあの時間に戻りたいナー


ホテルへついてからコンビニへ歯ブラシやドリンクを買いに行きました。その際も手をつないだり、腰に手を回したり本当のカップルのように過ごしている時間がとても気持ちよかったです。


はー 今思い出すとせつないなー


ホテルへ帰り軽く飲み直した後前日からのカジノの疲れと酒の入り具合から我が分身に一抹の不安を感じシ○○スを半錠のみ準備万端です。


アガシが先にシャワーを浴びることになりました。私はどうしても明るい状態でアガシの裸を拝見したく一緒に入ろうとあの手この手でアプローチしてみましたが恥ずかしいの一点張り。くー 次回は攻め方かえなくちゃね!?


そしていざベッドイーン。ほんのりアガシの顔や体が見れるくらいの薄明かりの中スタートです。まずは軽めのK、そしてDK。よく体験談にDKは無理な子が登場しますが私のアガシは自ら積極的にDKを望んできます。


あーいいにおいがするー


K、DKときてバスローブを取り胸を露にするとアガシの顔がさらに赤らんだようでした。


そんな恥じらいの顔を上目で見つつ胸を手のひら、指先、口で愛撫します。


アガシの体がビクビクと反応し始め軽くあえぎ声が出始めました。そのままの流れで腹部から下半身への愛撫へ移動です。そこで大きな難問が。


アソコを見られるのが極度にいやらしく貝のように固く両足を閉ざしています。そんな強固な姿勢をみるとさらに燃えて来るのが日本男児というものです。おれのウタマロ魂をみせてやる!


うーむ。この貝はなかなか開きやがりません。


開かない貝に悪戦苦闘しているとアガシがスルッと体位を入れ替えて私の分身に手を伸ばしそのままFに移行です。


日本で数々の風俗をこなしてきた私にはそこまでうまくは感じられませんでしたが、なんというか
ものすごく愛情を感じるFでした。本当に気持ちよいFというのはテクニックではなく気持ち、なんとかパートナーを満足させようとする思いやりなんだと改めて感じました。


あーたまんねー はやくまた彼女のFをまた味わいてーよー 


上目使いでこちらを見させたままのFで興奮しているとアガシからもう入れたいの声が。


お父さん、お母さん、今私はアガシという大海原に出発します!!!!!


はーーー きもちー あったけー 


ゴムをはめていてもアガシの優しさがいっぱい詰まった体温を感じました。アガシの恥じらいの顔をみながら正常位、測位、バック、背面座位、女性上位と今まで培った我が経験のすべてをぶつけました。


一突きするたびにアガシから色っぽいあえぎ声が漏れます。その声に反応し私も激しく突き返します。


私の満足度を我が息子も汲み取ったのか、はたまたアガシとの相性が良いのか学生の時以来です。


1時間以上も愛し合いました。その時間はまちがいなく死ぬまで刻み込まれる最高の時間となりました。


そのまま二人とも遅い眠りにつきました。ただ私は前日からまったく寝ていない状況にもかかわらずあまりの気持ちよさとこれで終りかという喪失感からまったく眠れませんでした。静かな寝息を続けるアガシの顔を見ながら朝を迎えました。


すごく暖かい気持ちでした。アリガトウ


本来であればもう一日お願いするところですが自分がアガシに深く魅了されているのに気づいていました。仕事柄、お客との駆け引きを長年し続けてきた自分はこんなピュアな気持ちを二度と持てないと思っていました。二度と恋などしないと思っていました。


アガシは私の上を行きました。朝には完全に気持ちを持っていかれてました。もう一日お願いしたら二度と元の生活に戻れなくなるんじゃないかという思いに駆られました。


私は既婚者です。小さい子供もいます。ぎりぎりの防波堤が作用しました。


アガシは仕事があるため朝早い別れとなりました。お別れの際アガシからも「私にとっても良い思い出になりました。」という流暢な日本語を聞いて涙がこぼれそうでした。


団長!この遊びは男にとって毒です。と同時に最高の遊びです。遊びを遊びで抑えられる器量が試される最高の遊びなんですね。私にその器量があるかどうかは分かりませんが確実にいえることはまた近いうち訪韓します。


そして今回の彼女を間違いなく指名します。


そして今回自ら一歩引いてしまいましたが次は2日目もお願いしようと思っています。


二泊三日でいったらずっと彼女と一緒にいようと思います。あれだけ好きだったカジノは二の次です。


最後に団長には本当にお世話になりました。必ず近いうち行きますのでその時は一緒に飲み明かしましょう!!!



団長のコメント:またウィルス感染者が一人増えちゃいましたね(笑)ハマらず適度に節度を持って遊びましょうね。家庭は壊しちゃダメですよ。私みたいになっちゃうと手遅れですから(苦笑)


※皆さん(特に初心者の方は多いのですが)そうなのですが、訪韓初日からカジノで燃えられる方を多数お見受けします。カジノメインで来られてる方は良いのですが、「とりあえずカジノもやっておきたい」程度なのであれば、まずは自分がやりたい事をやって、残ったお金で最終日に勝負した方が良いですよ。ご存知の通り、ギャンブルは親が勝つ仕組みになってますから・・・運良く勝てれば良いですが、初日から行って大敗してやりたい事が出来なくなるより、最終日に勝って「旅行代がタダになっちゃった~」って感じの方がよくないですか?それに初日に勝った勝金は、ほぼ100%旅行中に大盤振る舞いして使い切るパターンが多いですからね。




NO.131  スケベおやじ2人で初訪韓



仕事仲間と初の韓国へ・・・計画は半年前 お互いの仕事の都合もありやっとの事で4月10日より2泊3日で韓国に行くことが決まり旅行社の段取りは友達が担当 私はアガシ担当実はアガシしと言う言葉さえ知りませんでした。


2人とも50代後半の年齢ですが◯遊びが目的ですので早速ネットで検索しました、目に飛び込んできたのは何やら怪しい団長のサイトでしたが体験談を拾い読みするうちに探していた遊びはここだと思い決定 早速団長にメールで連絡を取り何度かのメールのやり取りをし確信し無事に訪韓


空港に着くとまずは現地のツアーガイドさんと対面しましたが、なんとツアーガイドさんを見てびっくりスタイル良し顔良し対応良し肌もキレイで最高 この子でいいやん、おやじのスケベ心が韓国の女性はとにかく肌がすべすべでキレイな子が多いと言いますが納得です。


そんな事を胸に秘め空港に着くと団長に連絡を取りまずは宿泊先のホテルへ空港から約1時間
の移動ホテルに着いて再度団長にTELし待ち合わせ場所にGO


そこで初めて団長と対面 思っていたより「親切な良い男」で安心しました。

案内されたのは日本でもよくある喫茶店みたいな所で若くてキレイな女性がなんとおやじ2人に対して6人のアガシさん この6人の中から決めて下さいと言われましたが・・・

少し遠目でしたがどの子を見ても若くて綺麗でスタイルのいい子 しばし試案し決めかねましたが第一印象が大事だと思い窓際の1人に絞り決定


私が選んだアガシさんは大正解この時点では友達も正解でしたが・・・


団長さんに案内されまずは土産店へ取り合えず韓国海苔とキムチを試食しこれに決定。荷物になるので送ってもらうことにし団長とはここでお別れしお店を出ました、お店を出ると同時に私が決めたアガシさんがいきなり手を握ってきました・・・私は50代後半のおやじです、いきなり手を握られてうれしいやら恥ずかしいやら、いや嬉しくて・・・ここから別世界の始まりです。


時間的にお腹もすいていましたのでアガシさんの案内で軽く食事を済ませ1日目は友達と行動を共にしょうと、何処に行こうか。。。?


4人一致でカラオケ店へ実は私はお酒がダメですが、その場の雰囲気で共に行動カラオケに行くタクシーの中でも私のアガシさんは終始手を握っていました、でもその行動に不自然さはなくごく自然に。


変な言い方ですが幼い子供がお兄ちゃんに甘えてなついてくるようなそんな感覚です。お店の中でも常に手を・・・私はお酒が飲めませんのでウーロン茶を彼女はそこそこ強いらしく結構飲んでいました、友達のアガシさんはもっと強いみたいで乱れる事もなく楽しい時間を過ごしました、私の友達はお酒に強いのですが、飲み過ぎると後の楽しみが・・・かなり控え目にしていました。


この時すでに時間は夜11時を過ぎていましたが、気分がいいのでもう一軒目のカラオケ店に行くことに私の彼女は一軒目でかなり飲んでましたのでそこそこ酔っていたと思いますが酔っていながらも常に私の事を気遣っていました、うまく言えませんが彼女の気遣いがひしひしと伝わってきてこんな気持ちになったのはいつの事いらいかな結婚して以来こんな気持ちになった事は無いように思います、最終的に店を出たのは午前1時を回っていました。


友達とは話ができていましたので、友達はツアーの宿泊ホテルへ 


友達が店を出たのは午前2時を回っていたそうです、私は彼女とラブホのつもりでしたが、2軒目のカラオケ店で友達のアガシさんが私の彼女にラブホの予約をしてきなさいみたいな事を言っていまたのでお店を出てタクシーを乗った時点でラブホに案内されるものだと思っていましたが、何か様子がおかしいときずき何やら狭い道に入り込みこんな所にラブホがあるわけないと・・・


案内されたのは彼女の自宅 うっそう~ 大丈夫なん?彼女は1人暮らしの部屋に私を案内したのです、内心嬉しいやら彼女に申し訳ないやらで困惑です。時間も時間ですので部屋に入るとすぐに私はパンツ1枚に彼女も下着姿に気を落ち着かせるために彼女とタバコを一服。彼女も喫煙者でラッキーでした。


タバコを吸い終わると私はおもむろに布団の中に仰向けで横になりました、すると彼女がいきなり私の息子を咥え込んでチュパチュパと音をたてておしゃぶり攻撃をしてきました、でもそのおしゃぶり攻撃はサービス的なものではなく何かしら情のこもった咥えかたであっという間に爆発寸前状態 


彼女はそのあと女性上位の格好で上になり私の息子を締め付けてきました。こんな気持ちいいエッチは最近いつしたんだろうか?


イキそうになりましたがそのまま終わるのは情けないので私は体位を変えて彼女のほど良いおっぱいをしゃぶり、オ〇〇コをしゃぶり私はできる限りの愛撫攻撃をすると彼女は気持ちがいいのかよがりまくり私にしがみついて、私の耳をかきむしったりキスをしてきたりで私は無我夢中


知らぬままにその夜はぐったりと2人とも疲れて眠ってしまいました。
(余談ですが、朝目が覚めて気がつくとキスマークが胸に付いていましたキスマークなんて若い時いらいありません。ちょっと嬉しい気分になりました。)

それにもまして私が感激したのは、ゴムも付けずにというか、彼女がゴムは付けなくてもいいから外に出してという仕草で私に・・・大丈夫かなとは思いましたが・・・


外に出す自信はありましたのでフニッシュは彼女のお腹の上に出し無事に終わりました。


2人は抱き合ったまま目が覚めたのは午前11時前私はふと携帯をバイブにしていたのに気付き着信履歴・メールが気になり確認をすると友達から11回の着信 友達は始めから2日目は他の遊びを考えていたらしく私に電話を何度も掛けたみたいです。


私も朝9時には友達に連絡を入れると言っていたので、私が行方不明になったと思いかなり心配したそうです。


2日目はツアーガイドさんにも案内をしてもらう約束をしていましたので結果私が約束を破った形に・・・でも私はそんな事はどうでもよくなっていました。ツアーガイドさんも真剣に私の事を心配されていたみたいで申し訳なかったです。


2日目の朝に目が覚めたのは11時前ですが実は朝方私は彼女にちょっかいを、布団の中で手が勝手に彼女のオ◯◯コを弄って足を広げクリ◯◯◯をしゃぶって彼女の反応を確かめつつ2回戦を試みましたが歳のせいか私の息子は半立ち状態結局失敗 彼女に悪い事をしました、彼女もその気になっていたのに申し訳ない。


私は彼女に決めた時点で2日間共に過ごせたらいいなと思っていたので彼女には事前に伝えていました団長さんに連絡を入れたのはお昼前だったと思います、連絡が遅れてすいません。


そんなこんなんで2日目も彼女と2人。。。ツアーガイドさんに心配をかけてしまっていたので
お昼からは友達とツアーガイドさんと合流しレストランで4人昼食を済ませ4人で少し観光ソウルタワー他 そのあとは別行動彼女と2人で仲良く手をつないでラブラブ町を散策し喫茶店に入り夕食は何を食べようかと迷っていたら彼女が私の部屋で私の手料理を食べてほしいといい2日目も彼女の自宅へ押しかけてしまいました。


部屋に入ると彼女が部屋の中は2人きりだから服を脱いでパンツ1枚になってくつろいで下さいみたいな・・・片言の日本語でしたが充分に伝わってきました、彼女の温かい気持ちが身にしみて・・・こんな事していいのかなみたいな気持になりましたが、本当に精神的にも肉体的にも
充実した幸せな時間を過ごせました。


2日目の夜は彼女が気を使い友達が1人でいる事を伝えると3人でカラオケに行きましょうといい3人でカラオケに行きました、その時点で私は彼女に2日分のお金とチップを1万円渡していましたが、彼女が自分もお金を出すから一緒にと。。。私の財布の中を気に掛けてくれてほんとに彼女の優しい気持ちが伝わってきて嬉しかったです。


彼女は私と2人で移動する際タクシー代はほとんど彼女が出していました、悪いから私が出すと言っても彼女がタクシーの運転手さんにお金を払っていました、私にとってはわずかな金額ではありますが彼女の心遣いが。。。本当に思いやりのある優しい彼女に・・・こんな子は日本にはなかなかいないと思います。


2日目も当然エッチはしましたが、私みたいな年齢になるとエッチよりも彼女の優しさに触れた事の方が何よりも収穫というか本当に幸せな夢のような2泊3日の旅行でした。


あ!そうそう最終日彼女は私と私の友達のために一緒に昼食をごちそうすると言いだし最終日の朝彼女は勤めている会社に嘘をついて本業の仕事をキャンセルしました、私はそんな事をしてはいけないと正しましたが会社に電話を・・・


彼女が会社に電話をしたあと朝11時まで彼女の部屋でくつろいでいましたが結局会社から呼び出しの電話が・・・彼女はしかたなく会社に行きました。ここまでされると私は彼女にハマりまくりです、私の年齢が若く既婚者でなかったら完璧にアガシ病にというか嫁にしたい気持ちになっています。


既婚者ですので嫁にはできませんがすでにアガシ病になっているのでは私はこの歳になるまで女遊びは数々してきましたがこんなに優しくて気がきいて思いやりのある可愛い子に出会った事はありません、日本では宝くじを当てるみたいなものですね。


これを読んでいるアガシフアンの男性のみなさん本当にこんな子が韓国にいるんです、200%満足です。帰国すれば現実が待ち構えていますが日本に帰るのがつらい帰りたくない。


今回お世話になった団長さんには本当に感謝しています、ありがとうございました。


次回訪韓できるのはいつになるか分かりませんが、次回訪韓する際にはまたお世話になろうと思いますのでよろしくお願い致します。次回も同じ子がいればいいのですが・・・またこの子に逢いたい。


団長のコメント:いやはやお互い好みのタイプだったんでしょうね。当方も最近ではちょっと聞いた事のないくらい極上のアガシですよ。アガシも○○さんの事、タイプってだけじゃなくかなり気に入ったのでしょうね。家に連れてくなんてことはナカナカある事ではありませんから。


NO.123 お互い!?テクニシャン!?


今回は初のソウル一人旅で、異国の街の雰囲気を感じてリフレッシュするとともに、美人とHして楽しい思い出を作ることが目的でした。

ただ安心して美人を見つける手立てはなく、数年前まで栄えていた風俗街も警察の摘発から壊滅状態になっていると聞き、どうしたたものかとネットサーフィンを繰り返す日々が続いておりましたが、最後には団長ホームページを見つけました。

満足体験談を読むにつれ、心と体はすでにソウルという状態になってましたが、果たして、掲載内容がホンモノなのかどうかという疑問もわいてきました。
そこで、何度も団長さまにメール質問をして、心配な点を含め確認させていただきました。中には失礼な質問もさせて頂きましたが、丁寧にお答えいただき、心配は吹っ切れました。

最初は初心者向けの5のコース希望だったのですが、団長様は7がお気に入りということが気になり、直前に7のコースに変更し、日本を後にしました。
団長様はご本業の関係から利用日当日は出張となり、ママさんに連絡することになりました。

当日、●●ツアーに出かけ、夕方に●ッ●ホテル解散で、そのホテルのコーヒーラウンジで待ち合わせと相成りました。待っている間、コッピ(韓国でコーヒーのこと)を飲む手が汗ばむほど緊張しました。となりのテーブルにはOL風の二人が腰かけ、こちらを時折見てましたが、どうやらその子たちではなさそうです。

待つこと、40分、3人の女性が前を横切り、うち一人の女性がぼくの前に座りました。ママさんです。残る二人は、OL風の女性たちの向こう側のテーブルに着席。

ママさんからどちらかを選ぶように言われましたが、なかなか判断がつきません。一人は165センチぐらいのスラリとした茶髪美人、もう一人は160センチぐらいでこちらもスラリとした黒髪美人。胸の大きさまではわからず。

コンタクトレンズをつけてはいますが、はっきりとは見えないけど、二人ともレベルが高いことは十分わかりました。特に茶髪美人は小顔で、話している感じも明るく、心を奪われてしまいました。

やっと判断がついてママさんに伝えたと同時に、団長さんからママさんに電話が入り、声をお聞きすることができました。

ママさんに黒髪美人のタクシー代を渡すと、その美人テーブルに移動することになりました。ビックリ。黒髪美人には悪いなと思うと同時に、こちらも相当かわいいぞと思いました。おでこを出していたので遠目には、少々年齢が高く感じていたのですが、近くで見ると、若くて超美人。(美人度は上?)しかし、すでに茶髪美人を指名済みなので、仕方ない。

でも、茶髪美人はハツラツとした明るい雰囲気で後悔はなし。黒髪美人は明日でもいいかとも思いました。しばらく、茶髪美人とコッピを飲みながら1時間ほどいろんなことを話してから、食事に出かけました。

すでに時間は7時ぐらいになってましたので、彼女の案内で明洞の北エリアの焼肉店に行きました。

沢山お店がありましたが、彼女は少々迷いながらも行ったことのあるおいしいお店に連れて行ってくれました。満足体験に書いてあるみたいに、焼けたお肉をとってくれたり、食べ方を教えてくれました。美人を前にした食事は最高です。

彼女はプライベートではお酒を超飲むが、アルバイト中はあまり飲まないみたいです。最初にビールをコップ半分飲んだ後はコーラでした。ぼくはビール2本です。

彼女から、焼酎もおいしいよとリコメンドがあり、ホテルで飲みましょうとのことで、タクシーに乗り込みしました。

降車後、彼女は薬局、薬局とホテルとは逆の方に歩きだすので理由を聞くと、コム(ゴム)とジェルを買いたいとのこと。すかさず、日本から持ってきたよというと、Uターン。なんで持ってるのと聞かれて、日本でもH友達いるからと告白。

コンビニで、韓国焼酎と水、お菓子を買ってホテルにイン。少し飲みながら話していると、彼女からお話はあとにして、先にHしましょうとのご発言。ぼくから先にシャワーを浴び、待機。

ホテルの部屋は、デラックスダブルを予約してましたが、前日利用のオンドル部屋の方が現地らしくてHかなと思い、ホテルと交渉しそのままの利用となりました。布団は3セット。広いスペースで思う存分Hを楽しみました。

彼女がシャワーから出てくると、すぐにキス、フェラです。下使いがいやらしい。すぐにびんびんです。今度はこっちが攻撃の番。でも、指入れはなしと言われましたので、OKと答え、そのかわりオ●コがふやけるほどクンニをしてやりました。(クンニは銀座のホテルでデリヘル美人に超誉められ、本番サービスの経験あり)

その後、もう一度、舌フェラ、口フェラで息子は爆発寸前。なんとか抑えつつ、コムをつけてもらって、いよいよ、薄めの恥毛の下にあるうすピンク色のヨダレを垂らした花園にゆっくり挿入。誘導は彼女のほそい指。

騎上位スタートです。その後、こちらも体を起して、突き上げ、突きまくり。

バックを要求しましたが痛いからダメと言われ、正常位へ。

ふつうは女性が足を広げますが、彼女は入れたまま足を閉じ、ぼくの足が外で、ふくらはぎ部分は彼女の足が絡みつくという初めて体勢。

ぼくの得意技は腰を下ろし女尻を閉じた状態での上からのバック。それと同じすばらしいH感覚を顔の見える正常位で体験。

ちん●とオ●コの密着度が凄い。彼女の体の真ん中まで征服している感じ。たまらず、震えながらの昇天。

また昇天後がすごい。普通ならそのまま抜いて終わりのところ、今度は彼女が入れたまま足を広げて、ふくらはぎは彼女の足が上から絡みつき、ぼくの足と腰を上下動させ、最後の一滴まで絞りだすようなプロの技。いやあ、韓国女性はすごい。自分で開発したとのこと。日本のHフレンドに覚えさせにゃならんと思慮。

その後、お話(彼女が3年前に3カ月日本で日本語勉強してたことや、投資の考え方なんかでで議論?!)して寝ました。

夜中、少々ちん●がタッテきたので、指でやってもらいました。最後は、自分の指で。彼女のパンティー付き開脚スタイルを拝見しながら。

朝6時頃、彼女は勉強があるとのことで軽く挨拶してから出て行きました。夢のような一夜でした。今、思い出しながら、自慰しています。(恥)

とりとめの話ばかりで長文となってしまってますので、この辺で終わりたいと思います。最後に団長さま本当に有難うございました。次回も是非お願いしますね。


団長のコメント:いやいやいや、本当に相性ピッタリの娘を選んだようで、大満足ですね。またご連絡下さい。


NO.119 癒しの3日間

今回の訪韓で、とても癒されあっという間の3日間でした(長いので適当に割愛して下さい)

団長さんとは、今年4月にお会いして今回で2回目。

以前は、釜山で違う方の紹介で、アガシを紹介してもらい約1年ほど、27歳のアガシとお付き合いしていました。

その間、数回の釜山訪問や、アガシを日本に呼んでの観光で---優しくて気のきくアガシだったが、異常なおねだり攻撃!こちらは釜山では、スーパーコピーを購入して満足しているのに当のアガシは、釜山ロッテでブランド品のおねだり、気がつけば1年で訪韓料金を含め両手を超える投資!!このままではいけない!でも---韓国アガシの優しさにズッポリとハマり込んでいるのでどうしたら?とアガシの情報を探していると、団長さんのHPにたどり着きました。

4月に初めてお会いして、アガシをお願いしたが、結果は良くも無し悪くも無し--お金はかかるが、やはり釜山でのアガシ以上は居ないのか??と少し諦めムードでした。

そして今月、釜山、ソウルと1週間の観光が決まり、再度、団長さんにコンタクト。今回は、KTXで釜山よりソウル入り。

そして団長さんの携帯電話にソウル到着を連絡。チェツクイン後、タクシーで待ち合わせの場所に、団長さん私を覚えていてくれたみたいで、遠くから両手を左右に大きく振ってくれてました。再開の握手もそこそこに、歩きながら今回は2名です。良いアガシですよとのこと!この時点で、正直期待はしていませんでした。団長ごめんなさい!

喫茶店で15分ほど、仕事の話で盛り上がっていました。しばらくして、団長より右側に2名来ていますと---そこに、2名の女性が座っていました。実は団長と話している間中、視線を感じていました。

一人は私をじっと見つめているのですが、もう一名は、私のことが気に入らないのか?ほぼ横を見ていて顔が見えません。私をじっと見つめている女性の顔をみると、ぱっと見は、22~23歳位で、とても可愛い女性。

このアガシと一緒に居たいと直感しましたが、私も40歳代真ん中を過ぎたばかり、街中を恥かしくて一緒に歩けないのでは?と心配になり団長に、あんな綺麗な子と一緒では恥かしいんだけどと---団長すかさずそんなことはないですよとの一言!その言葉でその女性に決めました。

お互いに簡単な自己紹介。22~23歳に見えたのですが、実は25歳とのこと。この仕事は、1月前から始めたばかりで、いまも普段昼間は仕事が別に有り、週末は、この仕事をしているとのこと。今日は団長さんより「早めに仕事を切りあげてっ」て電話があったそうです!団長さんは怖いの??って聞いたら、優しいよって!

どこに行きたい?って言われ、ロッテワールドの民俗館に行きたいと伝えると最初は安いし早く着くから地下鉄でって誘われましたが、私の中でまだ恥かしいとの気持ちが---

アガシにじっくり話ししながら行きたいからって、タクシーに乗りました。タクシーの中では、ぴったりと体を密着してきて、ドライバーに何か言われないとバックミラーが終始気になってしまいました。私日本語が少ししか出来ないとのことで翻訳機を持参していましたが、最後まで殆ど使用しませんでした。

ロッテワールド民俗館に到着、タクシーを降りると、アガシから、腕を絡めてきます。私は恥ずかしいからと思い、腕を解こうとすると、悲しい顔をして、私のこと嫌いですか??いやいや!恥ずかしいからと言うが---アガシは私は恥かしくないからとのこと民俗館では終始、手を繋いだり腕を絡めたりで見学どころでは無かったです。

民俗館を出て、スーツケースの車輪が壊れていたことを思い出しロッテマートでスーツケースを購入、タクシーでホテルまで行こうと言うと私の宿泊先のホテルまで地下鉄で 25分ほどで行けるから地下鉄で行きましょうっていやいや重たいし、ラッシュの時間帯だからって言ったら、私がスーツケースを持つからと言いながら、買ったばかりのスーツケースを持って、地下鉄の駅方向に歩いて行きました。流石に若いアガシにスーツケースを持たせる訳にも行かず、地上を移動しながら、街並みを見たいからと伝えて、納得してもらいタクシーでホテルまで移動しました。

仕事の調べ物が有るので、テレビでも見ててと言い、部屋の書斎でパソコンを見ていると、椅子を持って来て邪魔しないから、横で見てて良いですか?ってパソコンの画面を見ず、終始私の顔ばかり見ていて仕事もそこそこに、夕食は日本食が好きだと言うアガシのリクエストも有り、宿泊先のホテルの日本料理店に行きました。値段を見てびっくりしていましたが、終始美味しいと、あとで知ったのですが、私に合せるためにあまり飲めないアルコールにも付き合ってくれました。

そして待望の夜の一時、ソファーでイチャイチャしていると、そろそろお風呂の用意してきますってお湯も溜まった所で、アガシから恥かしいから別々でって言うのかと思いきや、お風呂一緒に入りましょう---でも電気の明かりを小さくして良いですか?って意外な言葉にこっちが恥かしくなってきました。

お風呂では、綺麗に隅々まで洗ってもらい、私の大事な所もアガシの口と舌で丁寧に洗って貰い、当方のエンジンは全開状態!

そのまま、ベットに直行!濃厚なアガシの生フェ○攻撃に何とか耐えながら、上になったり下になったり韓国アガシは、自分の下の口を○めたりされるのを嫌がるのですがこのアガシは違ってました。後半はベットの上も洪水状態でした最後はゴムを装着して挿入!アガシの大事な所はとてもきつく、時々締めつけてくるのが分かりました。最後は、この締め付けに耐えられず、果ててしまいました。

その後シャワーを浴びて、ベットでイチャついていると、段々と元気になってきて2回戦に突入!

先ほどと違い、アガシがさらに大胆に!気持ちが良いので、私のを舐めてと---洪水状態で、おぼれ死ぬかと(笑)アガシが言うには、2回ほどいってしまったと!

シャワーを浴び気がつけば、夜中の2時近くになっていていました。そのまま、お互い疲れて朝までぐっすり

朝、目覚めてアガシの顔を見るとびっくり!スッピンのアガシは、化粧しているよりも可愛くてどう見ても18~19歳ほどにしか見えない程じっと見ていいると、視線を感じたらしく、アガシもお目覚め

ホテルのラウンジで朝食。私、日本人に似てますか?って何で?って聞き返すとアガシが、ボーイさんに日本語で話しかけられたって---確かに日本人の顔立ちに似ている。

この日中は、私は知り合いのソウル在住の日本人女性とその彼氏の韓国人男性と合って観光の予定、アガシは今日は休みなので、一緒に行きたいと何度もお願いされたが流石にと思い、一旦家に帰り夕方に明洞で待ち合わせしようとのことで納得してもらいました。

お互いに身支度が終わり、ソファーで寛いでいると、アガシが横に座り、私に何度もキスを、段々とお互いその気になってきて、ベットに倒れ込みお互いに服を脱ぎ、アガシの大事な所を触ってみるとすでに決壊寸前の状態に、ゴムを素早く装着してお互い5分も持たずに果ててしまいました。

シャワーを浴びて、身支度を始めるとまたまたアガシからのキスの攻撃、流石にこの歳で夜2回、朝1回出来たのが不思議な位だった。

知り合いと、昼間から仁寺洞でマッコリを浴びるほど飲み倒し、3人でフラフラになりながら徒歩で景福宮に行き明洞に移動この時点で、午後4時過ぎアガシとは○○○デパートで午後5時に待ち合わせ!

当初の予定では知り合いと9時頃まで飲んでアガシは夜の10時以降に部屋に来てもらう予定でした。アガシに電話して時間を変更すべきか?考える暇もなく、知り合いには仕事でトラブルが発生したのでホテルに帰ると嘘をつき足早に喫茶店を出る知り合い2人は、明洞をブラブラするとのこと---アガシと明洞を歩くと、この2人に見つかる可能性も---

私はすかさず、タクシーに乗りホテルへ---タクシーに乗りアガシに電話、アガシはもうホテルの正面玄関で待っているとのこと。アガシにタクシーで、ホテルにくるようにと連絡、私が部屋に到着して、10分するとアガシも到着会いたかったと抱きついてきた。

団長!---怨むぞ!なんでこんなアガシを紹介したんだ! 身も心もこのアガシに奪われるでは無いか!

 団長責任とってくれと心の中で叫んでいた自分が居た。

今度はいつくるの?実は来月は、女性2人と私と合計3人+今日昼間の2名の合計5名で観光や食事を楽しむ予定。そのことを話しすると、私も参加しますって----

えっ!どう考えても、こんな若いアガシとどこで知り合った??ってことになってしまうから、結果からしてアガシが傷つくから駄目だよって優しく伝えても一緒に参加するって----私の知り合いで参加するって一点張りです!結局アガシの押しに負け、じゃ紹介する時には、昼間の仕事の知り合いでってことで参加することで納得してくれましたが-----でもアガシの昼間の仕事を考えると接点が全く無い!

夕方5時半位になり、東大門界隈をぶらぶらしてお腹がすいてきたので、彼女の提案でサムギョプサルを食べに安くてとても美味しかった。店を出て、団長とカラオケで合流の予定だったので、カラオケ店へ。団長すみません。忘れ物を取りに行ってもらって----

途中パン屋さんに寄った時に会社からの電話店の外で話していいると、アガシで出てきました。カラオケで、団長を待っていた時に、アガシがパンを買ったのを思い出し、いつ食べるの?って聞いたら私との明日の朝食で食べるって---アガシに、ホテルのレストランで食べれば良いやんって伝えると、お金かかるからって----いやいや、朝食込みやから要らないって!アガシの優しさを台無しにする発言をしてしまった。なんて優しい子なんだろう?

団長とカラオケ店でお別れして、もう知り合いも帰ったと思う、明洞に行き屋台や店をブラブラと午後10時を回ったので、タクシーでホテルへ

昨日同様、一緒のお風呂に入り、そのままベットへ----

あれ??駄目だ!元気が無い---

アガシも気付いた見たいで、必死で大きくしようとしてくれるが半立ち状態、それでもアガシは自分の大事なところに導くが暫くして萎んでしまって---流石にこの歳で、昨晩から朝まで3回はきつかった!

アガシは優しく明日の朝頑張ろうねって!朝は6時に目覚めると、すでにアガシは起きてました。ベットでいちゃつき始めると、昨日と違い全開状態アガシもすでに受入体制が出来ていた。お互いに果ててしまい。最後のシャワーを浴び身支度が終わり、アガシより帰る前に、来月も絶対に会ってねと目を潤ませながら抱きつかれた。必ず会いに来るねって約束をして別れました。

あの3日間のことを思い出すと、すぐにでも訪韓したいと思ってしまいます。

日本に帰国してから、ほぼ毎日メールでやり取りアガシは自宅にPCが無いので、家の近くのネットカフェでまた2日に一度、お互い昼休みの時間帯に電話でやり取り10月末に会いに行くと約束、またアガシは飛行機に乗ったことが無いとのことで、12月には済州島に遊びに行く約束をしています。

団長、来月の訪韓時にも彼女を指名しますね団長のお陰で、とても素晴らしいアガシに出会えました。とても幸せです!!


団長のコメント:コメントの必要はありませんね(笑)末永くお幸せに・・・


NO.103 初訪韓の感想文

友人Mと共に一昨年より始めた海外遊び...台湾、マカオ、上海と経験を踏み、次なるタ ーゲットは韓国と心に決め団長のサイトに出会ったのは約半年前でした。

ランクの説明 とフットワークのいい宿泊地等の情報をすぐに、ご回答していただきました。日取りの決定からは出発の日を迎える前日まで他愛の無い質問に迅速に、ご返信いただき、ありがとうございました。

初訪韓の不安が団長とのメールのやりとりで、どれだけ緩和され たことか...本当に心強かったです。 東京に季節外れの雪がちらついた○月×日、ソウルへと出発いたしました。金浦空港到着後にメールの指示どおりに団長へと電話、「ホテルに荷物を置き、銀色のタクシーを捕まえたら再度、電話を!」との指示でした。

銀色のタクシー=安いがボラれる。との事前調べあり、少々、不安でしたが、乗車後に団長に電話をして運転手と話をしていただき、すんなりと目的地へ到着することができました。

待ち合わせ場所にて待つこと少し、団長と初対面。他 の体験談どおりに団長がニッコリと話掛けてきてくれました。簡単な自己紹介をしてからアガシの待機する○○○へと足を運びました。私達2名に用意してくれたアガシは本日5名とのこと。

事前に喫茶代、選択されなかったアガシへのタ クシー代を団長に渡し、コーヒーを飲みながら、最近のソウル風俗事情やアガシへのマナーなどの説明を聞いていると少し離れたテーブル席に1名が加わり、5人のグループ席ができました。

団長からすぐに「あの5人から選んでください。メールで伺ったリクエ ストに応えられるのは窓側の3人かと...」と最終アドバイスありました。正直な感想として、少しぐらいは、お見合いタイムのようなことがあると思っていたので面食らいま したし、顔もハッキリと見るには少々、距離があります。

戸惑う私達に団長から「今までは、ここまで厳粛にしていなかったのですが、最近は警察もうるさくて...先日もジャンルは違えど数人の日本人が捕まりました。壁に耳あり、障子に目ありです。」とのこと。せっかく遊びに来たのに、警察のお世話にだけはなりたくありません。

最終アドバイスの3人を少し離れた席から凝視して私はキレイ系(以後Aさん)、Mはカワイイ系 (以後Bさん)のアガシを選択しました。その後、団長の徹底した摘発対策(現地で経験して下さい 笑 )にのっとって動き、アガシと合流。

そのときは「何もそこ まで...」と思いましたが、もし...万が一...が現実となってからからでは遅すぎます もんね。帰国して思い出に浸りながら、今となっては団長への信頼度は、さらにアップです!

時間 は17時前ぐらいだったでしょうか...団長と夕飯とカラオケの同席を約束していったん 別れます。喫茶店ではアガシ達と一切の会話はありませんでした。団長が不在となり意思疎通ができるのか?とても不安でしたが喫茶店では見られなかったAさんBさんの優しく変化した表情が少しづつ私とMの緊張を、ほぐしてくれます。すぐにタクシーを捕まえ、私のリクエストした南山タワーへ、夕飯までの時間潰し観光に向かいました。

車内ではAさんが日本語でいろいろ話掛けてきてくれます。本来なら、こちらから、もっと 友好的にならなくてはいけないのに。質問を投げ掛けてくれる、私の返事は、もちろん日本語ですが90%理解してもらえる。残りの10%を私の曖昧なハングリッシュを笑顔で 見つめながら理解してくれようとする。

今回3泊4日の行程でしたが、この時点で私は帰国の途に着くまで、チェンジ無しでAさんと一緒に過ごすことを心に決めました。数分 で南山タワーに到着、ソウルの町は大きいようで狭いです。タクシー料金も安いですし、これから初訪韓をお考えの方は移動の足にはタクシーをお勧めします。でもアガシ達がいるから、正当な料金で利用できたのでしょうが...。

降車地から展望台入り口へは 急な坂道を登ります。催促をすることもなくAさんから腕を組んできてくれました。M、 Aさん、Bさん共に少々、空腹気味。道中で軽食を購入して、つまみながら展望台行きエレベーターに乗り、地上高380Mの別世界へ。ここで初めてお互いの名前を交換して、景色を見ながら街の方角や名前、大きな建物の名前などを説明してもらいました。

南山タワーをあとにして、団長と体験談によく紹介されるサムギョプサルの店で合流、 地元・庶民の味&料金で大満足です。ここの店以外にも、おすすめが数店あるそうですから、次回に連れていってくださいね。満腹になってからは5人でカラオケ店へ。

個室 ではなく、一昔前のカラオケパブ的なお店で、よくお酒を飲みにいっていた20代のころ にタイムスリップしたような気分で楽しい時間を過ごせました。男性店員さんは会話の盛り上げ役に徹しながらも、ショータイムでは、笑いと感心させられる芸を披露してく れました。料金も高くありませんし、カラオケが苦手の方も楽しめると思います。楽しい時間は早く過ぎてしまうものです。日付も変わり、団長から「滞在中に困ったことが あれば、電話してください。」と頼もしい一言を頂戴し、本日は解散です。

このときも 団長の指示に従い、厳戒体制でホテルへと帰りました。韓国のホテルにはハミガキがありません。私が近くのコンビ二に買いにいくことを伝えると一緒についてきてくれるとのことでしたので、束の間のショッピングを二人で楽しみ、部屋へと帰りました。

ベッド上での話は、お互いのプライバシーもありますので最後に簡素に紹 介いたします。

二日目以降の話は、立ち寄った場所と感想を少しだけ紹介します。

ゆっくりと起床、11時過ぎにブランチにサムゲタンを食す。(市庁の店、絶品です。)→アカスリとマッサ ージを目的に汗蒸幕へ(明洞の店)。

ここで明るいところで初めてAさんのスッピン顔 を目撃、化粧顔より若く見え、心の中でガッツポーズ!

→明洞の街を少々ぶらついてか ら喫茶店へ(ここで本日、学校のため、朝から退席していたBさんが合流)

→NANTA鑑賞 。素晴らしいです!あっ..という間の90分でした。Aさんも過去の鑑賞の中で最前列だ ったらしく、出演者の表情が良くわかり、改めて感動してくれたようです。ケチらずVI P席キープしてよかった。

→カンジャンケジャンを食す。(江南の店、そのまま身をカ ブリついた時は、美味とは感じられませんでしたが、Aさんが中身の卵巣をご飯に混ぜて食べさせてくれた即席海鮮ビビンバは、とても美味でした。)海鮮鍋も辛さの中にもいいダシが出ていて美味でした。

→コンビ二で買い物して今夜はマッタリとMの部屋で 二次会。(楽しくて飲みすぎました。)

→就寝。

三日目も残念ながらBさんは朝から学校へ。Aさんは7時に着替えを取りに自宅へ。11時 にホテルロビーで待ち合わせして3人でブランチからスタート。カルグッスを食す。(明洞の店、赤唐辛子色の食物に少々拒否反応が出ていたため心身に染みた一杯でした。 )

→私の眼鏡を買いに行く。(明洞の店、Aさんに見立ててもらい安く購入できました 。)

→私からAさんへ「プレゼントを買ってあげる!」と言うと洋服店へ、言い伝えた 予算を少々超えたのは、ご愛嬌。

→Aさんの勧めで古きソウルの街並みを見て欲しい。 とのことで仁寺洞へ。(小雨がぱらつく、あいにくの天候でしたが、レトロな雰囲気が 漂い、歩くだけで癒されるような街でした。見るからに古く情緒溢れる茶屋で一服)

→ 仕上がった眼鏡の受け取りとお土産を買いに再び明洞へ

→少し疲れたのでホテルの部屋 で休息(洋画スピードをTV鑑賞、うらやましがるMの視線も気にせずAさんのひざ枕で私 ウトウト...)。まもなくBさん合流!

→4人で南大門市場へ。

偽物屋にてバッグをBさん にMがプレゼント。私はAさんとペアウォッチを買いました。(二人とも偽物でごめんね 。)

→最後の晩餐は和食居酒屋へ(海外で和食が恋しくなり食べたところで高くて不味い!が定番ですがソウルの和食は、いけてます!)

→初日のカラオケ店へ(偶然にも団長と再会、今回の状況報告とお礼)

→ホテルに帰りMの部屋で3次会。

→翌朝もBさんは 学校、Aさんは仕事ということで早めにお開きにしました。(時間よ、止まってくれ~ !)

→就寝 4日目:朝、名残惜しいですが契約どおりに3泊分の支払いと10%のチップをあげて、いつになるかは分かりませんが再会の約束をしてお別れしました。

Mとふたりで、今回の 旅行で焼肉を一度も食べていない!という意見が合致して、炭火を囲んでおいしい焼肉 を肴に打ち上げを行い帰国の途につきました。

団長、Aさん、Bさん。カムサハムニダ!  アンニョンヒゲセヨ~!

アガシ初体験後記:個々の考え方によりますでしょうが、せっかく外国に来たのですからドライに考えて毎晩チェンジも楽しいことと思います。が、私は今回、団長のおかげでAさんのような優しい女性に初日に出会うことができ、3泊キープしてよかったと思います。

約4日間、昼夜をともにすると情も移り、最後の清算時には、グッ!と来るものがあります。切なくて...寂しくて...何か大事な忘れ物をしてきてしまったような... 。そんな錯覚に陥るような出会いってありそうで、ありませんから。

最後にHのことを 少々、団長から事前に韓国の女性は淡白と聞いておりました。私の感想としては、団長 の言葉どおりであった!ということです。但し、事務的なHをこなす。ということではありませんのでお間違いなく!

ご自身がマグロとなって過度の風俗プレイを期待する殿方には不向きでしょう。お金にモノを言わせて何でもあり!なんて、お考えの殿方も財布はモテてもアガシの心は掴めません。

口説き落とした彼女と2度目、3度目ぐらいのH を意識してください。あんなことをしたい、させたい...でも、嫌われちゃったら、ど うしよう...!?みたいな(笑)。ご自身の優しさが伝わっていれば、きっとアガシも応えてくれることでしょう...。皆様のご健闘をお祈りいたします!団長様 長文・駄文となり申し訳ございません。感動が醒めやらぬうちに活字で残したいという思いで、ここまで長くなってしまいました。

団長のコメント:韓国アガシには韓国アガシだけの良さがありますよね。近い国ではありますが、色々な面で文化の違いがあります。そこをうまく合わせられれば韓国もアガシも満喫できると思いますよ。終盤に書いてあったアガシへの接し方、大事な部分です。他の皆さんも心がけて下さい(笑)






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