NO.60 リベンジ大成功!!


前回の失敗をリベンジすべく、団長殿にお願いを致しました。当日になり、団長殿に電話を入れ待合せ場所へ!

そこには2人のアガシが既にスタンバッておりました。一人は、ちょっと年齢のいった(と、言っても30歳前?)サービスのしっかりしたアガシと、もう一人は日本語が全く話せない新人の若いアガシでした。

前回の失敗もあったのでサービスのしっかりした日本語が話せるアガシにしようと思ったのですが、若い方のアガシが、”ど〜しても”気になりました。私の心の中で「どうせ一度失敗してのリベンジなんだ。安牌を選ぶのではなく、チャレンジ精神でいこう!」との声が聞こえ、日本語が話せない新人アガシを選びました。

言葉の不安もあったので、団長殿とママ(それとチーママとおぼしき人)を誘い5人で食事に行きました。ここで紹介頂いた「海鮮料理(刺身や鍋)」は本当に美味しかったです。

5人で、鯛1匹を刺身と鍋に、その他一品、お酒を頼んでトータル1万円弱でした。是非、あのお店の詳細を教えて下さい。私の知り合いにも教えてあげたいと思いました。

食事も終わり、私はお酒もカラオケも得意ではないので、アガシと2人で映画を見ることにしました。洋画を選べば、私は英語で、アガシは字幕で、お互いに楽しめると判断したからです。東大門市場に行き、パイレーツオブカリビアンを見て、その後で私のGパンやポロシャツを買うのに付き合ってもらいました。

ホテルに戻り、お互いのシャワーを浴び…いざ!という場面で…

アガシはおとなしくベットに横たわっております。

…そうだった!彼女は新人さんだったんですね。慣れていないのか、微動だにせずベットに入ってます。

何だか急に、私自身照れくさくなってきました。男マグロ状態に慣れきっていた私ですが、久しぶりにイニアシアティブを取り、無事終了しました。

翌朝になり私には仕事が入っていたのですが仕事後に、もう一日延長をお願いしようと思いましたが会話ができず、団長殿に連絡を入れ交渉して頂きました。残念ながら、弟が出てきている(そういえば映画を待っている時に言ってました)とのことで無理と断られてしまいました。

結果は、大満足です。団長殿、とっても良い子でしたよ〜日本語を理解しだしたら人気が出るでしょうね?!もし、次回またソウル出張が入ったら、またお願いしたいと思えるアガシでした。ありがとうございました!


団長のコメント:リベンジ出来て良かったですね。ちなみに体験談中に出てきた「海鮮料理店」はいつでもお教えいたしますので、お気軽にお尋ね下さい。


      NO.59 気分はどっぴーかん!


このHPを閲覧し始めて、約2年。この日が来るのを一日千秋の想いで待ちわびておりました。そして、遂に期日到来!!!今日が「D-DAY」です。そう、初訪韓の日となりました。今まで諸先輩方の投稿を羨ましく思いながら、次こそは俺も韓国で色白美肌のアガシとムフフと考えていましたが、ナカナカ韓国に行く機会がありませんでした。


2年前から会社の社員旅行幹事に「次は是非韓国にしよう」とあの手この手を使って、社員旅行を韓国へしようとやっきになっておりましたが、2年前はタイ、去年はハワイとなり、行けずじまいでした。


そして、遂に今年は韓国へ行く事になりました。しかし、ここで問題が発生!社員旅行は韓国なのですが、行き先がなんとチェジュ。お偉方がゴルフを楽しみたいとの事。・・・なんという事だ〜。HPで見る限り、団長さんはソウルに滞在している模様。チェジュは???


そこで、早速、団長にメールを出しました。チェジュなんですが、ご紹介可能でしょうか?という旨のメールを送ると、やはりというかなんというか、予想通りの返答が返ってまいりました。


団長いわく「チェジュは私も遊びに行く程度で、ご紹介は可能ですが、あちらのママさんと連絡を取れるようにするくらいですよ。ソウルと同じようにはならないと思います。」との事。


これは大ピ〜ンチ!!ワタクシ決心しました。ここはお偉方に直談判だ。「○○部長、今回の社員旅行の件なのですが、ゴルフをしたいからと言ってチェジュに行くのは、ゴルフをしない連中はどうするのですか?まったく面白くないじゃないですか?私の課の女性社員は皆、チェジュよりソウルだと言っております。ここはひとつ、上の人間の立場ではなく下々の者の意見を尊重するべきだと思います。それにソウルでもゴルフ出来るって幹事が言ってましたよ。」


部長「う〜ん、そうか。社長に言ってみるよ」


ま、そんなこんなやり取りをして、結局、ソウルに変更が決まりました。


そこで再度団長にメール。


私「社員旅行がチェジュからソウルに変更されました。ご紹介して頂けますか?」


団長「それでは、予約フォームを埋めてメールを送って下さい。」


との、返事を貰い、社内で有志を募って、総勢8名の予約をさせて頂きました。


他にも何回か韓国に行った事のある人がいて、俺は知り合いがいるからそっちに頼むという人もいて、内心私もそっちにしようかな?と悩みましたが、諸先輩方の体験談を信じ、いやさ団長を信じて予約をさせて頂きました。これが後ほどおもしろい事になるとは(笑)


話は出発日に戻りまして、私と一緒に予約した8名は飛行機の機内でもアガシの話で持ちきり。女子社員の軽蔑の視線を受けながらも、まったく意に介さず下ネタトークで気分もアソコも盛り上がってまいりました。


ソウル到着。ガイドさんとお会いして、まずはホテルへチェックインかと思いきゃ、ホテルへ行く前に免税店めぐり。そういえば、以前の体験談でガイドによる「市中引き回しの刑」ってなんなのだろうと思っていたら、この事だったんですね。しかし、これが長い長い。免税店だけでも3件、その他わけのわからないマッサージ屋、もういいって言ってるのに色んな所へ引きずりまわされ、結局ホテルへチェックインしたのが、午後7時ですよ。空港についたのは確か12時前だったはずなのに・・・。


つぎに来るときは、チケット、ホテルは自分で取ってガイドなしが一番良いね。そう、心に決めた私でした。


さて、ホテルへチェックインして早速団長にお電話を。レンタルしていた携帯をフロントで受け取り団長へコール。約束していた時間は午後5時だったのだったので2時間のタイムオーバー。ガイドによる市中引き回しの刑がこんなに長くなるとは予想もしていなかったので連絡が遅れてしまいました。


電話に出てくれるのだろうか?と心配しながらコールを続けると「もしもし」との返事が、「団長さんですか?」と聞くと「はい、団長の○○○○です」。連絡が遅くなった旨を謝罪し、今からでもOKと団長に言って頂いたので、早速準備をして、ホテルをでました。


待ち合わせ場所は、わかりやすい場所で団長もすぐに見つかり、しばらく世間話をしていよいよアガシとのご対面です。


ドキドキしながら、アガシの待機しているドアを開けます。瞬間、やっぱり団長に頼んで良かった〜。と心の底から思いました。ずらっと並んだアガシ達。きれい系からかわいい系、癒し系まで色んなタイプのアガシがいます。わたくし、団長に予約をした功労者としてトップバッタ-の権利を持っております。


結局、かわいい系の小柄なアガシを選びました。目がクリッとしていて本当にかわいいです。その他、大勢も順番にパートナーを選び、食事へ行く事に。


実は日本を発つ前にもう一組の方と約束をしていたのですが、お互いパートナーが決まったら食事の場で合流しよう。どっちの紹介してくれたアガシが質が高いのか見比べようと話をしていたのです。


もう一組の方はすでに到着している模様。そこへ我々「団長組」が登場するともう一組の方は唖然としています。なぜなら、彼らのパートナーよりも私達が連れてきたアガシの方が明らかにレベルが違うからです。ちなみに料金は同じだけ払ってます。ぐふふ、ちょっと優越感。


もう一組の方について行った人達は総勢5名。知り合いがいると言っていたお調子者には他の4名から厳しい視線を浴びています。ご愁傷様。


ま、そんなこんなで食事を済ませ、全員で恒例!?(決まりになっているのでしょうか?)のカラオケ屋なるお店へ行き、飲んで歌って騒いでホテルへと戻りました。


さて、ここからが本番。ホテルの部屋に入るとアガシが「先にシャワーしますか?」と聞いてきました。ここはレディーファーストで彼女を先にシャワールームへ送ります。


その間、リング!?の準備を整えて、コンドーさんも用意して、枕は出来るだけ近づけて・・・と準備万端。


アガシがシャワーから出てきて、次に私の番です。ちゃっちゃっちゃと素早く洗い、重要な部分はしっかりとソープで泡立てきれいきれいにしてあげました。


シャワールームを出ると彼女はすでにリング(ベット)中央に。私も何も言わずにリングへ上り、1ラウンド目のゴングが鳴り響きました。


まずは軽くジャブから。口づけを交わし上へ下へとペッティング攻撃です。ただ、大事な部分には触れません。少し焦らして上へ下へを2〜3回繰り返します。ちょっとずつ彼女の体から反応が出てきた所で、まずは上の大事な部分をピンポイント口撃。声を押し殺していた彼女も遂に声が漏れ始めました。


そうなると一気に下も口撃体制に入ろうとすると、「あ、下はダメ。恥ずかしいから・・・」とNG。そこで攻守交替。


私が下になり彼女の口撃を受けます。見よう見まねなのか私がやった口撃と同じ様に上へ下へを繰り返します。時折、私の反応を確かめるべく「きもちいい?」聞いてきます。その表情が本当にそそるんです〜。


そして、私の大事な部分をお口に含みました。なかなか、うまい。深くは咥え込まないものの、自分なりに浅く深くを繰り返しています。あまり慣れてないのか、時折深く入れすぎて「げほっ」とむせる場面も。


そろそろ、挿入のお時間です。コンドーさんを装着して、温存していた右ストレートを正上位からぶち込みます。中はすでにぬるぬるですが、ナカナカの締まり具合。アガシの反応も上々です。一心不乱に右ストレートを繰り出し続けると、アガシもシーツをギュッと掴んで一生懸命に耐えて!?います。


途端に中の締まり具合がギュギュッと良くなったかと思うと、水が溢れ出しました。同時に私も果ててしまい、1ラウンド目は無事終了。少し、会話を楽しみ、ご就寝です。


翌朝、当然の如く、彼女を2日連続で指名してソウルの街を探索しようと思っていたら、ドアをノックする音が・・・。扉を開くと昨日の「もう一組」のメンバーです。案の定、全員パートナーに不満があったらしく、団長と連絡を取ってくれと頼まれました。


そして、もう一組のメンバーを連れて団長の下へ向かいます。車中では私とアガシは昨日よりも親近感が増しラブラブモード全快です。羨ましそうに見てる輩の前で、恥ずかしくもあり、自慢げでも有り。優越感に浸っておりました。その後、団長と合流し昨日と同じパターンを繰り返します。


昨日とひとつ違ったのは、夜のリングの中でした。団長とのメールのやり取りをしてる時に教えていただいたのですが、2日目は初日と違って積極的になるアガシが多いと聞いておりましたが、本当にその通りでした。


前日とはうってかわって、彼女の方から先制攻撃をうけました。前日NGだった下の攻撃もOKをもらい、色んな体位を試してみて、より、ねっとりまったりした、時間を過ごせました。


翌日、アガシとの別れが本当に辛かったのですが、また来る事を約束し日本へと戻りました。


最後に団長、本当にありがとうございました。是非、来年の社員旅行も韓国へ来たいと思います。その前にプライベートでもくるとは思いますが(笑)これにハマルナというのは無理なようです。


団長のコメント:ご満足頂けたようでなによりです。カラオケでも皆さん楽しんで頂いてましたしね。また、お会いしましょう。




NO.58 雨のち快晴



団長さん、今回も十分満足することができました。本当にありがとうございました。 昨年の夏に初めてお世話になって以来、今回が3回目になりますが今までならGWに 海外へ行くことは避けていましたが、思い切っていくことにしました。 いつも夏か冬ですごく暑いか寒いかで、一番気候のいいこの時期に行ってみたかった こともあります。それとやっぱり、今まで満足できたというある種の成功体験が私を ソウルへと誘うのです。


約1ヶ月前にいつもどおりメールで団長さんにコンタクトをとりました。GWは定宿と しているホテルの料金が跳ね上がっていて手が出ないため、団長さんに相談し、初めて韓国のラブホテルに泊ることにしました。 いよいよ訪韓ですが、GWということで出発便は夜遅く、帰国便は朝早いという効率の 悪いものとなってしまいましたが仕方ありません。


ところで、いつもならメールに対して 確認の返信メールを団長さんからいただくのですが今回はありません。 まあ何回かお世話になっているので省略しているのか、忙しいのだろうと思い、やや不安を残しながらもソウルの地に降り立ちました。


今年2回目のソウルは何だか来るというより、帰るという風に感じられるようになって きました。初日は到着が遅い事もあり旅の疲れを癒すべくゆっくりして明日にそなえました。翌日朝食を取ってから団長さんに電話したものの電話が繋がらず。私の電話番号もご存知の はずなのに電話連絡もない。


そこで旅なれている私は久しぶりに途方に暮れました。 これからどうしよう。もしかしたら団長さんに何か起こってしまったのではないかと悪い ことを考え、急に心配になってしまいました。今回はアガシと会えずじまいかなと諦めました。


結局昼頃、団長さんと連絡が取れ、この時は本当に天にも昇る気持ちでした。 電話の中で、団長さんからGWはアガシの争奪戦が激しいとの話もありましたがこの時はアガシに会えるなら誰でもいいようなそんな気分になっていたことも事実 です。ただ同時に今まで連戦連勝できていた私ですが、今回はじめて敗戦を覚悟しました(GWは特にアガシ争奪戦が激しいようですね。ちなみに団長に会うまでは 全敗でした。)


団長さんは当日都合が悪く残念ながらお会いできないようで、手配だけしていただきました。 ついに指定されたとある喫茶店に到着しましたが、そこではママさんがやさしくいろいろ 世話を焼いてくれました(本当にありがとうございました) さて、私が到着した時にはもう二人のアガシがスタンバっていました。


一人は大人っぽくキレイ系ですがちょっとクールな感じ。もう一人はカワイイ系で優しい 感じでした。(レベルが落ちているとは感じられませんでしたよ)すぐにママに決断をせまられ、一瞬考えた挙句にカワイイ系のアガシを選択しました。


選択した後、すぐにこの娘は日本語があまり出来ないと聞かされ、一瞬取り消そうかと考え ましたがあとの祭り(私はほとんどハングルができません)。どうにかなるわよとママに励まされ心を決めました(この選択は正解でしたよ) この後、私の希望で東大門に映画を観に行きました。プログラムはアガシオススメのものに しました。上映まで時間があったので近くの清渓川を手をつないで散歩しました。まだ明るかったのでライトアップはなかったけど、恋人気分でのんびりとこんなかわいいアガシとデートできることに今回の勝利を確信しました。



韓国映画は前回に続いて見ましたが、言葉がわからなくても十分楽しめます。とにかく面白い。楽しく最後にホロッとさせる映画でしたが、最後の場面でアガシは泣いていました。そんな姿をみて何だか愛おしさが自然と湧いてきました。食事は近くの食堂でタッハンマリを食べました。味・量・値段すべて満足できました。ただこの店は前回のアガシに連れてきてもらったかな。(でも満足)



食事の後はママさんの経営するカラオケスナックへ。最初は我々二人だけだったけど、そのあと混んできましたが、歌って踊って楽しく過ごすことが出来ました。夜も更けてきたのでタクシーで移動。アガシにラブホテルへ案内してもらいました。想像どおり値段も高くなく、そのわりには設備も充実していてコストパフォーマンスは高いですね。アガシは日本語があまり出来なく、私もハングルはわかりませんので、会話が弾んでいたわけではないですが、それでも十分意思疎通は図れてました。


テレビをしばらく見てましたが、そのうちアガシのすすめで私が先にシャワーへ。アガシがシャワーを終えてでてきてベットイン。この時点で夜中の1時は過ぎていたかな。外見は清楚でカワイイけど、コ○○ームをつける時など結構手際が良かったのが意外でした。アガシは終始受身で声は出さないまでも、激しいディープキス、二人果てたあとも私をしばらく身体から離そうとはしませんでした。痩せているけれど胸はそれなりにあり、これが美乳かと関心させられました。それから身体を抱いたらわかりましたが、肌のキメが細やかで本当にスベスベでした。他の体験談にも書いてありましたが、本当に気持ちいいです。クセになりますよ。


翌日は冬のソナタで有名なナミソムに行く予定でしたが、起きたのが朝の10時過ぎです。


とにかく私は予定どおりアガシにやさしくちょっかいを出しながら、朝のお仕事を終えました。キツすぎず、ユルすぎず本当にいい感じでした。結局予定を変更して水原に行きました。アガシも初めてということで私の観光ガイドブックを頼りに廻りました。


バスで行っても案外近いんですね。ここで名物の水原カルビを昼食にかなり食べたことも影響したのか、帰りのバスで気分が悪くなってしまいました。バスで冷房が効いていなかったこと、日頃の疲れ、食べすぎなどの条件が重なったこともあり、汗が溢れでてきて到着までもうぐったりでした。それでも横でアガシは懸命に汗を拭いてくれたり、扇いで風を送ってくれたりとずっと介抱してくれました。(本当にやさしいアガシでした)


それから早めにラブホテルにチェックインし、ベットでしばらく休憩してました。体力も回復してきたのでこれから何処へ行こうという話しになって、ちょうど買いたい物があったので梨泰院に行くことにしました。ちょうどフェスティバルをやっていて街はすごい人で溢れてました。二人で手を繋いでぶらぶら買い物をしてから、前から食べたかったプデチゲを食べに行きました。値段も安いけど本当に美味しいですね。それから東大門へ行きました。最後の夜を満喫すべく二人であちこち見て廻っていると、突然激しい雨が・・・・・。やっとの思いでタクシーをつかまえホテルへ。


二人でささやかな乾杯をしてからそれぞれシャワーへ。そとはドシャ降りです。アガシは電気を真っ暗にしました。やさしくそして激しく私は貪るようにアガシの身体を求めました。アガシもそれに答えてくれて、ひとつになってからしばらくお互いそのままの状態で動くことが出来ませんでした。


翌朝起きたらもう11時です。朝のお勤めを計画していましたが、体調も良好ではなかったので諦めました。途中まで一緒にタクシーで行って、降りる時に手を握り合って別れたシーンは今も記憶に焼きついてます。


やっぱり韓国語勉強しようかな。そのほうがプラスアルファがあるような気がしますよ。


今回の旅は最初はどうなることかと思いましたが、終ってみれば大満足。帰国日は私の気持ちと同じく快晴でした。こうして連戦連勝を続けていても、いつかは負ける時が来るんでしょうがそれはそれで良しとします。いつもは体験談を読むだけでしたが、今回は自分の体験を書いてみました。初めてのときは体験談に対して半信半疑でしたが、実際試してみると嘘でないことがわかります。私も団長さんと同じく、あくまでも遊びと割り切って今まで同じアガシを指名したことはありません。でも・・・・難しいところです。団長さん、どうぞこれからもよろしくお願いします。



団長のコメント:最近、忙しくてマメに連絡が取れなくてすみません。次回はお食事でもご一緒しましょう。




NO.57 番外編



地元に・・・


何度かの訪韓にてみごと韓国アガシの虜になってしまった私であります。 休日のある日買い物に地元の駅前をぶらぶらしていた時です、時間は夕方の4時 頃、大通りから一本入った裏通り。


「おにいさん、疲れてないマッサージどう?」と、すぐにその手の引き込みと分 かりましたが、なにより驚いたのは 今まで何十年もこの街に暮らしてきてこの地にこの様な商売があったという事です。はじめはこんな人通りの多いところで声をかけられたので、こっ恥ずかしさから無視していたのですが、あまりの しつこさに振り向くと、おやっ?みょうに日本人顔です、その時ですわたしのアガシセンサーがビビビッときたのは、


「なんのマッサージ?」「韓国エステ。」 ここのところ訪韓できていなかった私はアガシに飢えていたのです。値段を聞き お店へ、というか目の前でした。店内はまだ時間が早かったせいか真っ暗ですしかも人の気配はない、その時点で かなり不安・・・。 ちょっとここで待っててとソファーのある部屋に通されると程なくしておそらくこの店のママさんと思われる女性が現れました。


外で大まかな料金は聞いていたのですがあらためて説明を受けました。内容は40分8000円、60分10000円、韓国マッサージ付で60分13000円です。あとはアガシの写真を見てその場で決定、今日は2人しかいないとのことさっき 私が連行されたアガシともう一人というわけです。いつもは6時ぐらいになれば5人はいるようです。


もちろんさっきのアガシを指名しました。容貌はというと綺麗というよりも可愛い系です。背丈は155ぐらいで服を 着た目でまあ細身、スタイルに問題はありません。せっかくなので韓国マッサージ付のコースにしました。 そのママに案内されボードで仕切られた小部屋に通されます3畳ほどのスペース にマッサージ用と思われるベッド、そしてアガシMちゃんが待っていました。


部屋の中は薄暗く明かりが落とされ妖 しい雰囲気です。 アガシのMちゃんは私が入るなりもういきなり擦り寄ってきます。まるで昔から の恋人のようにモードスイッチオンされています。まあこういう時間設定がされているところですからいきなり全開なのでしょう。変にかしこまるより気楽です、私の方もおかげでスイッチオンって訳ですが(笑。


自己紹介も程ほどにシャワーに通されます、もちろんMちゃんが大事な部分を中 心に綺麗にしてくれます。 再び部屋に戻りまずは韓国マッサージからです。いわゆる足踏み式です、うつ伏せになった私の上にMちゃんが壁に 手をつきながらバランスをとり腰から足を中心に、うどんの生地を煉るように、こりを解してくれます。その間何度も「重くない?痛くない?」と聞いてくれます。Mちゃん自体が軽いのでどこに乗っても痛くはないのですが、 でもここというポイントは念入りにやってくれます。後で聞いたのですが以前は マッサージのお店で働いていたそうです。本当に形だけというとこもありますがこの店は(いや、このアガシは)上手い方でしょう。


残り30分という頃になると いよいよ別のマッサージ開始となります。 先ずはうつ伏せのまま、背中をアガシの胸で上からなぞってくれます、これが妙に気持ちいい、次に仰向けにされて上から下にかけて優しく唇でタッチしていきます。息子まで達すると素早くドームを被せお口でのサービス開始です、ですがあまり上手くありません。 時間ももったいないので、今度は私の番とさせていただきます。


私はキスが好き なのでDeepを希望したのですが微妙に Noという気配です。しかたないのであきらめ唇での攻撃に、「どこが気持ちいい?」と直球で聞いてみたところ背中ということなのでそこを中心に徐々に秘境へ。いい感じにウェット状態になってくれたので、そこでMちゃんが上でひとつにな りました。しばらくアガシが楽しんでいましたが、いい汗をかいてきたので上下交代です。


あまり激しい動きより、奥までのゆっくりした動きの方がお好みのようです。(私は大抵先にどうした方が気持ちいいのか聞いてしまいます。時間短縮にもなりますし、お互い気持ち良い方がいいですから。) Mちゃんが両足でガップリ私の腰を締め付けてきた頃に、同時にゴールです。


しばらくその状態でおしゃべりを楽しんだ後時間になったのでバイバイです。特に時間のお知らせの合図もないのでこのまま もうちょっといても平気なのかとも思いましたが。あとで延長料金を請求されてもかないません。はじめた時間を自分でチェック しておいたので自己判断というわけです。そのあたりもケンチャナヨということ なのでしょうか?


かえりはママさんにも見送られ お店を後にしました。 なにより風俗というのはあたった子次第のとこがありますから、このお店がいいのか悪いのかの判断は難しいです、印象で述べさせてもらうとこのアガシは性格に関しては最高でした、気に入ったアガシというのはやはり話しが盛り上がります。日本語の方はといいますと来日1年ということですが日常会話は問題ありません、アクセントにはまだ難ありですが、あと難しい単語を言われると分らないみたいです、適当に流して聞いちゃうとも言ってました。ただお口は上手くないです。韓国女性はあまりそういう事はしないのではないでしょうか。お店はというとママはおしゃべりが好きそうな感じ。お客さんという訳でよそよそしくなく息子を迎えるオモニの様です。しばらくここに通ってみようかと。ではでは。



団長のコメント:ふむふむ。以前、私が東京でやられた!?のとは大違いですね。私はなぜか日本ではハズレを引く傾向が多いようです。情報集めに努めなくては(汗)



NO.56 頭突き物語 PART3かな?



団長様 今回も色々とお世話になりありがとうございました。 特に今回は桜の咲く時期の初めての訪韓でしたので 普段よりは心弾むものとなりました。いつも通り、ホテルに到着するや団長に連絡を入れました。 そして、とある喫茶店で合流することとなり、タクシーで 向かいました。



私が一番先に到着しお茶を飲んでいると 一人目のアガシがやってきました。他には誰もいなかったので とりあえず、そのアガシと少し話しをしました。少しふっくらとした笑顔がかわいい癒し系のアガシでした(正直自分の好みです^^) しばらくすると、もう一人が到着し、そのアガシが私の横を通り過ぎる時 一瞬目と目が合いました。雰囲気が少しキツメでしたが、非常に美形です。団長が到着するまで、その二人のアガシとしばし談笑を・・・



そこへ団長が到着され、団長と別室で談笑したあと『どちらのアガシにしますか?』 とファイナルアンサーを求められ、『もう一度見ていいですか?』と 再度アガシが座っているところへ。今回も決断を下すのが難しいです^^ ・・・その後団長と連れションをしながら、最終判断を下すことになりました。 団長の意見を今回は大いに参考にして、あとで来たアガシに決めました。 これが後で好結果になるとは・・・



早速、晩飯です。特に食べたいものが無かったので、アガシおすすめの キムチチム(キムチと豚肉の蒸し物)の店に行くことに・・・ 店についてメニューを見たら、なんと一人前W5000でした。結局、キムチチム二人前とキムチチゲ一人前、そしてビール3本を飲み お会計はW24000でした。安い!安すぎる!! アガシに聞きましたが、いつもは友達と2人で来て、キムチチムだけ食べて帰るそうです。量もかなり多いし、少し辛いもののまた訪韓したら食べたい料理の 一つとなりました。 この後一旦ホテルに戻ってアガシと話をし、カラオケ店で団長と合流しました。



・・・団長、遅くなってすみませんでした 最初はビールを飲んでいたんですが、あとで団長が日本の高級ウィスキーを入れ 一緒に飲ませていただきました。・・・いい酒は美味しいですね〜私は当然のことアガシもかなりお酒がいけるほうです。なにせ顔色ひとつ変えずに 淡々と呑んでいます。アガシのことですが、顔はユンソナにそっくりです。私も誰かに似ているなと思っていたのですが、カラオケの店長から開口一番 そう言われ、そうだと思いました。



韓国の地方都市出身(美人の産地として有名)の24歳で、昼は某大手デパートで 働いているそうです。このアルバイトも約5ヶ月とのことで日本語も片言です。 自分の韓国語の勉強の為、会話は韓国語オンリーでお願いしました。 多少不安があったものの、案ずるより産むが易しで、充分意思疎通ができました。 そろそろいい時間になったので、お開きとなりホテルへ戻りました。 普通だったらシャワーを浴びて・・・となるのですが、私もアガシも結構飲んで いたので、顔を洗うだけでベットに倒れこみました。 とりあえずチャレンジしましたが、酔っている為いつも通り、 ダム決壊には至りませんでした。



翌朝起きると、アガシが飲みすぎで頭が痛いと言ってます。 ちょうど頭痛薬を持っていたので、アガシに飲ませ、まだ朝早かったので 今日はゆっくり寝てればと言ってアガシを休ませました。自分はその間、部屋に備え付けのパソコンでメールチェックをしたり、 ソウルの情報収集をして時間を潰してました。(このホテルは色々な面で使えるので定宿になりそうです)



自分がシャワーを浴びて出てくると、アガシも起きてきてシャワーを浴びました。アガシも気分が良くなったみたいで、スキンシップしていたら自然とベットインしておりました。そして無事ダム決壊に成功しました。



時計を見たら昼12時を過ぎており、お腹も空いていたので食事にしようかとの話になりました。最初外で食べようかと言ってのですが客室に出前のメニューがあったので、部屋で食事をすることになりました。プゴクッ(干したスケトウダラのスープ)とキムチチゲを頼みました。あまり期待はしてなかったのですが、これが安くてかなりいける味です。食事の後、どこか外に行こうと話していたのですが、色々話をしている間にまたいい雰囲気となり(実はアガシからちょっかいを出してきたんですが^^)戦闘開始となりました。



そういえば、アガシのリップサービスがまだでしたので、アガシにダイレクトにお願いしました。一瞬恥ずかしがっていましたが、すぐOKとのことで竿と袋はもちろんのこと、全身表も裏ものリップサービスでした。・・・こんなのは風俗店(韓国で言えば按摩)でしか体験したことはありません。まさに得も言われぬ至福のひと時です^^自分もくすぐったがり屋なもんで、『くすぐったーぃ』(韓国語で)と言うと、茶目っ気たっぷりの笑い声を出しながら、より一層攻めてくるではないですか!もうこの時には、お互い身も心も一体になった感じがしました。最後の合体も今までになくゆっくりと楽しむことができました。



時間も2時を過ぎていたので、シャワー浴びて外にでようかと話しました。先にアガシがシャワールームに入ったんですが、アガシに呼ばれたので行ってみるとバスタブ一杯に泡を作っていました。アガシが一緒に入りたいと言ってきたので、一緒に入ることに・・・アガシはここでも茶目っ気たっぷりの笑い声を出しながら、お互いの体を洗いあいました。この時団長の言葉を思い出しました。団長曰く『見かけの雰囲気と実際とのギャップがいいんですよね〜』まさにこの言葉通りのアガシでした。



部屋の掃除もしてもらいたいので、少し散歩をしに外出をしました。ちょうど昨晩寝ている間、アガシのピアスが壊れたので、ピアスも見ることに・・・アガシからW10000のピアスでいいから買ってくれない?と言われました。昨晩行為の最中に壊れたみたいなので、買ってあげることにしました。ウィンドウショッピングをしていると小腹が空いたので、トッポキと冷麺をいただきました。安くて美味しかったですよ。当日は黄砂がひどくて、かなりマスクをしている人が多かったんですが、自分たちも一旦ホテルに戻りました。



ホテルに戻ると晩飯までパソコンでゲームをやることに・・・ゲームは花札のゲームでした。日本とは少しルールが違うようで、アガシに教えてもらいながら、花札ゲームを楽しみました。この時もキャッキャ、キャッキャと声を出しながら、アガシはゲームを楽しんでいました。実はこのアガシの声が非常にかわいいのです。ほんと少女のような声なんです。


この後団長と連絡を取り、韓定食の店で一緒に晩飯をいただきました。おかずもさることながら、ご飯が目茶めちゃ美味しいです。これまでの中で一番美味しかったですよ〜^^食後はまたカラオケへ行きました。アガシはまたよく呑んでおります。この日は店でショータイムがあり、私も久しぶりに見たせいか非常に楽しむことができました。この日もお互い結構飲みました。



ホテルに帰るとアガシが胃が痛くて気持ち悪いと言ってトイレに駆け込みました。心配で行って見ると、かなり苦しそうです。私が背中を摩ってあげたら、胃の裏をたたいてくれと言われずっとたたいてあげました。しばらくすると落ち着いたようで、そのまま休むことにしました。



次の日は帰国なので、アガシは起こさないで自分だけ起きて、帰国の準備をしました。シャワーを浴びて出てくるとアガシが起きてきて、体の具合を聞くと大丈夫とのこと。この日も朝飯に出前を取り、食べました。そして、お別れの時間です。アガシがまた今度是非会いたいから連絡してと言ってきましたので、来月の予定が決まったら連絡するねと言ってお別れしました。



今回のアガシは久しぶりに自分にとってドンピシャのアガシでした。外見はユンソナ、それでいて性格も非常にいい(かわいい)・・・団長から『頭突きさんは最近毎回アガシを変えてますね〜』と言われましたが、このアガシは次回からも継続しそうな感じです。前回のアガシも鈴木紗理奈似の非常にかわいいアガシでして、たぶん以前の自分だったらはまりそうなアガシなんですが・・・一つ言えるのは、もともと飽きやすい性格な為だと思います。



あと、最近韓国語の勉強をもっと進めたい為、日本語ができないアガシがよりいい為です。団長、長々となりましたが、大変お世話になりました。次回もお願いしますね。今回のアガシともう一人別のアガシもお願いしようかなと考えております。



団長のコメント:いや〜頭突きさんとのお付き合いもかれこれ2年ほどになりますね。最初の頃に比べると本当に韓国がお上手になられました。そろそろ、韓国移住計画を本気で考えてもよろしいのでは(笑)



NO.55 訪韓7回目でGETしました。オキニ!!



団長の体験談を読んで、「是非、某プロダクションのアガシをワタクシメにお世話して下さい。」とのメールをお送りしたのが、始まりでした。ソレガシのスケジュールとアガシとのスケジュールを詰めながら訪韓の日が来るのをいまかいまかと待ち焦がれていました。



そして、ついにやってきました。ソウル到着です。まずは、他の体験談にもあるように団長へпB



「もしもし、メールで予約しておいたSですが・・・」



途中省略



「○時に○○で待ち合わせにしましょう。」



ってな感じで、トントン拍子に待ち合わせ時間が決まりました。さて、ソレガシはアガシとの対面にドキドキしながら失礼があってはイケナイと思い、まずはシャワーを浴びて、身を清めて出陣です。



待ち合わせ場所にて難なく団長とお会いして、アガシの待つ某喫茶店へ。



店に入ると、店内には女性二人客が一組。もしかして、あの娘達が!!!???



団長二ヤッして、「どうですか?」と一言。



ソレガシは「・・・」ただ、首を上下に振るのがやっとでした。



心の中では「よっしゃ!!今日はもらった&団長、あんたを信じて良かったよ。」ガッツポーズ。



一人はかわいい系、もう一人はきれい系。



一人は少しキツメのまさしく韓国人って感じ。もう一人は、すごく天真爛漫って感じのかわいいアガシ。ちょっとロリ入ってますね。



それがしは、ロリ系が好みではないので当然キツメのきれい系を選択。文章にするとこんなに短くなっちゃうんですが、選ぶときはかなり迷いますよ。時間にして2〜3分間の出来事なんですが、かなりテンパりますね。



その後は団長とアガシとソレガシ3人で軽くお茶を飲みながら話し、まずは食事へ出かけることに。



団長もお誘いして3人で焼肉を食べました。焼肉屋で、ちょっとビックリ。キツメの外見とは裏腹にかなり気の利くというよりは世話好きなアガシです。



年季の入ったアガシは日本人にも慣れていてママさんの教育などもあり、食事の時は至れり尽くせりなのはわかるのですが、今回のアガシはまだ、21歳。当然、日本語はカタコトだし、団長にも「仕事初めて間もないので、至らない点が多いと思いますよ」との事を聞いていたので、これは嬉しい誤算です。



食事も大満足で終わり、お決まりのコースカラオケへGO!!



ソレガシの行きつけの店へ入り、またまた3人で飲み始めました。(団長お付き合い頂き本当にすみません)



カラオケ歌って、お酒飲んで約2時間ほどいましたかね。途中、チークダンスも踊ってソレガシの愚息は、大興奮。



ついに、Dホテルへ到着。ロビーのホテルマンに止められないのかドキドキしながら部屋まで上がっていたのをおぼろげに記憶しています。



部屋に入る前から少し無口になった2人。



部屋に入るなりアガシはソファーへ座って無口なままです。クライマックスが近づいてきてるので恥ずかしいのかな?と思っていると、アガシの方から「シャワーしてね」と一言。



やっぱ、緊張してるんだろうな〜と思いながら、ソレガシも何も言わずにバスルームへ入って丁寧に体を洗い出てきました。



ソレガシがシャワーを浴びる前よりも部屋のライトが暗めになっています。



ソレガシと入れ替わりにアガシがバスルームへ入っていきました。



アガシのシャワーを浴びる音を聞きながら、さらに大興奮です。



シャワーの音が止まり、アガシが出てきました。



バスタオルを巻いて出てきたアガシの姿は、本当にきれいでした。



ベットで横になっているソレガシの横に、チョコンと腰をかけてまいりました。



ソレガシ無言でアガシの手を握ると、アガシもソレガシの隣に横たわります。



ついにスタートです。バスタオルを剥ぎ取り、一気に○○舐めを開始しました。そして順に下まで降って行き舐め舐め攻撃を続けました。



しか〜し、ソレガシの攻撃がお気に召さないのか声が聞こえてきません体は時折クネクネと感じているような感じなのですが・・・。



ソレガシはアガシの茂みに顔をうずめているのでアガシの表情を確認出来ません。



茂みからはチョロチョロと湧き水が出てきているのに・・・。



ソレガシも男です。「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」



執拗に茂みの中で3点攻撃を繰り返します。



アガシは体をクネクネさせてはいるのですが、声がまだ・・・。



・・!!湧き水の量が突如増えてきました。



そこでついに声が聞こえてきました。



ソレガシ待ってましたとばかりに更に高速舐め舐め攻撃を仕掛けます。



アガシの太腿がソレガシの顔を押しつぶすような勢いで挟んできます。



声はどんどん大きくなっています。



さらに続けているとアガシが「待って下さい。STOP」と言ったかと思うと、体を入れ替えて私に攻撃を始めました。



攻守交替です。ソレガシが下になりアガシの攻撃を堪能しました。



なかなかのテクニシャンです。そして、愚息お待ちかねの挿入ターイム!!



ソレガシも待ちきれなくて、アガシの口から愚息が離れた瞬間、体を入れ替え一気に根元まで!!



「あ〜コン○ー○無しはダメです〜。ダメー」と言いながらも、アガシも我慢できなかったのか、抜こうという感じはありません。



というよりも、両足で私のお尻を押さえ抜こうにも抜けません。



これはOKという事だと思い、ソレガシも腰を振り続けます。



体位を3回ほど入れ替えた所でフィニッシュ!!アガシの腹の上にぶちまけました。



2人とも、体力を使いはたし、ベットによこたわっています。



ソレガシ、ゴムを装着しなかった事についてゴメンネと謝ると、アガシは「本当はダメです。次はダメよ。でも、私も良かった」とカタコトの日本語と英語を交えて伝えてきました。多少の韓国語も混ざってましたかね。



ピロートークをしながら、2人とも深い眠りにつきました。



朝、目覚めるとアガシは先にシャワーを済ませていました。ソレガシも起きてシャワーを浴びてくるとアガシは、まだバスタオルを巻いたままです。



ソレガシ、アガシの隣に座ってイチャイチャ開始です。



そうこうしている内に2ラウンド目がはじまっちゃいました。



さすがに2回目は、ゴムを装着して挿入しましたが、途中からアガシが「ゴムNO」と言うので「え、いいの?」と聞くと、首を縦に振り頷きました。



結局、2ラウンド目もゴム無し外出しで無事、終了。



今回は、1日しかいられないのでアガシのこころばかりのチップを渡しサヨナラです。



携帯番号はしっかりと入手して再訪韓をアガシに約束しました。



空港行きのバスが出るまで一緒にいてくれるというので、一緒に食事をしました。



バスに乗り込むのを見送ってくれたアガシは、訪韓7回目にして、このアガシが始めてです。



団長、ありがとうございました。次回は、今回のアガシ指名で行きたいと思います。



ソレガシ齢37にして、年甲斐もなく、このアガシにハマリそうな予感です。



団長のコメント:訪韓7回目でオキニ誕生ってトコですかね。おめでとうございます。ま、アガシがゴム無しを許してくれるのは稀ですが、アガシの方もSさんを気に入ったからでしょうね。長〜い付き合いになると良いですね。





NO.54 初めての体験談投稿




さて、初めての体験談投稿となります。今までに色々な人の体験談をご拝読させて頂きましたが、ついに私の体験談も投稿させて頂きます。この体験談は何回か韓国に来られて、ある程度韓国語も話せるようになったらこんな体験も出来ますよ。という、意味で投稿する事にいたしました。BY団長



○月○日、Yさんよりお電話がありました。「団長さんですか?メールでお願いしていたYですけども・・・。」「はい、Yさんですね。それでは、○○で4時に待ち合わせをしましょう。」(いつものやり取りですね。)



本日はな〜んとランク10のアガシをご所望されたY氏、私も久々に見るランク10のアガシに胸躍らせておりました。しかも、前日にママさんから某プロダクションより引き抜いてきたアガシがいるので、一緒に連れていきます。との話を聞いていたのでかなり期待して行きました。



さて、予定の時間より早めに着いた私はママさんと、しばし談笑。アガシも何人かは来ていたけどお目当ての某プロダクションのアガシはまだ到着しておりません。他のアガシ達もランク10なだけあって「さすが!!」としか言いようのないアガシばかりです。



さて、待ち合わせの時間になりY氏と合流。それと時を同じくして一人のアガシが入ってまいりました。背は結構高いけど、スタイルは抜群、スラーっ伸びた長い足、キュッとしまったウェスト、胸は少々小ぶりな感じで、髪はロングの黒髪。そうです。彼女が待望の「某プロダクションのアガシ」なのです。



一瞬、開いた口が塞がりませんでしたが、すぐに気を取り直してYさんと一緒にコーヒーをいただきます。


ママさんを交えて3人でどのアガシがいいか決めようと話をしました。Yさんは当然、ママオススメの「某プロダクションのアガシ」を指名しましたが、もう一人「某プロダクションのアガシ」とはまったく違うタイプのかわいい系のアガシもいいなと言って少々迷っているようです。



そこでママさんが一言「某プロダクションのアガシ」は日本語が喋れませんとの事。Yさんは当然韓国語は挨拶程度しか出来ません。5分程迷った挙句、最初に迷っていたかわいい系のアガシに決めました。



選ばれなかったアガシ達にタクシー代を渡し退散してもらうのですが、ママさんが「某プロダクションのアガシ」をこちらの席へ同席させました。4人でしばし談笑タイム。Yさんのお隣には先程指名したアガシが座っております。日本語のレベルは中の上と言った感じですが、意思の疎通は問題なくとれています。



さて、私の隣には「某プロダクションのアガシ」が座っております。間近で見ると整った顔立ちに細い腕や脚、本当に見事なプロポーションです。軽く彼女とお話をしていると、不意にママさんが沈痛な表情で私に日本語で「プロダクション系のアガシは呼ぶのが大変難しい。今日、選ばれないとプロダクションの社長さんとの付き合いが難しくなる。今日はこのアガシが必ず選ばれると思っていた」と言うのです。



「どういうこと?」と私が聞くと、「プロダクション系はレベルの高いアガシが揃ってはいるが、こっちの業界に呼ぶには、所属プロダクションの社長にいくらか支払わなければイケナイし、アガシの方も初めての仕事で選ばれなかったとなると次は来てもらえないという事もある、特にこのアガシの所属プロダクションとは今日が初仕事なので、どうにかならないか」と私に暗に他の客を紹介しろと言ってきます。



私が「そうは言っても私も今日はYさんが最後だし、ランク10をお願いする人はそんなにたくさんいないですよ。」と言うと「貴方が連れて行けばイイ」と言うのです。



一瞬、戸惑いましたが実は私もランク10は久しぶりだし、このレベルのアガシなら10以上でもOKくらいのレベルだったので、「しょうがないな〜ママさんを助けると思って人肌脱ぎますよ」と言って内心ホクホク、ドキドキでお持ち帰りをする事になりました。



さて、Yさんはこれから選んだアガシと買い物をするというので、私は特に観光も買い物もする予定はない・・というよりも、ソウルに7年も住んでいるのです。観光なんかは飽きるほどしていますので、アガシと2人で食事の時間までコーヒーでも飲んでおしゃべりをする事にしました。



アガシの見た目はきれい系でちょっとお高くとまっていそうな感じなのですが、話をしてみるとまったくそんな感じはなく、本当に気のきくアガシです。このギャップが本当に良いんですよね。それに育ちが良いのか話し方も気品のある話し方、行動もやはりそうですね。行儀が良いというか、極端に言えばメイドカフェのメイドさんのような感じ(これは言いすぎか!?)私、本来は5ランクや7ランクで遊ぶのが多いのです。それにいままでに体験した10ランクのアガシは5戦2勝3敗と戦績があまり良くないので敬遠していたフシがあるのですが、このアガシは間違いなく白星を挙げられるアガシだと、少し話しただけでもわかりますね。



さて、時間も進み食事の時間です。先程のY氏と合流し食べたのは「チュックミ」(小ぶりなたこ)です。これが辛い!!韓国の食べ物の辛さには慣れている私ですが、本当に辛かったです。でも美味いんです。だからお箸が止まりません。辛さで痛んだ舌をビールで癒しながら食べ続けました。あまりの辛さに額からは汗が流れ出るのですが、その汗を彼女がおしぼりで拭いてくれます。これにも感動!!



最後にご飯をまぶして焼き飯にするのですが、これもまた美味い。これはさきほどのチュックミよりも辛さが控えめ(と言っても辛いのは辛いですけどね。)でバクバクと食しました。



食事が終わり、いつものパターンのカラオケです。ウィスキーを飲みながら歌におしゃべりなど楽しく過ごしました。いつもは私の隣には店のボーイさんやママさんが座っているのですが、今日は久しぶりにアガシが座っています。それも超美形!!嫌でも酒がすすみます。



2時間ほど飲み時間も23時をまわりました。そろそろ行きますか?とYさんを促し、いよいよ2人だけのまったりタイムを過ごす時間です。Yさんはタクシーに乗って宿泊ホテルへ、私は代行を呼んでマイカーでラブホへ行きます。



道中、アガシが私の家に行きますか?とお誘いを受けましたが、初めてだし私もかなり酔っていたので近くのラブホに直行です。ラブホに到着&チェックイン!!部屋へ入ると彼女がコーヒーを入れてくれました。私が少し酔っているので酔い覚ましにコーヒー飲んで一休みしましょうとの事。こんな気遣いが本当に嬉しいですね。



コーヒーを飲みながら話をして私からシャワーを浴びに行きます。きれいに洗って出てくると彼女はバスローブ姿になっていました。恥ずかしいのか私と目を合わさずにバスルームへ駆け込みます。



部屋でテレビをつけて見ていると彼女がバスルームから出てきました。何も言わずに私の隣へ入ってきました。早速、プレイ突入!!と思い、肩に手をやるとビクッと反応し、少し私から距離を取る様な印象を受けました。初めての事で緊張しているんだな〜と思い、そのまま肩を抱いてテレビを見ることにしました。



当然、ハングルのテレビですが、私も当然ハングルがわかるので2人でコメディを見ました。見てる途中、少しずつタッチして彼女との「心の距離」を縮めていきます。番組が終了しました。2人は無言のまま、抱き合いながらいよいよスタートです。多少、緊張が和らいだのか先程のように距離を取るような事はありません。私に体を任せています。



唇を重ね、上から下へゆっくりと愛撫を繰り返します。2度、3度と繰り返していると少しずつ声が出てくるようになりました。感度はまずまずのようです。でも、まだ恥ずかしいのかシーツを口で噛んで声を抑えようとしています。本当に私好みの女です。この「恥じらい」が私の好きなポイントなんですよね。ここからは愛撫も本気モード前回です。上と下のポイントを効果的に攻めていきます。



体をくねらせて我慢をしていますが、下のポイントからは結構な量の愛液が流れ出ています。そこを愛撫すると我慢ができなかったのかついに「本当の喘ぎ声」が聞こえてきました。この瞬間が一番萌えますね。愛撫を続けていると、軽くイッタのかビクビクと痙攣を起こしています。ここで、しばし休憩をしようと彼女と頭を並べて横たわると、彼女の方から上に乗ってきました。初心者という事もあり、期待もしていなかった展開に動揺しました。



私がやったのと同じ様に上から下まで愛撫を始めました。なかなかのテクニックです。プロと言われるには程遠いですが、一生懸命やってくれます。私も負けずに再度体を入れ替えてテクニックを披露しました。



そして、合体!!声が一段と大きくなり、私にしがみついてきます。そしてお互いが上に下になりながらゲームオーバーです。久々に堪能いたしました。



2人で朝までゆっくりと眠りました。本当に久々のランク10での大当たりでしたね。100点満点のアガシでした。当分はランク5,ランク7での遊びは控えて彼女1本で行こうかな?なんて思ってる今日この頃です。でも、ランク10を続けるには「諭吉さん」を大量に仕入れなければイケマセン。本業を気合入れてやらなければ・・・それでもランク10となると2〜3ヶ月は貯蓄に励まなければ・・・。その間、やらずに我慢が出来るでしょうか?そう言えば以前にランク10で当たった後も、同じ様な事を考えていましたが、結局我慢できずにランク5で遊んでた記憶が・・・。



ま、ランク5も大当たりに当たればそれなりに満足できるので、それもヨシ。我慢が出来ればランク10でってくらいで考えておきましょう。我慢は体に良くないですからね。



団長のコメント:自分の体験談にコメントをするのもなんですが、一応「決まり」ですからしておきましょう。上記の体験談の会話は全て韓国語で行われております。やはり、新人アガシは日本語が喋れないアガシがほとんどなので、新人アガシを狙っている人達は、「ハングル」を勉強しましょう。ランク5やランク7のアガシの中にも日本語を喋れないアガシ(=新人)がたまにいますので、ハングルは覚えておいて損はありませんし、日本語の喋れるアガシもこちらが片言でもハングルを喋るようになると大変嬉しがってくれるものですよ。





NO.53 初日 最悪、翌日 最高




訪韓4ヶ月前。最近どこにも旅行に行ってないなとくされ縁の友と話していて 前々から興味があった韓国風俗の話をして訪韓の決意をしました。 新年を迎え旅行の申し込みも済み初めて団長様にメールしました。返事が来た時はいよいよ現実味が増したと実感し、期待と不安が 入り混じり(期待の方が大きいのは当然ですが)早く当日が来い!と 祈る毎日でした。



一緒に行く友とは「どんな娘が来るのだろうね?団長様はどんな人だろう?」 など他にもいろいろと妄想?いや想像してました。 何通か団長様とメールのやり取りをしこちらの質問などにも丁寧に答えて いただき感謝感謝の気持ちでいっぱいでした。



訪韓当日、私の地元は雨。ネットで韓国の天気を調べたら晴れ。 これを見て心は晴れました。 韓国に到着・・・ホテルにチェックインし日本で借りたレンタル携帯電話から団長様にTEL(正直この時が一番緊張したかも・・・)。 話した第一印象はクールな人だな、でした。 そしてわざわざホテルまで来ていただき私達の質問にいろいろ答えてもらい、いよいよアガシと対面の為出発です。 タクシーに乗り(しかし本当にタクシーが安いですね、でも危険なドライバーが 多かったかな)団長様の事などをいろいろ話しながらだったのでアッという間に到着しました。



喫茶店?のような所に入っていったらすでに5人アガシがいました。 一気に心臓バクバクでした(汗)しかしここで焦ってハズレを引いたらわざわざ 来た意味が無い!と自分に言い聞かせ、こっそりじっくりアガシを見てました。友と小声で相談し団長様の「あの中に当たりの女の子がいますよ。」という 助言?があったのであの子かなこの子かなと迷い、なんとか二人まで絞りました。その内の一人が友とかぶった為、もう一人のアガシに決めました。私の選んだアガシ は 歳は若くは無いですが目がクリッとしていて笑顔はなかなかの娘でした。



他のアガシにはタクシー代を払い帰ってもらいアガシの横に行き軽く自己紹介をして 夕食をとるためすぐにお店をでました。団長様とはそれ
以降会わなかったので 次回の訪韓の際は食事でも一緒に行きたいですね。 この日は豚肉を食べに比較的近所のお店に入り諸先輩方の体験談の通り 自分は何もせずアガシに食べさせてもらう「殿様食い」(勝手に命名しました)で いい気分で店を後にしました。やはり団長様のお勧めだけあって、とてもおいしかっ たです。



友が東大門市場に行きたいと言ったので4人でタクシーに乗り向かいました。 私は一度言った事があるので軽く見てすぐに休憩して友が戻るのをアガシと共に待っていました。 友と合流し近くの喫茶店でコーヒーを飲みながらその後の予定を話し合っていまし た。 結局マッサージに行くことになりタクシーに乗りお店に向かいました。(この後結構ムカツク 出来事があります。団長様にも言ってないことです。) 店に着き料金の説明を受け(正直高過ぎ!)足つぼのみの60分コースでお願いし、 料金をアガシ分込みで4人分支払いました。日本で毎週マッサージに通っている私なので正直気持ち良くなかったのが感想です。 そろそろいい時間になってきたのでホテルに荷物をとりに行き(あらかじめ私が外泊する と決めていた)友と別れました。



いろいろリサーチしていたので韓国のラブホテル?は綺麗で豪華だと思いわくわくし て 行ってみるとそこには何とびっくり!!日本の昭和かよ!!っていうくらいのぼろぼろのホテルでした。アガシには言わなかったのですが結構ショックでした。



部屋に入りアガシが風呂を入れに行きました。いろいろ話をしてお湯が溜まったので私が先に入り、アガシがその後に入りました。出てくるとすぐに二人ともベッドに入りいい感じになってきたので戦闘開始です。予想以上に胸が大きくしかも綺麗!!おっぱいフェチの私としては心の中で大きなガッツポーズをしてました(笑)肌はやはりすべすべで(なぜ韓国女性はあんなに肌が綺麗なのでしょうね?キムチ効果かな??)臨戦体制になったので日本から持参した超うすうすを装着し合体!!!!諸先輩方の体験談とおりやはり天然ローションがすごく合体中に潮をふかせるといはじめての経験をしてしまいました。あざーーーす!!しかし、この日は朝5時おきで体はくたくたな状態だった為、結局不発に終りました。(正直ヘコみました)翌朝に再挑戦しようと決めすぐに就寝しました。



二日目



朝8時アガシに起こされました。そしてすぐに今日はどうするの?と聞かれたので友に連絡したらなんとも微妙な返事だったので一度ホテルに戻ってから決めるとアガシに言いました。そしたらアガシのご機嫌が少し悪くなったようなので揉め事はごめんだと思いとりあえず1日分の料金とチップ(機嫌をとるため多目に渡しました)を支払い、すぐにタクシーでホテルに向かいました。到着したらアガシがこのまま帰ると言うのでここでお別れしました。



部屋に戻ると友とアガシが居たので友のアガシともここでお別れしました。友と結果報告していると衝撃の事実が発覚しました。昨日のマッサージです。先に私と友がマッサージを受けてその後にアガシ達が受ける予定でした。私達が終って戻るとアガシたちはすでに居たのです。何かちょっと怪しいねと友と話していたので、私が友に風呂に入る前にアガシの足を触ってみてと昨晩言っておいたのです。(私の足はローションのようなものが残っていてしっとりしていたから)そして友が確認し問いただした所(怒って聞いてのではなくあくまでも優しく聞いたそうです)やはりマッサージを受けずにお店からお金を返してもらいくすねていたのです!!



私としては何事も人生経験だと思い別れた後なのでしょうがないなと思ったのが正直な気持ちでしたね。(団長様、あの娘達はその他はとてもいい娘達だったので罰とかは与えなくていいですよ。)そして朝食をとり買い物にでかけていたら団長様よりTELがあり「昨日はどうでしたか?」「他のアガシにチェンジもできますよ」などといったやりとりをし二日目はもうやめようと友と話していたので、丁重にお断りしました。



何時間か経過・・・・・



ここで一つ私の中で納得のいかないことに気付きました。それはまだ発射していないではないか!!!!!ということです。しかしもう時間は18時。団長様にまた電話しお願いしようか?それともどこか床屋さんにでも行こうか?など悩みまくりました。その結果、団長様に再度TELし私一人だけお願いしますと伝え(友は韓国に居る友達に会う予定が出来たので)すぐに面会場所に向かいました。(団長様、急なお願いで本当に申し訳無かったです。いろいろ気遣いありがとうございました。)



この日は団長様とは合流せずに私一人で昨日の喫茶店?に行きました。店に入ったら誰も人が居なくおかしいと思い人を探したら、お店のみなさんお食事中でした(笑)ママさんらしき人が女の子はもうすぐ来るからもう少し待っててと言われたので、たばこを吸いまってました。5分くらいすると一人到着しました。印象は???って感じかなでした(これが大きな間違いになります)ママさんといろいろお話をしてもう一人の到着を待ちました。印象派ギャル系だな・・でした。やっともう一人が到着し、店中沈黙の中二人のアガシを昨日同様じっくり見てました。



ここでママさんが私に小声でナイスアドバイスをくれました。「最初に来た娘にしなさい。あの娘は本当にお勧めだよ!」と言われたので迷うことなくその娘に決めました。もう一人にタクシー代を払い帰ってもらい、いよいよご対面です。となりに座り近くで見るとめちゃめちゃかわいいじゃないですか!!!あざーーーーす!!!と心で叫びながらお腹が減ったのですぐに店を出ました。夕食は友も混じり3人で行きました。しかもこの○○ちゃんは自分の車を出してくれたので、移動も本当に楽で助かりました。



この日は貝専門店?に行きました。軽く乾杯をしていろいろな貝を鍋にしたり網で焼いたりして食べました。これが美味い!!そして安い!!横に居る○○ちゃんはかわいい!!これぞ至れり尽くせりだなと心で思っていました。



店を後にして私がおみやげを買いたかったのでイテウォンにあるお店に行き買い物をしました。とりあえずホテルに戻る事になりました。途中今日泊まるホテルに寄って予約をし、コンビ二に寄りホテルで3人でいろいろ会話していました。23時くらいになったのでここで友と別れました。(翌日またまた事件が・・・)ホテルに到着し部屋に入るとこれまたびっくり!昨日とは別世界ではないですか!!綺麗で豪華で広い!本当に感動しました。



少しテレビを二人で見てお風呂タイムです。今日は二人で一緒に入り幸せな一時を過ごしました。お風呂から出てまたまたテレビをみてました。(ケーブルテレビなので日本の番組がいっぱい放送してました。)添い寝をし部屋を暗くしていよいよ戦闘開始です。○○ちゃんは胸はそれ程大きくはないのですが綺麗なのでOKです。私から積極的に攻めました。目が会うとニコっと笑う仕草がたまりませんでしたね。いよいよ臨戦体制になり合体です!やはり天然ローションがすごくまたまた感動!!しかも嬉しかったのが頑張りすぎて汗だくになっている私をタオルで拭いてくれました。こんな気遣いの出来る娘は日本で出会ったことはありません。こういう小さい気遣いが男にはたまりませんね(笑)しかしまたまた昨日同様、私の分身君が元気がなくなってきました。でもなんとか発射完了することができました。(久しぶりに燃えました)



少し添い寝してると○○ちゃんが出前をとろうと言ってきたので、ちゃんぽんとオムライスを頼んでもらいました。(これまた安いし、おいしかった!!!)出前をおいしく食べてテレビを見ていたら○○ちゃんが私の目を見てびっくりしていました。連日の疲れから私の目にものもらい(私の地方ではこう言います)が出来ていました。なんとそれを綿棒できれいに掃除してくれました。彼女にもこんな事された事ないんですよ!この旅で一番の感動です!しかも寝る前にタオルを冷やしてくれて20〜30分位ずっと私の目を冷やしてくれました。本当にこんな嫁欲しいよ!と思いましたね。そして就寝・・・・・。



帰国日



以上に寒くて目が覚めたので今何時かなと確認すると何ともう13時!!!すでに友はチェックアウトして怒って待っている状態です。急いで電話しようと思ったら何と私の電話の電池がもう切れています(泣)○○ちゃんの携帯を借りなんとか友と連絡はとれ急いで準備をして出発しました。(この急いで出発したおかげでこの旅最大の事件がおきました。)ホテルに着く前に料金を払い、友と合流して○○ちゃんとお別れです。携帯の番号をおしえてもらいバイバイしました。



いざ空港へ・・・・



空港に着き荷物を確認してると大変な事に気付きました。何と日本から持ってきた自分の携帯電話がないのです(泣)冷静に考えてみると泊まったホテルに忘れた可能性が一番高いと思ったのですがもう取りに戻る事もできません。もう○○ちゃんに託すしかなくなり、電話をしました。事情を説明したら翌日に確認してくれると言ってくれました。申し訳無い気持ちと嬉しい気持ちでいっぱいになりました。



帰国・・・翌日



お昼頃日本より○○ちゃんに電話しました。今からホテルまで行って確認してくるから折り返し電話するねと言われ、電話を切りました。その1時間後くらいに○○ちゃんから電話があり見つかったよと報告がありました。そして私の住所を教えて送ってもらい今は私の手元にあります。



本当にいろいろな事が(いい事悪い事を含めて)あっていい旅でした。一番は○○ちゃんの優しさには感動です。こんないい娘に出会えた事を幸せに感じました。まだまだ世の中捨てたもんじゃないなと思いましたね。



そして一つ決めた事があります。○○ちゃんに又会いに行く事です。やはり直接会ってお礼がしたいし、何よりもあの優しさにまた触れたい!というのが一番の理由です。これが中毒というものなのでしょうかね(笑)でも別れた後に受けた恩もあるので絶対に御礼をしに行こうと思ってます。その時はまた団長様にも連絡しますね。



日本でも同じですがやはりこういう遊びは運が必要だなと思いました。一日目がなければ二日目の出会いもなかったからです。また軍資金を貯めて再訪韓したいです。団長様訪韓中は本当に色々ありがとうございました。また会える日を楽しみにしています。



団長のコメント:初日は散々でしたね。どこへ行くときも必ず私にご一報頂ければ「良い店」をご紹介できるという事をお伝えしておいたはずですが・・・。最近はウォン高 円安で、アガシもお小遣い稼ぎをしようとするアガシも多いようです。2日目はバッチリのアガシだったようで良かったです。初日の反応がイマイチだったので、2日目は私が名指しで呼んだアガシを「オススメ」するようママさんに言っておいたのが、功を奏したようですね。ソウルではどこに行く時もアガシよりは「私」を信用して下さい。私がオススメする店は基本的に自分が行って満足したお店ばかりですし、店の人とも仲が良いので体験談にあったような事件は起こりません。





NO.52 オキニ募集中!! 




私は今回で訪韓8回目!!いつもの3人組(M氏、B氏、私)で成○空港を出発。色々なサイト、ポン引き、タクシーの運ちゃん、ママさんなど知ってはいるが、今回は3人組のリーダー格にあたるM氏がネットサーフィンの途中に「韓国風俗探偵団」を発見!!他のママさんの店のアガシも見てみたいというのと、正直いまだオキニに出会えてないので他の体験談を見て、今回こそは!!と団長にお願いする事になった。幾度かのメールのやり取りをして、韓国へ・・・。



空港到着。到着ゲートにてお迎えに来た運転手と落ち合い、車へ乗り込む。余談ではあるが、M氏は幾度かの訪韓の後、韓国にハマり韓国語を勉強しはじめて早2年。私が見た感じではかなり韓国語が上手である。だから訪韓3回目くらいからはパックツアーではなく航空券、ホテルなども全てM氏がアレンジしてくれる。お陰で韓国ガイドによる地獄巡り(市中引き回しの刑&日本人価格のボッタクリ店への強制連行など)で無駄な時間を使わずに済む。パックツアーで来ると2泊3日の内、初日は昼前に空港に到着しても、韓国ガイドによる地獄巡りでホテルへ着くのが夕方になる、ヒドイ時には夜9時くらいになることもあり2泊3日の内の貴重な1日が無駄になってしまう。これはかなりイタイ。



これを読んでいる諸氏も訪韓する時は、旅行会社に頼まず、自力で航空券、ホテルなどを予約した方が良いだろう。韓国語が喋れなくても幸いな事にネットで探せばホテル予約や航空券などは自力で手配が可能だ。空港からホテルまではタクシー、バスなど色々な方法でアクセスも可能だし、言葉が喋れなくて不安だという人は、空港からホテルまでの送迎だけをしてくれるサービスもある。しかも運転手は日本人だ。韓国のタクシー運転手は少々怖い、まず運転が乱暴だし、日本語の喋れるタクシーはボッタクリ店へ連れて行こうとミエミエの営業トークをしてくるので、かなりウザイ。実は今回、その送迎サービスを利用したが、同じ日本人という事もあり話も盛り上がりホテルへ着くまでの時間が気にならなかった。



ホテルにチェックイン。レンタルしてある携帯電話を受け取り、手はずどおり団長へ電話。○時に某所にて落ち合うことを約束する。ホテルにて日本のBS放送をみながら時間を潰し、約束の時間が近づいて来たのでタクシーへ乗り込み出発。



待ち合わせ場所にて待っていると、向こうの方から男が近づいて来た。



「M氏ですか?」



この人が団長か。体験談にあるとおり、身なりもキチッとしていて紳士的な男だ。私の団長に対する第一印象である。軽く挨拶を交わし、アガシの待つ喫茶店へ移動。喫茶店に入り、コーヒーを飲みながら団長からの注意事項などを聞き、いよいよアガシとの対面だ。



喫茶店内の隅にひとつの個室がある。どうやらあの個室にアガシが待機しているようだ。このシステムは嬉しい。なぜなら以前に利用していたポン引きやママさんは普通の喫茶店などでアガシと対面する事が多く、そこは他にもお客がいるのでパートナーを選ぶ際にゆっくりと「鑑賞」が出来ないからである。「性売買特別防止法」なる悪法が施工される前ならばホテルの部屋に呼んでから選ぶ事が出来たので「鑑賞」も出来たのだが、今となってはホテルに呼ぶのはかなり危険度が高い。よって、ホテル以外の場所で会うのだが、周りの目もあるので気恥ずかしい部分もありゆっくり「鑑賞」も出来ないので、この個室のある喫茶店というのはベストだ。



まずはリーダー格であるM氏が個室に入る、1〜2分たっただろうか一人のアガシを連れて出てきた。なかなかの美形である。次はB氏、ものの10秒ほどでパートナーを連れて出てきた。これにはM氏も私もビックリ。いままでB氏はどんなに早くても5分はかかっていた。出した料金に見合うアガシがいなければ何度でもチェンジをして気に入ったアガシが来るまで待ついわゆる「難しい人」なのだ。その割には最終的に選ぶアガシ(私とは好みがかけ離れているせいだろうか?)は私から見ると「たいしたコトないアガシ」なのだが今回、連れて出たアガシは結構そそるアガシだ。



ついに私の順番。個室に入って中を見渡すと数人のアガシがソファーに座っている。私は少し迷った挙げ句、ロングヘアーのスレンダーなアガシをチョイスした。顔は誰に似ていると言うわけでもないが、典型的な韓国女性の顔立ちでかわいいというよりは綺麗という表現が当てはまるだろう。8回の訪韓(アガシ)体験からすると、歴代2位くらいにランクインはする。見た目だけの歴代1位は初めての訪韓の時に出会ったアガシである。ただ、サービスがあまり良くなく総合1位(オキニ)の座はいまだ空席だ。今回こそと思ってはいるが・・・。



3人とも無事パートナーを決めて、コーヒーを飲みながら話しをする。これからどうしようか?訪韓はすでに8回目、ソウルの観光もし尽くして、特にどこへ行きたいというわけでもない。また、アガシ達も観光はうんざりだろう。韓国初心者の「お客さん」と会えば常に観光ガイドとして幾度となく同じ場所を訪れているに違いない第一、外は寒い!!この日、気温は氷点下5度。風も強く外へで出歩く気にはなれない。結果、食事の時間までの小一時間を喫茶店にてパートナー及び団長との親睦を深める事にした。



団長から色々と韓国の情勢や最近の「新鮮な情報」(当然、風俗関係についても)を聞きながら時間を潰す。アガシ達の前なので詳しくは聞けなかったが、団長もかなりの「遊び人」ある事は間違いない。韓国に住んで7年というから韓国の遊びにはもう飽きたらしく、最近は日本式の遊びが良いらしい。そうこうしているうちに、食事の時間だ。食事はいつも愛用しているタットリタン(辛い鶏肉の料理)の店へ行く。団長も一緒にどうですか?と誘ったが、仕事が残っているとのコトで、のちほど「カラオケ」にて合流する約束をし、ここで一度お別れした。



アガシを連れて6人での食事。3人とも結構気の利くアガシだ。話も盛り上がり酒もすすむ。おっと食事の後に団長との酒の席があるのを忘れてしまってはイケナイ。初対面で酔って無礼をするのは、あまりにも非常識だ。酒を飲むピッチを少し遅らせながら食事を楽しんだ。



行きつけのカラオケ店があり、そこで団長と合流。色々なカラオケ店に連れていかれたが、去年からはずっとこの店に来ている。他の店と違い、従業員がサービスが良い。客を楽しませようという意識が、他の店の従業員とは格段に違う。驚いたのは団長もこの店の常連だという事。団長曰く「この店は少しにぎやかで、楽しく酒を飲むには良いお店です。何より従業員が良いですよね。「プロ意識」をしっかりと持っています。」同感である。この店に行った後に他のカラオケ店へ行くと同じ酒を飲んでも何か損した感じがする。それほど、このお店は「楽しいお店」なのだ。



アガシも楽しいお店に来れば酒もすすむし、一時でも仕事を忘れて楽しんでくれる。これがアガシ遊びの中では結構重要な部分である。と私は考えている。アガシと一緒に楽しみ、歌い、笑い、お互いに一体感というか恋人感覚が生じる。これが、「締めくくり」の大事な部分で生きてくるのだ。アガシもやはり初対面の人と一夜を共にするのは、いくら仕事とは言え多少の抵抗感がある。それを少しでも取り除いてあげれば、「締めくくり」でのサービスが違ってくるということを、以前7回の訪韓の経験で悟った。こうやって少しずつアガシとの心の距離を近づけるのだ。1時間ほど飲んだ後から、アガシとまったりとした雰囲気になったところでお会計。ホテルへ戻る。



さあ、いよいよ「締めくくり」だ。まずは、私がシャワーを浴びる。全身を綺麗に洗い、酔いを少し醒ます。次はアガシの順番だ。私がシャワーを浴びて出てくると何も言わずシャワーを浴びにいく。私はその間、テレビを見ながらビールを飲んでいた。韓国語のテレビなので何を言ってるのかよくわからないが・・・(苦笑)こういうときは、M氏のように韓国語を勉強しておけばと思ったりもする。



不意にバスルームのドアが開いた。少し恥ずかしそうな表情で私の隣へ小走りで来て布団にもぐってしまった。こんなところがまたそそるのだ。布団をめくって顔を覗き込むようにして見ると、酒のせいか、それとも恥ずかしさからか頬が赤らんでいる。部屋の中はテレビの明かりだけなのでそう見えたのかも知れない。



お互いの目が合い、一瞬の沈黙が流れる。私が唇を地近づけていくと、目を閉じて私に身を任せるようにすりよってきた。軽いキスからはじまり濃厚なディープキス。バスタオルをゆっくりとはがし、彼女の裸体があらわになる。恥ずかしさが増したのか「そんな風に見られると恥ずかしい」と言って私に抱きついてきた。彼女の胸に手をかぶせると乳首が硬くなっている。キスで感じたのだろうか?その手に力を込めていくと、彼女の口から声が漏れ始めた。私は持てるテクニックを全て使い全身をリップ攻撃。声が段々と大きくなってくる。



「僕のもやってくれる?」というと無言で体位を変えて私のモノを口に含んだ。口の中はかなり暖かい。テクニックの方は、思ってたよりも良い。今まで出会ったアガシ達の中には嫌々するのがミエミエのアガシもいれば、拒否するアガシもいた。ちなみに以前、他のアガシに聞いたのだが韓国では口でのご奉仕はあまりやらないそうだ。だから、日本の女性ほど口がうまいアガシとは滅多にお目にかかれないのも納得だ。そんな中で言うと彼女はかなりの上玉だ。一生懸命やってくれているのがこちらにも感じられる。



また、体位を入れ替える。いよいよだ。○○を装着し、彼女の大事な部分に私のモノを差し込む。一つになったまま、腰を前後させる。先程よりも声が大きくなり、私の腰の動きに合わせて断続的に声が漏れる。彼女も感じているのがハッキリとわかるほど下からは○○が溢れてきた。そして、クライマックスを迎える。彼女の体は小刻みに震え、私もついに果てた・・・。そのまま、眠り朝を迎える。



私が目覚めると彼女はシャワーを浴びていた。バスルームから出てきて、二人でまったりとしていると部屋の電話がなる。M氏からの電話だ。M氏、B氏共に同じアガシで2日目も続行との事。私も同じだ。アガシに今日もヨロシクと伝え、2人で食事に出かけた。2日目はそれぞれが2人きりで別行動だ。



食事を済ませ、今日は何をしようか?まずは明洞の町を散歩、お昼もそこで済ませる。午後は久しぶりに射撃へ行くことにした。2人で行くのもなんなので、M氏に電話をする。こういう時に携帯は便利だ。日本の携帯を国際ローミングで持ってくると携帯の感度が悪い。時に繋がらない場合もあるし、何より着信料を取るというのが腹ただしい。それに料金もので、我々3人組は韓国へ行く時は必ず携帯電話をレンタルする。最近はレンタル代金も2泊3日で2〜3千円で済む。M氏に電話をするとM氏もやることがなくて困っていたので4人で射撃に行くことにした。B氏にも電話をしてみたが、彼はパートナーと○ッテワールドに行ってるようだ。こっちに来て一緒に遊ぼうと言ってくれたが、あいにく私は乗り物が苦手だ。金を払って怖い思いをするというのがなんとも・・・理解に苦しむ。B氏に丁重にお断りをして4人で射撃場へ行く。



その後は、夕食、カラオケと初日と同じパターンだ。ひとつ違ったのは「締めくくり」の部分だった。昨日よりも、より濃厚で愛!?のある○○○○を楽しんだ。やはり2日目は良い。多少なりとも彼女のウィークポイントも初日の体験によりわかっているので、彼女も私も、より満足した時を過ごせた。



今回の私のパートナーの評価は「見た目」歴代2位、夜のサービス「歴代3位」(もう少し大胆になると良いのに・・感度は抜群なのだが・・)、気遣い度「歴代1位」(これは文句なし)、私のはまり度「歴代2位」 総合「2位」だ。惜しくも1位にはなれなかったが、点数にするなら90点の高得点といえる。夜のサービスがもう少し大胆でテクニックが上達すれば「総合1位」もイケルだろう。私は個人的に夜のサービスは口の部分が占める比重が大きいので、夜のサービスの部分は3位だが、感度は抜群、体の相性もかなりいい線なので、当分の間、彼女を指名して夜のサービスを改善できるよう2人で頑張ってみるとしよう。そこさえ改善できれば私がハマってしまうんだろうな。(苦笑)



余談だが、M氏、B氏共に飛行機の中で次の訪韓について話し合っていた。3人とも今回のアガシには満足しており次回も指名するとの事。特にB氏はかなりお気に入りの様子。日本の家庭を壊さなければ良いのだが・・・。



団長のコメント:本当に詳しい体験談ありがとうございます。3人とも満足して頂けたので良かったです。体験談の中に「口で・・・」の部分がありましたが、私も同感です。韓国の女性はあまり口でやりたがらないし、置屋や按摩程度のサービステクニックを持ったアガシでなければ私も満足しませんでした。今はオキニを教育しある程度のレベルまでテクニックを向上させましたので、一応の満足はしています。何回か同じアガシと会っていると少しずつ自分好みのアガシに変えていけます。頑張って下さい。




NO.51 初訪韓&初アガシ体験談



まずは団長様にご挨拶。色々とお世話になり、ありがとうございます。一緒に連れて行った友人達もとても満足しております。本当にありがとうございました。下記に体験談を記しておりますので、HP更新の際に掲載して下さい。



初めての訪韓にあたり、悪友とネットにて下調べをしていると団長様のHPがHITしました。諸先輩方の体験談を読んで、「いいな〜俺もこんなアガシと巡り会いたいな〜。っていうか、こんなアガシとララララしたいな〜(笑)でも、この団長って人、本当に大丈夫なんだろうか?」などと友人と熱いディベートを繰り広げながら、最終的には「とりあえずメール送ってみようか?その返事を見て決めてもいいんじゃない?」って事になり、メールを送るコトと相成りました。



翌日には早々と団長さんからの返信があり、「お〜!!きてるよ、きてる」友人と喜び合う私の姿がありました。それから、2〜3回メールのヤリトリをした後、ついに団長様の電話番号GET!!韓国にて落ち合う約束をして、訪韓の日をいまかいまかと待っておりました。



そして、ついに訪韓当日がやってまいりました。当方は悪友を引き連れて総勢7人でいざ出陣!!


飛行機の中ではみんな爆睡!!なぜなら、前日は当方の家へ集合して徹夜でアガシを決める順番などを話し合っておりました。よって、一睡もしておりません。・・・気がついたらすでに飛行機はインチョン空港へ到着。全員、寝ぼけた顔してイミグレを無事通過(当たり前か)。空港からは前日に決めていた通り、タクシーを拾ってホテルへ・・・。


Yホテル到着!!事前に団長様に教えて頂いたレンタル携帯をフロントで受け取り、早速、団長様へпB


私 「もしもし、メールでお願いしてある、田畑(仮名)ですが・・・」


団長 「ホテルには到着しましたか?それじゃ、どこかで待ち合わせしましょうかね?」


私 「あの〜韓国初めてなもので、わかりやすい場所でお願いします。」


団長 「あ〜初めてですか?それだったら私がホテルに迎えに行きますよ。」


私 「本当ですか?ありがとうございます。助かります」


結局、午後3時にホテルで団長様とご対面することになりました。


・・・いまかいまかと時計を睨みつけて待つこと1時間、団長様より到着したとのご連絡を受け、待望のごた〜いめ〜ん!!他の体験談にあるように素敵な人でした。私がイメージしていたのとは若干違いましたが・・・。



さて、団長と世間話から始まり、注意事項や私達の疑問などにお答え頂き、いざアガシの待つ○○○へ!!



車で15分ほどの距離の場所にありました。1軒のコーヒーショップ。ドキドキしながら店内へ入っていきました。友人の中にはかなり焦ってた奴もいて階段で転んだ奴もいましたね(苦笑)



コーヒーショップにてしばしコーヒーを飲みながら団長様と歓談。5分ほどたったでしょうか?不意に団長様が「みんな揃ったようですね。そろそろチョイスしますか?誰から行きます?」



前もって順番を決めておいたので、順番通りにひとりずつアガシの待つ部屋の中へ入っていきます。私の順番は2番手。ドキドキしながら待っていると1番目に入った奴が1人で出てきました。「あれ?どうしたの?いい子いなかったの?」などと私が不安そうに聞いていると、その後ろから小柄なアガシが遅れて出てまいりました。外で待っているツレ達も注目!!



「これ、当たりじゃない?」「良いよね?」「俺もあの子がいい!!」



などと、言って羨ましがってます。次は私の番。団長に誘導されて部屋へ入ると12,3人のアガシがソファーに座っています。一瞬、圧倒されましたが、気を取り直して「アニョハセヨ〜」というと、何人かが笑ってくれました。その笑ってくれたアガシの横に一際光るアガシを発見。私好みの小柄でロングの髪、胸も小さすぎず大きすぎず、顔はちょっとロリが入ってますね。もろに私のタイプです。ここは<リーチ一発>でそのアガシに決定!!



その後、友人達もそれぞれパートナーを決めて総勢14名でお茶会(コーヒーですけど)兼自己紹介の時間です。と言ってもそれぞれ自分のパートナーに夢中でほぼ2人だけの世界ですが・・・。私は一人残された団長様とその後の行動についてお話をしておりました。



その話の最中に団長様が私に「<当たり>を引きましたね。今回、人数が多めなのでママさんに1つ上のランクのアガシを混ぜるように言っておきました。田畑さんが見事に勝ち取りましたね。これくらい人数が多いと(当日のアガシ出勤状況にもよりますが)お願いすれば1人や2人は混ぜてくれるのですよね。おめでとうございます。」とのコト。確かに見渡してみると私のアガシは群を抜いているような感じがします。人の好みはそれぞれ違いますので、そうでもないんじゃないの言われればそれまでですが・・・。とりあえず、団長様のご配慮により一人「おいしい思い」をして喜んでいました。



おっと、話がそれちゃいましたね。さてさて、話の続きです。団長との話し合いの結果、14名で食事に行くことになりました。韓国へ来たらやっぱりカルビでしょうってコトで焼肉を食べに行きました。他の体験談にもありましたが、食事中は殿様状態!!こりゃヤミツキになりそうです。サンチュに包んだお肉をあ〜んして食べさせてくれるのです。もう、感動です。何よりもこんなかわいいアガシがしてくれるのだから、たとえ肉がまずくてもおいしく食べられそうです。(※焼肉がまずかったわけではないですよ。本当においしかったです。)アガシのサービスがそれだけ良かったって事ですね。本当に楽しく飲み食いしました。



食事の後は、「カラオケ」なるお店へお連れ頂きました。私は歌が苦手なもので行きたくないな〜と言うと、アガシがカラオケボックスじゃないんですよ。普通のメンズの飲み屋さんです。と言うので、とりあえず行ってみました。



そこは確かにカラオケボックスではなく日本のスナック、パブに女の子の変わりにボーイさんがいるって感じの店でした。アガシが「どうですか?本当に嫌なら他に行ってもいいですよ」と聞いてくれたので、「いや、こんな雰囲気なら大丈夫」と言って、またまた14名で飲むことになりました。



私のパートナーのアガシが席に座るとすぐにボーイさんを呼んで韓国語で「?????」。何て言ったの?って聞いてみると、「団長さんのお知り合いが遊びに来てくれたんだから、しっかりサービスしなさい。」って言いましたとの事。「それ、言うと何か違うの?」って聞くと団長さんこのお店の常連さんらしく店のマスターとも仲が良い。言うと言わないのとでは従業員のサービスの度合いが違うそうです。恐るべし団長!!



それを言ったからかどうかはわかりませんが、テーブルマジックショーから始まり、吹き矢、ファイヤーショーなど数々の体を張った面白おかしいショーを堪能させて頂きました。当然、私たちも飲めや歌えやの大騒ぎ!!普段はカラオケなんか歌ったこともない私も雰囲気に呑まれて!?歌っちゃいました。気がつくと時間は午前1時。楽しいときは時間が早く過ぎるものなんですね。でも、メインディっシュが残ってます。そろそろ帰らなきゃと思っていると、団長様が先に言ってくれました。「そろそろ、終わりにした方が良いのでは?後のコトもありますしね。」さすが、団長様、わかってらっしゃる。というわけでカラオケは終了!!



それぞれが、ホテルへ戻り、いざ!!いざ!!いざ!!



メインディっシュを食す時間でございます。私と私のパートナーはほろ酔い気分で部屋へ戻り、まずはアガシがシャワーを浴びます。ドキドキ、ドキドキしながらベットの上で、ウォーミングアップ開始。腰を振る音がバスルームまで聞こえたら恥ずかしいのでテレビをつけます。



アガシがバスルームから出てまいりました。「お〜」声になりません。バスタオルを巻いた姿が妖艶です。軽くほっぺにチューをして、「僕もシャワーしてくるから待っててね」と一言。シャワールームでは元気になりすぎた息子を念入りに洗い、歯磨き、シャンプーと速攻で洗い彼女の待つベットへ・・・。



まずは軽いペッティングから・・・。彼女の小ぶりな山を探索しつつ、下のジャングルも指でツンツン。声にならない声が漏れ始めます。「感度良好!!」体を右へ左へくねって我慢しています。声を聞かれるのが恥ずかしいのか、必死に喘ぎ声を押し殺しています。そうなると、イジメッコの私、さらに上の山へ舞い戻り「ペロペロ」、下のジャングルを掻き分け「ぺろぺろ」 それを2〜3回繰り返すと彼女の方から私の息子をがっちりキャッチ。「あなたばっかり、ダメ。次は私」と息子を慰めてくれます。決してうまいわけではないのですが、その表情が妙にそそります。(今でもあのアガシの表情を思い出しては息子に「ボーナス出たら連れてってやるから、今は我慢しろ」となだめています。)さあ、息子も暴発寸前、一人立ちの時が参りました。いざ、秘境の宝を求めて・・・合体!!私の持てる力を全て出し尽くして1回戦終了です。彼女も良かったのか、終わった後も私の息子をいじっています。そして、しばし話をした後、就寝。



朝です。隣の部屋の友人Fが私の部屋へやってまいりました。モーニングコーヒーでも飲みながら全員の結果報告をしようとのコト。アガシに一緒に行く?と聞くともう少し寝たいからというので、私一人で報告会へ・・・。他のアガシたちも皆寝てるらしく男子だけでの朝食となりました。まあ報告会ですからアガシはいない方が良いんですけどね。結果、私を含む6人は大満足、残りの1人はアガシがマグロだったようです。しかも、一番最初にアガシを選んだ奴がハズレ!?を引いたのでした。



長くなったので2日目は省略します。ちなみにハズレを引いた一人は2日目は一人で按摩屋さんに行ってきたそうです。残りの6人は2日目もアガシと一緒に1日目よりも濃厚な1日を過ごしました。団長様、本当にありがとうございました。また、お会いできるよう頑張ってお金を貯めておきたいと思います。




団長のコメント:1人はダメでしたか?確か、あのアガシは初出勤のはずでしたので、なんとも評価が難しいですね。結果は7人中6人が大満足って事ですから、とりあえず良かったって事でよろしいでしょうか?田畑さんが「当たり」を引いてくれて良かったです。私とのメールのヤリトリを直接した人なんだからちょっとした「役得」ってやつでしょう。



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