NO.230 満足度10オーバー(10段階評価)プラスアルファ

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団長、先日お世話はお世話しなりました。

お礼の連絡も出来ずに帰国してしまい、申し訳ありませんでした。

遅くなりましたが、私の体験談を送らせて頂きますので、宜しければ使って下さい。

いかんせん帰国後の感情を整理するのに時間を要してしまったのです。


私は以前から諸先輩方の体験談を拝読しておりました。そこにあったのは、今までに存在しなかった偽りの無い「生の声」の数々がありました。

どうしても私自身も体験してみたいと仕事の調整をつけ、団長様にメールにて幾つかの質問をし、予約メールをしました。(メールの対応も丁寧に下さりありがとうございました。)

私は今回の目的は疑似恋愛です。とことん恋愛ごっこを楽しむためにホテルの手配や大まかなプランを考えていました。(準備から楽しめました。)

そして何よりも自分からも恋愛ごっこを楽しむためにアプローチしていこうと思っていました。


そしていよいよ後輩2人を引き連れて、期待に胸を膨らませながらの初訪韓となりました。

ソウルのホテルにチェックインの後、団長様に電話。タクシーを拾って団長様に再度電話し、

「行き先を伝えるから」と携帯をドライバーに渡しました。

ドライバーは携帯に向かっていきなり怒鳴っています。韓国ドライバーは態度も語気もそして何より運転が荒い(-_-;)!多少不安になりながら、指示の場所で下車し団長と合流しました。

団長様との初対面です。 とても好印象です。皆さんのレポート通りに気さくな良い方ででした。

団長様「本日は9人です。」という言葉に胸を膨らませ某カフェに入るとすでに9人のアガシが待っていました。

テーブルに着きますが、これがじっくりとアガシの顔を見れないもんなんですね。

早速、団長様にアガシの説明をして頂き、我々は早速『おススメ』をお伺いしました。

5のコースのおススメが1人、7のコースのおススメが3人(だったと思います)。

旅の計画を立てた私が第一シード権を持っていたのですが、予算の関係で後輩Aは5のおススメ(Lちゃん)に決定。

後輩Bは5のコースのおススメで無いアガシに決めていたのですが、団長様信者の私が「最初の遊びはやはりおススメで!」と強く後輩Bを説得し選択権を譲渡するハメに...。

結局、後輩Bは7のおススメ(Kちゃん)に決定です。

実は私は5ならLちゃん、7ならKちゃんと心の中で決めていたので少々テンションダウン。

(事前の好み調査では3人の好みはかぶっていなかったのに(-_-;)...)

私は予想外の展開に少々焦りながらも(Mちゃん)を選択。(実は大当たりでした)

店外でアガシ達と合流しました。改めてみるとMちゃんボッキュンボン!(テンションダウンUP)

カフェで今後の相談をすることになり、徒歩にて移動です。Mちゃんと歩きながら、簡単な自己紹介をしました。

Mちゃん『どうして私を選んだんですか?』びっくりするくらい日本語がお上手です。

「キヨッタ(可愛い)」「ドゥグンドゥグンしたから」。そんな話をしながら、なにげない私のエスコートに『やさしいですね』と言ってくれました。

カフェにて6人で計画を立てます。簡単に話がまとまった所で、取り急ぎ昌徳宮の観光(翌日の月曜日が休日だったので)へ行くことになりました。

アガシ達はヒールの為、入館せずに休憩していてもらいました。(みなさん、アガシ達は初日はお洒落していますので、ハイヒール系だど思います、歩く観光には気を付けてあげましょう)

その後、後輩2人のリクエスト『牛肉!』ということで、夕食へと向かいますが、予算を聞いてくれるなど心配りに関心しました。

お店に入って間もなく、団長様も合流して頂きメニューをチョイスして貰いました。(ありがとうございます)7人での宴会の開始です。

カルビ、プルコギ、マッコリ、キムチチゲなどなど、どれも美味しかったです。

私は団長様と話しが楽しく話し込んでしまうと、Mちゃんは『オッパは、私とも話をして!』(-_-#)やや強引にお肉を葉野菜に包んで口に入れてきます。

なかなか恋人ムードをつくってくれるではありませんか。そして、Mちゃんいろいろ食事の世話を焼いてくれました。

非常に楽しい時間でした。(団長様、お忙しい中お付き合い頂きありがとうございました)

今回は団長様は車とのことで、(お酒を)飲まれませんでしたが、次の機会に一緒に飲むことを楽しみにしています。

団長様とはここでお別れでしたが、「困った事があれば、いつでも電話してください」と言って頂いたので安心しました。


タクシーで移動、皆で部屋飲みするためにコンビニで買い物をしてホテルのそれぞれの部屋に戻りました。

私の部屋に集合したときには、アガシ達はそれぞれの男性が持ってきていたスウェットパンツ

などルームウェアに着替えていました。(ギャップが良い!テンションUP)

デリバリーチキンを頼み。ビールや後輩Aのお気に入りソジュ(焼酎)で6人で乾杯です。

予算内でアガシがリラックス出来る環境(ホテル)にしてあげた方が良いと思ったので、私だけ1LDKタイプの部屋(ベッドルームは当然別)にしていましたのでゆっくり過ごせました。


この辺りになってくると3人のアガシ(H以外)の特徴がわかってきます。

Lちゃん 性格   さっぱり系、面倒見がいい、リーダー的、オンニ(お姉さん)

     日本語  ペラペラ(関西弁までOK、後輩Aは「日本人といるのと変わらない」と)

     スタイル スレンダー

     ルックス キレカワ系

     


Kちゃん 性格   おとなしい系

     日本語  一番下手(半分以上は通じますから問題無し、翻訳アプリ不要)

     スタイル スレンダー、グラマー

     ルックス 美人

          


Mちゃん 性格   かわいい系

     日本語  上手(3人のなかで真ん中)

     スタイル マシュマロ系、グラマー、

     ルックス 可愛い、美人

        


学生時代を思い出す様な楽しい宴となりました。

皆がそれぞれの部屋に戻り、部屋の片づけを済ませました。それから、ハグ!ここから急速に

恋人モードです。

『オッパ、先にシャワーどうぞ。』となりましたが、「待ってる間に眠むってしまうから一緒に入ろう!」とMちゃんを説得。

とりあえず、一緒に歯磨きをしてマウスウオッシュ!私が持ってきていた日本のと同じような韓国製?をMちゃんも持ってきていました。

『オッパ、部屋を暗くして!』ボディシェイパーのような下着を着けていましたが、脱ぐと・・・

浴槽はありませんでしたが、シャワーブースは広かったので洗体ごっこです。

Mちゃんのボディーをゆっくり洗ってあげました。色白、美肌! 軽く攻めただけで...感度抜群!

身をよじり、腰をくねらせ大きな声を上げます。

Mちゃんもお返ししてくれました。泡をシャワーで流したかと思ったら、いきなり私の愚息をお口に含みました(^o^;)。とても優しい気持ちのこもったものでした。

シャワールームを出てMちゃんお顔のお手入れ。後姿も・・・

「まつげ長いね。素顔も可愛いよ。」

『本物だよ!』まつげを引っ張って見せます(まつげ植毛?)本当にスッピンも可愛いんです。

そしてベッドでエロまったり過ごした後、キスをしながら攻撃開始、ボリュームのある敏感おっぱいを味わいMちゃんの下半身に移動。

美マン!すでにテラッテラに光っています。敏感部分を口撃開始!クンニは好きなようで大きな声を上げます。

Mちゃんのお返しのフェラ。竿まで丁寧に舌を這わせてきます。激しいというのではありませんが、優しいテクでした。

やはり長い前戯は苦手なのか『オッパ、早く入れて!』もう少し前戯を楽しみたかったのに...と思いつつコンドーム装着。Mちゃんお○○こに挿入!『オッパ、スゴイ!そこそこ!』浅ねが好きなのね...。

唇を求めてきます。舌が絡み付いてきます『オッパ、こんなに感じたの初めて!どうしよう...』

リップサービスだとしても嬉しい。『オッパ、私どうしてこんなに感じるの!』

正上位で攻めますが、Mちゃんの反撃です。下から指で私の乳首を攻めてきます。

負けずにクリちゃんイジイジ、Mちゃん乱れすぎ(^o^;)。

『オッパ、ダメ!ダメ!イキそうだよ!...」アッという間に身体をガクガク踊らせてイってしまった

ようです。

間もなく、「ちょっと休ませて」OKです。小休止と思いきや、Mちゃん『一度イッたら出来なくなる...』無理強いにするつもりはありません。

不発(T_T)。腕枕でMちゃんにてご就寝(-.-)Zzz。


翌朝、再チャレンジ。今度は早くイカせないよう...『オッパ、いきそうだよ!...」アッという間でした。再度不発(-_-;)!

Mちゃん『オッパ、少し寝ていい?』私は眠れそうにないので「コーヒーでも買ってくるよ」

Mちゃん『オッパ、私、カぺアメリカノ(Cafe Americano)!』(-.-)Zzz

お疲れモードと察した私はゆっくり休んで欲しかったので、後輩に電話を入れました。後輩Bに電話が通じたので2人で散策となりました。(Kちゃんは早朝から仕事に行ったそうです)

南大門市場まで足をのばしました。まだ開店準備中の店が多かったでのですが、開いている屋台も多く朝の市場の『顔』も楽しかったです。

2時間位時間をつぶしMちゃんリクエストのカぺアメリカノを買ってホテルに戻りました。後輩Aに「コーヒー買ってきたよ!」と電話。

リビングに男3人集合。Lちゃんも朝H一発(後輩Bは前夜は不能だった)の後に一旦帰宅したそうです。

ベットルームに行き「コーヒー買ってきたよ!」Mちゃん(-.-)Zzz...まだ寝てるし。

寝顔が「可愛い」!Mちゃんを起こします。「カぺアメリカノ買ってきたよ!」

リビングに戻り私達3人コーヒーを飲みながら、昨夜の報告会となりました。その後、後輩2人はスマホゲームをいじっていました。この時点で昨夜に計画していた予定は変更せざるを得ませんでした。

それよりも、Mちゃんにゆっくり休んで欲しかったのでそれで良かったのです。しばらくして、Mちゃんの様子を見る為にベットルームに行きます。

何とか目覚めてたMちゃん、計画が変更になったのでLちゃんと連絡を取るようにと話をします。Mちゃんが電話で話を始めます。

イタズラ心が湧いてしまった私はMちゃんにおっぱいを口攻開始。何とか会話を終えたMちゃん『オッパ、我慢できない!』『舐めて』下半身を攻めるよう私の顔を導いていきます。

さすがに壁一枚隔てて後輩2人がいるので気を遣いましたが、責めざるを得ません。お○○こに口撃!しかし、Mちゃん声がでかい(^o^;)。

『オッパ、入れて!』気恥ずかしさが勝ち、何とかなだめて途中棄権です。

(気にせずやればよかった)身支度をさせ感謝の気持ちチップを含め80kを渡し、Mちゃんをとりあえず帰します。


後輩Aの希望で男3人で再び南大門市場ブラブラ街歩き。朝とは比べ物にならない位の人の多さです。トッポギにオデン、ホットクなど屋台の味を堪能しました。

とても楽しめたのですが、、どこに行っても「ニセモノアルヨ!」の呼び込みには参りました...。

後でLちゃんから『南大門は韓国人ならお年寄りが行くところなんだ』と教わりました(^o^;)。


13時に昨日6人で打合せをしたカフェのある駅までタクシーで移動。カフェに入る前に両替(団長様から教えていただいた通りこの辺りのレートは良いです)しました。

カフェでしばらく待っていると、前日に「歩きやすいカジュアルな服装で」とリクエストしていたので、Lちゃん、デニムで登場。(この方が似合っている)

それから遅れること10~15分して、Mちゃんロングスカートで登場。

5人で北村韓屋マウルから仁寺洞散策です。グループデートしている様な気分でした。韓屋の街並みを巡り、屋台でスンデ、トッポギなどをつつき、伝統茶屋ではシッケ(甘酒)を飲み楽しい時間でした。

Mちゃん北村韓屋マウルは初めてだと言っていました。歩くのが苦手なソウルの女の子達には北村韓屋マウルの坂道はつらかったのではと思います。申し訳なかったです。

2人は嫌な顔一つせず、色々教えてくれながら案内してくれました。また、2対3という彼女達としては気を使うシチュエーションの中、細かな配慮もしてくれました。


仁寺洞の伝統茶屋で日本ではあまり考えられないことがありました。テラス席に5人で座っていたのですが、Mちゃん困った様子でLちゃんに何やら話をしています。

すると私の隣にいたMちゃんとLちゃんが席を替わったのです。

私「大丈夫?」Lちゃん『(建物の)奥の男(客)がこっちをずっと見てくるんだ』

私「無視すれば?」Lちゃん「やり返さないとダメなんだ」私達???「どうして?」

Lちゃん「無視しても、ずっと(下品)に見てくるし、だんだん(下品)にこうやってこうやって(嘗め回すよう?)見てくるから」

現地の人から見れば明らかに私達は日本人(日本に観光で来ている韓国人も中国人もわかってしまうように)と分かります。彼女達に迷惑をかけたかなあと、少し申し訳ない気持ちになりました。

その場は「日本では中学生のヤンキー(死語?)と同じやね(^o^;)」「大人はそんなこと気にしないよ」と私達は話しをしました。

プライドの高い国民性もあるのかなあ。いまだになんだったのかよくわからない出来事です。


タクシーの移動中や散策の合間にMちゃん『オッパの買ってきてくれた口紅だよ。』(お土産用に免税店で買ったものを昨夜1つプレゼントしたのです)「似合ってるよ。気に入ってくれて嬉しいよ」

Mちゃん『オッパ、センスいい』「ありがとう」

Mちゃん『オッパ、みたいな人、初めてだよ』「どうして?」

Mちゃん『オッパ、韓国に対しての想いを昨夜話をしてくれたでしょ』「そうだね」

Mちゃん『それに、韓国の男でもあんなに優しく体を洗ったりしないしよ』

『オッパ、友達が隣にいるときにHしてくれたのすごく燃えた』「(^o^;)...」(かなりエロ娘)

Mちゃん『ソウルに住んで』「仕事があるから無理」

Mちゃん『じゃあソウル半分、私が日本に半分行く』「仕事があるから無理」

Mちゃん『じゃあ韓国で仕事したら』「稼げなくなるから無理」

『じゃあ、休みはソウルに来て』Mちゃんのわがままがリップサービスだとしても可愛い。

Mちゃん『それから、オッパ、私ね、1回イッたら痛くなるの』(なるほど、それは昨夜少し分かったよ)

『今日は私がイク時にイッて!』(Mちゃんが早すぎるんだよ)

この時点までは、Mちゃんリップサービスを受け流してたつもりなんですよ。


ロッテマートでお土産を買った頃、Kちゃんと合流。Kちゃん少し疲れた様子ながら、昼間一緒

にいられなかったことをすまなそうに後輩Bに謝っていました。

夕食は○○洞辺りの サムギョプサルのお店に。地元の雰囲気に大満足!

ここでもお肉を葉野菜に包んで口に運んでくれます。私も見よう見まねで包んでMちゃんのお口に運びます。

「爆弾酒が飲みたい」とリクエスト。Mちゃん得意そうに作ってくれました(作る時からテンションが上がるお酒です)。

その後も大いに盛り上がり楽しい時間はあっと言う間に過ぎてしまいます(こういうの盛り上がりは2~3人で訪韓するメリットですね)。〆の焼き飯がめちゃくちゃ旨かった!

夕食後、Lちゃん(オンニの言う事は絶対です(^^))の指示でそれそれ、今夜の宴会用の買い物を決められます。私達はケーキ担当です。

2人づつタクシーに乗車。するとMちゃん『オッパ、Kちゃんの太もも触ってたでしょ』(-_-#)なんて言ってくるではありませんか。???私には記憶がないのです。 

Mちゃん『オッパ、Kちゃんの肩も抱いた。もうしないって約束するなら許してあげる』

私(・_・?).....可愛い娘に嫉妬される新鮮な気持ちになりました。(小悪魔~!)

『ここのケーキは美味しい』というMちゃんおススメのお店でケーキを買い(ソウルのケーキは1カットが大きいけど少し高かったですね。1カット7000W。)

昨夜同様に私の部屋に集合です。

Kちゃんの顔を見て思い出しました。食事中にKちゃんが貧乏ゆすりしてたのでそれを止めようと、一度だけ膝に手を置いたのです。その時に、それだけだと傷つけてしまうと思ったので

「昼間も仕事で疲れるでしょ?」と肩に手を置きました。

その状況をMちゃんに弁明しながら、俺はどうして必至になってるんだろうと思いました。

(症状が出てきたのでしょうか?)Kちゃんにも証言してもらい誤解も解けました。

ピザ&ケーキ&フルーツで宴会の開始です。

Lちゃん『オッパ、サウナに行きたいって言いてたでしょ。』「うん」

『今日行けなかったから卵を買ってきたよ。』「ゆで卵!」

Lちゃん『オッパ、茹でて無いんだよ』どうやら燻製しているようで、中身はかなり小さくなっていました。

ドラマで卵を他人のオデコで割るってシーンがありますが、なるほど殻だけなのであまり痛くないのか...、と納得。

Lちゃんは終始みんなに気を配ってくれました。私はゴーストップ(花札)を教えて貰いたかった

ので、アガシ達にお願いしたところ、快くKOとなりました。

しかし、そのLちゃん、教えるというより完全に本気モードになってしまったのです(>__<)。

2人だけになって直ぐにMちゃん『オンニ、(ゴーストップやっている時)本当に怖かったよ(T_T)』と言ったくらいでした。

ゴーストップは少し失敗です。(ドラマを生で見ているようで楽しかったですが、時間があっと言う間に過ぎます。ルールも覚えることが出来ませんでした (-_-;))良い経験になりましたが。



皆がそれぞれの部屋に帰り、Mちゃんと一緒に部屋の片づけを済ませ、Mちゃんリクエストの洗体ごっこです。(今夜は暗くしてとは言いません)

Mちゃんの美肌をボディーソープで洗ってあげました。お尻を突出し、腰を波打たせ、シャワールームに大きな声が響きます。

Mちゃんもお返ししてくれました。『オッパ、ずっと元気ね!』(仕方ないでしょ。蛇の生殺し状態継続中!)

前戯に対しての疑問に『オッパ、日本人の女の子はお○○こに指を入れられるのは慣れているけど、韓国人の女の子は慣れてないんだよ』(ちょっと違うような...)とMちゃんは教えてくれました。

その後ベッドへ。今日は沢山歩いてくれたので、お礼に足マッサージです。

『オッパ、気持ちイイ)』今夜もエロまったりです。

阿吽の呼吸でMちゃんの下半身にも口撃開始...。シックスナイン(イテッ!歯が当たる...)

Mちゃんに催促され。お○○こに挿入!『オッパ、サランヘヨ』『オッパ、サランヘヨ』

唇を求めてきます。『オッパ、サランヘヨ』濃厚なDK『オッパ、私どうしてこんなに感じるの~!』

(小悪魔~!)『オッパ、サランヘヨ』

またもや『オッパ、いっぱい濡れてる。お尻まで濡れてる~。』

(今夜は先にイカさんぞ!ゆっくり、ゆっくり...)Mちゃんの様子がヤバい...動きを止める。

しかし、Mちゃん下から腰を激しくグラインドさせてきます『オッパ、イキそうだよ!』

「ストップ、Stop!」

しかし、アッという間に身体をガクガク踊らせながらイってしまいました。

(オイ...また置いてけほり?)

それから、Mちゃん「一度イッたら眠くなくなる...」(-.-)Zzz 

またまた不発にて就寝(T_T)。(つらい!玉が痛い!)

(MちゃんはそれなりにHの経験はあるが、未成熟な部分があるよな...長く付き合ってお互いに合わせるようなHの経験が無いんじゃない?

そりゃ仕方がない、儒教の国だ...。貞操観念がもともと強い国なんだし長く付き合えば変わるよな...。しかし、そんなこと出来っこないなぁ...。)

取り留めもなくそんなことを考えてしまった私はなんだか眠れなくなりMちゃんを、起こさないように荷造り開始...。(症状が出てきてました)


翌朝、少し眠そうで不機嫌なMちゃん。『オッパ、なんで起こす!』ご機嫌がかなり悪い...。

昨夜「お土産がスーツケースに入りきらなかった」と言うので、朝3人で荷物をまとめ直す事にしていたので「皆が来るから準備しないと」、Mちゃんのご機嫌を取り、最後のお別れのキス。

だけのつもりがお別れのおっぱい。そしてお別れのお○○こ口撃。

『オッパ、ずっと元気なままね!』(仕方ないでしょ、蛇の生殺し状態継続中!)

お別れのフェラ。『オッパ、入れて!』お別れのお○○こ挿入!少し我慢してくれたんでしょうか。

濡れ具合で本気度が分かる娘なんです。

しかし、ここは自分がイクことに集中!!

『オッパ、サランヘヨ』濃厚なDK『サランヘヨ、サランヘヨ』。

『オッパ、また大きくなっあ!』何とか発射しました。

Mちゃん『オッパ、良かったね!』(Mちゃんも気にしてくれてたの?)

コンドームの中を見て『オッパ、卵焼き出来るくらい出たね!』(そりゃ、仕方ないっしょ!)

ピロートーク「Mちゃん、サランヘヨはお互いにもっと理解を深めてからだね」

(アジョシに対してサランヘヨはリップサービスでしょ?)

『オッパは韓国語知らないから、チョアヨ(好きです)がわからないと思って...』

「年齢が離れているから無理でしょ」

『私は気にしない!』(男って馬鹿だなあ)リップサービスとしても嬉しい。

先に大急ぎで身支度を整えたところ、後輩2人が来ました。Mちゃんはシャワー中です。

Mちゃんの身支度が整った頃を見計らってベッドルームへ。

感謝のチップを含め80kを渡した所でMちゃん『オッパお小遣い!』追加で50,000Wを渡ました。


Lちゃん、Kちゃんは仕事という事で早朝に帰ったようです。

タクシーでMちゃんと4人でアワビ粥を食べに明洞に行きました。

ここで本当の団長様の実力を知ることになりました。

我々4人が食事を終えようとした頃、1組のグループが入ってきました。

我々と同じ男3人と女性1人です。近くのテーブルに着きましたので、漏れ聞こえる会話からアガシとお客さんと分かってしまったのですが、ランクが違い過ぎます。

本当に違います。

全く別のルートのアガシであることは明らかでした(^o^;)。

我々3人のアガシが5段階でA~BとするとF以下。つまり5段階評価のランク外です。

有り得ない差です。(あれではお金と時間の無駄です。あれならソウルに来ません。)

年齢、ビジュアルはそんなに重視していなかったつもりでしたが1~3泊の短期間に疑似恋愛する訳ですからA~Bでないと厳しいですね。

今回3人の団長様アガシを見ることが出来たのは収穫でした。

団長様を信じて良かった!と改めて思いました。

他の2人にとっても大満足な旅になった事は言うまでもありません。

彼女達は我々の食事や観光の希望を適えようと一生懸命に努力してくれました。

その全てがアガシ遊びなんですね(^-^)

アガシ達は初対面の日本人の相手に緊張しながら長時間を過ごしてくれます。

ストレスのかかる仕事でしょう。

ちゃんと最初に話せば理解してくれる娘達です。

私達も要求ばかり押し付けずにアガシの気持ちになって、こちらも気配りしてあげることがお互いに楽しく出来る術なのかも知れないですね。

時に懐の深さが要求される遊びだと思います。


最後に団長様、本当にありがとうございました。MちゃんとLINE継続中ということもあり、ハマルな!というのはかなり難しい状況です(>__<)。

Mちゃんを再度リクエストするか新規アガシかは悩みますが、是非、機会を設け今度は一人で訪韓したいと思っています。


2日目からのアガシは違う...ではなく私の場合は2日目から私がアガシウイルスの症状が現れてきたように思います。

疑似恋愛です(わかっています)。抗体はあると高を括っていた訳でもありません。

知らないうちに感染していました。潜伏期間にも気づず進行してしてしまったのでしょう。

これがアガシウイルスなのです。全く気付かないうちに心を持って行かれますよ。

帰国後の方が正直つらかった。

1か月が経ち少し熱も冷め、この度のやっと文章にすることが出来た次第です。

そして、改めて団長様へリクエストした自分の送信済メールを見ました。

リクエスト内容100%アガシでした。恐るべし団長様!

以上が私(49才)の初体験談です。


追伸
 
アガシの評価です。

性格    8(少々わがまま?でも可愛いんです)

夜の相性  9(韓国女性にしてはすごくHな娘なのしょうが、イってしまうと濡れにくくなっていました。こればかりは仕方ないです。)

ルックス  8(たぶんランク10並、スタイルでランク7か)

スタイル  6(色白、美肌、グラマーまではパーフェクト)

日本語   9(これ以上喋れると日本人と旅行しているのかと錯覚しそう)

総合評価  8(一応8です。プラスαの部分が大きくて...本当はこれ以上になります。)

私の満足度は10オーバーです

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2日間のコスパを私なりに分析してみました。今回アガシに渡した金額165k

日本宴会コンパニオンなら72k(4時間36k×2日)

台湾風俗なら         80k(ロング40k×2日)

観光通訳            20k(半日10k×2  )

というところでしょうか?合計172k。

したがって、特段に安い遊びでもリーズナブルな遊びでもないかも知れませんね。

しかし、疑似恋愛でプラスαの部分が有り、単純に金額で比較するのは良くないと思います。

今回は私にとっては納得の金額でした。

遊びですから個人の価値観によって満足度は変わります。

韓国が好きか嫌いかという事や『疑似恋愛』という遊びの個人の価値感が大きく影響すると思いました。

これだけは言えます。決して風俗遊びと同列で比較すべきものではないです。


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団長のコメント:超詳細な体験談ありがとうございます。初日イケなくても満足度10オーバープラスαの部分が大きかったのでしょうね。そこには触れてないのでハッキリとはわかりませんが、なんとなく当方にはわかる気がします(笑)




NO.229 “Let it go:ありのままで日本にはない昭和

マイレージの期限が迫る中、近場の旅行を探してネットサーフィン。

そして、どんどんと怪しいサイトへ。そんな中、一番怪しいサイト(団長すみません)を発見。

「いつ行くか?・・・今でしょ!」これが団長のサイトとの出会いでした。

ただ、興味はありつつも怖い。。。。。そんな中、思い切って団長にコンタクト、、、すると直ぐに返信がありました。

ただ、初めは警戒心もあり「韓国に遊びに行こうと思っているのですが・・・」といかにも韓国に行き先が決まっていたような書きぶりでメールをスタート。

しかし、返信内容が思ったより随分丁寧でしかも早かったことから興味を抑えきれずに速攻予約。

そして胸を膨らませながら、いざ日本を出発。

しかし、出発ゲートに来ない人がいて飛行機がDelay。この時点でちょーイライラ。そんな状況でなんとか30分程度の遅れでソウル到着。

しかし、荷物がすぐ出てこない。荷物出てきてから外で電話しようと思っていたが、やばいと思い直ぐに電話。

ママさんが電話に出られ、ホテルに着いたらまた連絡下さいとの丁寧な対応。

自分の予約がきちんと入っていることを確認できて一安心。急いでAREXでソウル駅へ。その後電車を乗り継いで、やっとホテルへ。

チェックイン後再度ママさんに電話。

そして待つこと15-20分後、再度電話が鳴り、○○○で待ち合わせをすることに。。。

この度は事前に好みのタイプを団長さんに相談しており、好みの娘1人だけ送ってくれるようにしていました。

○○○で待っていたYちゃんはミディアムロングの美人。

おぉ、すごい綺麗&身なりもすごくいい。。なんと素敵な、、、イメージばかりが先行し、頭の中がモンモン状態になりましたが、直ぐに自分のジーンズ姿に幻滅し、我に返る。


予定を打ち合わせし、明日もできればお願いしたいことを話した後、いざレッツラゴー(Let’s go)

初めに一度行きたかったアックジョン駅とロデオ駅の間で買い物。

その後、カロスキルに移り再び買い物。十分エンジョイした後、そのまま江南地区でディナー。

Y
ちゃんおすすめの魚のお店に行きました。

タクシーで移動の間に一生懸命お店の位置などを調べてくれました。なんて優しい!思わず昭和の女性を思い出しました。

その後、夜景を見たかったので63ビルの上に移動。

シャンパンを飲みながら、お互いのことを話しました。10時を回った頃、そろそろホテルに戻ろうかということになり、いざホテルへ。

しかしここでふと変な感情が・・・。

勿論、この後の展開に期待をふくらませていたのですが、それと同時に本当に良いのかなという変な感情も湧いてきました。

若干変な感情が交錯している中、お互いシャワーを浴び、いざ・・・。

胸は小ぶりでしたが綺麗で時折漏れる吐息が更にこちらを興奮状態へと誘いました。

終了後、直ぐに2人とも疲れていたせいか寝てしまい(Yちゃんは田舎に帰っていて当日朝早くソウルに帰ってきたということでした)、あっという間に朝に。

7
時に起きて、その日の予定を確認。


ここで、1つこちらにとっては問題が・・・。行きたいところがいくつかあり、しかも立ちカルビなどローカルを味わいたかったのですが、その近くは大学に近いということでNG、更に3時まではダメとのこと。

私は、どうしようかさんざん迷った挙句、3時まで会えないのであれば、他の人でも良いかなということで苦渋の決断の末、リリース(これが後で若干の後悔を生むことに。。。。ただし2日目の子もいい子でした)。


別れた後、ママさんに電話。繋がらなかったので諦めて観光していたところにコールバック。神の恵み。

状況を説明し、ダメもとで今日の今日で予約。

丁寧に大丈夫ですよとおっしゃっていただき、3時頃の電話を待つことに。

チンチルバンで汗を流した後、3時過ぎに梨泰院でママと合流(ママさんがまたきれい)。

その後カフェで自分のしたいこと(いったことのなかったNソウルタワーに行くこと+B級グルメ?(立ちカルビ、ブデチゲ、チュクミ等)を一緒に食べてくれる人)をはっきりと伝え、2名の中からHちゃんに決定(ママさんの献身的で夜もいいわよの一言で決定)。

H
ちゃんは板野友美と小泉今日子を合わせたような顔つきで超かわいい!期待は膨らみまくりです。


が、カフェを出た後いきなり試練が・・・「私一昨日ソウルタワーいったし、今日ヒールだし・・・あまり気分が乗らない・・・・」、えっまじで、というかなんでやねん!!と思いつつ、再び頼むと渋々承諾。

時間は午後4時。立ちカルビ、ブデチゲ、チュクミを全部今日中に食べるのは無理ということで立ちカルビを諦め、とりあえずブデチゲを求め明洞へ移動。

H
ちゃんがたまに行くブデチゲの店へ。

丁寧にお皿にとってくれたり、料理の説明(伝統的なチゲじゃなく、米軍がいたときにその周りで出来たチゲ、だから部隊チゲ)をしてくれたりと楽しみました。

その後タクシーでNソウルタワーへ移動し、観光後、再度明洞のコーヒーショップに移動し、二人でタバコをふかしながら、会話しました。


食事中、移動中、タワー下のベンチで色々なことを話してくれました。

「私、なんでもはっきり言うタイプで普通の子とは違うの。ごめんね。」

「でもフィーリングが合わないとこんなこと話さないし、いつもはバイトの間だけ良い子にしているんだけど、あなたなんか他の人と違うから話すは。」

「(まわりに咲いている花を見ながら)女の子って花とか見てきれい!って言うけど、私は花はすぐに枯れるから嫌い。木の植物の方が好き。」

「観光は好きじゃなく、家でテレビ見ながら友だちと電話で話す方が好き。ホテルじゃ寝れないの。」

「今回のママさんは綺麗ね。他のママは微妙。」

「男の人ってはじめは優しいけど、付き合い始めると優しくなくなる生き物ねー。」

「女の子同士の会話だといつも表面的ないやらしい男の人のやさしさが話題になるよ。」

「私野菜は嫌いなの。肉とか魚とかのほうがいい。水もあんまり飲まないし、ソーダ大好き。」

「スタバはタバコ吸えないから行かいない。ホットコーヒーは嫌いで、冬でもいつもソーダかアイスコーヒー。」

「無意味に高い料理は嫌い。でも安い肉屋の肉は硬いから嫌い。」


ほかにも色々と話してくれましたが、自分の将来に不安があること、諸事情によりバイトしていること、現実を見ながら彼女自身の中でも葛藤があることがよくわかりました。(「ありのままの~姿見せるよ~・・・、」ふと歌の一節が頭をよぎりました)。

さてさて、その後人が多くなった明洞を散歩したし、ソウルタワーに行ってくれたことの御礼もあり、いっしょにマッサージに行った後、タクシーでクムホ駅とヤクス駅の間付近にあるHちゃんおすすめのチュクミのお店へ連れて行ってもらいました。

友達とたまに来る店らしく手際よく注文。

おもしろいのは、付け合せのキムチやナムルにほとんど手は付けず、でも「これは美味しいけど、これはまずゅいよ!」と的確にアドバイスをくれること。

まずゅいと言われたものもまずくはないですが、美味しいと言われたものは本当に美味しい。

チュクミを堪能し10時半頃ホテルにバック。


色々なことを話していたので、複雑な感情の中、お互いシャワーを浴びてテレビを見ていると・・・。

「もー早くするよ。ちゃっちゃと全部脱ぎなさい!」とHちゃん。

電気を消して前戯からはじめると声が漏れ始めました。

が、早く入れてよ!長い!と怒られちゃいました。こちらはムードも含めてエッチなのですが、Hちゃん曰く、韓国の男はすぐに入れてすぐにいくらしい。

こっちがすぐにはいかないので途中から感じながらも早くいきなさいと何度も怒られました(笑)。

その微妙な感じがまた面白かったです。


終了後、ここでまた現実に引き戻される事件が。。。私明日仕事(美容師)早いから帰ってもいい?って。いやいや何言ってるの、約束は朝までじゃない?と思いましたが、どうせもう寝るだけでしょとHちゃん。

迷いましたが、色々とお店も探してくれたし、話していて本当に大変そうだったので、良いよとリリース。が、なぜかすぐには帰らない。タバコを吸いながら、色々と相談されました。


「お母さんが美容師のお店をやっていて、将来的に継ぎたいと思っているが、継がせてくれるかどうかわからない」

「早く結婚しろと言われているが、男の人はどうもあんまり信用ならない」

「食生活では、あまり野菜食べないし、水よりはアイスコーヒーとソーダ。やっぱりやばいかな?」 などなど

小一時間程相談に乗り、いろいろとこちらもアドバイス?思うこと?を話しましたが、最後は健康だけには気を付けて!水はしっかり飲んだほうが良いよ!とアドバイスをして終了。

向こうも「わかったよ。ほんとにありがとう!」って。

最後は「ありがとう!私も頑張る」って。本当に複雑な気持ちで送り出しました。


その後、こちらもすぐには寝付けず、いろいろなことを考えました。彼女たちも現実と理想の狭間で生きているんだなと再度認識させられました。

今の日本にはない昭和を思わせる感情が湧いてきました。ルール的には夜帰るってどういうことよって思いましたが、彼女の現実的な性格(欲しいサービスはちゃんと提供したよ)等を考えると最後はなぜか笑いが出てきました。良い子でしたが、怒る人は怒るかも。。。。(笑)


一見すると不満足体験に取られそうですが、個人的にはそういうところも含めてある意味裏韓国を楽しむことが出来、本当に満足でした。色々な女の子と話したい!という気持ちで、他の方とは違う意味で、はまりそうです。

3日目は、朝から前日、前々日のことを考えつつも2人とも綺麗だったことからムズムズする中、夜のフライトまでどうしようと考え、按摩を探すことに・・・。

しかし、昼からやっているとこを見つけることができず(ポールは回っているのですが、入口に鍵が。。。)、あえなくマッサージをして帰国。個人的にはデートとエッチは分けたほうが面白い旅ができるかもという印象を受けました。

----- 終わり -----

団長のコメント:初日は当方が事前に聞いていた好み通りで良かったんですが、2日目は急にスタンバイとなると・・・文中には2日目の娘も良い娘とありましたが、初日の娘とは大きな差が出ちゃったようですね。

当方が本業で忙しい時は当方とは会えない場合もありますので。次回はお会い出来ると良いですね。





NO.228 選択肢が多すぎると決めきれない



飲み会でこっそり同僚にエスコートアガシ体験を話したら是非行きましょうということで盛り上がり、準備することになりました。

前回は単独で行き、夜が少し残念なくらいで特に不満もなかったのですが、団長殿は厳しいかたなので、不満足体験に掲載されていました。

(満足体験に移していただいて良いというメールもしたのですが)

さて当日になり相方2人と同じ便の飛行機でソウル、ホテルに向かい、団長殿との待ち合わせ場所に向かいました。

待ち合わせ場所には、私たち2人のためになんと7人もいて、本当にびっくりしました。

またそれぞれに良さがあり選べません


団長殿のコメントをきき、相方に最初の選択権を譲っていたので、相方が決めてからきめました。

半年前に1度来ていたので、ここで一旦別々に行動することにしました。

残念ながら雨が少しふってきました。

再度合流、2人でマッサージに行きアガシには待っていてもらいました。

終わったころに来てもらい、すでにアガシが食事をするところを予約していてくれて、タクシーで向かいました。すでに食事の準備もできています。

食事はやはり大勢が楽しいですね。4人だと話も盛り上がります。

アガシ曰く2人でくるのが丁度良いと言っていました。

その後はアガシにカラオケに連れて行ってもらいました。

これもまたとても楽しかったです。

今回はアガシに食事やカラオケで色々盛り上げてもらいました。

またアガシが交渉してカラオケも安くしてもらったようです。

夜の方は今回は自分の体力低下のせいで、前回同様少し残念な結果にはなりましたが

今回はとても楽しい訪韓になりました

相方の方もかなりはまってしまったようで、翌日も一緒にいようとしたらしいのですが、アガシの都合でだめだったようです。

しかし、毎回ながら団長殿の連れてくるアガシはいいですね。

みんなそれぞれに魅力的ですし、最後の最後まで決めきれなかったです。

今になって、最後に迷った若い子だったら、どんな展開になっていたのか団長殿が言っていたサービスのいい子だったらどうだったのか?

こちらがリクエストしていた痩せている子はどうだったのかとか考えるとまた行きたくなってしまいます。

あと思ったのが1人でいくより2人の方が断然楽しかったので、また都合があれば一緒に行きたいですね とは話しています。

最後に今回楽しい訪韓にしてもらった、団長殿、アガシ、相方にお礼を申しあげたいと思います。

また次回よろしくお願いいたします


団長のコメント:ご満足頂けたようで、また2人でお越し下さい。




NO.227 思い出が 美しすぎて♪



韓国へはツアーで二回行ったことがあったものの、このたび初めて一人でソウルに行く機会に恵まれました。

渡航準備をする中で、男の一人旅には「エスコートアガシ」なる心強い味方があると知りネット・サーフィンしていると、何とも怪しげな「韓国風俗探偵団」を発見!

しかしここは調べれば調べるほど、見かけによらず(失礼!)評判がいい!!

思い切ってメールで問い合わせると、何とも親切な対応でしたので全てをお任せすることにしました。

さて、当日は仁川国際空港に着き、入国審査が終わるや否や団長様にお電話しました。

初めて聞く団長様のお声も親切そのもので「この人に任せておけば大丈夫」と感じさせるオーラがありました。

団長様から、まずは宿泊先(明洞)に向かうようにとの指示があり単身電車でホテルに向かいました。

初めてのAREX(空港直通列車)はソウル駅まで43分、快適そのもので胸も高まるばかりです。

ところがソウル駅から地下鉄に乗るのには凄く時間がかかってしまいました(汗)。

ソウル駅って巨大なんですね。。。

ようやく乗り継いだ地下鉄はラッシュアワーの東京みたい!

満員電車に揺られて青息吐息。

ようやく宿にチェックインした、まさにその時!団長様から電話が入りました。

「すごーく時間がかかって、今ホテルに入ったばかりです」と息を切らした俺が答えると、

「それは大変でしたね…。もし任せてもらえるなら、本当にいいオススメのコがいるんでそちらに向かわせましょうか?」と団長様。

これからまたすぐに移動するのは辛いなぁと思っていた俺の状態を、まさに見透かすような温かい御言葉!

「ただ…、行かせるとなると一人なんで選べないんですよ。それでもいいですかね?」と団長様は少し申し訳なさそう。

いえいえ、俺はもともと団長様に身を委ねるつもりだったので、一も二にもなく「宜しくお願いします」と即答しました。

それから部屋に入って荷物を下ろして備え付けのお茶を沸かして一休みしていると、間もなく「女のコがロビーに着きましたので、部屋から降りてください」と団長様から電話が入りました。

「はい。…でも、どうやって探したら?」と俺。

「ああ、簡単です。ロビーを見回して一番きれいなコですよ」との団長の笑い声に、こちらも思わず笑っちゃいました。

「黒いジャケットを着ています。まあ降りて見てください」との御言葉に、ロビーに降りてみると確かにスラリと黒ジャケットを着こなした美女がこちらを向いているではありませんか!

団長様のおっしゃったとおり、確かにすぐにわかりました(笑)。

彼女と挨拶を済ませてから、部屋に入ると、

「私、日本語、あまりうまくありません」と彼女が申し訳なさそうに言います。

「ケンチャナヨ(大丈夫です)。俺の韓国語よりうまい。英語は?」

「おお、ダメです」

「何とかなるよ(ベッドの上では…とは喉まで出かかって飲み込みました)」

「あの…、私でいいですか?」と、バシッと決めた外見とは裏腹の控えめな言葉が彼女の口から出ます。

「いいですとも」と答えた俺の鼻の下は、きっと伸びきっていたことでしょう^^;

「何がしたいですか?」と彼女。

「もちろんアレ」とは言わず(まずは紳士のフリ)、日本から持参したガイドブックを見せながら、「一日目は韓定食、二日目はこんな風にしたい」と具体的に提案しました。

今までの体験談にもありましたが、韓国は近いけどやはり大陸。

「阿吽の呼吸」というものはなく、はっきり意思表示したほうがいい。

だから行きたい所や食べたいものも訊かれたらすぐに答えられるように、あらかじめザックリと計画は考えていました。

俺の希望を聞き終えた彼女。

少し時間は早かったですが、さっそく町に出て夕食を食べることになりました。

俺が希望した韓定食の店は、彼女が検索して電話予約してくれました。

二人で部屋を出て、明洞を見ながら歩いて店に向かいました。

通りからは少し奥まった所にある店に入ると、店内でも彼女がテキパキ注文をしてくれました。

取りあえず3コースある韓定食コースの中の真ん中と、ビールを注文。

軽く乾杯してから、出てきた料理をネタに片言の日本語と韓国語で会話します。

俺はメモとボールペンを持って行ったので、言葉に詰まると彼女が絵を描いて説明してくれました。

「これはイカ?」と俺が答えると、彼女がグーグルで検索して「そうです」とニッコリ。次の料理が出たら、また彼女が絵を描きます。

「これはタコ?」

「そうです」

「絵がうまいね」

「ファッション関係の仕事をしていましたから」

おお、どうりで君は服もセンスよく決まっているわけだ。

しかし次に出てきた料理は難解でした。彼女の描いた絵を見た俺が「イカ?」と聞くと、「違う」とかぶりを振る彼女。

「タコ?」

「…違う」

結局グーグル翻訳で検索したら「エイ」。二人で大笑いしました。

「私の絵、全然うまくなかったね。幼稚園級」と彼女。

「いや、これを食べるとは俺は意外だったので答えが出なかった」

(実際俺は、エイを食べたのは生まれて初めてだと思います)

食後は俺が「本屋で日韓の小辞典が欲しい」と希望していたのを、彼女が覚えていてくれて店の主人に大きな本屋さんを聞いてくれていました。

何と気の利く人なんだろう…と感動したのは言うまでもありません。

店の主人が教えてくれたように、タクシーで10分ほどの所にある巨大書店に二人で行きました。

着いた所は半端なく大きい近代的な本屋さんでした。

だだっ広い店内でも、彼女が店員に訊いて案内してくれて、スムーズにコンパクト日韓辞典をゲットできました。

「私、日本語をもっと勉強したい」という彼女に、日本語会話の本を二冊プレゼントしました。

一時間ほど書店を見て回って出るときに、「まだ早いけど、これからどうする?」と彼女。

酒があまり飲めない俺は「ムーディなカフェ」と答えました。

少し光化門付近をブラブラして、見つけたウッディなカフェに入りました。

アメリカン・コーヒーを飲みながら、俺は「明日は朝から仕事があるから早く寝るよ」と言いました(別にガツガツ求めないから安心してねという意味合いも含めて)。

「何時に寝て何時に起きますか?」と俺に尋ねる彼女。

「11時に寝て8時までには起きる」

「朝ご飯は?」

「普段は食べないけど、君が食べたいなら食べる」

「仕事は?」

「○時から○時に■■で」

「…その次の日の飛行機は?」

「朝5時に起きて6時のソウル駅発の急行に乗りたい」

「わかりました」 いちいちギャラクシーノートを手に頷く彼女ったら…

テレビに出てくる有能な美人秘書を持ったような気分です。

時刻を見計らった彼女は、「これからコンビニに行って飲み物を買ってから部屋に帰りましょう」と立ち上がりました。

(おお、行きますとも。それが目的ですから。とは口に出しませんでした)

ホテル近くのコンビニでミネラルウオターやお茶、御菓子、ビールなどを買って、いよいよ部屋へ ♪

「シャワーは?」と彼女。

「オレ、明日の準備をするから先にどうぞ」

「はい」と素直な彼女。

しばらくして裸身に白いバスタオルを巻いて出てきた彼女は…

想像どおり、いや、それ以上の素晴らしいスタイル♪

「シャワー、どうぞ」と微笑む彼女に、俺は膨らみかけた股間を押さえながらシャワー室へ。

入った室内には歯ブラシに歯磨きまでつけて置いてあります。

彼女の行き届いた心配りに、感動を深めながら体を清めました(無論大急ぎで)。


部屋に戻ると照明は既に落としてあり臨戦態勢!

そして…、ベッドの中での彼女も素晴らしい!!

あらかじめ団長様には、素人系よりサービス系希望と言っておきましたが、さすがです!!!

コトが終わった俺の上に「オッパ」と甘ったるくしなだれかかる彼女に、さらに興奮してしまいました。
11時に寝ると言っていた自分が、図らずも2回戦も求めていました(苦笑)。

2回戦後は、さすがに爆睡しましたが明け方、彼女がトイレに行ったのに俺も起きてしまってもう一回。

これには彼女が呆れたように「私はいいけど、オッパは大丈夫?」と心配してくれる興奮ぶり…
今思い出すと汗顔のいたりでありますです(恥)。

それから再び熟睡の境地にいた俺を、「オッパ、時間だよ」と彼女が起こしてくれたら、もう完全なる朝になっていました。

慌てて準備していると、「大丈夫。私が送ってあげますから」と出かける準備をバッチリ済ませた彼女がギャラクシーノートを片手に立っています。

彼女は何と俺の仕事の場所までちゃんと調べてくれていたんですね。


ホテル前で拾ったタクシーで行先を告げてくれた彼女。

運転手が「その場所、わかんないなあ」と言うと、「わからないならナビで調べて下さい。今から住所を言いますから」とテキパキ指示。おぬし、できるな、只者ではないな!

しかもこんな美しく有能な秘書ってドラマの中だけで、実際にはいないだろう!!

結局、仕事には余裕で間に合いました。

「このまま自分の家までタクシーで帰りな」と別れ際にタクシー代を渡したら、「じゃあ、○時にあそこのセブンイレブン前で」と彼女から言われ一旦お別れしました。

夕方になって俺が仕事が終わると、約束どおりの時間と場所に彼女が笑顔で立って待っていてくれました。

「仕事、疲れたでしょう?」と彼女。

「うん」


「疲れた体には参鶏湯がいい。オッパは鶏肉好き?」

「好き!」

「じゃあ行きましょう」 俺の体調も気遣ってくれる彼女に、感激は深まるばかりです。

彼女に連れて行かれたのは古式ゆかしい建物の参鶏湯屋、お値段はリーズナブルで美味!

しかも出てきた参鶏湯を甲斐甲斐しく食べやすくしてくれる彼女。

「どう?」と上目づかいに彼女。

「とても美味しい」

「よかった。オッパが喜んでくれると、私も嬉しい」

(俺も君の笑顔を見れて嬉しい!!←心の声)

食後は「オッパが行きたいと言っていた伝統茶の店を調べました。行きましょうか?」と彼女。

俺が言ったことを全て叶えようとしてくれていたんだ。凄いよ、君は…

もう口から言葉は出ず、目からは嬉し涙が出そうでした。

連れて行かれた伝統茶の店も、古い造りの感じのイイ店でした。

オンドルの席で庭を眺めながら、ゆっくりとお茶を楽しみました。

彼女が読んでくれた説明書から、注文した伝統茶には健康にも効能があると知り、彼女の心尽くしが心身ともに沁み渡ります。

席も離れのようになっていて二人きりみたいな空間。

外は夕刻から夜になる時刻で何ともロマンチック。

「私、しっとり濡れてきました」と彼女が妖しい顔つきで言います。

「な、何?」と俺は持っていた茶飲みを落としそうになりました。

「オッパが買ってくれた本で勉強した日本語です。変ですか?」と、昨晩買った本を開いた彼女。

むむ。読んでみると、その中に確かにそんな文章が載っていました。

「うん、正しい日本語だ」

彼女は俺の仕事中に、その本を読みこんでいたんですね。素晴らしい!

感動のうちに伝統茶を飲み終えてからは、カップルで賑わう三清洞を下って仁寺洞までそぞろ歩きました。

俺と腕を組んで歩く彼女は、たまに立ち止まって小物を楽しそうに見ています。

「何か買おうか?」と俺は小物を見ている彼女の背中に声をかけました。

「本当ですか?」と振り向いた彼女の目がキラキラ輝いています。

あまりにこちらの希望ばかり叶えてもらったので、俺は何かお返しをしたくて「ああ」と答えました。

「…百貨店を見たいです」と彼女が言いました。

「いいよ」

じゃあとばかりに拾ったタクシーの中で、彼女は「ベッカジョム(百貨店)♪」と上機嫌。

着いた百貨店は、セレブっぽい別世界でした。

俺の彼女はそんな中でも、かなりイイ線いってるぜ♪

上機嫌でショーウインドを見て歩く彼女が、やがて足を止めました。

その店に入って彼女の第一希望の品のお値段を見たら… 完全なる予算オーバーでした(チーン)。

俺は思わず「無理、ゴメン」と肩を落として答えました。

俺の落胆ぶりを見た彼女は慌てて、「私こそゴメン。オッパ、いくらまで?」と訊きます。

最初から予算を言っておけばよかったですね。

俺が彼女に値段のリミットを言ったら、彼女はそれに合わせた品を探してきたので買い求めました。

第一希望の品を買えなかったのに、店を出た彼女は何度も「ありがとう」と繰り返して言ってくれました。

「オッパに何か贈り物をしたい」とも彼女は言ってくれて、近くのCDショップに駆けこんで、俺が好きだと言っていた韓流ドラマのDVDを見つけてくれましたが、日本語字幕付きのは品切れでした。

「いいよ、いいよ」と俺は彼女に諦めさせました。

(だって、そんなことしてもらったら悪いよ)←心の声

それからコンビニへ寄って二人で部屋に戻りました。

皆さまの体験談にもあったとおり、夜の時間は前日以上に濃密でした(放送禁止用語の連続です)。

コトが終わって、二人とも裸のままベッドの上で寄り添ってゴロゴロしていました。

「こんどオッパが韓国に来るのは一年後?」と彼女が俺の胸から見上げて問います。

「一年後のつもりだったけど、半年後には来たいなあ」

「私の携帯番号を教えるからオッパのスマホ、貸して」

「ああ」

俺のスマホを彼女に渡すと、彼女はさっさと操作して自分の携番とラインを登録してくれました。

それから彼女は俺にスマホを返すと、少しだけ身の上話をしてくれました。

まあ皆、事情があるから夜のお仕事をしているんですよね。

話が一段落したら、俺は疲れもあったのか知らない間に寝ていました。

翌朝は暗いうちに彼女に起こされて、ホテルをチェックアウトしてからタクシーでソウル駅に向かいました。

彼女は本当に有能な秘書で、最後まで気を抜きません。

お蔭で、予定通り始発の空港線急行に難なく間に合いました。

電車乗り場の前で「ここでいいよ。寒いから帰って」という俺に、彼女は律儀に

「オッパが行くまでいる」と立ち去りませんでした。

「帰ったら絶対にラインで連絡してください。心配だから」と彼女。

「ああ、絶対にする」

でも俺は、「トマンナヨ(また会いましょう)」とは彼女に言いませんでした。

彼女がこの仕事から一日でも早く上がれていた方が、彼女にとって幸せのような気しましたから…

(団長様、この感情移入は重症でしょうか?)

ちょっぴり切ない気持ちで、夢のような世界を後にしました。

最後に団長様、このたびは本当に良いコを御紹介下さり、ありがとうございました。

団長様の目に狂いはありませんでしたよ(笑)。感謝の念、絶えません。

またの機会を楽しみにしております。トマンナヨ!


団長のコメント:感情移入までしちゃうと後がツライですよ。タイトルの通り「美しき思い出」として心の奥底にしまっておくのがベストです。当方のように手遅れになってはイケマセン。でも体験談を見る限りでは手遅れかも!?



NO.226 鼻のしたがノビノビに


団長様今回は本当にありがとうございました。

2泊3日でのご紹介、まことに大満足の結果となりました。

指定された場所へ伺ったときは、少々おっかなびっくりでした。

なんと9人もアガシを用意していただきありがとうございました。

9人一斉にこちらを見たときは何とも言えない雰囲気でしたがその中で団長さんのオススメの子を教えていただきましたが、何回も目が合ってニコッと微笑んだ、Sちゃんを指名指名させて頂きました。
最初いろいろ、コミュニケーションをとろうと思いスタバにて話しはじめると何故か表情と雰囲気が硬く重い。
本人いわく、緊張していたそうで顔が能面のように無表情でリアクションが全くありませんでした。

しかし、気遣いの細やかさは半端ではなく当たりなのか?ハズレなのか?よくわからない滑り出しとなりました。

晩ご飯は、サムギョプサルを頂きました。

とても美味しかったのは当然ですが、食べ方のレクチャーからその他諸々の豆知識などいろいろ教えてくれました。

後は、口までSちゃんの箸や手で食べ物を運んでくれるのですが、嬉しい反面恥ずかしく感じました。
多分、鼻の下は床まで伸びていたと思います。
夜は体を洗ってくれたり、至れり尽くせりでした。

2日目からは、緊張が解けたようで表情豊かにコミュニケーションを取ることができました。

とにかく、どんなことでも献身的にやってくれました。

申し訳ない気分でいっぱいでした。

それからは、恋人モード?か解りませんが楽しく最後を迎えることができました。
今度はいつになるか解りませんが、必ずSちゃんを指名したいと思います。
団長さん本当にありがとうございました


団長のコメント:アガシの紹介の数は基本的に利用人数の倍が基本です。利用者2人ならアガシ4人、利用者6人ならアガシ12人という事です。スタンバイが可能な時は出来るだけ多めにセッティングしておりますが、体験談を熟読中の皆様、くれぐれも勘違いなさらぬようお願いします。



NO.225 すべての事象には必ず理由がある


団長様、200話突破されたこともあり、私の2011年11月から2014年1月迄の2年2ヶ月間の体験、お会いしたアガシ計数十名(約20数名かな。)をまとめて、話させて頂きたいと思います。


(他の紹介アガシの人数も含む人数です。団長に紹介でデートしたのが、18名以上かと、もう数が分からなくなってきた。。。)

あるカフェの2階にて6名紹介頂き、内お薦め3名の内の1人、少し女優のチェヨジョン(ドラマ ロマンスが必要、映画 後宮 帝王の妾 出演)似のアガシをお願いして、イテウォンから少し散歩しつつこれから行くところの候補を幾つか話して、お互いに一致したのは、イテウォンからほど近いサムソン美術館。そこまで、話しながら歩いて散歩しました。

会ってから、最初に話して、少しやり取りする時の大体10分以内に、今日1日過ごすのに、根本的に相性又は縁が、合わないかどうか分かると言うのがこの2年での経験です。

紹介アガシに会い始めて、2回目の時のアガシが容姿は、ちょっとキムテヒ系で、凄く良かったけど、どうにも相性が良くないようで、「あなたの話してるのよく聞こえない」とか言われたのをよく覚えています。

やはり、容姿好み優先だけでは、相性が良くない場合もあります。

又、会ってから、どのタイミングで、手を繋ぐかは、その時々によりけりだと思います。

あえて、自然なタイミングと状況に合わせてが一番かと思います。

然し乍ら、あまり向こうから、手を繋いでこようとしないアガシは、

こちらに対して、どのように思っているのかは、一概に言えないです。

凄くお互い相性が良いと、そういうのも自然という感じだろうかと思います。


さて、話は戻り


アガシと、美術館での観覧を一緒に過ごし、

もう日も暮れて、ゆっくり時間を過ごせるところがいいよねとの話になったので、
江南へタクシーで移動し、パークハイアットホテルのロビーラウンジで、ワインと共に話を頂いて、次に場所をホテルレストランへ変えて、ディナーを過ごしました。

特に冬の寒い季節に、外を彼方此方に、移動するのはちょっと大変だったりしますから、時には、ホテル内の彼方此方で過ごすのは、気持ち的にもゆったりして話の内容も違ってくる感じがしますので、お薦めしますね。

焼肉も良いですが、たまには、五つ星ホテルのレストランで、韓国牛のステーキを食べるのもお勧めです。

グランドハイアットのレストランからの夜景なんか雰囲気バッチリですし、時には、雰囲気の良いホテルレストランでのデートもお薦めします。

アガシの気分も↑するでしょう。。。

ということで、その後、同じホテルの部屋に入り、つつがなく、時間を二人で過ごし、良い朝を迎えました。

その後も、現時点、そのアガシとは、継続中です。続くかどうかは自然の流れかと思います。


ここで、最後に、この2年半の経験での実感としては、ガリレオ的には、


√{(男運%➕紹介者への信頼度%) ✖︎ 運%}➕出逢い縁%✖︎女性との相性

➗アガシへの要求質量✖︎女性の選択

=出逢った日の満足度

だと感じています。


それ以後の継続は、


(相手への好き度+相手からの好き度)✖︎相性=情の生成度合

かと考えられます。

あるアガシには、「1~2回あったぐらいで、情なんて、出来るわけないでしょう!」

と言う発言も真摯にお聴きしました。



補足説明としては、


男運:

自分が今ついてないな〜などとポジティブでは無い状態の時は、基本的に何をしても良く無い状態の時ってあると思います。

こんな時に、感じを変えたくてなどと試みれば、不満足度を上げるだけだと思いますので、

最低限ニュートラル以上の時にデートお薦めします。


紹介者信頼度


この2年半ぐらいで、ソウル団長、ソウル他の紹介者1、他の紹介者2、釜山現地紹介者1、2

済州島現地紹介者と様々に比較検証もしましたが、やはり紹介者への信頼度であるかと感じます。

各々紹介者への誹謗中傷、団長への誹謗中傷を目にする事もありますが、比較検討上、団長が、一番真摯に対応されています。

出来るだけ好みを聞いた上で、その時点でのベストの紹介をされています。

私の数式の通り、他の数値が低くて結果満足度数値が悪い不満をネットにて誹謗中傷されているのを見ると、様々な要因が絡み合っての結果で有ることが分からない方達かと考えられます。

他のお客さんに受けの良い、某紹介ママK女史も、私には、黒い長い髪の女子大生を送るとの話が、来たら全然違う、又、変えた事を連絡してこない。

又、他の紹介者は、好みを聞かない、聞いただけで、何も考えられていない

など、様々でした。釜山の現地紹介ママでは、親身な方もありました。

比較検討上、団長への紹介信頼度は、私は100%です。

比較して見ないことには、という方は、他の紹介者も試して痛い目にあって下さい。経済的効率性を重視する方は、迷わず信頼度は、高く設定されて、他の数値を上げるべくとお薦めします。

何があっても紹介者 団長への信頼度は、維持されることをお薦めします。

どちらかと言えば、私の好みが、眼鏡の厳しい事がお手を煩わせてると思います。

団長大変失礼しております。。。


運:


ソウルでの運とソウルという地の相性もあるかと思います。

私は、もう12年以上、海外各地を転々と駐在している身です。

その経験からしても、その地との相性と運という要因は常々感じています。

水が合う合わないという表現にもありますように。


出逢い縁:

もうこれは、普通のアガシから、数十人の紹介アガシ、ルームサロン、フールサロン、按摩、オフィステル、置屋アガシなどなど

会った経験上、もう本当に縁だと思います。

按摩のアガシともう1年半以上、カカオトーク続いていたりしますので

分からないものです。

「さっぱり分からない。。。」


女性への要求質量:

これは、アガシの何を要望しているかということですね。

見た目、ちょー綺麗なアガシとやりたいと言うことが100%なのか?

兎に角楽しく飲んで、やりたいのか?

そうでは、無くて、アガシとの出会いとデートを楽しみたいのか?

付き合う彼女を探しているのか?

などなど、その要望するところの重点度の質量により満足度は、違います。

その要望の質と量により、紹介アガシでは無くルームサロンなど

他へ
行かれた方が良い方の話なども聞きますので、

良く自分が何を求めているかその質と量を鑑みて下さい。

その選択ミスによる数値の低下が満足度低い→紹介者への不満という

お門違いの行動をされる方がいますが

ご注意下さい。


女性との相性:


これは、説明するまでも無く、様々な環境、状況、人の場合全てにおいてありますよね。

これと縁につきます。。。

あるアガシとは、⚪︎⚪︎、あのアガシとは、△△、このアガシとは✳︎✳︎など

いろんなアガシ、様々な事がありました。

本当に、ダメな良く無いアガシに一時的にはまってしまってちょっと

痛い目にあったこともありました。ちょっと痛いぐらいですんで良かったですが、

何かあれば、包み隠さず、団長に連絡した方が良いです。


女性の選択;


どんな時も選択が、貴方自身が選択した上で、体験と結果が有るのは、周知のとおり。



以上


√{(男運%➕紹介者への信頼度%) ✖︎ 運%}➕出逢い縁%✖︎女性との相性
➗アガシへの要求質量✖︎女性の選択
=出逢った日の満足度
を考慮の上、みなさま相手の女性を楽しませる、楽しいデートをメイクして下さい。

金を払って選ぶからという事は、無にして、選んだ女性から見ても、かっこいいか、羽振りがいいか、真摯で好感がいいかまずは、デート、申し込んでOKもらえる男じゃ無ければ
どの世界のアガシも振り向いてはくれないかと私は思います。
アガシの為に、ひいては貴方の為に、兎に角、楽しいデートメイキングを!

では、継続アガシがいつつも、次回気になるアガシをお願いします。春もソウルへ参ります。


『紹介アガシのもたらす満足度の数値は、実に、、、、、、興味深い。』


湯川 寛

他国在住12年 2年前よりほぼ月1で韓国通い中。



団長のコメント:流石に回数こなしてる方の言。どれも核心をついております。当方へのお褒めの言葉は素直にありがとうございます(でも信頼度100%とか言われると次回のプレッシャーが・・・)しかし、指摘されてる部分はどこも間違ってはおりません。勉強になる良い体験談です(笑)



NO.224 あとでね・・・


風にも寒さにも負けず、そして抗日運動にもPM2.5にもめげず韓国訪問致しました。

ここに団長様に手配頂いた美女との熱い3日間を、訪韓を控えている皆様にご報告いたします。

月末より2泊3日の滞在でした。申し込みは最初の1泊分。

小生、韓国自体は久しぶり。

そして、こちらは初めての体験となるエスコートアガシに、大陸の土を踏んだ瞬間からケツの穴の引き締まる思いがしておりました。

さて、最初のイベントはある意味で最も興味のあった団長との面会。

待ち合わせ場所の某ホテルへ行くと、それらしき男性が喫煙所にいるではありませんか。

まだこちらには気付いていない様子。

とはいえ、いきなり「団長ですか?どうも」と言うのもちょっと…。

というわけで私も素知らぬふりで近づき、煙草に火をつけて一服、しばらくしてからそっと携帯電話を取り出して、直前に頂いた団長の携帯に連絡。

お互い携帯を片手に対面しようという粋な計らいです!!

何度か呼び出し音が耳に届きましたが、目の前の団長、電話に全く気がつかず。

「携帯鳴ってるよ」と教えたいのをぐっとこらえます。

参ったな、出てくれないとこれからのストーリーが始まらないよ。

すると突然、私の携帯にさきほど空港で聞いたばかりの団長の声が。

「あ、到着しましたか?」…あれ?この目の前の中年男性は違うの?

その後すぐに本物の団長と合流。さてその第一印象ですが、団長は噂にある「ダンディ」ではなく、なんというかもっと若くて細みの親しみやすい感じです。知らぬ間に緊張していた心に、ほっと安らぎが訪れますね。

そんな団長と軽くトーク。

すると「その隣席の3人です」と唐突に団長。

ん、団長にばかり気を取られておりましたが、確かに隣席には3人の女性が。

何気なく、こっそりと、そしてじっくり、じろじろと。

まるでマッチの往年のヒット曲のような相反する動作を繰り返し、女性陣をチェックです。

「どうですか?」団長は私に尋ねます。

私も「ど、どの娘がおススメですか?」と聞き返します。

下を向いて携帯を触っているため、なかなか顔が見えません。

団長がオススメしてくれると、私の不安も吹っ切れるのですが、なかなか断定的な事を言ってくれません。

しびれを切らし「あの娘はどうですか?」と恐る恐る尋ねる私。

団長の答えは「んー、悪くないですね」

…あれ、ダメなの?推奨ではないの? サービス悪い? 下を向いた顔、コートに覆われた胸、ベールに包まれた情。

いい娘なのか、あるいは失敗か。不安はありますが、結局自分の消去法を頼りに五里霧中でええい、と決心です。

5分後に彼女と2人で対面。

えー! こんな可愛いの? 嘘―! 超美人です。ここからは彼女とデートを満喫しました。ホトックをかじり、市場を散策、NANTAを鑑賞して夜景はNソウルタワーで満喫です。

気が付けば辺りも暗くなり、手ぐらい握りたい頃合い。

私はぐっと手を伸ばします。が、彼女の反応は「誰に遭うか分からないからダメ!」

正直、がっかりシュン太郎な私でしたが、その後の彼女の「あとで…ね」の言葉はものすごく可愛かった。

この滞在で一番耳に残って離れなかったのはこの時の「あとで…ね」です。表情もいいんです。

ホテルに帰ってからはゆっくり楽しみました。

当初黒いコートに隠れていた胸ですが、これまた大層な大物です。

いや、参った。また小生は、脚が非常に好きでして。

彼女の脚を触りながら眠り、醒めては触り、触っては眠りの繰り返し。

朝も彼女から仕掛けてきて、夢のような目覚め。

結局もう一日延長、1泊の予定を2泊にしてさらに彼女とのデートを楽しみました。

実は、2晩で何度も楽しみはしましたが、いわゆる”発射”は最後の朝の1回のみ。

彼女の名誉のために付け加えると、これは完全な小生の過失。

再三にわたる彼女の注意や警告を聞かず、ビール、焼酎、マッコリ、ウイスキーと酒三昧。美しい女性が横にいる嬉しさでついつい飲んでしまい、ミッション終了できませんでした。

まあ、彼女には酒臭いとも言われましたから、再会することができた暁には、節酒を心がけようと思います。

余談ですが(私にとっては。しかし肝心です)プレー自体は至って普通です。

シャワーだって当然別々ですし、シンプルプレイ。にもかかわらず、激しく声を出してくれこちらも満足です。

ビジネスライクといえば確かにそうかもしれません。

しかし私はそれでも大満足です。

彼女の美しいシルエット、容姿が全てをカバーしています。

ソウルで一番、本当にそう思っていました。

また食事なども懸念した「高級店」ではなく地元仕様の大衆食堂がメイン。

”おねだり”もありませんでした。煙草は吸わず、お酒もほとんど飲まずです。

次回、申し込んだらまた会ってくれるだろうか。

酒臭いと断られるだろうか。楽しかった3日間を思い出し、今も心の中で彼女に「また会える?」と聞いてしまう毎日です。

そんなとき、心の中の彼女は微笑みながらこう答えてくれます

「あとで…ね」



団長のコメント:ご満悦頂けましたか(笑)次は指名で来て下さいね。




NO.223 白い肌からの誘惑魔法


 日々の業務多忙で、リフレッシュが必要となり趣味の海外旅行に行きたくなった。

 東亜細亜と東南亜細亜の国は何回か旅行しており、肌が合うので複数国をピックアップ

 リフレッシュが目的なので、比較的日本語が通じてご飯もゲテモノが少ないのが良い。

 韓国に決定 団長さんも居るし。
 
 航空券を取得 予約メールも送付完了 団長さんの連絡先を書いた紙はズボンの右ポケット 左ポケット 鞄のポケットにそれぞれ入れ準備OK 出発前日は嬉しくて3時間程しか寝れませんでした。
 
 仁川国際空港到着後 携帯をレンタルし、団長さんに連絡 

 団長さんから XXの近くに居るので、XXで待ち合わせして一緒にXXに行きませんか とお誘い頂きました。

 XXで団長さんと合流し、XXに行くとアガシが居て、もう一人来るとのこと。

 団長さんと話をしているともう一人のアガシが到着しました。二人とも日本語ができて、XXの良い子だそうです。

 事前に好みのアガシをメールしていましたが、二人ともタイプな子で綺麗な人です。

 ひとりは長茶髪でネイルもスマホもデコデコな喫煙する子 もうひとりは黒長髪で韓国女優のXXに似た子

 団長さんのおすすめは茶髪の子 しばらく二人の顔やスタイルを凝視して茶髪の子に決定

 黒長髪の子も綺麗な人ですが、今回はごめんなさいしました。 
 
 茶髪の子の名前はSちゃん Sちゃんと団長さんと三人で話しました。

 前回と同様に宿泊施設は予約していません。団長さんに予約をお願いしました。

 食事は海鮮を食べたかったのですが、直近で食中毒がでたらしくパス参鶏湯と豚焼肉になりました。

 参鶏湯はSちゃんお勧めが有るらしく、豚焼肉は団長さんのお勧めにしました。

 ここで団長さんとはお別れです。なにか有ったら連絡してくださいとのこと
 
 XXを出るとまずは両替です。空港でもできますが、市内の公認両替所のほうがレート良かったです。

 今回はSちゃんにお金を全て預けました。Sちゃんは日本語での会話問題無しです。

 参鶏湯の店はXXでした。訪問した日のソウルの気温が特に低くくピッタリです。

 Sちゃんに食べさせてもらおうと考えましたが、恥ずかしいので止めました。

 食べ終わったので、Sちゃんに豚焼肉を食べに行こうと言うと驚かれました。

 Sちゃん 参鶏湯食べたばかりなのに豚焼肉食べるの?たくさん食べるね

 タクシー移動して、団長さんお勧めの豚焼肉屋さんに到着

 Sちゃんはメニューの説明してくれて、注文後は焼いてくれます。

 Sちゃん 食べさせてあげたいけど、ハンドクリーム塗ってるから自分で食べてねと言われまし。

恥ずかしいけど、ないと悲しく結構ショックです。

 食べ終わると頃合いの時間になったので、近くのコンビニでビールと飲料水を買ってホテルにGO
 
 部屋に入ってからはSちゃんとイロイロ話ました。

 お風呂の話題になった時に一緒に入ろうと言うとダメーって言われました。

 Sちゃん 新婚旅行のときにしてね

 シャワーに先に入って言われたので、先にシャワーしてベッドで待っていました。

 ベッドにもぐり込んできたSちゃんと・・・
 
 朝になり身支度を整えたSちゃんから お金頂戴 と言われチップも渡すとSちゃんはバイバイと言い帰っていきました。

 喫煙すると聞いていたので、タバコ吸って良いよ言うたのですが一切吸わずお金を預けているので、自分が欲しいもの買えたのにおねだりしない子でした。

 ふと気が付くとマッサージに行ったわけでもないのに、体の疲れがなくなってました。

 肌が合ったんだなーと思いつつ帰国の準備をしました。
 
 ホテルスタッフに仁川国際空港行きリムジンバスのバス停の場所を聞きバスを待っていましたが、バス運転手いわくバス停は違う場所とのこと

 ガソリンスタンドのおじさん 銀行員 地下鉄職員 警察官にバス停の場所を聞きバスに乗りました。

 爆睡したらしく空港に着いたときにバス運転手さんが起こしてくれました。
 
 最後にハプニングが有りましたが、航空機客室乗務員の頭の先から足の先まで凝視しつつまたこの国に来ようと決めました。


団長のコメント:フムフム、ご満足頂けたんですね。また次の機会に・・・。



NO.222 番外編:釜山



日本は4月から消費税引き上げに伴い、「いつ買うの!」「買うのは今でしょ!」

なにやら聞いた様なフレーズの中、2014月釜山に渡りました。

 団長様には、訪韓前から日本円のウオン交換、タクシーの選別などアガシ以外のことについて、細かくエスコート!ご指導をいただきありがとうございました。

 さて、様々な団長様の体験談集を熟読し、釜山への矢先!自転車で転倒右胸を強打し痛み持続のまま釜山へ到着。

さっそく団長様へ連絡、「3時ごろホテルへ1名向かわせます。」~?1名か・・?

体験談では2名が派遣されて来て、その中から選ぶのでは?・・まいいか、団長を

信頼しようと思い、コンビニでアガシの分もジュウース購入、ワクワク部屋へ戻ると、約束の30分も前に真っ赤なスカート、ポニーテル、超美人、スレンダー、日本語ペラペラ・・もうこれ以上ないと推定される富士山のようなオッパイ!・・も、

もう、何の注文なし!団長様へ心からお礼を申し上げます。

その後、市内買い物、食事とあらゆる面で親切にエスコートしてくれました。

特に歩行中、車から惹かれないよう要所で抱いてくれるような仕草で感激でした。

 さあ~ベッドの中!体験談にもありましたが、肌のきめ細かさは絶品、吸い付くような○ンコ様に驚き、胸の痛みも無くなっていました。

次回は、再会を約束して電話番号交換後、バイバイしました。

団長様、最高の体験をさせていただきました、感謝します。


団長のコメント:当方はソウルがホームグラウンドですので、ソウル以外の地域では現場に居合わせる事ができません。ソウル以外の地域の場合は、当方が懇意にしているママさん経由でとなりますが、アガシの質の差が大きすぎて良い娘はもちろん良いのですが、こりゃちょっとひどいなーというレベルの娘も少なからずいるのです。それで当方がオススメする娘(直接知っている娘)が出勤予定になっている場合は、その娘1人を指名して行かせるパターンが多いですね。絶対にそっちの方が間違いありませんから。でも、出来ることならソウルに来て下さいね。たまに本業の都合でいない場合もありますが、年間10ヶ月くらいはソウルにいますので(笑)



NO.221  PM2.5のソウル



2010年から毎年団長様にアガシ紹介をお願いしている者です。

4度目となりましたが毎回満足させて頂き有難うございます。

さて、今回のアガシは団長が[座っているポジション説明]の前に決めていました。;;

早速アガシ(Iちゃん)と私を2人きりで座り挨拶と何処行くか作戦会議!と、ここで問題が・・・Nソウルタワーとか遊覧船など景色良い場所はスモッグ(PM2.5最近はPM0.5)発生で止めたほうが良いとのこと。

最初は近場のスーパーでお土産のお菓子を買いホテルへ

軽く抱擁した後、Iちゃん「どこいく!せっかくのソウルだよ!」

とりあえずホテルから近い明洞でぶらぶらしましたが、Iちゃん「ウィンドウショッピングが好きなんだよ」とおねだりが全然無いんです。

食後はJazz Bar「BLUE MOON」で飲みたかったんですがIちゃんの希望でデカプリオの映画を見ることに。(一人800円)・・・上映時間3時間とは、映画館を出るころに明洞の街は人影少なくなっていました。

しかし!上映内容でファックシーンが非常に多かった為か?ホテルでは最初からしっとりと濡れていました。Iちゃん「デカプリオ11秒で終わったよ!」(ぇ

後は、ご想像のままに

普段しないのですがIちゃんとは帰国後も連絡を取り合っています。^^

団長様には毎回本当にお世話になりました。今回ものんびりと過ごす事が出来ました。有難うございました。


団長のコメント:帰国後も連絡を取り合ってるとの事。オキニになってくれれば幸いです。




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