NO.120 カジノ惨敗、アガシ大満足


団長様、先日は大変お世話になりありがとうございました。
今回の旅行は3ヶ月も前から会社のメンバーで訪韓を計画いたしました。
目的は『カジノ・アガシ』
また一人チェリーボーイ君がいたので晴れて大人になろう計画です
昨年も訪韓しカジノでそこそこプラスしかしながらアガシはポン引きのおじさんに捕まり大失敗!!!
なんと一緒にコンビニに行くとかご2杯分購入しもちろん私が支払い!!!

チップも10%では足りないとさらに請求!!!
昨年の失敗を繰り返さないために3ヶ月も前から色々と団長に連絡させて頂きました。他の体験談にもあるように非常に丁寧に返信頂き訪韓の時には信用しきってました。韓国では変圧器も必要?なんて質問も丁寧に教えて頂き感謝感謝です。またツアーではなく航空券、ホテルをネットで取ったため空港からホテルまで行くのにも不安があり相談したところお店のママが迎えにも来て頂きホテルのチェックインまでやって頂き本当に助かりました
1日目
団長様は仕事の都合でいらっしゃいませんでした。チェックイン後、迎えに来ていただいたママのお店へ移動めちゃくちゃ緊張です。
冷静になるためにビールをガバガバと飲み奥の別室で対面。
我々3人に対し7人ぐらいいたでしょうか・・・
恥ずかしいのと緊張で良く見ることができませんその中でもちょっと気になる方を指名させて頂きました

他の2人も選び終わり近くでご対面昨年と比較すると顔もスタイルも最高です。
その後はフェイクのお店を紹介頂き買い物、喫茶店での会話そしてミョンドンへ

常に手をつなぎながら町を楽しみました他の2人も満足のようです
チェリー君もなんだか得意気にベタベタとしてました
その後は皆様先輩方と同様に団長おすすめの」焼肉・カラオケです。焼肉本当にうまい!!!安い!!!次回の訪韓の際も是非行きたいと思います。
夜は韓国女性のようではなく非常に激しく!!!メチャクチャに感じておりました・・・
うまくは説明できないのですが日本の風俗と変わりません私も気持ちよく果て気付いたら眠っておりました

彼女も大きなイビキで爆睡です朝6時に起きてしまいました(笑い)
2日目 ハプニング
今回の目的であるカジノへ3人で朝から行きましたアガシには今日はどうなるかわからないので今日も頼むときは電話すると伝え・・・
意気揚々とカジノへ
ここでハプニング・・・みんなで惨敗です○○万円負けました財布の中身はたったの7万円・・・翌日は最終便・・・

ランクを上げて2日目を楽しむ予定でしたが翌日を考えるとアガシは無理です。そこで団長に相談(涙)

何度も連絡を取り結局は飲み屋でもということになりました
ホテルでビールを飲みながら『せっかく韓国に来て飲み屋・・・』凹みます

名案がひらめきましたカードがあるじゃないかと!!!

18時ごろでしたが急遽団長へお電話させて頂きました。なんだかんだで5,6回電話してます。

今から飲み屋をやめてアガシでお願いしたい旨を伝えました。
多分団長は飲み屋さんの手配等もしてくれていたはずなのに快く『いい子が残ってるか解からないが手配してみます』江南からイテホンまでタクシーで大渋滞にはまりながら移動ですこの名案が私達の旅行を最高なものにしてくれました。
団長にお会いし喫茶店へ。なんと急なお願いにも関わらず9人も!!お勧めな子の情報もこっそり教えてもらい、いざご対面!!!お勧めの子最高です
なんとも言えない雰囲気・顔・スタイル話してみると本当に柔らかい口調です。優しさがにじみ出ています。
昨日と同じ焼肉を食べます。カラオケで少し飲みいざホテルです。
メンバーの部屋で少し飲むことに他の子がツマミの出前を取ってくれましたこれがまたおいしかった
12時も回り部屋へ
しばらくゆっくりすると良い雰囲気になってきたのでシャワーを浴び本番へ!!
ん? 元気になるのですが全くいきませんゴム2つも無駄にし結局ダメ・・・
するとアガシがまだ頑張ってくれます最後は生でとのことでした
もちろん外に出しますが締まりも良く果ててしまいました
その後も話をしているとまだこの仕事は3回目、学生とのことです
来月友人と日本に来るようです会いたいと言おうと思ったのですが日本でのデートはさすがに誰かに見られると厳しい・・・
ネットを見ながらお勧めスポット等を教えてあげました。気付いたら3時半までベタベタと・・・
一つ一つの仕草がかわいくはまっていく自分がそこにいました。
朝帰る時は寂しさと切ないのと非常に辛く今でも思い出します。チェリー君も見事大人になった様です。もう一人もおおはまりです!!!どうやってお金を用意しようか、いつ頃が一番休みやすいか等・・・毎日話しております
今回の訪韓は本当にすばらしいものになりました。団長には多々の無理をお願いし、またそれを全てかなえて頂き本当にありがとうございました。次は1月に行けるように対策を立てております。(もしかしたら1人でも行くかも)その際はまたお願いします。

団長のコメント:カジノは最終日の帰る前に3,4時間、もっと楽しみたい人でも最終日前日の深夜から帰る時間までというのが、一番ですよ(笑)所詮ギャンブルですから,長くやればやるほど胴元が勝つような仕組みになっております。でもアガシのお陰で元はとれたようで良かったですね。


NO.119 癒しの3日間

今回の訪韓で、とても癒されあっという間の3日間でした(長いので適当に割愛して下さい)

団長さんとは、今年4月にお会いして今回で2回目。

以前は、釜山で違う方の紹介で、アガシを紹介してもらい約1年ほど、27歳のアガシとお付き合いしていました。

その間、数回の釜山訪問や、アガシを日本に呼んでの観光で---優しくて気のきくアガシだったが、異常なおねだり攻撃!こちらは釜山では、スーパーコピーを購入して満足しているのに当のアガシは、釜山ロッテでブランド品のおねだり、気がつけば1年で訪韓料金を含め両手を超える投資!!このままではいけない!でも---韓国アガシの優しさにズッポリとハマり込んでいるのでどうしたら?とアガシの情報を探していると、団長さんのHPにたどり着きました。

4月に初めてお会いして、アガシをお願いしたが、結果は良くも無し悪くも無し--お金はかかるが、やはり釜山でのアガシ以上は居ないのか??と少し諦めムードでした。

そして今月、釜山、ソウルと1週間の観光が決まり、再度、団長さんにコンタクト。今回は、KTXで釜山よりソウル入り。

そして団長さんの携帯電話にソウル到着を連絡。チェツクイン後、タクシーで待ち合わせの場所に、団長さん私を覚えていてくれたみたいで、遠くから両手を左右に大きく振ってくれてました。再開の握手もそこそこに、歩きながら今回は2名です。良いアガシですよとのこと!この時点で、正直期待はしていませんでした。団長ごめんなさい!

喫茶店で15分ほど、仕事の話で盛り上がっていました。しばらくして、団長より右側に2名来ていますと---そこに、2名の女性が座っていました。実は団長と話している間中、視線を感じていました。

一人は私をじっと見つめているのですが、もう一名は、私のことが気に入らないのか?ほぼ横を見ていて顔が見えません。私をじっと見つめている女性の顔をみると、ぱっと見は、22〜23歳位で、とても可愛い女性。

このアガシと一緒に居たいと直感しましたが、私も40歳代真ん中を過ぎたばかり、街中を恥かしくて一緒に歩けないのでは?と心配になり団長に、あんな綺麗な子と一緒では恥かしいんだけどと---団長すかさずそんなことはないですよとの一言!その言葉でその女性に決めました。

お互いに簡単な自己紹介。22〜23歳に見えたのですが、実は25歳とのこと。この仕事は、1月前から始めたばかりで、いまも普段昼間は仕事が別に有り、週末は、この仕事をしているとのこと。今日は団長さんより「早めに仕事を切りあげてっ」て電話があったそうです!団長さんは怖いの??って聞いたら、優しいよって!

どこに行きたい?って言われ、ロッテワールドの民俗館に行きたいと伝えると最初は安いし早く着くから地下鉄でって誘われましたが、私の中でまだ恥かしいとの気持ちが---

アガシにじっくり話ししながら行きたいからって、タクシーに乗りました。タクシーの中では、ぴったりと体を密着してきて、ドライバーに何か言われないとバックミラーが終始気になってしまいました。私日本語が少ししか出来ないとのことで翻訳機を持参していましたが、最後まで殆ど使用しませんでした。

ロッテワールド民俗館に到着、タクシーを降りると、アガシから、腕を絡めてきます。私は恥ずかしいからと思い、腕を解こうとすると、悲しい顔をして、私のこと嫌いですか??いやいや!恥ずかしいからと言うが---アガシは私は恥かしくないからとのこと民俗館では終始、手を繋いだり腕を絡めたりで見学どころでは無かったです。

民俗館を出て、スーツケースの車輪が壊れていたことを思い出しロッテマートでスーツケースを購入、タクシーでホテルまで行こうと言うと私の宿泊先のホテルまで地下鉄で 25分ほどで行けるから地下鉄で行きましょうっていやいや重たいし、ラッシュの時間帯だからって言ったら、私がスーツケースを持つからと言いながら、買ったばかりのスーツケースを持って、地下鉄の駅方向に歩いて行きました。流石に若いアガシにスーツケースを持たせる訳にも行かず、地上を移動しながら、街並みを見たいからと伝えて、納得してもらいタクシーでホテルまで移動しました。

仕事の調べ物が有るので、テレビでも見ててと言い、部屋の書斎でパソコンを見ていると、椅子を持って来て邪魔しないから、横で見てて良いですか?ってパソコンの画面を見ず、終始私の顔ばかり見ていて仕事もそこそこに、夕食は日本食が好きだと言うアガシのリクエストも有り、宿泊先のホテルの日本料理店に行きました。値段を見てびっくりしていましたが、終始美味しいと、あとで知ったのですが、私に合せるためにあまり飲めないアルコールにも付き合ってくれました。

そして待望の夜の一時、ソファーでイチャイチャしていると、そろそろお風呂の用意してきますってお湯も溜まった所で、アガシから恥かしいから別々でって言うのかと思いきや、お風呂一緒に入りましょう---でも電気の明かりを小さくして良いですか?って意外な言葉にこっちが恥かしくなってきました。

お風呂では、綺麗に隅々まで洗ってもらい、私の大事な所もアガシの口と舌で丁寧に洗って貰い、当方のエンジンは全開状態!

そのまま、ベットに直行!濃厚なアガシの生フェ○攻撃に何とか耐えながら、上になったり下になったり韓国アガシは、自分の下の口を○めたりされるのを嫌がるのですがこのアガシは違ってました。後半はベットの上も洪水状態でした最後はゴムを装着して挿入!アガシの大事な所はとてもきつく、時々締めつけてくるのが分かりました。最後は、この締め付けに耐えられず、果ててしまいました。

その後シャワーを浴びて、ベットでイチャついていると、段々と元気になってきて2回戦に突入!

先ほどと違い、アガシがさらに大胆に!気持ちが良いので、私のを舐めてと---洪水状態で、おぼれ死ぬかと(笑)アガシが言うには、2回ほどいってしまったと!

シャワーを浴び気がつけば、夜中の2時近くになっていていました。そのまま、お互い疲れて朝までぐっすり

朝、目覚めてアガシの顔を見るとびっくり!スッピンのアガシは、化粧しているよりも可愛くてどう見ても18〜19歳ほどにしか見えない程じっと見ていいると、視線を感じたらしく、アガシもお目覚め

ホテルのラウンジで朝食。私、日本人に似てますか?って何で?って聞き返すとアガシが、ボーイさんに日本語で話しかけられたって---確かに日本人の顔立ちに似ている。

この日中は、私は知り合いのソウル在住の日本人女性とその彼氏の韓国人男性と合って観光の予定、アガシは今日は休みなので、一緒に行きたいと何度もお願いされたが流石にと思い、一旦家に帰り夕方に明洞で待ち合わせしようとのことで納得してもらいました。

お互いに身支度が終わり、ソファーで寛いでいると、アガシが横に座り、私に何度もキスを、段々とお互いその気になってきて、ベットに倒れ込みお互いに服を脱ぎ、アガシの大事な所を触ってみるとすでに決壊寸前の状態に、ゴムを素早く装着してお互い5分も持たずに果ててしまいました。

シャワーを浴びて、身支度を始めるとまたまたアガシからのキスの攻撃、流石にこの歳で夜2回、朝1回出来たのが不思議な位だった。

知り合いと、昼間から仁寺洞でマッコリを浴びるほど飲み倒し、3人でフラフラになりながら徒歩で景福宮に行き明洞に移動この時点で、午後4時過ぎアガシとは○○○デパートで午後5時に待ち合わせ!

当初の予定では知り合いと9時頃まで飲んでアガシは夜の10時以降に部屋に来てもらう予定でした。アガシに電話して時間を変更すべきか?考える暇もなく、知り合いには仕事でトラブルが発生したのでホテルに帰ると嘘をつき足早に喫茶店を出る知り合い2人は、明洞をブラブラするとのこと---アガシと明洞を歩くと、この2人に見つかる可能性も---

私はすかさず、タクシーに乗りホテルへ---タクシーに乗りアガシに電話、アガシはもうホテルの正面玄関で待っているとのこと。アガシにタクシーで、ホテルにくるようにと連絡、私が部屋に到着して、10分するとアガシも到着会いたかったと抱きついてきた。

団長!---怨むぞ!なんでこんなアガシを紹介したんだ! 身も心もこのアガシに奪われるでは無いか!

 団長責任とってくれと心の中で叫んでいた自分が居た。

今度はいつくるの?実は来月は、女性2人と私と合計3人+今日昼間の2名の合計5名で観光や食事を楽しむ予定。そのことを話しすると、私も参加しますって----

えっ!どう考えても、こんな若いアガシとどこで知り合った??ってことになってしまうから、結果からしてアガシが傷つくから駄目だよって優しく伝えても一緒に参加するって----私の知り合いで参加するって一点張りです!結局アガシの押しに負け、じゃ紹介する時には、昼間の仕事の知り合いでってことで参加することで納得してくれましたが-----でもアガシの昼間の仕事を考えると接点が全く無い!

夕方5時半位になり、東大門界隈をぶらぶらしてお腹がすいてきたので、彼女の提案でサムギョプサルを食べに安くてとても美味しかった。店を出て、団長とカラオケで合流の予定だったので、カラオケ店へ。団長すみません。忘れ物を取りに行ってもらって----

途中パン屋さんに寄った時に会社からの電話店の外で話していいると、アガシで出てきました。カラオケで、団長を待っていた時に、アガシがパンを買ったのを思い出し、いつ食べるの?って聞いたら私との明日の朝食で食べるって---アガシに、ホテルのレストランで食べれば良いやんって伝えると、お金かかるからって----いやいや、朝食込みやから要らないって!アガシの優しさを台無しにする発言をしてしまった。なんて優しい子なんだろう?

団長とカラオケ店でお別れして、もう知り合いも帰ったと思う、明洞に行き屋台や店をブラブラと午後10時を回ったので、タクシーでホテルへ

昨日同様、一緒のお風呂に入り、そのままベットへ----

あれ??駄目だ!元気が無い---

アガシも気付いた見たいで、必死で大きくしようとしてくれるが半立ち状態、それでもアガシは自分の大事なところに導くが暫くして萎んでしまって---流石にこの歳で、昨晩から朝まで3回はきつかった!

アガシは優しく明日の朝頑張ろうねって!朝は6時に目覚めると、すでにアガシは起きてました。ベットでいちゃつき始めると、昨日と違い全開状態アガシもすでに受入体制が出来ていた。お互いに果ててしまい。最後のシャワーを浴び身支度が終わり、アガシより帰る前に、来月も絶対に会ってねと目を潤ませながら抱きつかれた。必ず会いに来るねって約束をして別れました。

あの3日間のことを思い出すと、すぐにでも訪韓したいと思ってしまいます。

日本に帰国してから、ほぼ毎日メールでやり取りアガシは自宅にPCが無いので、家の近くのネットカフェでまた2日に一度、お互い昼休みの時間帯に電話でやり取り10月末に会いに行くと約束、またアガシは飛行機に乗ったことが無いとのことで、12月には済州島に遊びに行く約束をしています。

団長、来月の訪韓時にも彼女を指名しますね団長のお陰で、とても素晴らしいアガシに出会えました。とても幸せです!!


団長のコメント:コメントの必要はありませんね(笑)末永くお幸せに・・・



NO.118 日本に帰りたくないと思いました

この度は、私一人のために、お手数をおかけし申し訳ありません。ありがとうございました。よく気の利くよい方をご紹介くださり、大変満足できました。ありがとうございました。また、2日目の日に団長様からお電話を頂いた時には、大変うれしかったと同時に、大変恐縮しました。お気遣いいただきありがとうございます。

次回、いつソウルへ行くことができるかどうか、現時点では分かりませんが、また機会があればよろしくお願いしたいと思います。

以下、乱筆ではありますが、体験レポートを書かさせて頂きます。

【体験レポート】 

このところの円高の関係もあり、ソウル行きを決定。ところが、ソウルに行く数日前に台風が発生。「飛行機飛ぶの?」と不安を抱えながらも天気予報をチェック。天気予報では台風は通り過ぎるも、雨の予報。雨は残念だが、台風は通り過ぎるようなので、一安心。かねてから気になっていたアガシについて、ネットサーフィンで検索していたら、団長さんのページがヒットした。

掲載されていた体験談には、よい体験談も悪い体験談も載っており、なんとなく他のホームページとは違い、信用できそうだったので、思い切って団長さんへメール。

団長さんから届いた返信メールは、非常に紳士的で好印象でした。

何度か団長さんとメールのやりとりをした後、いよいよ訪韓日。

この日は、フライト出発時刻が定刻より約2時間遅れてしまい、ホテルに着いたのは午後6時頃。ホテルに着いたら団長さんから連絡のあった電話番号へ電話しました。

電話をかけたら団長さんは仕事の関係で不在のようで、ママさんが電話に応対してもらいました。ママさんの話では、待ち合わせの場所は、自分がチェックインしたこのホテルで、部屋までアガシが来るとのこと。待つこと十数分。自分一人のために二人のアガシが来てくれました。団長さん、ありがとうございます。

一人は背が高く、見た目は普通な感じ。もう一人は背はあまり高くないけれども、スレンダーな感じでした。自分は背が高くないので、二人目のアガシを指名。(実は、あらかじめ団長さんにリクエストさせていただいた条件にぴったりでした。)

二人きりになると少しおしゃべり。先ほどまでは自分が少し照れてたこともあり、顔を見ることができませんでしたが、彼女の顔を見ると、目がぱっちりしてて、かわいらしい感じ。まさしくヒットでした。

お互いお腹も空き、まずは腹ごしらえということで、焼き肉を食べに行くことに。お店ではいろいろ話しながら楽しく食事しました。今回のソウルではどこに行きたいか聞かれ、まだ行ったことがなかったインサドンへ行ってみたいと言うと、インサドンは伝統茶がおいしいから、これから行こうということに。

インサドンに着いたのは、9時頃でしたので、大半のお店が閉まっているか、閉店作業中。彼女の配慮で、お店が全部閉まる前にひとまず、一通りのお店を眺めた後、伝統茶の専門店へ。通りのお店が全部閉まる前に、お店の案内をしてくれたり、お茶の説明をしてくれたりと非常に気の利くよい子でした。

お茶を飲んだ後は、コンビニで飲み物を買ってホテルへ。ホテルでは買ってきた飲み物を飲みながら、テレビを見たりおしゃべりしながらリラックス。

先にシャワーを浴びて、部屋で待っていると、彼女も「恥ずかしい」と言いながらシャワーを浴びてでてきた。部屋に備え付けてあったガウンを着て、シャワー室から出てくるとすぐにベッドへ。その仕草がまた可愛い。

その後のことについては当方の文章力がないため、割愛させていただきますが、満足しました。

翌日もお願いすることに。午後3時に再会することを約束し、一旦お別れ。午後3時まで、免税店などを回りたかったため、行動開始。ところが、昨日は天気がよかったのに、今日は突然のどしゃぶり!おまけに雷も鳴る始末。外を歩くのが大変でした。約束の3時前には天気も回復。

彼女とも合流し、水族館へ行くことに。水族館は決して大きくはありませんが、コンパクトにまとまっていました。また、水族館ではいくつかショーをやっており、中でも魚が泳いでいる水槽の中で、3人の女性がシンクロナイズドスイミングをするショーはおもしろかったですね。普段テレビなどでは、水の上での演技が放送されることが多く、水の中でどういう泳ぎをしているかが分かりませんでしたが、今回、その一端をみることができて非常におもしろかったです。

そして、水族館では、もう一つうれしいことが。彼女の携帯に団長さんから電話がかかってきて、私に代って欲しいとのこと。昨日お仕事の関係でお会いできなくて申し訳ありませんと言っていただき、こちらが大変恐縮してしまいました。そのお気遣いに非常に感激しました。

水族館の後は、昔ながらの趣のあるお店で韓定食を食べきれないくらい食べました。テーブルに並べきれないくらい、また食べきれないくらいの量が出るのは圧巻!

二人でお腹を満たし、雑貨店などを回りながらしばし散歩。雨がまた降り始めたのでタクシーでホテルへ向かいました。

ホテルではテレビを見ながらしばらく歓談。前日と同じように先にシャワーを浴びて部屋で待っていると、また「恥ずかしい」と言って先にベッドに入ってしまいました。ベッドでは昨日よりも感じてくれたのかな。気持ち良さそうにしてくれました。

次の日は、私の飛行機の時間が正午近くだったため、朝7時半に起床。タクシーでリムジンバス乗場まで送ってくれ、さよならしました。

いくら短い期間とはいえ、最後の日はさみしくて、日本に帰りたくなくなりますね。

また軍資金を貯めて団長さんへ連絡させていただきたいと思います。(いつの日になるかまだ分かりませんが・・・)

次は団長さんにお会いできることを楽しみにしています。

団長のコメント:お会いすることは出来ませんでしたが、当方が指名してスタンバイさせていたアガシがリクエスト通りのアガシだったようで、良かったです。次回はお会いしましょうね。


NO.117 15年ぶりのソウル

前日の仕事が長引き、殆ど徹夜状態で慌てて出国。

午後にインチョンへ到着し14:00に電話しますとの約束でホテルへ向かうが、案の定、大渋滞。

15年ぶりのソウル、町並みを見ながらエアポートリムジンで到着したのは14:30!Webで見つけた団長さんのHPの想像から怪しさ1割、疲労感9割もあって、約束していた団長さんは「きっと日本の風俗関係者以上に無愛想。しかも遅刻。不機嫌に、電話に出るかな〜?」なんて考えながら電話をかけました。

直ぐに電話に出た彼は親切且つ丁寧に待ち合わせ場所まで誘導を頂き、無事合流。

やり手社長のOFFタイムという感じが第一印象。

HPの諸先輩方のコメントは嘘ではなかった・・。

アガシの待つカフェで「あの子たちですよ」と付かず離れずの距離から観察。

なんと、3人も揃えてくれていました。

「明るい性格」「胸の大きい子」だけ、団長さんへ、リクエストとして伝えてありました。

来てくれた子たちは、皆優しそうなOL風の子たちで、少し着やせする感じかな〜などと考えること20分近く。

me:「あの子で」

団:「優しそうですもんね」

という事でパートナーも決まり、今後のスケジュールも相談に乗ってくれました。

数日間の滞在予定でしたが、自由時間は初日のみ。

1,「マッサージに行きたい」
2,「良かったら美味しい食事(牛)を紹介してほしい」
3,「あとはユックリ彼女と・・」

団長は完璧なコーディネートで案内してくれて、大満足。

食事もあまり飲みませんでしたが韓国でも有名人が行く店を紹介してくれました。

その後は団長とお別れして、彼女と部屋へ行き、お風呂に入ってのんびりしてからベッドイン。

テクニックや相手からの攻めは期待していなかったので、特に不満もなく・・。

一点、胸は着やせしているとおりで(笑)着やせしてました。

でも、必須ではないので気にもせずGo。

投了後、シャワーを浴びてお互いの事や夢をビールを飲みながら話すこと真夜中。

すっぴんの彼女は普通の日本人の女の子と錯覚するほど普通の夢をもった女性でした。

疲れてたのか、ウトウトしながら必死に話を聞いてくれるので、先に寝るよう進めました。

翌朝、彼女は「今日も一緒に居ようよ。」とのお誘いを受けたのですが、スケジュールの都合から「チャンスがあれば」ということで部屋から見送りました。
別れ際に、連絡先を教えてもらいましたが、もし時間が取れれば団長さんからするよ。と伝え楽しい時間は終了してしまいました。

・・と、こんな感じで1 night経過したのですが、meが仕事の関係で訪韓していたため、急遽大事な接待を企画しなければならない羽目になりました。思いっきり韓国の下町的なお店に行きたい。との無理なリクエスト。困り果てた後、団長さんに電話して事情をお話しすると、全てを完璧にこなして頂き、お客さんも大満足。言ってみたかったカラオケもセッティングしてもらい、ちゃっかり自分も楽しんでしまいました。

最終日までにはもう一度アガシを・・と考えていたのですが、時間の都合が付かずtime up 近くて優しい韓国。また訪れます。

団長、ありがとう。アガシにも惚れたけど、あなたにも惚れました。是非、また色々な話を聞かせてください。

カムサハンミダ

団長のコメント:ご満足して頂いたようで幸いです。次はプライベートで来て、ゆっくり楽しみましょうね。



NO.116 初めて会ったのに恋人気分!?

某月某日から韓国・ソウルへ2泊3日、仕事仲間2人と仕事半分・観光半分で行くことが決まった。

自分は以前にも何度かソウルへは仕事メインでいったことがあったが、他の2人は何年か前に1度行ったきりの完全な韓国初心者だ。

風俗に関して言うと、前回訪韓した際に江南の按摩を1度利用したことがあったぐらいで、ソウルの風俗は全くの無知だ。

前々からネット検索をしていて、非常に興味シンシンだった紹介アガシを今回は何としても経験したく、他の2人に話すと2人とも同じように興味を持った。

色々ネットで調べてみて、体験談が豊富に載っているこちらのサイトが一番信用できそうだと思い、まずはメールで問い合わせをしてみた。

当日すぐに返事が来て、しかも質問に対してかなり詳しく返答されている。

他にアテもないし、ここは賭けてみるかという気持ちで、すぐに予約をお願いした。

ソウルでの予定は1日目の夕方までと2日目の午前中は仕事だったので、2日目の午後からアガシを紹介してもらう事にした。

団長からのメールでソウルに着いたらとりあえず携帯に連絡を、とのことだったので、1日目ホテルに着いてすぐ団長に電話をした。

団長の第一声は落ち着いたトーンの話しやすい印象で、紹介アガシ以外のことでも何でもご相談下さいとのことで、非常に安心した。

仕事がある程度落ち着いた午後に、さて今日の夜はどうしようかと3人で話し合って、ここは団長の言葉に甘えて相談してみるかということになった。

電話をしてみると、夕食を一緒に取りながら、どうするか考えてみませんかとのこと。

こちらとしては、願ったり叶ったりで団長の知っているお店に行くことになった。

お店は観光客が来ないような少し外れにあるお店だったが、大変美味しく、3人とも大満足だった。

食事もひと段落し、さて本題というところで、団長から何件かプランを聞く。

明日が本番ということもあるし、今日は一発抜いて早めに切り上げるのが一番いいんではないかとの意見に全員賛成し、団長も通う江南のソープ?に連れて行ってもらう。

1時間を30分づつの2人交代でどちらも発射OK、もちろん本番で。

自分の場合は1人目がなかなか良く、2人目はボチボチというとこだったが、結局2回とも発射して、その日の夜は気持ち良くホテルに帰る。

さて、紹介当日。

午前中に急ぎ足で仕事を済ませ、団長指定の場所に向かう。

すでに女の子が8人も!来ていて、さらに後から2人来るという。

これは選び放題ではないかと、ワクワクしながら現地に到着。

ずらりと席についている子達を、なかなか凝視できずにいたが、自分は笑顔で隣にいる子と話している、愛想が良さそうな第一印象の子に決める。

他の2人は緊張もあり、なかなか決めれずにいたが、団長も焦らすこともなく、どうぞゆっくり決めて下さいとの優しい言葉。

あれやこれやと話し、2人も何とか指名を決めて、いざ外出!

とりあえず自分は単独行動しようと思い、他の2人を置いてさっさとタクシーで移動。

彼女は小柄で可愛らしく、日本語がとても堪能。印象通り、明るくてとても優しい子だった。

当日少し肌寒かったのだが、自分が薄着だったのを心配してくれ、ホテルに着替えに一緒に行くことに。

お茶を少しして、さてどうしようかと考えていると、もし移動が嫌でなければ、ソウルタワーに行きませんかと彼女から提案が。

観光地は今までも行ってきたが、ソウルタワーは行ったことがなかったので、彼女の提案に乗ることにした。

タクシーで移動の間も横に寄り添って、まるで恋人気分。日本語もかなり上手で、意思の疎通も全く問題がなく、とても楽しい時間を過ごす。

ソウルタワーは眺望もよく、地元のカップルなんかも多く来ていた。

そうこうすると、他の2組と落ち合う食事の時間になったので、自分が調べ、彼女が予約をしてくれたお店に急いで向かう。

着くと2組はすでに到着していた。

ふと見ると、仕事仲間の1人がどうやら何かの食事にあたったらしく、気持ちが悪いと言っている。顔色も悪い。

食事も全く食べる気がしないらしい。

すると、3人のアガシの中でも一番日本語が堪能な、自分に付いている彼女が薬局を探して、薬を買ってきましょうか?とワザワザ言ってくれる。

彼もきつそうだし、お願いすると、全く嫌な顔もせず早足で出て行った。

なかなか日本の女の子にもいない気遣いができる子だと感心した。

彼女は薬局を見つけるのに苦労して、30分ぐらいして戻ってきた。

全員ほとんど食べ終わっていたが、食事もどこかで食べるから気にしないで下さい、と少し食べただけで店を後にする。

具合が悪い彼はアガシと2人で先にホテルへ帰ることになった。

その後、団長と落ち合うカラオケに着いたが、自分以外全員カラオケが苦手だったので、店を変えようということになった。

団長も後から合流すると言う。

だが、店を出たところでもう1人のアガシが、自分に付いている彼女が食事を取っていないから食事を取れる店にしようと提案してきたので、自分たちも賛成し、移動することに。

団長にはアガシが連絡するかと勝手に思っていたため、団長とは落ち合うことが結局できませんでした。本当に申し訳なかったです。

その後ホテルに帰り、それぞれ夜の営みへ。

詳しくは書きませんが、とてもいいサービス?で何の文句もありませんでした。もう一日あったら、おそらくそのまま彼女と一緒にいたと思います。

100点満点で120点以上の優しくて可愛らしい素敵なアガシでした。

他の2人も、食あたりの彼に付いたアガシは朝まで懸命に看病してくれ(一発試みたらしいですが、具合が悪く不発)、いなかったら大変だったと。

もう1人のアガシも気が強いけれども、根は優しく抜群のスタイルで満足したと言ってました。

また次回訪韓する際は必ず、団長にお世話になると思います。

ありがとうございました!

団長のコメント:多少のトラブルがありましたが、皆さん満足されたようで良かったです。それでは、またの機会に・・・。


NO.115 飲みすぎて・・・

期待と不安の中、爽やかに登場した団長とお会いしたときは気持ちがほぐれました。

初日、2日目とお忙しいところご紹介いただきありがとうございました。

2日目は4名のアガシを連れてきていただき、かなり恐縮いたしましたが、ママさんによってチョイスする女性が違うってこともわかり、勉強になりました。

初日も2日目もデートが楽しくて飲みすぎました。

なもんで、夜はからっきしダメでした(^^;)

素人のアルバイトっぽいところも、自分の好みですね。

夜の食事は地元の人が良く行く店お願いしますねって伝えたところ二人とも地元のお店に連れて行ってくれました。とても美味しいお店だったので、今度来た時も行きたいなと思ってます。

次は少しお酒を控えて彼女たちが喜ぶような夜にもしたいなと…

すでに次回の訪韓を考えている次第でございます。

少なくともハングルは読めるように勉強しますね。

団長さんも、韓国ライフ楽しんでくださいね(うらやましい・・・)

でわでわ

団長のコメント:夜の飲みすぎには気をつけましょう(笑)



NO.114 男二人の3泊4日

団長様、先日は大変お世話になりました。私は初めての韓国、初めての海外、初めての飛行機と初めてづくしでしたが、団長様のおかげで満喫できました!

まず、韓国に到着しホテルに荷物を置いてホテルの電話からメールで聞いていた団長の電話番号に電話しました。某ホテル喫茶店にて待ち合わせをしそこで暫し3人で談笑。

あらかじめメールでキーセンと他の遊びの紹介をお願いしていたので到着当日に按摩のお店へ!

団長も行きつけのお店らしく私たちは安心して付いて行きました。

そのお店は60分で2回転。(希望すれば3回転も可)

まず我々3人と、別なお客さんで一緒にシャワーwこれは日本では考えられませんがまぁ銭湯の様な感じでしょう。
その後待合室へと案内され、3人で20分ほど談笑の時間がありました。団長の話や、このサイトについての話。私にはとても楽しい20分でした。

それから個室へと案内されたのですが私は部屋の綺麗な事に少し驚きました!東京の吉原にある高級店の様な内装です。

肝心の女性はというと一人目の女性は日本語も少し出来て美淑女という雰囲気!

プレイも濃厚で全身リップ・フェラ・騎乗位・そして正常位でフィニッシュ。

その女性と入れ替わりで2人目の女性が来ましたがこれがスタイル抜群でルックスもモデルさんみたい!

ただ残念な事にプレイがおざなりで私も2発目ということと、旅の疲れが出たのか不発に終わってしまった。

一緒に訪韓した友人は二人とも大満足の様でした。私も総じて大満足しましたよ!一日目はこの後ホテルに帰りました。

そして2日目!

キーセンのアガシと対面の日です。夕方に団長に電話し(買い物が長引き、電話するのが少し遅れてしまいました。すみませんでした。)
某ホテルで待ち合わせ、喫茶店に行きました。

女性が4人いましたが、団長に言われた通りの時間に電話していればもっと可愛い子を用意してくれていたらしい。なんとも悔やまれましたが、これは自分たちの責任なので次回に期待w
とはいえ、この4人もかなりなレベル!

団長にあらかじめリクエストしていた通りの女の子を用意して頂けました。私も友人も第一印象で決めていた女性に決定。

マッサージや美味しいサムゲタンのお店に連れて行ってもらい楽しいデートでした!夜になり、団長と約束していたカラオケ店へ!

団長とアガシと一緒にひとしきりお酒を飲んだあたりでこのお店自慢のショーがあり、爆笑させて頂きましたw

ここで飲んでいる時に別な日本人客が来ていました。そして別なテーブルには韓国女性も複数発見!

団長に聞いてみると「いま選んでいるところです」とのこと。このテーブルは団長の紹介ではない様ですがお世辞にも可愛いと言える女性は見当たりませんでした。心から、団長にお願いして良かったと思いました!

そして22時過ぎにはホテルへ移動。楽しみにしていたアガシの裸です!とても綺麗でした!

ただプレイに関しては、他の方の体験談にもある様にタンパクなものでした。自慢になりませんが、私は日本でもかなり風俗で遊んでいるので普通過ぎる流れに燃える事ができずに不発。。。

翌日はアガシも時間があったらしく10時過ぎまで一緒に寝ていましたwもともと1日限りの予定だったので料金とチップを渡して、タクシーでホテルへ帰りました。

以上が私の体験ですが不発が不満ということではありません。本当に楽しかったし、また訪韓したいと思っています。もちろんその時は絶対に団長にお願いしたいしまた一緒に飲みたいと思っています。

本当にありがとうございました。

団長、日本へ来るときには是非連絡ください^^東京案内はできませんが、一緒に飲み歩きましょう!!よろしくお願いします。

団長のコメント:普通すぎる流れに不発だけど満足というのは、当方からしてみると少し残念な結果ですね。確かに按摩のアガシと比べれば夜のテクニックは比較にならないでしょうけど・・・。按摩のような「床のプロ」と違い、夜のテクニックに関しては個人差がありますので、ご了承下さい。


NO.113 夢のような、ドラマのような


8月の某日、ソウルを訪れ、団長さんに大変お世話になりました。すでにソウルは、4回も訪問したことがあったものの、毎回「冬ソナ」がどうの「チャングム」がどうの
という韓ドラのロケ地めぐりが好きな上司がいて、アガシ遊びができないままでいました。

今回こそは、かねてより注目してきた団長さんのサイトにある体験談を熟読の上、自分も団長さんにお願いしてみようと思い、7月末にメールで接触。こちらの希望として、初日は按摩を、2日目は巨乳美女のアガシを希望しましたが、団長さんから、「韓国に巨乳の女はいない。美乳はいるが、日本のような爆乳はいない」という趣旨のご返事が。

あーあ、真木よ●子や谷村奈●みたいな巨乳美女と一発やりたかったのになぁ…。でもやはり食習慣や食生活から体型は違うのかと思い、そこはある程度納得して、ソウルへと旅立ったのでした。

<1日目>

金浦空港から現地添乗員の案内で、昼前に某ホテルに到着。午後3時までチェックインできないとのことで、それまで繁華街を一人ぶらつくことに。ホテルのロビーで団長さんに電話。

するとお忙しい時だったらしく、「あと30分くらいしたら、もう一度お電話をください」と言われ、日本円をウォンに両替したりして時間をつぶして、再度電話。こちらの都合に配慮していただいただけでなく、上司に頼まれた買い物のことでまでアドバイスをいただき、恐縮しました。

夕方、団長さんの指示でタクシーで移動。某所で団長さんと落ち合い、そのまま再びタクシーで移動。一路、按摩の店に向かう。按摩の店ではキム・ヨナ風の、きつめの顔立ちのマッサージ嬢2人のサービスを受けましたが、一人目は少し体がごつくて、上に乗られると正直、重かったです(苦笑)。この日まで仕事が連日深夜にまで及び、オナニーを全くしていなかったこともあり、2人目の嬢のサービスで、ベッドを相当汚すほどの大放出(これが2日目と3日目に悪影響を及ぼしました)。しかし、ゴムつきではあるものの「花びら回転」プラス「西川口流」のような濃厚なサービスであの料金なのかと思うと、本当にリーズナブルな遊びです。ただ、垢すりやヒゲそりなどのサービスがないので、一般的な按摩のサービスを受けたい人は、そういった専門店に行くべきかもしれません。

終了後、団長さんの案内で、定食屋でタッカンマリ(鳥鍋)を夕食にしました。うまい野菜と柔らかい鶏肉を食べながら、話し上手聞き上手の団長さんとあれやこれや話に花が咲いて、実に楽しいひと時でした。このタッカンマリの店、次の訪韓の際もぜひ、団長さんとご一緒したい、おいしいところでした。


<2日目>


前日ほとんど徹夜の状態で韓国に来た上、大放出してしまい、疲労もたまって、ぐっすり朝寝をしてしまいました。目が覚めてから近くの粥屋でうまいあわび粥を食いました。正午前にチョンダムドンのブランドストリートにタクシーを走らせ、ヒューゴ・ボスやアルマーニでネクタイなどを購入。レートが一番いい時期で、実にいい買い物ができました。どちらも、働いている女は日本語が堪能で、税金を戻してもらう手続きもお願いしました。

裏通りの小洒落たカップケーキの店で軽い昼食をとった後、団長さんに電話。団長さんの指示でタクシーで某所に移動。およそ1時間後に団長さんと落ち合い、そのまま徒歩で喫茶店に移動しました。いよいよ御対面です。

「今日は2人来ています。2人とも日本語はできます。ぱっと見は左の方が可愛いかもしれませんが、おススメは右側の方です。どちらを選ぶかは、こき丸さんの判断です」と団長からアドバイス。喫茶店の3階(?)に上がり、ぽつんと空いた席に団長さんと向かい合わせになると、右側と左側の少し離れたところにそれぞれ、若い女が所在なげに座っていました。なるほど、服の上から見ると、爆乳という感じではありません。

左の方が若くて可愛い印象。ときどき物怖じせずに、意味ありげな笑みを浮かべて、こちらを見つめてくる。一方、団長さんおススメの右の方は少し面長で落ち着いた雰囲気で、伏し目がち。何となくツンとしてクールな感じも。自分の年齢を思えば、あまり見た目が若い娘はアンバランスかとも思い、右側のアガシを選択。このアガシこそ、Yさんである。

団長さんとは午後6時に合流する約束をして、Yさんと合流。細面でお嬢様風のルックス。何だかプライドが高そうで、下手なこと言ったら喧嘩になりそうだ。ぎこちなく初対面の挨拶をする。Yさんは日本語が流暢ではない。こちらの話し方が早口で聴きとれないとも言われました。

「どこに行きましょうか?」

「Yさんの行きたいところに行きませんか?」

Yさんも少し困惑している。こちらも正直言って、もう5回目の訪韓とあって、見たいところはないのだ。結局、Yさんが「インサドンに行きましょう」
が提案して、2人してタクシーでインサドンへ。

インサドンは人込みで、前に進むのも結構大変な状況でした。道端で配られた美術展のチラシを受け取ったので、

「Yさんは韓国の古い美術品とか、皿とか壺とかがあるようなところ知ってる?」

と聞いてみました。

こちらは国立博物館などなら時間つぶしにいいところだろうと思って言ったのだが、Yさんはいまひとつピンと来ない様子。

「サムスンの…リウム(?)なら…」

と言うが、こちらもいまひとつよく分からない。あの電子機器メーカーのサムスンの美術館か何かか? 結局、喫茶店に入り、一服。そこで彼女のフルネームを知り、尊敬する作家の奥様と同じ漢字の綴りであることを知りました。ここの喫茶店での会話が少し弾んで、いくぶん雰囲気が緩みました。


喫茶店を出て、タクシーで繁華街のマッサージ店へ。彼女も隣りのベッドに寝て、足マッサージを受ける。こちらが痛みに顔をゆがめて我慢していたのが店の人たちにはおかしかったらしく、「大丈夫ですか?」と気遣われる。Yさんも無邪気に笑っている。2人の間の壁が少しずつ薄くなっているような感じがしました。
 
この後、再び団長さんと合流すべくタクシーに乗ったものの、道路は夕方の大渋滞。車内でも会話は、日本語と英語で、ぽつりぽつりといった感じでしたが、決して雰囲気は悪くなく、こちらもそれほど気まずい思いをしませんでした。団長さんと合流して、焼き肉屋へ。しかし焼き肉屋では、他の人が体験談で書いているような、アガシが食べ物を男の口に運んでくれるようなことを、Yさんは一度もしませんでした。正直言って、少しがっかり。かなり気分が萎えました。やっぱりプライド高いのかなぁ。

「明日はチップなしで早くに帰して、団長さんにリベンジのアガシをお願いしようか」などと思ってしまいました。

それでも、話題の豊富な団長さんとの会話が面白く、ともすると、Yさんを放置して団長さんとの話に熱中してしまうので、小生が焼けた肉を彼女の皿の上に載せたり、ビールを彼女のグラスに注いだりと気は遣いました。焼き肉の後はカラオケ店に移りましたが、ここでもYさんとの会話よりは、日本語のうまい若い店員(ホスト?)の貧乏体験談に大笑い。

某番組の人気コーナー「格●けし●う女たち」をネットでダウンロードして録画したのを、i phoneのようなので見せられたのにはびっくり。青木さ●かの写真集のことや、飯●愛の死まで知っていて、これまた驚かされました。日本のサブカルチャーは、我々が考えている以上に、韓国の若者に浸透していると思いました。

さて、カラオケの楽しい時間も終わり、いよいよホテルへ。

部屋に到着。

お互いシャワーを浴びた後、ベッドに入り、体を重ねましたが、酔いや疲れ、昨日の大放出のせいか、結果的に不発に終わりました。ベッドの上の彼女は基本的にマグロ状態。こちらへのフェラチオなども一切なし。しかし、美乳で、細いなよやかな腰つき、すべすべした柔肌と、その裸体を暗がりの中で凝視しました。

その彼女からは、「騎乗位は痛いから嫌」とも言われました。コンドームも、厚めでゴムが硬い感じがしてなりませんでした。一番の性感帯である亀頭の周縁部をゴムで覆われてしまったせいか、どうもあそこが硬くなれなくて、「今夜はもう休みましょう。Yさんも疲れたでしょう」と遂に白旗を上げて、体を彼女から話すと、彼女もほっとしたのか、まもなく健康的というより親父っぽいいびきが聞こえてきました。

その上、Yさんは寝相がよくない。体を横向きにしているのに、足を前後に広げるような格好をしていて、ベッドの大部分を独占。その端で体を小さくして寝ているとこちらの体が痛くなってきました。そんな訳で、小生は使っていないバスタオルを床に広げて、その上で休みました。

<3日目>

翌朝、床の上で寝ていたところを、お目覚めのYさんと目があい、再びベッドへ移動。気を遣ってくれたのか、彼女から一戦仕掛けてきてくれたが、やはり駄目でした。その後のピロートークの中で、いびきや寝相のことを話すと、「恥ずかしい…」とYさんは照れまくり、床のバスタオルを目にして、これはと尋ねるので、その上で小生が寝たのだと説明すると、Yさんは恐縮していました。

そして、「今日も、私と一緒にいてくれますか…?」と小声で言ってきました。どうしようか、チェンジして、別の巨乳の女の子だったら、あそこも勃つかななどと露骨な考えも頭に浮かびました。しかし、チェンジして地雷に当たったら最悪だしとも思い、不承不承、(内心では消極的に)OKしました。直後に「値切りの交渉でもした方がよかったかな」などと考えたのも事実でした。

しかしこのOKで、彼女の態度が一変しました。積極的に小生の体に触れてくるようになり、ホテルから少し離れたところにある粥屋で朝食をとった時も、小生がウォンを財布に入れてこなかったのを、自分のクレジットカードでスマートに会計してくれたりと、かいがいしい姿が目に付き出しました。着替えをするのに一時帰宅するからと部屋を出る時には伸びあがってキスをしてきました。

さて、彼女が家に戻っている間に、繁華街に出て、小生は両替をし、以前バイアグラを購入した薬局へ。実は初日に団長さんとお会いする前、南大門市場の薬局でバイアグラを買おうと思って、歩きまわっていたのでした。しかし以前なら見かけた「バイアグラあります」の日本語の張り紙がほとんどない。ある店で英語で、バイアグラを売ってほしいと言うと、英語で「診断書はあるのか?」と真顔で言われ、ないと答えると首を横に振られてしまった。その上、店のオーナーらしい老人に厳しい顔で、「I (am) said by the police section!」とまで言われてしまい、こちらもさすがにあきらめて立ち去るほかありませんでした


しかし、某所の薬局はかつて店があった場所の2階に移って、まだ細々と営業しているようで、小さな看板が残っていました。その店から少し離れたところで待つことおよそ20分。遂に男があらわれ、シャッターを上げて中に入っていきました。頃あいを見計らって階段を上がり、中に入ると、日本統治下時代に日本語を習ったとおぼしき店主が、先ほどの男とともに小生を迎えてくれました。そこでファイザー製薬の、純正の未開封のボトルと10粒を購入。ホテルに戻り、早速ひと粒のみましたが、ほどなくあそこが勃起して、ズボンの前がテントを張ったような感じになりました。

そんなところに彼女が到着。昨日会った時の、プライドの高そうな表情は消えて、可愛らしい笑顔で、何だかこちらもほっとさせられました。サムスンの美術館に向かう途中、タクシーがやはり渋滞に巻き込まれると、手を握ってきたり顔をなでてきたり、さらには体を寄せて自分の頭をこちらの肩に載せてきたりと、ラブラブモード全開に。サムスンの美術館では、エレベーターの中で2人きりになった途端にキスしてきたりと、こちらも完全に彼女の笑顔や仕草にやられてしまった感じでした。

その後、遅い昼食をとるのに、サムゲタンの店へ。

「今までサムゲタン食べたことある?」

「あるよ」

「どこで食べたの?」

「景福宮の近くの土●村というお店で食べた」

「これから連れていくところで、今までの食べたのが全然問題にならないのを思い知ら
せてあげる」

と自信満々のYさん。

実際、その店は少し古びた感じでしたが、美味かったです。サムゲタンに必ずついてくるお猪口に入った高麗人参酒を、彼女はすべて、グツグツ沸き立つように煮だったサムゲタンの黒い土鍋にぶちまけていました。これに塩や胡椒を入れて、自分好みの味に仕立てるのですが、スープを飲むことを考えれば、確かに「これもあり」の食べ方です。小生も同じように真似をして、土鍋にぶちまけました。

その後は、近くの「caffe bene」で休憩した後、歩いて昨日のマッサージ屋に向かうことに。これまでの訪韓で、土地勘があったことから、彼女よりも小生の方が道順を知っていました。韓国銀行のいかめしい古い石造りの建物の横を歩いていた時に、「おんぶ!」とYさんが背中にしがみついてきたので、本当に彼女の両足を両手でつかんでおぶってやったところ、「本当にするなんて…!」となかば呆れて笑っていました。道順にこちらが詳しかったことも、「私は高校生の頃、毎日ここに来ていた。韓国5回目の貴方より自分の方が『先輩』なのに…!」と、おかしな悔しがり方をしていました。

でもそんなYさんが、本当に可愛い! 時間が過ぎ去るのが、本当に早いと思われて仕方なかったです。

マッサージ屋ではまた、こちらが痛みに耐えて、時折うめき声を漏らして、店の人やYさんに笑われましたが、そのYさんは余裕で、時折、「…フガッ!」とまたいびきをかいて寝ていました。

マッサージの後はタクシーでYさんが知っている居酒屋へ。

途中、雨が降り出して、店に着く頃には本降りになりました。日本人の板前がいる居酒屋で、メニュー表を見ていた彼女が、「これ、あなたが昨日食べたい言ってた魚…」と、鯛のかぶと煮を指しています。

「じゃあ、それでいいよ」と小生。彼女はビールを、小生はチャミスルを注文して、乾杯。雨が地面をたたく凄まじい音が店内まで聞こえてくる。客は我々を含めてほんの数人で、店内は店員の声が時折聞こえる程度の静けさ。そんな中で、小生とYさんの「最後の晩餐」は続けられました。話は弾み、時折、食べ物を口に運んでくれることまで、Yさんはしてくれました


「どうして、俺なんかともう一日過ごそうと思ったの?」と聞いたところ、彼女の答えはこうでした。

「あなたは、心がきれいなのが分かったから…」。

 彼女によると、少し前からこの「アルバイト」を始めたものの、金で買ったのだからという態度の客や、自分の欲望を満たすことばかり考えている客と、小生が異なっていたからだというのでした。しかし、そういう小生も金でアガシ遊びをしているのだぞと、内心、当惑してしまいました。

「私はプライドが大きいから、嫌な人にはついていかない…」と彼女は言い、また、「あなたがバスタオルの上で寝たのを知った時、心が痛んだ」とも。ホテルに戻ってからも、はしゃぐ彼女をおんぶして2人で繁華街の夜景を観たり、彼女の家族にまつわる話を聞いたりと、本当の恋人のような芳醇なひと時が過ごせました

「私、ペンギンやラッコのいる水族館に、あなたと行きたい」とも言ってくれました。こちらも、「ぜひ日本に遊びにおいでよ、東京でも北海道でも案内するから」 と伝えました。

この日の夜は昨夜など問題にならないほど情熱的に抱き合い、唇を重ねましたが、これまた小生の至らなさで、バイアグラを服用したにもかかわらず、発射できない惨めな結果に終わりました。それでも、男に恥をかかせるような言葉は一言もなく、Yさんの優しさに包まれて、翌朝を迎えました。

<4日目>

この日の朝も、やはりアワビ粥を食べた後、午後から仕事があるYさんと部屋できつく抱擁してから別れましたが、名状しがたい寂しさに、しばらく身動きがとれないほどでした(そのYさんとはこの次の日の昼に、国際電話で少し話をしました)。

こんな感じでしたが、次に訪韓する際も、団長さんを通じて、Yさんをお願いしようかと思います。しかし、このアガシ遊び、当分続く趣味になりそうです。あまりハマらないようにしなければ…。本当に、そう思います。

(完)


団長のコメント:内容的には満足体験談に載せるような体験談ではないのですけどね(苦笑)上記の文中に表現できていない、「とてつもない良さ」があったのだと思います。最後の締めくくりの部分にもありましたように、Yさんにハマっちゃいましたから(笑)どんな良さがあったのかは皆さんの想像にお任せします。


NO.112 違いのわかる男!?


先日の訪韓の際は大変お世話になりました。おかげさまで100%満足の旅行をすることができました。ありがとうございました。乱文ではありますが、下記体験談として書かせていただきます。

毎日が会社の往復でむなしさを感じていましたが、ふっと4年前の韓国旅行を思い出し、久々に韓国でも行ってみようかなと思い、早速団長にメールしました

過去4回ほど団長のお世話になっており、その際は決まってランク7のアガシをお願いしていました。ランク7のアガシは日本語も堪能で、会話も困ることなく、特に不満ではなかったのですが、やはり一度はランク10のアガシも体験してみたく、そのあたりも団長に相談していましたが、団長曰く、ランク10のアガシはやはり日本語が堪能なアガシは少なく時間をもてあますかもとのアドバイスをいただき、日本語が話せるアガシがいたらランク10で手配するとの連絡をいただいていました。

その後、なんとか自力でチケットとホテルを予約し、某月某日金浦空港に到着。金浦空港から明洞の予約したホテルに向かいましたが、これがまた時間がかかりました。渋滞もあり約1時間半かけてホテルに到着、その後団長に電話し、○○○までタクシーで移動、これがまた40分位。ホント、韓国の渋滞はすさまじですね!

タクシーを降りて、喫茶店で団長と再会。席につきましたが、団長から「後ろに座っている二人が紹介するアガシです」とのことで、緊張するまもなくびっくりしました。席に着き、二人のアガシを観察。

団長から「二人ともランク10ですよ。但し、日本語は少ししか話せません」ということでしたが、年は22と21、さすがランク10だけあって若くてかわいい!団長からのアドバイスもいただき、バストもそこそこありスタイル抜群のSちゃんを指名しました。

喫茶店を出て、Sちゃんと雨の中、相合い傘でリクエストしたサムギョプサルのお店で夕食。
決してきれいなお店ではありませんが、これがホントおいしくて安くてびっくりしました。

その後、おきまりのカラオケに行って団長と合流。

(団長、ダイエットがんばってくださいね!)

カラオケも、やっぱり何度きても楽しいですね。(しかも安い)

夜10時くらいにお開きとなり、いよいよホテルに移動。ホテルの部屋に入って、少し雑談していましたが、お互い何となくその気になってきて、抱きしめあいキスをしながらベッドへ、ベッドの上ではSちゃんが僕の上にまたがって、服を脱がしあいながら、いちゃいちゃしていました。

Sちゃんが「シャワー入ろう?」と行ってきたので、二人でシャワールームへ、そこでも結構積極的なSちゃんでした。

シャワーの後ベッドへ、そのときにはすでにお互いその気まんまんで、彼女の胸をじらしながら愛撫し、少しずつ手を下に持って行くと、そこはもう大洪水です。韓国の女性は濡れやすいと聞いていましたが、まさかこれほどとはって感じです

彼女にも口でしてもらうようお願いし、あんまりなれてはいないようでしたが、一生懸命さが伝わってきて、いよいよ合体です。大洪水だったので、すんなり入りました。

いやあ!これがまたほんと気持ちよかったです。日本人にはない締め付け方ですね。

そして彼女の喘ぎ声もまたかわいいんですよ!あっというまに果ててしましました。

この後、2回目に突入して就寝。

朝は二人仲良く、お粥を食べに行きました。

2日目

ランク10のSちゃんと2日目もすごそうか迷いましたが、もう少し会話も楽しみたいなあと思い、再度団長に連絡。

ランク7のアガシを紹介してもらうことになりました。昨日と同じく喫茶店にて団長と合流。

ガラスを隔てた喫煙室にすでに4人のアガシがおりました。その中で、よく話す娘で結構評判もいいAちゃんを指名。喫茶店をでて、Aちゃんと合流です。

しかし、ソウルは今日も雨。観光にも行けないし、どうしようか迷っていたところ、Aちゃんが「NANTA観たことありますか?」とのことで、観たことないこと伝えると早速明洞へ移動し、おすすめのNANTAのチケットを購入。

NANTAは今まで話には聞いたことがありましたが、観るのは初めて。これが、ホントおもしろかったです。韓国語がわからなくても全くOKです。また、訪韓したときには必ず、また見に行きます。(Aちゃんに感謝!)

夕食は焼き肉を食べに行き、Aちゃんとの会話も弾み、少し早いけどホテルに戻りました。ベッドタイムはAちゃんも最高でした。特に口でのサービスが最高でした。但し、この仕事を1年くらいやっているそうで、かなりなれているな!という感じでした。

初々しさと新鮮さでは1日目のSちゃん。

安心して楽しめるのは2日目のAちゃん。

といったところです。

4年ぶりの2泊3日の韓国旅行でしたが、大満足でした。この楽しみを味わってしまうと、また韓国病に侵されそうです。また、お金をためて韓国旅行計画します。団長!そのときはまたよろしくお願いします。


団長のコメント:ランクの違いはあるものの、それぞれご満足頂けたようですね。それでは、またお会いしましょう。



NO.111 2日目に挽回だー!!


団長様、先日の訪韓中は大変お世話になりましてありがとうございました。

遅くなりましたが、2日間について簡単で未熟な文章がですがご報告させていただきます。

◆初日

選んだアガシはスレンダーな色白でかわいらしい印象でした。

カフェから東大門に移動してショッピングし、かわいいスカートをプレゼントしました。ちょっと歩き疲れたのでお茶をしながらいろんな会話をしたところ、遠慮ないストレートな物言いにちょっときついなと・・・。

その後、料理屋で団長と一緒にサムギョプサルを食べ、とてもおいしく安いのに大感激。腹も満たされたので噂のカラオケ屋に移動し、思っていた以上にホストの話やショーを楽しめました。

時間も遅くなったので帰ることにし、コンビニで酒などを買ってホテルでしばし会話。

いい時間となり小生が先にシャワーを浴び、アガシが浴びてタオルを巻いた格好でベットに入ってきました。バスタオルを取るとアガシの胸は予想以上に大きくて、肌がすべすべでめっちゃ気持ちいい。

小生から攻め始め胸から下部をちょっと舐めたところで断られ攻守交替となり、アガシから積極的にフェラをしてくれてややエロい感じでした。いざ挿入となりましたが酒の飲みすぎのせいか頑張ってもいくことができなかったので諦めて寝てしまいました。

翌朝、目覚めて話していると今日はどうすると尋ねられましたが、ストレートな性格のアガシとの相性があまりよくなかったので迷った挙句に断ったところ、すぐに着替えて帰って行きました。ストレートな性格がもっと穏やかになればいい子なのになー。

◆2日目

選んだアガシは小柄でグラマーなとてもかわいい子だなあとの印象でした。

カフェからアガシの車でイミジンガンまでドライブし、望遠鏡で北朝鮮方面を見たり、遊園地の乗り物に乗って楽しい時間となりました。それからミョンドンへ移動し、ショッピングおよび晩飯を食べて、ホテルへ帰りました。

ちょっと心配していたストレートさはまったくなく優しくて愛嬌のあるとてもよいアガシで安心しました。コンビニで買ったお菓子などを食べながら会話し、いい雰囲気となり、アガシが先にシャワーを浴び、小生が風呂から出るとベットに入り、アガシの豊満で柔らかい胸および気持ちのよい素肌が最高でした。アガシは積極的に攻めてきて念入にフェラをしてくれ、次に小生から攻めまくるとまったく嫌がる様子もなく、むしろ気持ちがよくよがっておりかなりスケべな子でした。

ムードが盛り上がって挿入となり、2日目は気持ちよくすんなりといくことができました。2日目のアガシは最高にいい子で思い切って変更して大正解でした。ぜひまた訪韓したいなーと思わせる良い子でした。

このたびはお蔭様でとても楽しい旅となりました。

本当にお世話になりましてありがとうございました。

次回もぜひよろしくお願いします。


団長のコメント:アガシとの相性もありますからね。とりあえず2日目は満足して頂けたようで何よりです。また次回お会いしましょう。




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