NO.20 リベンジに燃える男!!さん#2


それで約束の日が来てしまいました! 今回は連れもいます!後輩ですが・・・  アガシを堪能さするために連れて行きました!

なんとその日はアガシの出勤率最悪で、3人しかおらず。泣く泣く後輩が選んだあがしはたぶん30前後化粧もちょいと濃いなぁってかんじでまッ俺のアガシが良いから良いやなんて無責任に、4人でブルゴギを食べに行って。頼まれていたコピーバッグを買いに行って!もうホテルに帰るか?と後輩と話していたら、アガシが「ノレバン カゴ シッポヨ〜」あんまり気が進まないなぜかと言うと後輩も俺も金が無いのだ!

しかし、俺のアガシがお願いというし、困ったものだアガシのお願いの目をみると嫌だといえへん!あほな俺でした。でカラオケ行って俺はアガシといちゃいちゃしてましたが、後輩はなかなか打ち解けずになんか悪いことしたかなと思いつつ。・・・でなんとか盛り上がって焼酎のんでフルーツ食ってそれなりに後輩もあがしといちゃついてきたので、「あぁぁぁ  良かった。」で取ってたホテルはなんとラブホです。

夕方に予約しに行って、なんかホテルの壁薄くて。 エレベーター降りると格部屋から「オッパー!」が聞こえる!うぅぅ!ソウルは今不倫がはやってると噂はほんまやっていうくらい!絶叫大会ですわ。でホテルに2カップル突入しました。

もちのろんで部屋は隣同士、シャワー浴びてシャワーPLAYしてたら後輩の部屋じゃ無いところから、「オッパ〜〜」が聞こえる!なんかこれ聞くと俺も燃えるぜ!って感じ。ホテル全体がAVルームみたいや! 時間がまだ10時前後やったからゆっくりと思ったのが間違えだった! アガシは待ってましたとばかりに、俺を襲ってきました。

アイゴー前回から10日たってるんやから他のお客さんと取ってるはずなのに!と思い。聞いてみたら「おっぱ〜が来る日までお店行かなかった!」 泣かせるアガシ! 俺 「ほんまかいな?」 でも嘘でも悪い気はしなかった。一瞬でも惚れられてると思うと男は燃える!今日も頑張る!みたいになってしまい、どの部屋の絶叫にも負けないくらの「オッパ〜!! 」絶叫させて、またも潮吹いてましたアガシ。こいつとは 身体の相性あうなぁ〜と思う。

少しベッドでピロートーク 途中に泣き出すアガシ「なんで泣く?」  「おっぱ〜明日かえるんでしょ?もう会えないだよ!」 微妙に俺の心も動きますなぁ〜こうなると演技か?わからないとりあえずも一回抱こう!結局また2回もやってしましました!

・・・でお別れTIMEまた泣いてるアガシ。俺はどうすることもでけへんやんけぇ〜〜と思いつつ、ホテルを後輩と俺のアガシとでた。後輩のアガシはもうちょっとゆっくり寝るとのことで。ホテルに置き去りしてきました。

インチョン空港行バス停まで送ってくれたアガシ。バス停で人目も気にせずポッポするアガシ、なんかせつなくなりました。 バスの一番後ろに座り、窓を開けるとと窓の下まで来てハイタッチするアガシ。さいごは「おっぱー!おっぱー!チョノア〜ジョセヨ〜!」(電話してね〜)俺「アラッソ! アラッソ!」(わかった、わかった)なんか切なくなり空港に向かいました!

後輩が、「先輩!あの女変態でした!!」俺「なんでよ?」「乳首を思い切り噛めってっていうんですよ!」なんやねん!せっかく思い出にひったてるときに乳首噛めかよ?で「おまえ噛んだんか?」「はい、何回も噛みました!」「おまえも変態やんヶ」 

・・・こんな切なく変態な話でした!どうでしょうか?皆さん良いアガシも悪いアガシも沢山います! 気持ひとつでアガシも変わるかもけどお金はきっちりかかりますからね!ご用心!   

            
団長のコメント:・・・・変態(笑)・・・笑わせて頂きました。


NO.19 勝ちどきさん

(ルームサロン編)

プロローグ

11月の中旬、成田からのJL955便は、ソウルの夕暮れを下に見つつ、仁川への着陸態勢に入りました。仁川空港の入国管理ブースは空いていて、手荷物だけの乗客は、飛行機を降りて10分足らずで到着ロビーへ。

そろそろ夜の気配が濃くなったターミナルから、ホテルに頼んでおいた車に乗りました。市内までは渋滞もあって60分かかり7時過ぎに到着しました。荷物を置いて、部屋に付いている携帯電話から団長に連絡。団長との待ち合わせは8時過ぎ。

はやる気持ちを抑えつつ、今回の訪韓のきっかけを振り返ります。10月の終わりにも単身で訪韓。その時に、HPで見た団長に連絡。アガシを紹介して貰い意気投合したのがそもそもの始まり。紹介アガシも良いのですが、床屋や、ランパブにも行きたいと相談したら、「ランパブは一人よりグループの方がもっと面白いですよ」と、今回は仲間を集めて盛り上がろう・・・のはずが、トホホ一人旅。

そんな苦境を団長さんにメールで相談。団長さんと2人で、行く事になりました。遅くまでやってるロッテデパートの上の食堂街で定食(W9000)を食べていると・・団長さんから電話で、待ち合わせ。急いでいきます〜〜〜〜

噂の○○洞へ

約束のホテル、ロビーで団長さんと再会。いやー相変わらずのダンディーさですね。ん、横にお兄さんが・・・・聞けば、ランパブの責任者さん。これから行くところは、ランパブ密集地帯、韓国人でも呼び込みにだまされたりするほど。わざわざ迎えに来てくれただけあって、呼び込みのあんちゃん達も大人しく、無事に店に到着〜。ホテルから歩いて5,6分でした。ミョンドンと目と鼻の先なのに、雰囲気が怪しいですね〜〜。否応なく期待が高まります。
いざ店内へ。入り口のホールがあり、何人かのアガシが歩いていました。うわっ、可愛い!若い!凄い!・・と、目が点になっていると、「こちらです」と男性スタッフが個室に案内。このお店は全室個室です、イメージは日本のカラオケやさんと全く同じ。明るくて、カラオケが有って・・・、ん、部屋の中にドアが???何だろう? トイレでした。聞けば、他の客と出来るだけ顔を合わさなくて良いシステムになっているとの事。気配りですね〜。

パーティーだ!さて、責任者と入れ替えに、アガシが入場。お客が二人だから「アガシも二
人」、最初の子はスタイルが抜群、Eカップの色白ちゃん、背が高い子が良いとリクエスト、次の子はスラリとモデル風。どの子も若いし綺麗。結局マネージャーと相談して、一番サービスが良いという子(Eカップちゃん)に決まり。団長さんのアガシも良い子でしたね。

ビールが10本くらい、ウイスキーが2本(特別サービスでバランタイン)、コーラ、ウーロン茶など来て、つまみが沢山来て、テーブルが一杯。「カンパーーイ」して、しばし歓談。

Eカップちゃんは片言の英語。小生ハングルは全く駄目・・でもコミュニケーションは万国共通。アガシはキャミソール姿が制服?らしく、生足が目に焼き付きますね・・・・。と、Eカップちゃんがカラオケマシンに、アップテンポな韓国の唄が流れます。団長さんのお相手アガシが、「自己紹介タイムー」で、ストリップです。スッポンポンです!たわわです。1曲が終わると交代です、今度はEカップちゃん。

またしてもスッポンポンです。お席に戻ってくると、体を寄せてきます・・。見事に膨らんだEカップを掌に・・・うーん、至福ですね。乳首がピンクの小ぶりです

綺麗な肌で、すべすべです。さあ、こんどはお客さんの番だよ〜で、服を全部脱がされ、パンツだけに。お互いの肌が直接触れ合い、キスの嵐、タッチし放題・・・・。年は20歳だそうで、左手は見事なバストに、右手は腰から下のくびれ、そしてうっすらとした茂みをかき分けて・・・。まったく嫌がらない上、パンツの中まで手が入ってきて・・爆発寸前。

そしてフィニッシュ・・・1時間も楽しんだでしょうか。ウイスキーを飲み干し、「追加しますか?」とのお店からのコールに「追加は無し」と応えると、食べ散らかしたつまみの皿や、空いたグラスがお店の男性スタッフに片づけられ、代わりに水とポリバケツ???がテーブルに・・・部屋が一段と暗くなり・・・カラオケがアップテンポになりました・・・ついにはじまりです。


Eカップちゃんが愚息を綺麗に拭いてくれて、パックンと、玉からアナル、見事な技です。5分もされて、昇天です。Eカップちゃんの胸とおしりが・・・まぶたに焼き付きました。

エピローグ

部屋を明るくしてお着替えタイム。優しく着替えを手伝ってくれて、余韻をのこしながらアガシ達は部屋をあとに・・・感謝のチップを3万ウォンあげて「カムサハムミダ」お店の責任者が来て、今日はどうでした」と団長さんと歓談。蜂蜜を溶かしたお茶を頂いて、満足至極。希望すれば、アガシのお持ち帰りも可能だそうです。2人でこれだけ盛り上がったので、数人以上のグループだと凄いでしょうね。最後のフェラ攻勢も、一見の価値有りですね。何しろアガシのレベルの高さに仰天でした。

団長さん、今回は無理を言って遊ばせて貰い、有り難うございました。地元の情報通が居いとこの料金、品質は味わえませんね〜。大満足のソウルの夜でした。

床屋編

団長さんと連れ立って、ミョンドンのホテルを後に、一路東に。今日は、ちょっと足を伸ばして、床屋さんに行く事にしました。例の2本のポールがクルクルと誘っているあれです!ソウルの中心部、ミョンドンにも床屋があるのですが、今日は、若い子がいるので人気の店に行く事に。床屋ってはいってみないと、どの女子がマッサージ&サービスしてくれるか解らない・・のが、難しいところですよね。特に、日本人で言葉も分からないとなると・・・心配です。

今日の店は、私のそんな不満を解消してくれるという事で、団長さんに紹介して貰うついでに、案内もして貰う事に・・・・ホテルからタクシーに乗ったのですが、東大門を過ぎ、まだまだ走ります・・・ムムム、何処を走っているか解らない??位走って、やっと到着。有りましたよ、例のクルクル。地下に入る入り口をくぐると・・・。例によって鋼鉄製のドアが出迎えてくれました。夜11時過ぎでしたが、結構空いて(暗い事もあってそう見えた?)いるようでした。団長がマスターらしき人に挨拶。

好みのタイプを聞かれて(背の高さ、やせ形等々)待つ事しばし・・・。若いアガシがインドのサリー風衣装で登場、4人ほど目の前に。どの子も可愛いけど、1回入れ替えて、笑顔の可愛い子に(米倉○子似のスタイル抜群)決定。
まず、お着替え。それから足を洗って、髭剃ってくれて、爪切ってくれて・・パックの間に、マッサージ。そして、服を全部持って奥へ・・・。奥の部屋で、シャワー、マット、ベットとサービス。

好みの子を選んだだけに燃えましたね〜。全身をくまなくなめて貰って、奥までパックン。こちらも負けじと指使い・・・、お互い盛り上がって、ゴム装着で合体です。彼女が上になって、うーーん、ギューと締まって、抜けないよ〜〜。腰の振りが激しいです。体位を変えてバックから・・・・ますます締めてきます・・・。アガシの中が熱いです、本気汁も出てきました。時間をかけて正常位で昇天しました。その後にシャワーで綺麗に。すっきりです。上がって、団長さんを待っているときに、門番のお姉さんにコーラを貰って飲んでいました。すると背の高い凄い好みのアガシが居たので、名前をチェック。指名も出来ますとこれもチェック。

いやー団長さん、良いお店でした。翌日に、再度行きたくなりましたが・・・この手の店は、おおっぴらに名刺もなく、一見の私には再訪は無理か・・・、で考えました。団長さんに頼もう!。夜中でしたが、団長さんに電話して、タクシーの運転手に行き先を伝えて貰いました。(こういう時のために、空港で携帯電話を借りておきましょう!)乗る事しばし・・・。着きました、おなじみの(2日目ですが)看板が俺を待っていました。(待ってましたと目に涙・・寅さんか俺は?)。階段を転がり落ちるように、再訪。


早速、日本語で「昨日のRちゃんは居る?」と聞けども・・・通じない。団長さんに緊急コール、やっとお目当てのRちゃんに逢えました。昨日見たときよりもっと可愛く見えたのは、惚れた弱みかな?昨日の帰り際に、片言の英語で、「俺のタイプだから明日指名するけど、仕事に来るの」と聞いたら、「たぶんね」とはぐらかされましたが、息を切らせて再訪しただけに「本当に来たの」ですっかり恋人モード。その後のサービスは・・・・濃厚でし
た。次回も指名したいです〜〜。このときほどハングルが出来ない事、残念に思ったことはありません。ミョンドンにも床屋はありますが、同じ値段で、お見合いシステムや、アガシが若いというのは凄いですね。「タクシー飛ばして損はないよ」という団長さんの言葉、実感しました。

団長様 次回までに、少しはハングル覚えて、アガシと楽しみたいと思います。

団長のコメント:ハングルの勉強頑張ってください。。最初はつらいかも知れませんが、ちょっとでも喋れるようになると韓国での遊びが2倍も3倍も楽しくなりますよ。色々とごちそうになりありがとうございました。


NO.19 『東京 SS』


18:30、仁川空港に到着。時間が時間だけに渋滞に巻き込まれてしまった。その間これからのことを考えるとワクワクしてくる。

20:30、ソウル郊外のホテルに到着。早速団長へTEL。到着が遅くなることを事前に伝えてたためか、近くまで来て頂いてました。ありがとうございました。

団長、友達、の3人でアガシと対面するため?へ移動。暫く談笑したあと、4人のアガシの居る部屋へ。4人とも綺麗で迷いましたが、直感でチョイス。しばし飲んだり、カラオケを歌ったり、楽しく過ごしました。気がつけばAM1:00を廻っていたので、ホテルへGO!シャワーを浴び、イチャイチャしているとそんな雰囲気に…。

いやぁ、予想以上に良かったです!日本人に比べてエロさはいまいちですが。(これは人によって違うかもしれませんね)

翌日は10:30に起床。午後から団長さんと会う約束をしていたため、観光と食事を兼ねてミョンドンへ。その後イテウォンへ移動し団長さんと合流。紹介してもらった店で皮ジャンを購入。お勧めの場所を教えていただきアガシと楽しい時間を過ごしました。食事をしてホテルへ帰ってきて、再び一戦。やはり1日目と2日目ではアガシの態度も違いますね。この日もジックリ楽しみました。

次の日は朝早い便で帰国だったため早起きしたんですが、時間がないのにもかかわらず、今
度はアガシの方から求めてきました。もちろんギリギリまで楽しませて頂きました。もう大・大・大満足です!もう1日滞在していたら完全にハマッていたかも知れません。

団長様、おかげさまで、記憶に残る良い経験ができました。本当にありがとうございました。また訪韓する機会がありましたらよろしくお願いいたします。

団長のコメント:良い体験が出来たようで、私も嬉しいです。夜の行事に関しては、やはり人それぞれですし、お互いの波長が合うかどうかも大きな問題です。また、優しく接してあげればその何倍にもなって返ってくる事も多々ありますしね。アガシも人間ですから。


NO.18 ジャビさん 


韓国もこれで5回目。学生時代にキーセンを経験してからどっぷりと韓国にはまりました。そんなじゃびの体験談です。

朝の便で成田を出発し、定刻通り昼に韓国到着。ツアー(といっても免税店の立ち寄り、観光なし)なのでガイドさんと合流しイテウォンのクラウンホテルに到着。思ったより早く着いたのでミョンドンまで足を運び軽い食事。その後団長さんに電話。(すみません。電話が遅くなって・・・)

午後5時に団長さんと部屋で待ち合わせ。いくつか注意点を教えてもらい女の娘との待ち合わせ場所の喫茶店に行きました。ここでビックリ!! 素人さんをお願いしたのですが、凄いレベル高い娘達がいるじゃないですか!!僕はスリムで茶髪の娘を選び、友達は黒髪の娘を選びました。二人とも若いし超キレイ!! もう興奮しまくりでした。とりあえず彼女達とは再度合流ということで、団長さんに紹介してもらった垢スリで身を清めました。いや〜、マッサージとか足ツボとかやりましたけど気持ち良かったですよ〜。

夜8時くらいにお店で合流。魚料理をたらふく食べました。大量の刺身に驚かされましたが、刺身を含めて色々食べて4人で120000W。あれだけ食べて飲んでこの値段だから安いのかも。次にカラオケ。この頃から彼女はこちらに身を預け、カラオケを出る頃には腕を組んで、というよりもしがみついてくる感じでもう恋人気分!後で聞いたら、最初は緊張してたみたいです。カワイイじゃないですか!!

この後、ホテルの部屋で少しまったり。シャワーを浴びてベットへ。ずっとしがみついてくる彼女を抱きしめていると「やさしいね」と彼女が一言。この一言でもう爆発!! お互い1回ずつイって寝ました。寝るまでずっとしがみついてくる彼女の姿はもう最高でした。

次の朝、こちらの都合で夕方にならなと一緒に居られるかわからなかったのでとりあえずはお別れ。「今日はいられないの?」と聞かれたのですが、事情を説明して彼女は帰っていきました。部屋には寂しさだけが残りました・・・。

今までで一番の韓国旅行になりました。本当に団長さんに感謝感激です。そして、今回の旅行は一言で言うと「惚れさせ上手な彼女なのに、忘れさせるの下手な彼女」といった感じでしょうか(笑)次回韓国に行く時も団長さんにお願いします。その時はまたよろしくお願いします。

団長のコメント:ぐふふ、今回のアガシは相性もバッチリだったようですね。ハマリ過ぎないように気をつけて下さいね。


NO.17 東京ミッキーさん


今回は自分だけ時間を持て余す毎日だったので1人での2泊3日韓国旅行初めての仁川空港
に降り立って、(前回の頃は金浦空港でしたので)バスでロッテホテル近辺のホテルへ。。

初日


は一人でぶらぶらしたかったので初の韓国の地下鉄を利用して588や床屋を初体験。588はこ
んな美人ばっかだったなんて。。って唖然!!床屋ではちんちんもげちゃうって思う位激しいマッサージでびっくり!!

そして待望の2日目、団長さんからの電話を頂き、ホテルに来て頂いて様々なアドバイスや韓国の生活の為の情報等を話して頂き少しながら、将来はここで。。。。。ムフフと不純な事を想像して30分程度で女の子到着!!

その女の子はスタイル抜群、かわいい、若い全てにおいて期待していたレベルを大きくクリアー!!これで○ランクなの??とびっくり!!7年程前に観光で来てその時はトータル8程度だったんですがスタイル以外はえっ、こんなレベルなの???と疑った位でしたので。。。

やっぱりある所にはあるんだねーと自分自身に言い聞かせ団長さんにも感謝感謝、また次回
もおねがいねっとテレパシーを送ってそのまま外へ、、、、、

この日雨で早速アイアイ傘で明洞へ、今回の姫が靴を注文してあるのでそれを取りに行きた
いという事でデパートへ、、皆の目を気にしつつ女性靴コーナーへその後コーヒーショップで休憩して、団長さんお勧めの食事(韓国焼肉)へいろいろ頼んでたら。。。食べきれない!!、姫が残しちゃだめだよって感じで次から次に自分の口に焼肉を。。。。まー今夜はパワーを出すためにと言う感じでがんばって食べましたが。。それでも最後はgive upという事でお勘定を見たら、たったこんだけなの??という位安い、注文した全部入っているの?って確認したほどでした。


そのあとすぐ隣のカラオケボックスに行って飲んでまだ時間も結構あったので明洞へ。。。。いろいろお話しながら、姫は英語を勉強しているらしくって、私も英語圏から帰ってきたばかりでしたので、そのたぐいのお話しながら、そのあとコンビニで韓国焼酎とつまみを買ってホテルへ帰ってさらに1時間程飲んでそのあとシャワー浴びてベッドイン。

姫は化粧落としたほうがさらにかわいい感じで、おっぱいも脱いだら凄いんですって感じですぐに自分は臨戦体制ww

恋人気分を充分に楽しんだ後に挿入したところ、喘ぎ声にちょっとびっくり。かわいい子だったからか自分もかなり頑張れてほぼ同時に逝っちゃいました。そしてそのまま抱き合って寝。。。。zzzzzz

そして早朝、元気復活してまた1回戦。そのあと姫が強烈な一言”あなた おじちゃんだ”

自分:”ねーどこがおじちゃんなの?? そんなに老けて見える???”

姫:”あなたはあんまり寝かせてくれなかったよ 笑いながら”

自分:”えっ??”

姫:”あなたずーと私のおっぱい揉んでたからあんまり寝れなかった”

自分は無意識のまま手だけが別人となっていたようですww。

ごめんねーって謝った所 全然大丈夫だよって 笑みで帰してくれたので一安心!!

そのあと交互にシャワー、着替えをしてホテルをチェックアウトホテルからバス停までも手をつないで恋人気分を満喫バスが来るまで姫も待ってくれて、たわいない話で盛り上がり。ついにお別れの時間が。。。たった1日でしたけど昔からの恋人のような気分を満喫できました。

みなさんも”おじちゃん”って言われないようにすこしは姫をちゃんと寝かしてあげましょう!!(笑)もちろん自分も努力します。(笑)

団長のコメント:皆さ〜ん。夜にコトが終わった後はゆっくり休ませてあげましょうね。


NO.16 東京・ソジュ

秋色に染まったソウルに降り立ったのは、○月下旬。前もって連絡しておいた「団長さん」に、空港で借りた携帯で早速電話連絡。おー、以外にも○○系の言葉遣い・・。ホテルでの待ち合わせを決めて、待つ事しばし。部屋のドアにノックが・・・「待ってましたと目に涙・・」ではないですが、本当に待って居ましたよ!ん・・・団長さん、もっと強面を想像していましたが・・・

短い打ち合わせのあとで、○○近くの喫茶店へ。そこで、今夜のお供をしてくれる「アガシ」と対面のアレンジです。タクシーの中では、ソウルの経済や、最近の景気動向など、まったく心にもない会話・・・いやお恥ずかしい、結構緊張していましたよ〜〜

街の喫茶店に入りますと・・・まだ、それらしきアガシもママも来ていません。まずはコーヒーを頼んで一服。

そこに、アガシとママが登場。まずは2人のアガシを紹介されまして・・・うーん、どっちにしようか〜〜元気そうなK嬢に決めて、ご免なさいのアガシにはタクシー代を差し上げました。

そのあと、「もう一人来ますから見てください」とのこと。ここで、男心は揺れますね〜〜待つ事しばし・・・来ましたね、若いアガシ。色白のロングヘアーがそそります。笑顔も可愛い〜〜!!

でも、先に選んだ子を指名して・・・これがその夜の幸運を呼ぶ?のですから、運命は解らないものです。

即、喫茶店をあとにタクシーに乗って・・・。「何しますか?」まだ4時だし・・・二人でサウナに行きました。あかすり&マッサージ。気持ちよかった〜〜彼女も、同じ店でエステです。

すっかりピカピカになって、彼女の案内で屋台に。彼女の家の近所の屋台村に行って、屋台巡り。ホルモンの美味しそうな屋台で地元の人のグループに遭遇。試食させて貰うと・・・これが旨い〜〜辛いけど旨い彼女が、意気投合して、私も少し参加して宴会になりました。お腹一杯食べて、お金を払おうとすると、せっかく楽しい思いをしたしわざわざ日本から来たんだから、接待するよ〜と、地元のグループ。すっかりお世話様になりました。

そのあと、タクシーでホテルへ・・・。ところが・・・・調子に乗って、辛いものと焼酎のストレート乾杯の嵐・・・当然来ました、胃が痙攣。辛いものを急に沢山食べたので・・・

K嬢は、元看護婦。早速知り合いのドクターに電話してくれて、その指示で近所の病院へ。夜間救急病院はごった返していて、診察を受けられなかったのですが、彼女の猛烈な交渉で、対処方法を教えて貰って、事なきを得ました。

深夜にホテルに戻って、やっと一段落。お仕事の始まりですが・・・・胃痙攣からの生還で、くたくた。息子もションボリしています。今日は無理かな〜〜〜 いえいえ彼女が果敢に挑戦。

綺麗な肌(本当にすべすべで感動)、とナイスバディー・・・その上、命からがらの所を助けてもらって・・・何とか一戦を交えて、ソウルの夜は更けていきました。翌朝は、ゆっくり起きて、彼女にお礼とチップ(感謝の気持ち)を渡しました。

団長さん、本当に良い子で助かりました。

団長のコメント:いえいえ、どう致しまして。しかし、胃痙攣とは大変でしたね。他の人達も辛いものの食べ過ぎは気をつけましょう。


NO.15 大阪の吉四六さん


団長とイーテオン駅で合流し、早速アガシが待つ喫茶店へ。団長にこっそりお奨めを聞いてから2人のアガシとご対面〜。なるほど〜。さてどちらにするかじっくり観察タイム。(女性の性格を瞬時に見抜く判断力が大切ですね〜。)一人はサンドイッチをガブガブ食べていてちょっとヤンキー風、姉御肌。携帯が頻繁になり、しゃべりがやはりヤンキーだ。(怖いアガシは苦手なんです〜)もう一人のアガシは逆に黒髪でおとなしく、控えめなしぐさがとても好感触!団長からどちらにしましょうの合図があり、「ヤンキーさんごめんなさい」とタクシー代を渡し、おとなしそうな黒髪ちゃんに決めましたー。

 *団長様、いま会社のフロアーで皆は仕事してるにもかかわらず、体験談を書いてるんですけど・・・首が痛いんです〜。また腰と足に大きな痣があるんです〜。更に手のひらを切ってしまいました〜。そんなこんなでいろいろつらつら書きたいのですが簡潔にご報告致します。

   16時・・・お着替えすることで黒髪ちゃん宅訪問(家賃7万円の新築)凄く綺麗!家具もすべて新しくホテル並みの充実度でした。

   17時・・・南大門でお土産タイム。(黒髪ちゃんとお手手つないでルンルン!!)

        黒髪ちゃんは本当に控えめでかわいいな〜。携帯はバイブになってて、

        (1度も僕の前では携帯を使いませんでした。)

        礼儀もしっかりわきまえて最高だ〜。      

   18時・・・ノリャンジン(魚市場)でアワビとヒラメを買って夕食タイム!

        (やはりワサビは日本から持ってきたほうが良いですね。)

        お鍋も最高!ここでもRちゃんの気配りはGOOD!

   19時・・・お洒落なカフェにてコーヒータイム。

   21時・・・イーテオンにてカラオケタイム(いや〜マジで楽しいかったです〜)

        従業員の皆さんと一緒にジャンケン一気呑み大会!!

        黒髪ちゃんは「カラオケは苦手です〜」と、はにかみながら言ってたのに

        後半はなんか歌っていたな〜(僕もかなり酔いが・・・) 

        終盤はみんな踊ってたな〜。(あんまり記憶がないんです〜)

        12時過ぎにホテルへ帰還。

        *黒髪ちゃんは酔っ払ったのかハイテンションモードへ

ホテルの部屋に着き、今日はもう寝ていいよとベッドに入るよう言ったところ「いやだ!」「シャワーしよう!」と・・・まっ、とりあえずそれぞれシャワーを浴び、ベットへ。(もう年なのか?そんなにHしたいとは思わないんです〜オナニーは大好きです!)すると黒髪ちゃんの手が僕の息子へ・・・もぞもぞ・・・すると、ガバッと僕の上に身体を預け、超激しいデイープキス〜凄い!!

あんなにおとなしかった黒髪ちゃんの目が獲物を狙う目になってる〜わおー!!黒髪ちゃん自分の鞄からコンドームを取出し、息子に被せパパコパコ!上手い!息子も微ビンビン状態へ、そして挿入!!しかし・・・3回腰フルも息子がフニャフニャ〜だめだ!ゴメン〜今日はだめだから寝ようよと誤るも、「ダメ!」黒髪ちゃんの仕事に対する姿勢は素晴らしい!!感動するも息子はフニャチン状態「もうできましぇ〜ん」と伝えるも「アンデヨ!!(ダメ)」また息子をパコパコ!

   *黒髪ちゃんも疲れているのに仕事だから頑張ってくれてるんだ〜よし!黒髪ちゃんをいかせれば疲れて寝るだろう。

そこで黒髪ちゃんのあそこへ顔を埋めクリチャンぺロぺロ攻撃!!すると、超大きな声を出し始めた黒髪ちゃん!!(僕のH経験ではこんな大きな声は初めて)さらにクリ・あそこ・アナルの3連射攻撃に入るとなんと黒髪ちゃんが僕の顔面にオマタを押付けて息が出来ない反撃へ!!!

僕はうつ伏せ状態なので 押付けられると首に負担が・・・それでも押し返すと今度は
腰を浮かせ反撃される。すると黒髪ちゃん「もっと声だしていい?」もうすでに大きいよ!!間違いなく通行人にも聞こえる程の叫び声に思わず枕で口塞ぐもおかまいなし!(おとなしい黒髪ちゃんは何処へ・・・)何回か「イク!イク!」を繰り返して、そろそろ寝ようかと言うも「イヤ!!」 「オッパーイって!!」

    *僕をいかせなきゃ!と思うやさしい気持ちの黒髪ちゃんは素晴らしい!よし!ガンバろう!!

自分の手で熟睡状態の息子を奮い立たせRちゃんのアソコへ挿入!!黒髪ちゃんの雄叫び
がホテル全体を包みこむ、もう気にもしてられない!!早くフィニッシュしなきゃ!しかし!再びフニャチンに戻る予感・・・「イクよー!!」「ア〜イッタ−!!」そしてグタットなり、(すみません、イッタふりをしました)「さあ〜もう2時だから寝よう!」と伝えるも「イヤよ!!」「どうしたの?」「またあれして!(ペロペロ)」とあそこを指差す黒髪ちゃん。

そして再び3点連射ペロペロ攻撃へ・・・近隣の住民を起こさんばかりの雄叫びに!僕はアソコに顔を埋めッぱなし!しばらくすると「入れて!!」と言ってきて、息子にコンドームを被せようと!「ちょっと待ってトイレ、トイレ」と逃げようとしてバスルームに入ったとたんスッテんコロりん!!バタン!と転び、足と腰を強打し、どこかにつかもうと手がなにかで切れ出血!わちゃ〜。

その後再びベットに戻り黒髪ちゃんへのペロペロ攻撃は朝の5時まで続きました。いつのまにか寝てしまい、9時ごろ目が覚めると、あちこちにコンドームの袋が転がり、ベットのシーツには血痕が!黒髪ちゃんはというとすやすや寝息をたててオネム。結局僕の息子は終始熟睡状態(全然役に立ちません)でしたが、黒髪ちゃんのイク顔が何回も見れて大満足でした!(僕の経験が少ないのかもしれませんが本当に雄叫びには驚きました。)

    ps団長様、楽しい出会いを演出頂きありがとうございました。翌日、首の筋肉痛には参りました。いまもまだ黒髪ちゃんのアソコへ顔を埋めているようです。

団長のコメント:怪我をおしてまで「体験談」を送って頂き、感謝!!感謝!!です。前回のアガシとは雲泥の差でしたね。カラオケ屋での出来事ですが、覚えておられますか?突然のブッキング!?私も少々戸惑いましたが・・・ヨシロクさんと黒髪ちゃんが帰った後に2人で少し飲み、「酔っちゃった〜家まで送って」と彼女が言うのでOKサインと思い、しっかり頂いちゃいました〜。彼女の家ではなくラブホですけどね。その日一回のみでその後の連絡はありませんが・・・。楽しいワンナイトラブでした。


NO.14 オッパーさん


拝啓 団長さま。その節は素晴らしいアガシを紹介していただきありがとうございました。遅くなりましたが体験談を送らさせていただきます。私は今までに2回訪韓しましたが、1回目は弥阿里、清涼里で衝撃的韓国デビューをして、2回目でキーセン体験をしましたが良いアガシとめぐり逢えず(容姿も然ることながら強引にカラオケとショークラブに連れていかれ、おまけにホテルの部屋に着いたとたんにチップを要求され…)『もうアガシなんか…』とひとり決めて3年間訪韓しませんでした。しかし団長のサイトを発見!これがラストチャンスと思い団長を頼ったしだいです。

団長とは夕方にロッテホテル前でおち会う事になった。実際に会うまでは団長のことを『中年で暴○団員風の方』と勝手に思い込んでおり少しビビリぎみだったが会った瞬間それは覆された。団長は『○○○○』だったのである。ホッとしたところで一緒にタクシーである喫茶店に出向きそこでアガシとご対面。私は1人目でOKをだし、しばらく皆で雑談をして喫茶店を出た。

団長と別れると彼女は「いきつけの美容院で髪をセットしたいのですがいいですか?」と言うので「いいですよ。」と答えると彼女は私の腕をとり美容院へ。美容院のなかでファッション雑誌を見ながら彼女を待つ自分。終わると彼女は店員に私を紹介する。なんだか彼女と以前から付き合っている錯覚に陥る。でもこの雰囲気は悪くない。かえってこの雰囲気こそ自分自身が求めていたものかもしれない。2日彼女に付き合ってもらおうと思ったちょうどその時「私の家はすぐそこなのでお茶を飲んでいきましょう。」「家にいってもいいの?!」部屋にあがらしてもらってすぐに「2日間お願いします。」と彼女に告げるとOKの返事。思い出に残る滞在となる事を確信していた。

その後は焼肉屋で夕食をとり、再び団長とカラオケ屋で合流をしてお酒を飲みながら時間が過ぎていった。団長とカラオケ屋で別れそのあと私たちは若者たちでにぎわう東大門市場のミリオレで買い物をした。そしてホテルに帰る為タクシーを探していると彼女から思いもよらぬ言葉が… 「私の家に泊まりましょう。そして家に着いたらラーメンを食べましょう。」 大感激!彼女がラーメンを作ってくれている間にシャワーを浴び、そして一緒にラーメンを食べる。なんて幸せなんだろう!またラーメンもマシッソヨ!幸せな時間が過ぎ「おやすみなさい」の時間。彼女は生理前で少し体調不良。ほどほどにしたが、やる事はやって「本当におやすみなさい」…。

2日目はなんと彼女の車(高級車)でソウルタワーや青瓦台周辺をドライブ。その後は汗蒸幕で彼女はエステ、私はマッサージでリフレッシュをして過ごす。彼女は素晴らしいガイドである。とても楽しく、気持ちよくすごさせてくれる。夕食は江南方面の市場の居酒屋そして食堂とはしごをし、食後は市場をぶらつく。ちょうど韓国ではお盆の時期だったので彼女はおもちを季節物として買い2人でそれを食べながらホテルに帰った。ホテルに帰った後は昨晩と同じようにほどほどにして「おやすみなさい」…。そして別れの朝、近くのパン屋で朝食をとり彼女と別れ帰国の途につく。彼女と別れる際、目頭が少し熱くなる。「素晴らしい時間をありがとう」

このような体験をしてしまいますと『もうアガシなんか…』と思っていられません。やっぱり『アガシ最高!韓国最高!』となってしまいます。今度訪韓した際はモデル級に挑戦したいと思っております。その際はまたよろしくお願いします。
  

以上で終わりますが、つたない文章ですみません。それではまた団長様、在韓中はほんとうにお世話になりました。帰国して早くも一週間が過ぎてしまいましたが、韓国での四日間が果たして現実であったのか、夢であったのか。今でもふと落ち着いた時間ができると思い返し、一人幸せに浸っております(笑)。


団長のコメント:そうですか、大満足でしたか。本当に良いアガシに当ったのでしょうね。私も久々に遊びに行こうかな?ここのところ人の世話ばかりで僕自身は遊んでないですから・・・。


NO.13 ハッカーさん


今回は初めての韓国でした。遅い夏休みをどう過ごそうかとネットを検索中、偶然にも団長さんのHPを発見!迷わずに韓国への旅立ちを決意したのです!団長さんとメールを交換すること数回。HPの投稿なども隅々まで読み、多少の不安は残っていましたが、そこは日本男児!(どういう意味だぁ:爆)「行ってしまえばなんとかなる!」、「騙されたら自分が悪いのだ!」

と、半ば開き直りの中、出発当日を迎えました。

日本から2時間半、「あっ!」と言うまにインチョン空港へ到着。空港では、団長さんに言われた通りに2万円だけウオンへ両替。そそくさとバスに載り、約50分後、無事にソウル駅に到着。地下鉄へ乗り換え(我ながら結構勇気あるなぁ:笑)、ホテルのあるチョンノグへ。ちょっとホテルが奥まったとこにあったので迷ったのですが、午後6時ちょっと前に無事にホテルへ到着となりました。

ホテルを探し回っている最中に汗をかいてしまったので、軽くシャワーを浴びてから、ドキドキしながら団長さんへ電話。明るく対応してくださった団長さんの声を聞いて一安心。ホテルへ到着したことと、部屋番号を伝えてから部屋の中で小休止。その間も、夜のコトを考えてはドキドキしている自分に笑っていました。約30分程してドアをたたく音。ドアを開けるとそこにはナイスガイが立っているではありませんか。「お〜、この方が団長さんかぁ。」と思いつつ、挨拶をし自己紹介。市内への到着が遅くなるので団長さんに甘えてしまい、両替をお願いしていたのを受け取り(ありがとうございました)、いざ、出陣!!(そういう雰囲気だったのです:爆)

ホテルを出て少し歩きタクシーに乗り込み、一路目的地へ!全く土地勘のない私は、どこをどう走ったのかさえ未だに不明。20分くらい走ったのかなぁ、とあるところでタクシーを降り、団長さんの後ろへくっついて、喫茶店の中へ!そこにはママさんと二人の可愛らしいアガシが待っていたのです!

こういう体験がまったく初めてであったので、何を話したらいいのか戸惑っている私を、団長さんはフォローしてくださいました。心の中では「女の子を選ぶのは大変だなぁ」と思いつつも、目は二人のアガシを見比べていたのです。一人は明るいちょっとアジア系の顔つきの可愛いアガシ、もう一人は、色白で目元ぱっちりのちょっと乗り気でないアガシ。迷った挙げ句に、目元ぱっちりアガシに決めました。年齢を聞くと22才とのこと。この時点では夜のコトしか頭になかった自分が、今ではちょっと恥ずかしいです。

その後、団長さん、ママさん、アガシと私の4人で焼き肉屋へ。いやぁ〜、ほんと美味しかったですよ。あそこの焼き肉は。団長さんが途中で用事があるとのことで、再度の合流を約束してアガシとカラオケへ行ったのでした。まぁ、韓国のカラオケも初めてだし、良い経験をさせて頂きました。アガシとも何とか会話をスムーズに運ぶことができ、少しずつですがアガシも打ち解けてきたみたいでした。カラオケでアガシとなんとなく小盛り上がりの時に、団長さんが戻ってきてくれて、3人で盛り上がりましたね。その後コンビニでビールとお茶を買い、団長さんと別れ、アガシと二人タクシーへ乗り込んだのでした。


ホテルへ着いてから、アガシとビールを飲みながらいろいろな話をして気が付けば2時を過ぎているではありませんか!ちょっと眠たげなアガシを発見!!「これはいかん。初日で味噌が付くことはまずい!」と思い、アガシに「寝ようか?」と誘い、先にシャワーへ!アガシもシャワーを浴びた後、二人でベッドへGO!!しかし、なんとなく雰囲気が違うのである!彼女はその行為そのものを割り切ろうと努力しているかのよう。

私は、「今日はよそう。明日も一緒にいるのだから。」と言い、軽く彼女へキッスをし、二人で深い眠りへ付いたのです。

韓国二日目。朝11時頃に二人で起床。こんなにノンビリしたのは久し振り。そんなことをアガシと話しながら、なんとなく良いムードへ。「おっと。昼間からしていいのかなぁ?」と思いつつも下半身は暴れん坊状態!軽くキッスをし、アガシの全身をなめ回し、いざクンニへ。スベスベの肌と恥じいを押さえるかのような小さな喘ぎ声。クンニでアガシは完全なる昇天へ!

その後、ゴム無しで挿入。かなりの洪水状態のアソコは、とっても具合が良くて最高でした。しかし、何かが違ったのです。いつもなら多少は長くても必ず放出する私が、どんなに激しくしても逝かないのです。「絶倫になったのかぁ」と思いつつも、アガシが心配になり途中で断念。アガシには「何で逝かないの?」と切なく聞かれるのを、「本気で好きになってしまったから」と誤魔化していたのですが...。

その後、順番にシャワーを浴び、身支度を済ませて12時頃にソウルの町へ出発!「着替えをしたいから私の家へ行ってもいい?」と、アガシに聞かれ、二つ返事で彼女の家へGO!

タクシーで15分。そこはイテウォンからほど近いとこでした。「部屋が汚いからちょっと待ってて!」と言って、彼女は部屋の中へ。5分ほどしてから「あまり見ないで!」と言いながらも彼女は部屋の中へ入れてくれました。小綺麗なちょっと生活感のない部屋。でも、こんな部屋で彼女が生活をしているのだと思うとちょっと感動。彼女が着替えをしている最中に、部屋のテーブルの下にノートパソコンを発見!「パソコンするんだぁ」と聞けば、「あまり使ってないの」との返事。

普段そういう仕事の私は、すかさず起動。「最近はウイルスが流行ってるからちゃんとアップデートしなきゃね!」とチェックをすると、全くの無防備状態。(韓国語の表示は不明でしたが表示の位置でだいたい理解)彼女に回線を繋いで貰い、アップデート開始。


ところが回線がちょっと遅い。彼女が牛乳を持ってきてくれて、「朝の牛乳は美味しいでしょ?あとどれくらいかかるの?」と背中から覆い被さるように甘えてきたのですよ。「うっ!これって完全に恋人状態だよぉ〜。」と思いつつも下半身はちゃんと反応していたのです。(がんばれ息子!)しかしそこは紳士(どこがと言われてしまうかなぁ)、ぐっとガマンをし彼女を膝の上に抱っこ状態。恋人気分でチュッチュとキッスなどしながらアップデートを待っていたのです。でもなかなか終わらないので途中で中断。アガシとイテウォンでお昼を食べようと、彼女の部屋を後にしたのです。

彼女と腕を組みノンビリと歩いていると、ここが韓国であることなどすっかり忘れていました。5分ほど歩いてアガシが立ち止まると、そこは路地の裏。「どうしたの?」と聞くと、「友達も誘っても良い?」とのこと。私は、ココまで来たら何でもあり状態。当然「良いよ。食事は多人数の方が楽しいからね!」と。程なくして友達登場!

スッピンに眼鏡、スエット姿とかなりラフな格好。、しかし、化粧をして流行の服を着たらかなりの美形と見極めました。(でも今回のアガシの方が可愛いことも再確認!:笑)その後、韓国の郷土料理の店のような所へ行き、三人で昼食。途中、韓国語での会話は理解できなかったのですが、私としては、こんな美人二人と食事できることに満足。当然、料理にも舌鼓。大変満足でした。

食事の後、アガシに「何をしたい?」と聞かれ、まったく何も考えていなかった私は、「特
に何も考えていなかったけど。アガシは何がしたいの?」と聞くと、「私のことより、韓国へ来たのだから楽しんで!」との返事。「イテウォンでは何が有名?」と聞くと、「いいマッサージがあるよ」との返事。そこでアガシと二人でマッサージへ行くことに。彼女は待っていると言ったのですが、「折角だからマッサージしなよ。もっと綺麗になるよ。」との私の一言で、彼女もマッサージをすることに。私もマッサージを堪能し身も心もほぐされて気分は最高!彼女も何となく上気した色っぽい顔へと変わっていました。

その後、ミョンドンへウインドウショッピング、喫茶店でコーヒーを飲み、ほとんど恋人状態。ミョンドンで気が付いたのですが、私と一緒にいるアガシが、町の中でも群を抜いて可愛いのです。これには私も大満足。アガシをからかい半分で、「一番可愛いね!」と言うと、照れながら、「何で〜」を連発。ほんと可愛いアガシでした。ミョンドンを堪能した後、今度は夕暮れのインサドンへ。面白い店を二人で冷やかしながら歩いていると、気が付けばあたりはすっかり暗くなっていました。アガシが「ココには美味しいお店があるよ」とのこと。早速二人で居酒屋のようなところへ直行!お酒も料理もほんとうに美味しかったですよ。

この時点で私の中に大きな変化が!!韓国へ来た目的が「綺麗なアガシと素敵な夜を過ごそ
う!」であったのが、「韓国の食と酒を可愛いアガシと堪能しよう!」へ変わってしまいました。(爆)これも最初の韓国への印象がとても素晴らしいものだからです。初めてのアガシ体験がそうさせたのでしょうか?Hの対象と言うよりも、ほんとうに恋人になってしまったような。団長さん!ありがとうです!

さて、体験談の続きです。居酒屋でお腹を満たしたアガシと私は、まだちょっと早い時間だったので、ブラブラと歩きながら夕涼み。特に会話をするでもなく、ホテルまで近いこともあり、アガシと腕を組んでインサドンからチョンノグへそぞろ歩き。アガシに「これからどうする?」と聞くと、「映画が見たい!」と即答。「何を見たいの?」と聞くと、「呪怨2!見たい!」と、これまた即答。(そう言えば、団長さんとカラオケへ行った時にも言っていたなぁ。)と思い出したのですが、これもきっと彼女の気遣い。私を退屈させたくないのと、一緒にいたいのと。そこでアガシと映画館を探索。

韓国では映画は人気があるとは聞いていたのですが、これほど狭い地域に多数の映画館が
あるとは...。2〜3の映画館へ行ってみたのですが、やっていなかったり、上映時間が合わなかったりで、アガシがちょっとゴキゲンナナメ。

そこで、コーヒーブレイクをしながら話題を転換。しかし彼女はずっと映画のことを考えていたのでしょう。「ドンデムンシジャンへ行こう!」と言い出したのです。私は訳も分からず彼女に手を引かれてタクシーへ。

行ってみてビックリ!ビルの上階は映画館。しかも24時間やっているらしい。彼女は私を待たせて、一人で行列のチケット売り場へ。程なくして22時過ぎからのチケットを手に、にこやかに戻ってきました。まだ時間があったので、一度外へ出てお茶。

何をしても可愛いアガシに私は操られていたのでしょうか?それでもいい!ほんとうに楽しかったのだから。その後二人で映画鑑賞。韓国語の分からない私は日本語映画をそのまま鑑賞。アガシはと見ると、あまりにも怖い映画のため、終始手で顔を覆っている始末。後でホテルで聞いてみると、怖くてほとんど見てなかったらしい。

映画を見終わった後、すぐ近くのお店で軽く夜食。そのままホテルへ戻り、少しアガシと話をしました。実は、当初の予定であれば、アガシは二日間のみの契約。シャワーの後、ベッドの中でアガシに「もう一日一緒にいたい。」と言われ、悩むことなく、「そうだね。明日も一緒に楽しもう!」と約束。そのまま、何もせずに二人は夢の中へ!

韓国三日目。やはり起床は11時過ぎ。

起き抜けにアガシが抱きついてきたので、下半身が反応。またしても逝かない行為をしてしまいました。さすがにアガシがちょっと怒って、「何で逝かないの?どうして?」と詰問。私は「アガシが好きだから」と真面目に答えると、彼女は何も言わずに電話をしているではないですか。「あ〜。今日はこれで一人かぁ。」と思っていると、「ママと話したから今日も一緒にいられるます。」と、ニッコリと笑って抱きついてきたのです。心臓が飛び出るほどの感動でアガシを抱きしめてキッス。彼女が、「今日は何する?早く支度しよう!」と言うので、シャワーを浴び身支度。ホテルを出てやはりアガシの部屋へ向かったのです。

彼女が着替えと洗濯をしたいというので、昨日、中途半端だったアップデートを済ませて、昼食を食べに近くの冷麺屋さんへ。アガシお勧めということもあって美味しかったですよ。聞けば30年間冷麺のみを扱っている店だとか。韓国語のみで観光客は来ない隠れた名店とのこと。食事後、二人でミョンドンへ移動。

お茶をしながらアガシへ、「お礼に何かあげたいけど、何が欲しい?」と聞くと、「以前ブランドの時計をなくして時計がないから欲しい。」とのこと。内心、「ブランドかぁちょっと予算が...。」と思いつつもアガシと時計の店へ。しかし、アガシが見ているのは機能的な安い時計。彼女に聞くと、「三日間でお金たくさん使わせたから、高い物はいらないです。安くても気持ちがこもっていれば。」と言うではありませんか。「わ〜。なんて可愛いんだぁ」と思いつつ、あまりにも安い時計を物色しているので、ちょっとだけ奮発。彼女も気に入ってくれたし、私好みの時計をプレゼント!

その後、彼女に連れて行かれるままにタクシーへ乗り込み、着いたところが「NANTA」劇場。聞けば、今朝私がシャワーしている時に予約したとのこと。私も見たかったし、彼女も見たかったらしい。本場の「NANTA]はやはり良かった。彼女と劇場を出たのは夜。二人でビビンバの美味しいところへ食事へ。その後屋台へお酒を飲みに行き、アガシの携帯を借りて、団長さんへお礼の電話をさせて頂きました。しこたまお酒を飲んで、韓国最後の夜をアガシと堪能。ホテルへ戻り、アガシと二人で熟睡。

韓国四日目。本日は最終日。やはり11時過ぎにアガシと起床。朝から抱きついてくるアガシに下半身は爆発寸前!丁寧にアガシのもち肌をなめ回し、クンニでアガシを昇天させ、ちょっとキツ目のアガシの下半身へ生挿入。

四日間で本当の恋人のような気持ちになっていた私は、しばらくして昇天。マジで気持ちよかったです。可愛いアガシのためにちゃんと外で逝きましたよ。その後帰国の準備をして、アガシにお金を支払いました。普通ならここでアガシとお別れとなるらしいのですが、私の場合は違いました。アガシが帰国の直前まで一緒にいたいとのことで、ママさんには内緒で(団長さん、内緒でお願いしますね)、彼女の住んでいるイテウォンへタクシーでGO!しかし彼女の部屋ではなく、リムジンバスの乗れるメイン通り。そこには団長さんも知っているらしい鞄屋さん。荷物を預かってもらい、アガシと最後のデート。「美味しいお粥を食べさせてあげる」と、小さなお店へ。確かに美味しかったです。

韓国で今回のアガシに会ってから、私はずっと財布を彼女へ預けていました。初日に団長さんと乗ったタクシーの支払いで、金銭感覚というか桁感覚が麻痺していたので、その方が安心だと思ったからです。彼女は見事にそれに答えてくれました。お粥を食べたお店で、アガシが私の財布を返してきたので、私は中身を確認し、10万ウオンだけを財布に残し、残りの約20万ウオンは彼女へ渡しました。このお店の支払いと、この後にコーヒーを飲んだり、荷物を預けたお店への差し入れで、残ったのは15万ウオン位ではないかと思うのですが、充実した四日間を思うと、少ないくらいかなとも思います。

最後の喫茶店で、アガシが浮かない顔をしていたので、「どうしたの?具合でも悪いの?」と聞くと、「大丈夫。ただ別れるのが寂しいだけ。」と言うではありませんか。感激して抱きしめたかったのですが、お店の中だったのでできなかったのが残念。荷物を取りに行き、バス停へ向かい歩いている時は、アガシはほとんど無口でした。バス停へ着くと丁度バスが到着!アガシとちゃんと別れの挨拶をする間もなく乗車。後ろ髪引かれる思いで帰国の途へ着いたのでした。

しかし、団長様安心召され!ちゃんと喫茶店で、アガシの携帯番号とメールアドレスはGET!空港から電話をし、帰国後もメールの交換は続いていますよ。

今回の韓国の旅は、当初の目的からは外れてしまったかのようですが、これはこれで堪能さ
せていただきました。これも偏に団長様のお陰であると感謝しております。次回の韓国旅行の際には、少しでも韓国語でアガシと話せるようにと現在勉強を開始。次回もまた違った韓国を楽しみたいと思っています。

団長様、ほんとうにありがとうございました。

団長のコメント:了解しました。内緒の話は聞かなかった(見なかった)事にしておきましょう。ちなみに「呪怨2」怖かったですか?私はビデオでみる予定です。



NO.12 コロスケさん


数十回目の訪韓です。観光する所はもう一つも無く目的は唯一つ。アガシです。
メール仲間から聞いた情報を元に団長さんとのコンタクトに成功!!!!(メアドにメールを送っただけですが…。)今までアガシを紹介してもらってた○○さんには内緒での訪韓です。いつもは○○さんに観光からアガシの手配まで頼んでいたのですが今回は友人に「騙されたと思って行ってみな。絶対に○○さんよりアガシの質が良いから。」との言葉の真偽を確かめる為、団長さんにご紹介してもらう事になりました。

アガシ初心者の振りをして団長さんと軽く話しをした後、アガシとのごたーいめーん!!
話しに聞いていたとおりの美女(ランクは団長オススメのランク)が登場。今まで同じ金を払ってあのレベル。しかししかし、綺麗なアガシはサービスが悪いと言うのが、私の過去数十回の経験からくる答え。今回の結末はいかに…。

まずは夕食を食べに…。これまた団長が馴染みの店に連れて行ってくれました。味のほうは80点。まあ人それぞれ好みの味ってのがありますからね。値段は100点。あれだけ食べてあの値段なら文句ありません。団長いわく「他においしい店も知ってますが、値段がね。高いうまいは当たり前。安いうまいじゃないと。」との事。たしかにあの味でこの価格なら文句無しだね。

夕食後、団長とお別れ。アガシと2人きりになり、どうせ行く所もないのでアガシに「どこ行く?」と尋ねました。いつもなら必ずアガシはカラオケ行こうというのが通常なのですが、この娘は違う。「どこか散歩でもしますか?」との事。色々と喋りながらアガシに「カラオケ行かなくていいの?」と聞くと「無理に連れて行くとあなたのお友達(団長)に怒られるから…。それにお酒弱いから私。」…う〜ん団長さんアガシ達には恐れられているのかな?彼女達からすると団長さんは、自分でも遊ぶけども紹介で連れてくる数がかなりの数になるので、クレームが付くとやばいのだそうです。恐るべし団長。

時間は午後9時、散歩にも飽きた。しかしホテルに帰るにはまだ早い。結局カラオケへ行く事に。彼女の名誉の為に言っておきますが、私から「カラオケ行こう」と誘ったのですよ。団長さん勘違いして彼女を責めないでね。って事でカラオケ屋へ。1人5千円(ウィスキーだと6,7千円)で時間無制限、飲み放題、歌い放題。もちろんおつまみ(アタリメやフルーツ盛り合せ)はタダ。で結局1時まで飲んで一人5千円なので2人で1万円。いざホテルへ。

ここまでは100点に近い彼女。はたしてベットではいかに?彼女、ベットでは120点です。私好みのエロッぷり。いや〜私も彼女の要求に答えて頑張りました。翌日はもう体力も精力も使い果たしてヘトヘトです、年はとりたくありませんなー。2回で終了とは情けない。ま、1回の時間が結構長かったのですが。アガシ達も普通は1回したらもう嫌がるアガシが多いのですが彼女は違いましたね。自分で言うのもなんですが、体が合うって事でしょうか?

満足の行く韓国旅行でした。ちゃんちゃん。おしまい。

団長のコメント:やはり、韓国初心者と言うのは嘘でしたね。なんとなくそう思ってはいたのですが。嘘はついちゃダメですよ。閻魔様に下抜かれちゃいます。…ま、満足してもらった様ですのでメデタシメデタシ。


NO.11 おっちゃんさん


滋賀の田舎から初の訪韓を済ませてきました。韓国での夢のような日々を思い返しながら団
長さんとの約束の体験談を書いております。お約束どおり体験談お送り致します。
さて初めての訪韓で右も左もわからない私に親切に色々と教えていただいてありがとうございます。団長さんとはホテルにて初対面。色々と韓国の町や歴史の事などお伺いして、アガシに関する注意事項、システムなどを聞いた後アガシの待つハウスへ出発。

武家屋敷!?のようなたたずまいのお屋敷に到着です。あっと言い忘れましたが当方50代が3名、40代が2名の総勢5名です。アガシとの対面に年甲斐も無くドキドキしながら待っているとまずはママさんの登場。さきほどホテルにて団長さんに聞いた注意事項と似たような話を聞き、いよいよアガシの入場です。当方が5名との事でアガシはとりあえず10名が入って来ました。恥ずかしげに下を向いているアガシ、優しい笑顔を浮かべているアガシ、ぼーっとしているアガシなど様々ですが、私は私と目の合った小柄なアガシを指名。他の人もそれぞれにパートナーが決まり、宴会のスタート。この部屋では総勢10名になるので狭いとの事で別室へ移動。

色とりどりの料理がテーブルに並べられています。どれも初めて見るような料理ばかりでした。味はもちろんおいしかった。あまり辛い料理はなく皆おいしそうに食べておりました。さて、宴会が終了しホテルへ帰る人、買い物に行く人、飲みに行く人と3組に別れました。私は買い物組。買い物!?というよりは観光ですかね。色々な場所を見て周り屋台などで立ち食いをしてホテルへ。

さて、いよいよ一番のお楽しみの時間がスタート。2人とも風呂を済ませベットへ…。やはり日本人とは違いますね。あの時の声も…(笑)実に満足の1夜でした。さて翌朝にはアガシとお別れする人、2日目もアガシと一緒にいる人との2組に別れて行動開始。私は前もって団長さんに昼のガイドを頼んでおいたので観光組は団長さんと共に買い物ツアーです。色々と安くて良いお店を紹介して頂き助かりました。夕食が終わり今日はどうしようか?などと他のメンバーと話していると一人が風俗へ行ってみたいとの事。ホテルへ帰ってもする事がないのでこれまた団長さんに時間外にもかかわらずお連れして頂きました。

俗に言う「床屋」です。サインポールがクルクルと回っている店に入り、マッサージ、顔そり、エッチと90分ほどの夢のひとときを過し、みんな大満足でホテルへと帰りました。ホテルでは団長さんと最後のお別れを済まし、ガイド代と心ばかりのお礼を渡しお別れしました。

5人全員が団長さんにお礼を言いたいとの事でしたが、なにぶんパソコンのパの字もわからない人達ですので私が代表して御礼のメールを出す事に致しました。いつになるかはわかりませんが、またみんなで行こうと言っております。その折にはヨロシクお願いします。

団長のコメント:アガシにも私のガイドにも満足して頂いた様ですね。また約束どおり「体験談」送って頂いて助かりました。なにせホームページの維持する為の情報が不足しておりまして…。他の皆さんも「体験談」送って下さいね。


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