NO. 220 感謝感激雨アガシ


団長様、その節は大変お世話になりました。

お陰様で大変素敵な時間を過ごすことが出来ました。

これを読んで悩んでいるあなた!絶対このサイトにしましょう!

私が自信を持って団長をオススメします!!!
(お前誰だよというツッコミはナシで・・・)

それでは早速、稚拙な文章ではありますが、体験談を書かせて頂きます。

2014年1月、仕事で韓国出張が決まり、折角の韓国出張、何かしら素敵な体験をと考え年末から日本でいろんなサイトを徘徊していたとこ「エスコートアガシ」という言葉を発見しました。

初めて聞いた言葉でしたが、「観光スポットを楽しみながら夜も一緒に、、、」という素敵な謳い文句にヤラれ、いつしか私はエスコートアガシの紹介サイトをあさり始めていました。


しかし、依頼方法がどこもアヤシゲ。まずはメールで依頼して予約を入れた後、現地で連絡を取り、指定された現場で落ち合う、、、、

しかも支払いは韓国ウォンではなく日本円。これ本当に大丈夫か?と不安になります。

ですが、そんなことでめげてはいかん!と自分を奮い立たせ、いくつかのアガシ紹介サイトを舐め回すように見ていました。

最初に見ていたサイトは非常にきれいにまとめられたところで、アガシの顔こそ写ってはいませんでしたが、美しい肢体と艶めかしいポーズをしたアガシの画像が所狭しと並んで本能が研ぎ澄まされます。

心は既にオスモード。ここにしよっかな、、、、いやいやいや、まだ決定するのは早計だ、他のサイトも比較しなければ!

そう言い聞かせていくつかのサイトを散策した後、見つけました、団長様のサイト。

初見の印象ですが、このサイトを初めて見られている皆様と恐らく同じ印象かと思います。うわー、、、地雷臭ハンパない・・・。

緑一色の背景に何やらアヤシゲなおっさんの絵。

極めつけは「いつやるか、、、今でしょ!」という謳い文句。
これ絶対アウトだろー、選んだら絶対ボッたくられてすごいことになるやろー・・・。

団長って言葉もなんかアヤシイし、流行語も若干古いし絶対アウトやろー。マジないやろーー、、、などと考えてました。
(団長様、ほんとーーーにすみません 笑)

しかし、エスコートアガシ比較サイトなるものを発見し、評価を見てみるとどうでしょう、何故かこのサイト、ダントツの高評価。


うむ、、、、ナニガナンダカよくわからん。。。

まぁ、いいや!旅の恥はかき捨て!(?)

そう心に言い聞かせて早速団長様へメール。


返信内容ですが、他の方の評判通り、丁寧な返信内容で大変好感を持ちました。

アガシのことだけでなく、韓国の情報についても色々懇切丁寧に教えて下さり、お陰様で出張準備もすんなりと完了。

出張期間は約2週間。

間に土日休みがあったので土曜日15時にアガシを予約することにしました。

出張へ来てからの1週間はアガシのことばかり考え、

何度も何度も体験談を読み返す日々。

ワクワクソワソワ、、、ロクに仕事も手につきませんでした。

そして遂に待ちに待った土曜日!

出張先がソウルから離れた場所であったため、朝からバスと地下鉄を乗り継ぎソワソワしながらソウルへ向かいました。

あまりに気合いを入れすぎたため、約束の15時よりも3時間も早い12時頃にソウルへ到着。

時間を持て余し、明洞をブラブラ1人で彷徨い、1人旅気分を満喫。

さて、お待ちかねのアガシと対面の時間。

コーヒーショップへ到着し、再度連絡を入れると団長様が私に声を掛けてきて下さいました。

団長様の第一印象ですが「優しい雰囲気の気前のいいおっちゃん」といった雰囲気でした。

電話越しでは関西弁混じりだったのでミ○ミの帝王の萬田的な風貌の人が来たら逃げよう、そう心に決めていたのですが、会ってみてその印象は完全に消え、あ、この方を選んで本当に良かった、そう思うことができました。(団長様度々ですが、ほんとスミマセン・・・)

場所を移動し、団長様と対面に座ると団長様が一言。

「あの後ろに座っている二人なんですけどね、、、」

団長様ーーー!!!!分かっておりました!!!そしてありがとうございますっっ!!!

明らかに異様な美人が二人!チラチラとこちらを伺う視線と周囲とは明らかに違うオーラ!!!

言わなくても存じておりますーーーー!!!!!

団長様に言われる前から私、既にガン見しておりました!!(笑)

団長様が指差した先に座っていたのは、少々キツめな顔ではあるけれどスレンダーな黒めの服を着た女性。

もう一人は、え?この人本当に韓国人?と疑いたくなるようなハーフっぽい優しい雰囲気の白い服を着た女性。

ファーストインプレッションは決まっていたのですが、ここは私も右に倣えということで団長様にオススメを聞いたところ、「今回はどちらもオススメですよ。フィーリングでいいと思います。

片方は少々キツイ見た目ですが
気立てが良いですし、もう片方の女性も見た目通り優しいカンジです。」とのことだったので、それじゃあもうフィーリングで!!

実は私、細見の女性が好みだったのですが、細見の女性は見た目が少々キツめだったため、どうもあまり目はいかず、もう一人の女性ばかり見ていました。

実際そのアガシ、相当カワイイ!!


白い服っていうのにも何か好印象を持てましたし、何より御依頼させて頂いたとおりに笑顔が素敵な印象を受けたので白い服を着た女性を選ぶことにしました。

白い服の女性で!

と選んだ瞬間、団長様がニヤリ、、、その笑顔の真意、

あの時は分かりませんでしたが、今なら分かる気がします!

チョイスを終えると選んだアガシ、団長様、私といった形で違う席へ移動し、今日の予定について話そうかな、、、等と思っていたのですが、団長様の話が大変面白くて、しかも全く止まらない!!

かれこれ30分程アガシを放置したまま喋っていたと思います。
ゴメンよアガシ・・・。

ひとしきり話した後、アガシと今後の予定について相談。

東大門と63タワーに行ってみたいというリクエストと参鶏湯を食べたいという話をすると、しばらくアガシは考え、団長様と韓国語で何やらやりとりを始めました。

その後、アガシが車を取ってくると告げてお店を出ていきました。

え、車まで出してくれるんだ、と思っていると団長様から一言。

「彼女普段は車出さないんですけどね、きっとあなたのことを信頼したんじゃないですか?」

正直、この言葉に相当ホッとしました。
アガシを放置し団長様との話に興じていたため、愛想つかされたんじゃないかと心配していたこともありその言葉を聞いてドッと肩の荷が降りた気持ちになりました。

その後しばらく団長様と歓談していると、団長様のケータイにアガシから着信。

車がもうすぐ到着とのことなので私だけアガシの元へ向かうことになりました。

道路からハザードで知らされ、車に乗り込むと、あれ?さっきとアガシの服装が違う??話を聞いてみたところ、待ち合わせ場所から家が近いらしく、家まで車を取りに行ったついでに、

私との服のバランスを考えてカジュアルな服に着替えてきてくれたそうです。

え、そんなとこまで気遣いしてくれるの!?

いくらなんでも出来すぎでしょ!!!!!

このとき既に私はアガシの虜となっていたような気がします。

あああ、、、この子選んで本当に良かったーーー!!!

後から聞いた話ですが、このアガシ、昼はアパレル関係の仕事をしているらしく、ファッションについてのこだわりが相当なものでした。

『もしジュンちゃん(仮のあだ名)が私の彼氏になってくれたら、 私、今以上にジュンちゃんをカッコ良くしてあげるからね!』
と言い、髪形やファッションについて色んなアドバイスをしてくれました。

「なってくれたら」なんて、、、へりくだった物腰、しおらしくてカワイイじゃあないですか!・・・・ねぇ?


・・・グヘヘヘヘ・・・。

ひとまず、最初は東大門を目指すことに。

アガシと車での道中、なにやら見慣れない流線型の建造物を見ての私が「あれは何?」と聞くと『あれはー、、、宇宙船!』とアガシが答えました。


「う、宇宙船!?」

『そう(もちろん嘘だそうです)!あれはカップル限定の宇宙船なんだけど、 宇宙行きのチケット申し込みが昨日までだったから受付け出来なかった!

なんで昨日のうちにジュンちゃんは会いに来てくれなかったの!?』
んなバカな(笑)と思いながらも話を合わせ、「そっかー、ゴメンね、、、でも、今日こうやって会えたでしょ?」

『でも宇宙船乗れなきゃ意味ないじゃん!

「そんなことないよ、意味はあるし大事なのはいつ?・・・今でしょ?(アホ)」
「もう、ジュンちゃんの・・・バカ!////」

こんなカンジでバカップルみたいな会話をネタのように楽しみながら
イチャコラしているうちに東大門に到着。

特別、東大門で買い物する予定はなかったので、近くのビルに入り中をブラブラ。

すると、ちょっと照れたカンジでスッと私の腕に手を回し寄り添うアガシ。。。

ムホーー!!カワイ過ぎる!!!
折角だからと、何かプレゼントしようと思い二人で一緒にウーンと悩んだ末、バレッタを購入。

『ほらほら、この服にピッタリ!どうどう?』無邪気に笑いながら見せるしぐさは正直、、、、

やられたーーーー!!!状態でした。

お店を出て、私がトッポキを食べたい、と唐突に言ったところ、サラリとスマホを取り出し検索。

近くにいいお店あるからそこに入ろうということになり、入店。

しかし!料理が出てきて私は重大な勘違いしていることに気付きました。。。

私が食べたかったのは「トッポキ」ではなく「ホットク」!

しーーーまったぁぁぁぁ!!間違えたああぁぁあぁ!

今さらアガシにホットク食べたかっただなんて言うことできない。。。
確かにホットクって屋台で食べるようなイメージだからお店に入った時点でおかしいとは思ってたけど・・・。

まぁでも、美味しいからいいや(笑)

トッポキだけでなく、うどんまで食べたので思いのほかお腹が膨れてしまい、参鶏湯を食べに行けるか一抹の不安を感じながら一路、63タワーへ。

63タワーへの道のりはお互い口数少なめ。日も暮れてきて少々いいムードになって参りました。

景色が綺麗でなんだかとてもロマンディックな気分。

時折アガシがこちらに手を差し伸べ、私がに応えると恥ずかしげにでもギュッと握り返してきてくれます。

道中、ポツリポツリと好きな音楽の話をしながら、アガシセレクトの音楽を聴き、到着しました63タワー。

まずは63タワー内の水族館へ。

2人でこの魚かわいいねーなんて話をしたり、箱フグの顔真似をお互いしてみたり、近くをうろつくガキんちょを2人であやして楽しんだり。。。

終始手を繋いで、時に腰に手を回したり、仲良く見て回りました。

その後、タワー最上階へ。

ビートルズ展をやっていたらしく、至る所にビートルズの写真がならんでいました。

『どのアルバムが一番好き?』というアガシの問いに
「俺はSgt.(Pepper's Lonely Hearts Club Band)かなー。アガシは?」と答えると『私はアb・・・(恐らくAbbeyRoad)、私そんな年寄りじゃないから知らなーい!』

「wwwwwコノヤロっ!!ってかそんな年変わらんし!しかも今言いかけたやん!」


『シラナーイ。ワタシニホンゴワカラナイネー。I don't speak Japanese...』

「嘘つけwwwそんなヤツには、、、こうだ!!」

と言い脇腹をくすぐるとキャーキャー身をよじってアガシははしゃぎます。

本当の恋人のように、周囲の目もはばからずジャレ合いました。

途中、座って休憩している時も『私たちってこの中で絶対最高のカップルだよねー』なんて素敵な言葉まで、、、
あああああああ!!!!!なんて男心を知り尽くした子なんだ!!!
この小悪魔めぇぇぇと思いながら思わず抱き寄せると、、、

上目遣いに『ねえ、チューして』というアガシの言葉。

ええええええええ!?!?!?今の幻聴じゃなかったよね!?っていうか、え?今ここで!?!?い、いいんですかそんなことして!?

もう心臓はバクバク。

しかーーし!怯むな俺!!

ということでとりあえず(何故か)周囲見回しまして、、、、右よし!左よし!

いざ!ゆかんっ!!

意を決し箱フグのような唇モーションに入ったところで

『やっぱダメー、子供が見てるでしょ?』とお預けの一言。

クソーーー!!!正面のガキンチョに気付かなかった!!不覚っ!!

子供好きに定評がある私(?)もこの時ばかりは子供憎くて仕方がありません。

ちょっぴり残念な気持ちと楽しい雰囲気を存分に楽しんだ後、1階へおりると何やらあまーく美味しげな匂いが。。。

その匂いに誘われた先には、美味しそうなシャーベット!!!

注文して出てきた器はメチャデカい!!!その器から溢れんばかりのシャーベット・・・。

でもうまい!!!

クソ寒い冬にも関わらず、アガシと美味しいねぇっとキャッキャウフフしながら1つの器のシャーベットを食べさせ合いものの見事に完食!

そして!!

ここで(当然の如く)問題発生!!!

2人とも(当たり前ですが)満腹になってしまいました!!!(笑)

お腹一杯になったんじゃしょうがない。。。

苦渋の決断(ウソ)でしたが、参鶏湯は諦めて、、、、

向かう先は、、、1つ、、、ですよねぇ?(ゲス顔)

途中のコンビニで買い出しをし、団長様に手配して頂いたホテルにレッツラブホー。

さぁさぁさぁ、やって参りました楽しい楽しい大人の時間。

ソファーに座って体を寄せ合いながら軽く話をしていると、

アガシが『ちょっと眠くなってきたねー』とサイン(?)を送ってきました。


それではシャワーでも、と思い立ち上がろうとすると『ちょっと待って』とストップの合図。

???と思っていると『さっきの(63タワーでの)続きは?』と上目遣いで聞いてきます。

・・・・・いやっほーーーーい!!!!

お父さん!お母さん!私を生んでくれてありがとう!

僕は今、最高に幸せです(でも絶対親には言えない)!!

溢れそうな喜びを抑え優しくアガシを抱き寄せると、小さく震えてました。

「大丈夫?怖いよね?」と聞くと

『大丈夫、でも、、、優しくしてね・・・?』

という言葉を最後に、アガシはそっと目を閉じました。

ここで荒ぶっては男が廃る!とばかりに英国紳士の如く

髪を優しく撫で、ゆっくりと、しばしアガシを抱きしめます。

さてさて私、ここまでアガシの肢体についてはほとんど記述しておりませんでしたが、

ここから先を語るにはこの件に触れねばなりますまい、、、。

このアガシ!もう、びっくりする程(乳が)デカイ!

会った時からチラチラ見ていたのですが、シャツのボタンがはち切れんばかりの大きさ!


推定Gはあろうかという豊満な胸に韓国人離れしたハーフ風の顔立ち。

明るい髪の色。韓国語を喋っていなければ、西洋人かなと思ってしまいます(言い過ぎかな?)

抱き寄せるとその胸の圧がしっかりとマイハートに直撃です!
あぁ、幸せ・・・。
緊張する2人の心臓の鼓動が胸を通じて伝わってくるかと思うほど抱き締めた後、アガシの唇に優しくKISS。。。

始めは優しく、壊れ物に触れるかのように唇を重ねます。

時折唇を離し、お互いはにかんで見つめ合いながら、ゆっくりとフレンチなKISSを幾度も交わしました。

すると自然とアガシの舌が私の口内をインベード!!!

歓喜の雄叫びを必死に堪えながら、英国紳士は極めて紳士的に迎え入れます。

始めは優しくねっとりでしたが、そのうち息を荒げるように激しい舌と舌との一騎打ち。

そうきたか!それではこちらはこうだ!といった具合の一進一退の攻防がしばし続きました。

韓国のアガシ達はDKを嫌うとの話だったのですが、このミッションを予期せず達成してしまい、

「団長様、俺、やりました!」と心の中で叫んでいたのは言うまでもありません。。

しばらくアガシのリップサービスを楽しんだ後、アガシから思わぬ提案が。
「なんかお風呂面倒だね、このまま、、、しよっ?/////」

なななななんですとーーーーーー!?!?!?

ここで断る理由がどこにありましょうか!?

漢(オトコ)ジュンちゃん30歳!ここで退いては漢が廃る!股間の手綱をしかと取り、無言でアガシを抱き上げて、向かうは未知の大海原(ベッド)!ゆっくりアガシを降ろした後に濃厚な口づけを交わしながらアガシの服を脱がすと、「ハロー」と顔を出した巨大な乳房!!!

で、、、でかい・・・!


しかし怯むな!!!そう自分に言い聞かせゆっくりと手を這わしながら、アガシの下半身へ、、、、下着の上から恥丘を超えるとやってきました未知の谷。

すっと谷を覗き込むと、谷には見事なオマーン湖。

谷の底から絶え間なく溢れ出す密の花園となっておりました。

oh...My God!!!!私も既に臨戦態勢。

今逢いにゆきます!!とばかりにガッつこうとした瞬間、

『ちょっと待って!恥ずかしいから音楽を掛けさせて!』と言われたので、

オーケーオーケー。俺は今冷静じゃなかった。スマートじゃなかったね、ゴメンよアガシ。

俺は日本生まれな生粋の英国紳士、、、oh yes!

ムーディーなJAZZを選曲、部屋を薄暗くして、さぁ準備万端。

『ジュンちゃん、きて!』と両手を広げたアガシの合図を皮切りに、くんずほずれず、すったもんだの大乱闘の末、oh shit!! I'm coming!

という按配で私が15分ほどで果ててしまいました。

しかしこのアガシ、容姿といい感じ方といい本当に西洋人みたいです。

西洋人との体験は、ディスプレイの向こう側と頭の中でしかありませんが、きっとこんなカンジなんだろう、それとも韓国の女性はみんなこうなのか?

まぁでも、これはこれで最高じゃあないか、等とジェントルマンタイムに耽っていると、アガシがお風呂に入ろうと言ってきたので、私が風呂を溜める役を買い、アガシにはお化粧を落とすよう促しました。

お化粧を落としたアガシですが、、、Holly shit!!!

少し幼くなった雰囲気で化粧をした時とは違った意味でカワイ過ぎる!!!

化粧なしでも全然カワイイやんかぁぁぁぁ!!!と

心の中で叫びながら、気付いた時にはアガシを抱きしめてました。

お風呂に一緒に入り、アガシからはマッサージをしてもらい、私もお礼にと足裏マッサージ。お風呂から上がってベッドで寛いでいると、自然とアガシが私の愚息をサワサワ・・・。

再度、紅蓮の如く燃え上がるマイサン。

おおそうか、お前はそんなにヤル気に満ち溢れているんだな、あい分かった、それでは!!

という具合に、めでたく愛のプロレスのゴングが切って落とされることとなりました。

今度は40分程ファイティンしていたため、終了後には2人共グッタリ。

アガシが腕枕を要求してきたので、アガシをキュッと抱きしめたまま、この日は眠りにつきました。

そのまま私はグッスリ寝てしまい、アガシが夜どうしていたのかは定かではありません。

朝、私がハッと目を覚ますと、アガシはスヤスヤと寝息を立てていました。
しかしなにやら股間に違和感が。。。

なんと、アガシが私の愚息を握り締めて眠りについているではありませんか!
寝起きパワーとアガシパワーが合体し、マイサンがCome back!
アガシへお返しとばかりに豊満な胸をイジイジしていると、アガシも目を覚ましたのか、小さく声を出し始め、お互いその雰囲気になったところで、さぁ3回戦目へ突入!!

終了後、『ジュンちゃん本当にHなんだからっ!』という言葉にグヘグヘしながらも、ここは敢えて紳士的に「アガシが魅力的過ぎるから悪いんだよ」とかなんとか言ったかどうかは覚えてませんが、終わった後もギュッと抱き合い、しばらくはその余韻を楽しんでいました。

そうこうしていると時間は10時、ぼちぼちごはんを食べて移動しなきゃ、と思いながらシャワーを浴びるために起き上がろうとすると、、、

『ジュンちゃん、最後にもう1回、、、ねっ?』

なんとなんとアガシからのアンコール!!

えええええ、、、、流石にもう4回戦目は私の息子が、、、、あれ?
あ、OK!OK!!OK!!!

マイサンよ、やれば出来るじゃないか、、、ということで!

ア○ロ!!イッキマーーーース!!!!

結局、合計4回も頑張ってしまいました。

まさか大学生でもないのに、夜から朝までで4回も致すことになるとは、、、

正直夢にも思っておりませんでした。

アガシパワー恐るべし!
実際、私の愚息はこれを書いている今この時でさえ、当時の記憶を鮮明にフラッシュバックさせ邪悪なバベルの塔を築きあげています(照)
あの体が忘れられない!!!

4回もの行為の最中、アガシは私の心を歓喜に震わせるようなそれはもうたくさんの優しい言葉を掛けてくれましたが、これは私の胸の内だけに秘めておこうかと思います。

きっとそれは白い嘘。(韓国では相手のためを想って言う嘘を「白い嘘」というそうです)

ですが、そんな優しいアガシが私に向けて語りかけてきてくれた言葉を無下に晒すわけにはいきませんので、ここはそっと心のアルバムへしまうことにします。

ホテルを出、参鶏湯のお店は日曜ということと朝も早いことから美味しいお店は開いてないらしく、んーと考えあぐねていたところ、それなら美味しいタラチゲのお店があるからとアガシにそこへ連れて行ってもらいまいた。

ここが本当に安くて美味い!現地の人間しか知らないようなお店だったので、体の芯から大満足!

食後、車に乗り込み近くの駅まで送ってもらい、後ろ髪ひかれまくりでしたが、
ギュッとアガシと握手をきつく交わし、バイバイ、と相成りました。。。。

団長様、今回は素敵なアガシを紹介して頂き、本当にありがとうございました。

本来ならば、途中で団長様へお礼の連絡を入れるべきでしたが、アガシの魔法にやられ、それすら忘れてしまった不貞な男をどうかお許し下さい。

素敵なアガシと出会えて、私としては最高の韓国出張となりました。
(まぁ、これ書いてる今はまだ韓国にいるのですが間違いなく一番の思い出でしょう)

本当に、本当にありがとうございます。

最後に、私から皆様へアドバイスを。

他の方も書かれているかと思いますが、お金を支払っているとはいえアガシ達は一人の女性です。

しかも、見ず知らずの外国人と一昼夜を共にするのですからストレスは相当なものだと思います。

それを踏まえて、不安はアガシの方が大きいのだということ理解して接してあげて下さい。

変な日本語になっても気にしない!日本では考えられない行動があってもムッとしない!

同じ人間なのですから、異国の女性とはいえ知らせてあげればきっと理解してくれます。

あなたの優しさでアガシを緊張から解放してあげられたならばきっとアガシは皆様へ心を開いてくれ、素敵な時間を過ごす最高のパートナーとなってくれることでしょう。

今回の私はこんな素晴らしい体験談になりましたが本当に運が良かっただけかもしれません。

顔だけで判断しても、その子の性格までは分かりませんしね。

性格も相性も最高だったので、今回このようなオイシイ経験を出来ただけで、別の子を選んでいたらこういうわけにはいかなかったかもしれません。

こればかりは縁、時の巡り合せです。

だからと言って臆する必要はありません、あなた次第で楽しい時間はきっと作れると思います。

よく女の子に対して説教垂れる人がいますが、家族や彼女じゃないんだから。

誰でも怒られるのは好きではないですし、ムードも台無しになってしまうので、そうではなくやさしく接してあげましょうね。

団長のコメント:有り得ないくらいの良いアガシですね。お互い相性も良かったんでしょうね。韓国在住10年超の当方も2,3回しか出会えていない良い娘です。初めてでこんな体験をされたのには、少し悔しい感もありますが、本当におめでとうございます



NO.219 ベストチョイス


団長 先日はありがとうございました。

多数の女性を集めていただき、感謝この上ありません。

選ぶときって、やっぱり大切ですね。

私は、1つ大切な条件を忘れていたのです。非喫煙者ということを・・・・

Nちゃんを選んだのは何かピピピと来たからいうしかなかったですね。

Nちゃんが団長の隣に来た瞬間、後ろの2人がタバコを吸い始めたときは、自分の選択は、間違ってないことを確信しました。(Nちゃんは、非喫煙者)

夜は淡泊な感はありました。普通のOLですから。

でも2:00まで飲んでそれからとなると、単にやることを一通りやりましたって感じでしたね。

シャワー浴びてから2回くらいオッパって呼ばれたかな?

1日で、親密になるというのは難しいですよね。

そこはこっちもやる気満々という所でなかったのいいかなって思っています。

それ以外は、ベストチョイスでした。

銀行では、お金が落とせなかったばかりかカードが出てこなくなったとき、連絡電話でかなりクレームを言ってくれた。

結局カジノで換金しました。Nちゃんを待たせたくなかったので、1回だけバカラをやりましたW50000勝ち、その分で、2人でシャンパンで乾杯して帰りました。

その後、日本式居酒屋に行き、メニューに我が地元の隠れた銘酒がおいてあり、「地元でも取り扱っている店が少ないのに何故韓国にあるんだ〜」と思うくらい衝撃でした。¥2100がW85000?それを聞いたら彼女は、そんなのとらなくていいよと行ってくれましたが、我が郷土の誇り、ぜひ飲んでもらいたいとズバッと頼んだら2度衝撃!!氷と水がついてくるではありませんか?「水割り?ロック?」と聞かれ、ストレートで飲むんだよとストレートで飲むことを奨めました。

日本酒がいいちこ焼酎なんかと同じと思われているようです。ここでも酒のうんちく「ワインは水割りしないよね。日本酒も米のワインだから割らないで飲むんだよ」といったら新しいことがわかった。今度友達にも教える。といってくれました。

本と聞き上手な娘でした。

で、結論

利発な娘で日本に住んでいたということもあり、コミュニケーションは、全く問題ありませんでした。

16:00〜2:00までほとんど話をしていました。FUKUSHIMAの話から小難しい話にも飽きた様子を見せずにたくさん話しました。短大卒・日本留学歴ありという知性と彼女の美しさ(本人は鼻がコンプレックレスらしいけど)は本当に良かったでした。

胸も大きかった。これも満足。

団長のタクシーを使ってという意味もわかりました。

日本人と一緒にいるだけでアガシなんだと思われるし、私は知り合いもいなけど彼女には知り合いがいますからね。韓国語はわからないのですが、日本(イルボン)だけはわかります。

タクシーの中で、イルボンが連発されていたので、彼女に説教しているのではないかと不安にありました。結局、日本のタクシーは高いって話だったようです。なんか日本語を話すのが申し訳ないような気がしました。

意外と英語の方が通じるので、ホテルでは英語使ってましたけど・・・

団長は言いました。はまる人ははまるよと・・

はっきり言ってはまりました。

で、また韓国を訪問することにしました。今回はツアーではなく、自分ですべて手続きします。


団長のコメント:ご満足頂けたようで幸いです。夜はもう少しお付き合いが密になれば変わるかも!?



NO.218 団長様お世話になりました


小生のお世話になった体験です。

月某日、ソウル一泊で参りました

ソウルへは仕事で何度か出かけていましたが、派遣アガシは始めての経験ブログ・投稿などで○コースがよかろうと判断し、○コースをお願いしてありました。


昼過ぎに金浦空港到着後、空港ロビーより指定の電話へ連絡

ホテルチェックイン後、再度電話連絡し、新たに指定された市内某場所へタクシーで移動し、合流まで第一合流場所で待機合流し徒歩で秘密の待機場所(第二合流場所)へ移動、ここで着陸から約2時間半でした

皆さんの体験談のとおり午後4時過ぎ、合流場所にアガシ様お二人が登場

どちらも二十代後半と拝見、体系は小生の好みをちょっとはずしていましたが、メリハリはある体系で、身長<170cmの小生にはちょうどよい背格好でした(小生身長よりー10cm位)

団長さんのお勧めのアガシさんはこちらと推薦され、しばし観察後、団長さん+Rさんのお勧めのアガシさんを選んで、歓談後、市内へ出発ここまでは、なんだかスパイ映画のようで、わくわくでした

アガシさんとは、一度ホテルに戻り、少し休んでから、緊張を解し、買い物、食事+お酒です

事前にスマホで店、レストラン(焼肉屋)を探してくれ、気の利くお嬢さんと拝見

最後はコンビにで飲み物(+お酒)を買い、ホテルへ戻りあとは普通の段取りです、日本語はお上手で自分で勉強したと、お話、TV、シャワー(もちろん別々)そしてHです、最初Hは積極的でしたが、ほかの体験談のとおり、H秘所への指タッチは断れました、また翌朝の希望も断られました(残念)

お勧めのアガシさんはよく気が利くし、手際いいし、頭のよい娘さんだと思います。

あまりべたべたせず、小生にはちょうどよい距離感で、仲良くなれたと思います

いうまでもなく美人でし。た

翌朝は一緒に朝飯を食べて分かれました、また会ってもいいなあと思うアガシさんした別れ際にタクシー代+チップを別にお渡ししました

いろいろ読んでみただけなので、比較経験はないですが、ちょっと高いけど○コースのほうが無難だろうなあという感想です

満足で楽しいソウル滞在でした、またお世話になりたいと思います



団長のコメント:同じコースでも色んな娘がいますからね。何人か試してみてオキニを見つけて下さい。

NO.217その節はお世話になりました


メールが遅くなり申し訳ありません。
13日には、団長に初めてお会いしましたが、気さくに、そして必要なところでは締めてくださりありがとうございました。

アガシとの顔合わせのイテウォンへはミョンドンのホテルからの出発が遅れたのと道路が渋滞していたこともあり、少し遅刻をしまして申し訳ありませんでした。

それにしても、時間帯が早めだったこともあってか、5、7あわせて総勢9名のアガシが喫茶店で待っている状態というのは壮観でした。

※訪韓前のメールのやり取りでは利用客1人に対しアガシ2人ということで、こんなにたくさんいてビックリしました。現場で団長に伺いましたが、「できる時は多めに呼んでいますが、毎回そうできるわけではないですよ」とお聞きしました。

選ぶのに迷ってしまって困りました。


それでも何とか団長の助言もあり、おかげさまで何とか1名のアガシを選び、お願いすることができました。

今回のアガシ体験では、一言で言うと、経済的に厳しいOLのアルバイトというイメージでHも仕事として仕方なくこなしているという感じに受け取れました。(表現があまり上品でないかもしれませんが、ご容赦ください。アガシのことを悪く言うつもりはありませんので。

今を一生懸命生きているという捉え方をしています。)

このため1日目の夜の時点では、チェンジするほうがよいのかもう少し見極めてからのほうが良いのか?と内心思っていましたが、2日目の再会後は固さ(緊張)が取れ、彼女の良さが感じられる場面が多く見られたように思います。

1日目夜、ホテルに入るときコンビニに寄りましたが、「あのう、コンドーム持っていますか?」とストレートに聞かれたので、Hはちゃんと予定に入っているんだと安心しました。

それにしても、一人旅でデメリットとされるポイント(食事が孤独、話し相手がいない、感動を共有できない、一人で寝る)が克服されていて、すばらしいシステムだなあと感じました。

ベッドでは、自分の妻以外の女性がスースー寝息を立てている風景というのがなんとも不思議な空間だったです。

お金の使い方も2倍なのですぐに減っていきますが、たまにはこのシステムを利用するのもいい経験になるなあと感じました。

一人だと挑戦せずに済ませるイベントに挑戦するきっかけにもなりますので。今回ではあかすりとオイルマッサージです。

近い将来またお願いする機会がありましたら、その節はよろしくお願い致します。

とりあえず、御礼まで。


団長のコメント:夜が良い娘もいますから、次回はほかの娘で試してみて下さい。

NO.216 Hさんありがとう

団長さま今回はお世話になりました。無事、日本に帰りました。

紹介アガシは今回が初めてでしたが、体験してみると奥の深いシステムで
すね。

今回、私を担当してくれたのは、Hさんという方でした。

韓国の女性は気が強くて自己主張が激しいというイメージを持っていたのですが、彼女は穏やかで、私に良く気を使ってくれました。少し?なところもありましたが、全然悪意を感じないというか、邪気がないせいか、そういうところも含めて可愛く思える方でした。

日本からくる人たちも、いろいろな人がいるでしょうから、アガシたちの日頃の緊張感やご苦労はたいへんなものだろうと思います。アガシの皆さん夫々に事情があるのでしょうが、Hさんだけでなく、あの時にお会いした皆さんのご多幸をお祈りします。

それから、Hさんには、「○○○○から感謝の連絡があった」とご伝言いただければ幸いです。彼女は失敗のことを少し気にしていたようですが、日本から来た、寂しい、疲れたサラリーマンを癒すという業務の評価は◎だったと、上司である団長さんから言ってあげてください。

(帰国の際に一応本人にメールを入れておきましたが、届いているのかよく分
からないので機会があるときにお願いします。)


団長のコメント:しっかり伝言させて頂きました。また訪韓の機会がありましたらご連絡下さい。


NO.215 里田○い似の上品なアガシ

1週間が経ちましたが、あの時は夢のような体験でした。

初めての訪韓は10月の初めで、その時は何もわからず、明洞のあたりを歩き回っただけで、女っ気なしで帰りました。テーマは仁寺洞と明洞に行くこと、NANTAを見て、マッサージに行って、サウナとアカスリに行くぐらいでした。

日本に帰ってすぐに、エスコートアガシのことをいろいろ調べました。

インターネットでいろいろ見ているうちに、団長のサイトを見つけました。

信頼できるアガシ紹介サイトナンバーワンでしたし、数々の体験談を読んでいるうちに、ここしかないと思い、メールで問い合わせしました。

いろいろと教えてもらい、今回の訪韓に向けて予約しました。

3日前に予定通り行くことをメールで伝えると、返信で団長の携帯電話を教えてもらいました。

2回目の訪韓のテーマはいろいろな乗り物に乗ってみること、行動範囲を広げて様々な経験をすることとして、訪韓しました。

午後2時頃に仁川空港に到着し、さっそく団長の電話に連絡しました。
すると、ママさんらしき女性が出て、団長は出張で不在とのこと。

ホテルについてから再度連絡することになりました。A-REXでソウル駅まで移動し、地下鉄で市庁駅まで行くつもりでしたが、ソウル駅で地下鉄の乗り方がわからず、仕方なくタクシーに乗りました。

銀色の一般タクシーで北倉洞のホテル名を告げると、その方向に行ったのですが、どうも違う場所で停められましたが、言葉がわからないのでまあいいかと降りて、前のホテルの近くなので土地勘もあり、歩いてホテルに行きました。

ホテルについて荷物を置き、電話してみると、タクシーに乗って電話し、運転手に代わってくださいとのこと。すぐに外に出てタクシーを止めて言われた通りにすると、タクシーが走りだし、梨泰院の○○○○○前に降ろされました。しばらくすると電話がかかってきて、ママさんが迎えに来てくれました。ママさんと喫茶店に行くと、アガシが2名待機していました。

どちらがいいですか?と聞かれ、少しパーマの里田まい似のハナちゃんを選びました。

すぐに返事したので、早いですねーとびっくりされました。もう一人はショートカットで広末涼子似で、さすがに団長のところはレベル高いなーと思いました。

どこへ行きますかと聞かれ、まずはサムギョプサルを食べに行くことになりました。
喫茶店から歩くこと10分ぐらいで、普通、日本人は来ないだろうという感じの焼肉屋さんでした。

Lちゃんはよく行くようで店のおばさんとも仲良さそうでした。

サムギョプサルはすごく肉厚でとてもおいしかったです。

ほかにも韓国の茶碗蒸しとかいくつか一品ものも頼んでくれました。今までに食べたことがないものでしたがおいしかったです。
サムギョプサルはLちゃんが切り分けてくれて、楽しく食べられました。

お酒を飲むと眠くなると思ってビールは1本だけにしました。

そのあと、私の希望で63ビルに行きました。タクシーに乗って、Lちゃんが運転手に行先を伝えてくれました。Lちゃんは上品な感じでべたべたしたりしないで、もう何年も付き合っている彼女のような接し方でした。63ビルに着いたのは7時半ごろで、展望台に上り、ソウルの夜景を見ました。渋滞している車の流れが川のように見えてとてもきれいでした。

もうホテルに帰ろうかと言うと、こんなに早く帰って何するの?って言われました。
(何するって決まってるでしょ)

とりあえず、地下鉄に乗ってみることになり、近くの龍山駅から市庁駅まで地下鉄に乗りました。

ICOKAカードのようにチャージするカードを買いたかったのですが、自動販売機が壊れていて買えず、仕方なく一回限りのカードを買い地下鉄に乗りました。

Lちゃんはきれいな方で地下鉄でもかなり目立っていたと思います。

コンビニでワインとか買い物をして、ホテルに着くとまだ8時半で、サウナに行ってきたら?と言われて、ハナちゃんを部屋に残し、サウナに行きました。

サウナに行ったものの、もう我慢できなくて、20分ぐらいで部屋に戻りました。

Lちゃんは風呂に湯を入れて、テレビを見ていました。韓国ドラマを見ているようでしたが、私が帰ると日本語の番組に変えてくれました。
しばらくするとLちゃんが洗面所に行き、化粧を落としたようですが、ほとんど変わらずきれいでびっくりしました。見とれているとどうしたの?と聞かれたのですが、きれいだから見とれてしまったといいました。

それから彼女がシャワーを浴びて、ベッドに入ってきました。恥ずかしいからと部屋の明かりを暗くしていましたが、スタイルはすごく良く、胸は大きくすごくきれいな形でした。

エッチのほうはディープキス、フェラはしない、指入れなしだというので、楽しみ半減でしたが、やっぱり顔もスタイルもきれいだし、早漏防止の薬を飲んでいたのですがあえなく撃沈でした。

それで10時半ごろでしたがもう寝ましょうということで、寝る体制に。

Lちゃんは枕をだっこして、寝てしまいました。

私も寝たのですがすぐに目覚めてしまって、隣に美女が寝ていると思うと落ち着かなくて眠れず、かと言って、次の日は仕事で7時に出ると言われていたので夜中に起こすのも悪いと思い、朝の5時頃まで我慢していたのですが、そっと胸を触りに行くと、さわらないでよ!と怒られてしまいました。

これはダメってことかと思っていたら、かばんにGを取りに行き、早くやってねと言われ、念願の2回戦となりました。

途中でバックもやりたいと言いましたが叶わず、正常位のみで終了となりました。

その後少し寝てしまったようで、6時半ごろ起きると彼女は起きたままでした。それから支度して彼女が帰ることになり、チップ1万円を渡し、部屋を出ました。

ホテルの玄関を出た後、お別れのハグをして別れました。

よくアガシはベタベタと恋人気分にするような体験談がありますが、Lちゃんはずっとクールで、かえって欲もなくいい人だと思いました。

次の日には無事に地下鉄のカードも買えて、北村や梨泰院、ソウル駅と地下鉄で回りました。10000ウォンもチャージすればかなり乗れますね。すごく安いです。

今回のテーマの乗り物に乗るのも、A-REX、地下鉄、タクシーと韓国アガシにも乗れて、いろいろな経験もできていい旅となりました。本当にありがとうございました。

次回来年3月にまた訪韓したいと思いますので、その時はまた、よろしくお願いします<(_ _)>


団長のコメント:次回は別の娘で夜も堪能して下さい。



NO214. 団長さま〜(釜山にて)


プサンでのエスコート大変お世話になりました。結果は満足度75パーセントとさせてください。今回は一晩だけでしたのでもう一晩あったらちがったかもしれません。
希望事項ではわたしのわがままなことを言いましたが希望通りの彼女だったのでその点は百点満点でした。おちついたやさしいひとだったので本当に感謝ですm(__)m

50才独身のはずかしくて言いにくいことを言います。20代中頃から体と精神的なハンディがあったわたしは50才の今までまったく女性っ気がありませんでした。でもみなさんの体験談を拝見してさんざん悩んだ末に団長さまにお願いしました。

ホテルのコーヒーショップで待ち合わせしているときはおちつかない。ハンディを感じる前の若い自分にタイムスリップ状態で何回トイレにいったこと
彼女とご対面のとき悩んだ甲斐あった、お願いして良かったと感じました。ヘタな韓国語で今までの経緯を言うとさすがに彼女も驚いてました。無理もないです。彼女の年齢と同じくらいの間女性を断っていたんだから...

でも長いブランクというのはおそろしいですね。ショッピング、食事、屋台、カラオケと食って飲んで歌ってついはめをはずしてしまい半分記憶がとんでいってしまいました。そんな状態で夜のほうは... 白い弾けるような肢体を目の前にしながら... うん、なんかちがう... あっ、体がついていけない、ガーン悲しいかな不発... 記憶が点々とまだら状態なんですね
ボラれることを予想して多めに用意していた財布もさみしくなっていました

慣れてないんですね。アルコールもほどほどにしないと... 彼女もちょっと二日酔い気味だったのか申し訳ないことをした。
若いころとは体質があきらかにちがっている。残りの25パーセントは自業自得という結果ですね。旅は恥のかき捨てと言いますがいい教訓をさせていただきました。
でも今までの訪韓ではいちばん充実した時間ではなかったかなぁ(^o^)
次回も行く機会があったらまたお願いしていいですか? 後悔先に立たず。人生一度きり、体が自由に動けるときに楽しまないとね... (^o^)

団長さま ありがとうございました!!


団長のコメント:ソウル以外では当方が現場にいない場合がほとんどなので、少し心配ではありましたが・・・次はソウルへお越し下さい。




NO.213 惚れてまうやろ〜!



団長さま、その節は大変お世話になりました。一人旅の予定でしたが、言葉通じずの国での一人は想定外に寂しかったので、アガシに色々とお世話になり大満足の旅行になりました。


そもそも私、一人ふらり旅が好きで、今回はほとんど知らない韓国を思う存分満喫してみようと思い、11月半ばより韓国に行きました。

もちろん、韓国の普段の生活を直に見てくるだけでなく、噂に聞く韓国美人との営みも経験したいと思い(笑)、色々と調べていたところ、団長さまのサイトに辿り着きました。

韓国風俗を事前調査したところ色々とあるようですが、大抵は日本とさほど値段が変わらないし日本でも同様のことができるだろうが、昼のガイドからベッド上のガイド(笑)までやっちゃってくれるシステムは日本にはまず無いということから、エスコートアガシを選択しました。

正直体験談からも見る通り当たりはずれがあるだろうと思って、今回は「とりあえず1日」の女の子という形で団長にお願いをしたところ、快く回答頂け、楽しみを膨らませながら当日を待ちに待ちました。

よくよく考えると、日本語できるガイドを1人雇うと1日2万くらい、夜風俗行くと3万くらいかかると思うと、一晩中可愛い子とゆっくり過ごせてのこの金額と思えば、最初にちょっと高額だなーと思っていた印象も無くなりました。

当日、指定された場所で団長と合流。
まず、団長さんはどんな人なのかと思いながら想像を膨らませておりましたが、何と笑顔のさわやかな方なのだろう、と思いました。

私のために来てもらっていた2人のアガシはスマホをいじっていたため、面と面で顔合わせできなかったことや、見た目では優劣つけにくい感じがあったので、ここは体験談で書いてあった「団長のおすすめ」を聞くことに…。

そして、団長さんからの「サービスはこの子はダントツ」、という言葉を信じ、その子を選んで、片方の子のタクシー代などを払い、いざご対面。

正面から見ると、年齢は20代中盤〜後半。でも個人的に目がキレイだったのがすごく印象的な子でした。
カフェである程度お話した後、「どこ行きますか?」と聞かれたので「ソウルタワーに行きたい」と言ってカフェを出てタクシーを拾って乗りましたが、ここでトラブル発生。

「ウォン持ってますか?」と言われ財布を見ると、1万ウォンしか無い…。
仕方なく乗っってすぐのタクシーを降りて換金しに行き、さて改めてタクシーを拾おうとしたところ…アガシが団長の車を発見!

いきさつを説明したところ、ソウルタワーまで乗せて頂けることとなりました。

その節はホント突然でしたが快く乗せて頂き、ありがとうございました。
団長とアガシと三人で会話しながらソウルタワーまで乗せてもらった後、団長とお別れしていよいよアガシとの時間が始まりました。

アガシはチケット購入から行先の説明まで色々と対応してくれるだけでなく、何も知らない自分をエスコートしてくれる大変ありがたい存在でした。

自然と手を繋ぎながらガイドだけでなくさりげない日本語の会話もよかったです。

しかし初日のため、やっぱりどこかぎこちない感は否めない様子。

ゆっくりデートするもどこか会話のリズムがちょっと物足りない感じでした。
「楽しく会話できるフレンドリーな子」を希望していた自分として、この時点ではどうなのかなと若干の不安がよぎりました。

しかし、ご飯を食べた後ちょっとゆっくりしようかという流れから、ソウルは寒く温まりたいというアガシの希望もあり、「汗蒸幕」に行くことになってから、流れが変わりました。

汗蒸幕は男女混合で入れるため、汗をかきながらもゆっくりと話しながらまったりした時間を過ごせ、その間にプライベートに入り込んだ話でゆっくりできたのがよかったのかと。

女の子に合わせることで、自然と距離が近くなっていくんだなとつくづく思いました。

館内専用の服は半ズボンのため生脚が見えていましたが、実に美脚…他のお客さんもいる中で一人生唾をゴクリとしながら、3時間ほどのんびり過ごした汗蒸幕を後にタクシーで私のホテルへ(一人用予約の部屋だがベッドはツイン。人を連れ込んでも何も言われず。)。

アガシが最初にシャワーを浴び、次に私がシャワーを浴びて、お互いガウンを着た状態となりながら、ベッドで先ほどと同様にプライベートの会話をしていた私とアガシ。

化粧を落としていたのですが、韓国の女性は日本と違い、化粧がさほど濃くないため、すっぴんでも大きな変化は見られませんでした。

ある程度経ってからアガシがゆっくりと私の体をさすりながら、ちょっと恥ずかしそうに笑顔を見せてくるではありませんですか!

私も自然とアガシの体に手をやり、ゆっくり、ゆっくりとその体のラインを堪能しつつ、その手は頬、唇、肩、腰、脚、そして、本能の求めている部分へと伸びていく…。


「…そろそろ、いいかな」

と言ったのを機に、お互いの唇を求めあい、ゆっくりとお互いを味わいながら、お互いの首筋、胸、体のライン、そして秘部を全身で攻め合っていく…。

思った以上に男のやってもらいたいこと、感じることを理解しているアガシで、私も我慢できない所が多々ありましたが、うまく攻守チェンジして私もとにかく攻める攻める!

やがてアガシが我慢できなくなり「…ほしい」との一言。

ゴムを装着してもらい、初めての異国人とのセックスが始まりました。

噂には聞いてましたが、実に韓国の方は感度のいいこといいこと…

ゆっくり攻めながらも攻められながらもお互いを求め、そして、発射!


終わってからはたわいもない話でゆっくり過ごした後、互いに眠りにつくことに。
二日目。実は「とりあえず1日」と言っていたものの、前日の夜の濃厚な夜を体験した以上、もっとじっくり楽しみたいと思い、引き続き延長をお願いしちゃいました。

ゆっくり目覚めたところ、アガシの美脚チラリズムに私が興奮してしまい、朝立ちしてしまいました(笑)

ダメ元で「やべっ、昨日の夜を思い出して何だか元気になっちまった!」と言ってみたところ…アガシが照れくさそうに、

「もう!本当は1回なんだけど…でも、あなた、優しいから…いいよ」


と言って、朝イチから二回戦が始まりました。
朝からアガシといちゃいちゃな時間が始まり、満足して終了。

その後シャワーを浴びて一度アガシは家に帰って再び14時半に明洞のロッテデパート前で待ち合わせすることに。

そして時間になり合流すると、昨日とは違いコミュニケーションがより多くなり、ボディタッチも増え、色々と積極的になっているではありませんか!

完全に異国の地でイチャイチャモード発動です。

ああ、一日ではお互いを知り合うには短いけど、二日目になると色々と分かり合うことも多いので若干ガードが下がったんだろうな、と改めて実感。

この日も私が行ってみたい所の観光に一日付き合ってくれ、最終日朝が早い俺に合わせて少し早い夜ご飯を食べ、そのまま私のホテルへ。

でも着いたらまだ20時だったため、まだ早いなと思い近くのロッテマートに買い出しへ。

初日に一人で買い物に来ていたが、商品の文字が読めなかったため、商品の説明を受けながら、食文化の違いにへぇーと言いつつ色々購入していく自分。

この日も寒い夜だったので、繋いだ手を私のポケットの中に入れ、ゆっくりとホテルに戻りました。

改めて乾杯したりワイワイしながら、気が付けば互いにシャワーを浴び、自然な形でベッドに横たわっていました。

「今日も楽しかったよ」と言いつつアガシを見つめていると…今日はアガシの方から、私を求めてくるではありませんか!

興奮モード全開となり、何も考えずそのままお互いを求めそのままディープなセックスを楽しみました。

前日よりも濃厚で、とにかく気持ちのよかったセックスとなりました。

これはやはり2日目ということもあり、お互いの距離が縮んだからだと思います。
最後はアガシが「一緒にイこう」という声と共に、アガシがイったのとほぼ同時に私も果てました…。

(実はこのホテル、声が筒抜けであることを後で気づきまして…フロア中に声が漏れていたことを知って恥ずかしくなりました)

最終日。朝6時出発だったがそのまま果てて目覚ましを忘れていた自分。

アガシが目覚ましセッティングしておいてくれましたが、起こしてくれたのは5時。

最後に一発、と思ったが時間も無く、慌てて荷物整理していた自分。
アガシは終始笑顔で私を見届けてくれました。
そして、約束のお金を払い(チップ含め)、アガシが先にホテルを後にしました。

別れ際にしてくれたキスはとてもあっさりしていたが、気持ちが十分に伝わったキスでした。

最後の最後に「オッパ」と呼んでくれた時には、涙が出そうになりました。

「惚れてまうやろー!」と心の中で叫びながら、韓国を後にしました…。

非常に濃厚な2日間を過ごせたアガシ。

この2日間アガシと過ごし分かったことは以下の通りです。

・アガシはとても尽くしてくれる。こちらが楽しんでいることをきちんと示すことで、アガシも喜んでくれる。

2・1日だけでは距離を詰めるのがなかなか難しい気がする。できれば2日いたほうが互いを理解し合え、距離も縮まってより親密に過ごせる気がする。

・アガシが全て先行してくれるわけではないので、必ずこちらから希望の場所などは伝えること。アガシも行先に困ってしまうことがないようにするべきかと。

・アガシに自分のやりたいことをお願いするだけでなく、アガシのやりたいことや希望も聞いてあげたほうが、互いの距離が縮まった気がする。

5・油断すると食事やら何やらが高額になってしまうので、ちゃんとこちらの意見も伝えておかないと財布の中がやばいことになる。アガシはちゃんと合わせてくれる。

・互いにゆっくり話をする時間を作って会話しておいたほうがよい。お互いを知ることで、だんだんと興味を持ってくれるようになるのは、普通に男女関係でも同じこと。

・夜の営みは、自然な流れで…。一日の過ごした時間の中でどれだけ親密な関係になれたかどうかで、夜の営みの内容が変わってくる。

最後に、非常にいいアガシを紹介頂きまして、団長さまありがとうございました。

また韓国に行く機会がある際はどうぞよろしくお願いします。

次は団長さまともゆっくりお話ししてみたいものです。

最後に…長文ながらも読んで下さった方々、ありがとうございました。今後行かれる方々の参考になれば、と思います。

団長のコメント:良い体験談です。当方がコメントで口出しする事もありません(笑)最後の7か条・・・当方もアガシ遊び初めの頃はわからなかった事で回数を重ねていき習得したものです。初心に戻ってアガシ遊びに邁進していきたいと思います。本当に勉強になる7か条でした。



NO.212 Gをアワビが咥えたママ・・


団長様、訪韓時にはたいへんお世話になりました。遅くなりましたが、体験記を送らせていただきます。

諸先輩方の体験記を拝見しながら、初めてのエスコートアガシを体験しました。

まずは、皆様の体験記にもある通り、団長様の印象は非常にスマートな方で

こちらの不安にもいろいろとご回答していただき、とても安心できました。

ただ、実際にアガシとの面会時はとても緊張しました。

体験談を読む限りでは、1人に2名のアガシが基本とありましたが、なんと、8名。。。しかも、遅れて1人来たので、9名。。。(差し障りがあったら削除してください)
どないしたらよかですか。。。と茫然としている中でも選ばなくては。。。

そこで団長様から各人の解説があり、私も候補を絞っていきました。
団長様には事前に希望をお伝えしておいたので、最終的に迷ったところで、冷静な団長様から的確なアドバイスをいただき、即決しました。

私が選んだアガシは26歳、超スタイルが良くて、大きな胸が強調される服装で、
しかもタイトなスカートからはほっそりした美脚がっ!日本語もかなり流暢で、日本に住んでいたことがあるのか、と思えるくらい。(実際には住んだことないそうで、それだけでも感心!)


まずはカフェに入って、その後のスケジュールを相談しました。

何が食べたい?どこに行きたい?となったのですが、君が食べたい・・・なんて、口が裂けても言えないことを考えていました(笑)

彼女はお酒が飲めないとのこと。しかも私は風邪っぽくて、薬を飲んでいたので、
私も酒なしでOKでした。

時間があったので、結局まだ行ったことが無いNソウルタワーに行き、景色を満喫。

そのあと、カップルで歩きたかった清渓川を散策。そのあと、ご飯となりました。
結局、一人だと食べられない韓定食を食べに行き、その間もあーん♪して貰ったり、してあげたり。酒も飲んでいないのに。。。

途中、コンビニでお菓子や飲み物などを買い、ホテルへ。

テレビを見ながら、少し話をしていたら、あっという間に23時くらいになったので、
シャワーを浴びて寝ることに。

泊まったホテルにジャグジーとサウナが部屋にあったので、冗談ぽく、一緒にジャグジーに入る?と誘ったのですが、やはり韓国人は結婚しても一緒に入ることは殆ど無い、と断られてしまいました。。。

先に私がシャワーを浴び、その後、彼女が浴びてガウン姿で登場。

恥ずかしいから部屋を暗くして、と言われたのですが、真っ暗になって何にも見えない・・・と言ったら、奥の電気だけ点けてくれました。

ガウンを脱がすと期待以上に素晴らしいおっぱいで、大きい上に張りがあるんです。

手に余る大きさの上、揉み甲斐(?)もあって、揉んでる私が気持ちいい♪

そしたら、間もなく彼女の喘ぎ声が。。。

思わず、むしゃぶりついたら、喘ぎ声が激しくなって、ほぼ絶叫に。

ついつい興奮して吸い過ぎたら、痛かったらしくNGが出ました。

ついでにNGを聞いておいたら、DKと指入れはNGとのこと。

であれば、それ以外のことで。。。と両手でおっぱいを揉みながら、舌を下に這わせていき、彼女の茂みに隠れたアワビをペロペロ。

すると、次第に腰をくねらせながら、ビクン、ビクンといってしまったようで。


さらにクリを攻めたら、絶叫から呼吸困難状態になってしまったので、思わず中断して、抱き寄せてあげました。

ハアハア言いながら、虚ろな目で抱きつかれたときは、本当に愛おしかったです。

もう我慢できなくなり、G装着して挿入、ピストン運動を始めると、隣の部屋に聞こえるのでは?というくらいの絶叫で、両手・両足で羽交い絞めにされ、両手では背中をかきむしられ、また彼女はビクン、ビクンといってしまったようで、その締め付けで絞られるように私もいってしまいました。

少しして抜いた時、締め付けが強かったみたいで、Gをアワビが咥えたままでした。

彼女は恥ずかしい・・・と照れていましたが、さらに愛おしくなって抱き寄せて横になりました。

彼女は明日、朝から仕事なので、シャワーを浴びて寝ることにしました。

寝ようとしたのですが、スタイル&感度が良い彼女が隣に寝ているので、我慢できず、いたずらしていると、「もう死んじゃうからダメ!」と。それでも弄っていると、また喘ぎ声が。。。でも、明日も早いので舐めるだけ。。。と思って、アワビを舐めていたら、今度は彼女から照れながら「入れて」と♪そのまま2回戦目に突入、また羽交い絞めにされてかきむしられ、同時に果てました。

よく朝、彼女は仕事へ。

ホントは2晩一緒に居たかったのですが、仕事と聞いてバイバイするか悩みました

でも、仕事を早く切り上げて会ってくれることになり、午後から会うことになりました。

2晩目は彼女もフェラも含めてペロペロしてくれ、結局1時間くらい愛し合っていました。

最後は、やはり羽交い絞めにされ、「オッパ、気持ちいい!」と果ててくれました。
その夜も2時くらいになっており、2日連続で寝不足にしてしまって申し訳無かったです。

3日目の朝は非常に別れが辛かったです。

彼女が仕事で朝早く出ていかなければ、いつまでもズルズルしただろう。。。と、やはりアガシ・ウイルスにやられたようです。

長くなりましたが、団長様、本当にお世話になりました。また機会がありましたら、ぜひ宜しくお願いいたします!


団長のコメント:Gをあわびがくわえたまま・・・素晴らしいですね。当方も体験したい(笑)


NO.211 擬似?恋愛 


【擬似?恋愛】


若い頃は、よく海外旅行に行ってましたが、韓国は今回が初めてでした。ネットでエスコートアガシを知り、ハングルが全く分からない私にとって、素晴らしいシステムだと思い、団長へ即連絡をしました。

1日目 夕方4時頃に梨秦院にて団長と落ち合い、喫茶店で2名のアガシを紹介して頂き、うつむき加減のアガシに決定。顔はハッキリ見えませんでしたが直感で決めました!

彼女は清楚なスタイルですが、強気な感じが私的にはとてもgoodでした。

サムギョップサルを食べ、漢江遊覧船に乗りソウルの夜景を満喫しました。お互いだんだん慣れてきて、自然に腕を組んだり、手をつないだり…恥ずかしながら若かりし純情な頃に戻れました^^;

ホテルに戻り少々お酒を飲みながらお互いの第一印象がどうだったか など話しました。

もともとお試しで1日のつもりでしたが、彼女の魅力にはまってしまい、明日も会えるか尋ねました。その時の「強気な彼女」の笑顔がめちゃかわいかった

その後、別々にシャワーを浴び、bed in。ほぼハードなプレイ?的なことはありませんでしたが、行為自体はとても満足でした^^;


2日目 予定があったため、夕方に会う約束をして、朝に一旦別れました。ノーメイクの彼女も超可愛かった

夕方に再会し、南大門、明洞をガイドしてもらい、チゲが食べたかったので、流行りの店を探して案内してもらいました。

自分も慣れてきたので、そこそこレディファーストな行動が出来るようになり、彼女も「お前、なかなかやるじゃん!」的な表情をしていました。

その後、カフェでくつろぎ、ホテルへ。部屋では、日韓の考え方の違いなどの話で激論になってしまいました…ヤバイ(・・;)

でも、彼女は決して一方的な考えでは無く、日本について興味があるようで、私の意見も理解しようとしてくれました。結局チューして仲直り(^_-)。

昨晩と同様にbed in。前日のパターンと同じでしたが、恋人が回数を重ねるかの如く、ちょっぴり濃厚になり、何故か気持ち的にも合体した感じでした。多分彼女も。(私ごときの経験的感覚ですが…)


翌朝、お別れの時間…。タクシーが拾える大通りまでお見送り。「え、見送ってくれるの?」って少し嬉しそうな表情でした。普通はホテルの部屋でバイバイなのでしょうか?

タクシーが捕まるまで手をつなぎ待ちます。

今でも彼女の手の感覚が忘れられません…。

縁があってめぐり逢った彼女には、幸せになって欲しいと、心より思います。

最後に、エッチねたが少なく、ナルシスト的文章になり、大変申し訳ありません。~_~;
現実を離れ、外国人と「擬似?恋愛」が出来たことが、凄く新鮮で心地よかったです。

では、団長様、次回訪韓する際もよろしくお願いします。

ありがとうございました。


団長のコメント:政治的な話はやめておきましょうね。仲直りできて良かったですが最悪の状況に陥る事が多いですから・・・



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